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5/2の山笑うの記事で三条大橋からの将軍塚のこの眺めの写真を載せました。この時、そう言えば長らく将軍塚に行っていないなぁ と思ったのですが、空気が澄んでいた今日行って来ました。元々は東山トレイルを歩いて行くつもりだったのですが、今日はマイカーで・・・上の写真の真ん中辺りの一番高いところが将軍塚展望台でそこからの眺めは・・・・真ん中、少し左が京都タワーです。分かりますか??アップしますと・・・右(北) に転じると・・・右の一番高いところが愛宕山です。市内を見下ろす眺望は他に大文字山も、そして最近良く紹介している阿弥陀ヶ峰も素晴らしいですが、やはり市内の中央から見下ろすここ、将軍塚の眺望が一番のような気がします。そして将軍塚へ行く途中からの阿弥陀ヶ峰眺めですが、丁度真横から見ることになるのですが大笑いしていました。いつも清水寺を見下ろす眺めを紹介していますが、この一番高いところからの眺めです。尚、ここで言う「将軍」とは坂上田村麻呂のことです。
2026.05.06
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4/23のブログで畑を占領した無尽蔵の青じそのこんな2枚の写真を載せましたが・・・・それが10日余り経過するとこんなに成長してさらに密集状態になっていたのですが・・・いよいよ夏野菜を植える時期になって来たので、今日少しだけ移植してあとは全部処理しました。・・・・で、afterは一つの畑ではこうなり・・・もう一つの畑ではこうなりました。2枚の写真とも隅っこの方に残っているのは・・・・夏野菜を植えてもこれくらい残っていても良いか・・・と言う、貧乏性の現れです。移植先は・・・こんな片隅や・・・こんな片隅やプランターです。貧乏性はこんな隅にも植えました。青じそは繁殖力が強いのでこれだけ有れば「需要??」は賄えるか!! と思うのですが、ひょっとすると処分し過ぎて少ないかも (笑)
2026.05.05
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当市の業スーは高層ビルの手前の堤防の傍に有ります。その駐車場のフェンスに奇麗な花が咲いているのに気付き近くに寄って見ました。これなのですが・・・アップで撮らなかったので、ネットで借りた写真でこれなのですが・・・私は初めて見る花でした。生え方は雑草みたいなのですが、実に奇麗で栽培される花かなぁ?? と思い、その場でグーグルレンズで調べますと・・・繁殖力の強い外来種でした。私が知らなかっただけで広く繁殖しているようですが、本当に綺麗な花でした。
2026.05.04
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「包丁が小さくなって使い難くなった、買って来て」と言われ、同じものを買う為、小さくなった包丁を持って錦市場の「有次」へ・・・・行くつもりだったのですが・・・・その前に高島屋へ寄ったので、店内の有次の売り場へ行って見ました。買うのは「三徳包丁」左の大きい方なのですが・・・見るだけ見て、錦市場の本店へ行くつもりでした。何故なら、本店ではその場で名前を彫ってくれるからです。店員に名前を彫って貰って持って帰りたいから本店へ行く・・・・と言うと・・・「名前を彫るのは止めました」と、この貼り紙を指さされました。「へ~そうか」 それならわざわざ錦市場まで行かなくても一緒か!!! と高島屋で買う事に。新しく買ったのが手前、持って行ったのが向こう側です。家内は良く研ぐので、すり減ってこんなに小さくなっているのです。(古い方は青丸の部分に「○子」 と名前が彫ってあります)この古い方は二代目で、一代目は同じく小さくなって果物包丁になっているのでが、もう一丁、果物包丁が出来ました。・・・・が、刃が欠けているの差し詰め予備にでも・・・。
2026.05.03
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昨日5/1、 (京都) 市役所の町家保全の担当部署「都市計画局 まち再生・創造推進室」という長い名前の部署に行ったのですが、今週は余り歩いていないので歩いて行くことにして、久しぶりに鴨川を歩きました。・・・・と云いますのは・・・折り畳み自転車に乗っている時は信号無しで走り易いのでいつも走っていた鴨川でしたが、自転車に乗らなくなって全く通らくなっていたのです。団栗(どんぐり)橋までは普通の道を歩き、四条大橋の手前で鴨川に下りました。右に歩いているのは外国人です。こんな所までも・・・です。前方が四条大橋、その左が東華菜館のビルです。もう少し進みますと・・・このビルです。東華菜館は日本最古のエレベーターが今も現役で動いていることで有名ですそのことはここを。四条大橋をくぐると・・・・床の並ぶのが見えます。先日、組み立て中の床の写真を載せましたが・・・・丁度この写真を撮った昨日5/1から営業が始まりました。それから初めて知ったのですが・・・上の写真手前に黄色く写っているのは、あのセイヨウカラシナのようなんです。ここだけでなく鴨川に沿って随分繁殖していました。更に進むと今度は三条大橋が見えてきて、左が鴨川をどりが行われる先斗町の歌舞練場です。三条大橋で地上に上ったのですが・・・等間隔で座る法則??? は今も生きていました。三条大橋を渡り振り返ると・・・将軍塚の山並みが見えたのですが・・・・先日載せた阿弥陀ヶ峰の「山笑う」写真とは比較にならない程広い面積で「大笑い」していました。部分アップしますと・・・ボケてはいますがこんな感じです。ここから市役所はホンの5分、スタートしてから1時間弱の歩きでした。
2026.05.02
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3/10に城南宮へ観梅に行った時のブログにこの拝観券の写真を載せていましたが・・・昨日の京都新聞の記事に、まるで同じかと思う写真の記事が載っていました。同じ新聞に大原女の記事も・・・ついでながら京阪電車の吊り下げ広告です。長く続く「おけいはん」シリーズ。このおけいはん、何代目だったか???(調べましたら9代目でした。 3年毎に代わっています)
2026.05.01
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先日初めてネギ坊主を天ぷらにして食べた事を書きましたが、またまたネギ坊主が沢山出来たので・・・またまた天ぷらに。これは収穫した後なのですが・・・・右下の方に残っている大きなネギ坊主は成長し過ぎて食用にはダメらしく放置されて残っているのです。これがそのネギ坊主の天ぷらですが・・・・前に天ぷらにした時載せた写真はこんな姿でしたので様変わりです。・・・と言いますのは。この時ネギ坊主は美味しかったのですが、茎は嚙み切れないほど筋があったのです。その時この様に書いていました。「ネギ坊主の下の茎も少し残して天ぷらにしたのが失敗。ネギ坊主は美味しく食べられたのですが、茎は筋となって食べられませんでした。これから天ぷらにする時はネギ坊主だけと言うのが結論でした。」それで今回は茎を切り落とし、ネギ坊主だけを天ぷらにと「進歩??」したのです(笑)それから無尽蔵と書きました青じそが間引きをしてはいるのですが、こんなに成長して来たので・・・天ぷらに・・・ネギ坊主し青じそ 庭の畑の収穫で天ぷらも豪華に?? なりました。因みに左はシメジ 右は豆腐と鶏肉のダンゴです。それから、育った青じそはたっぷり使えます。我が家は ケンはいつも自家製なのですが青じその季節には混ぜて作って ポン酢で食べます。と言う事で、今までは捨てていたネギ坊主の再度有効利用? と無尽蔵で使い放題の青じそたっぷりの料理のお話でした。
2026.04.30
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地蔵山墓地で振り返りますと・・・阿弥陀ヶ峰が大笑いこの景色を見るとどうしても「山笑う」と結びつけてしまいます。そして、智積院に入りますと、梅林の梅の実がもうこんなに大きくなっていました。その横では、季語が初夏のヤマボウシがまだまだ小さいですが白い部分を見せていました。 季節の移ろいを象徴する光景でした。
2026.04.29
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2/26のブログで我が家で梅が源平咲き(「思いのまま」とも) したとこれらの写真を載せましたが・・・毎年ほんの少ししか咲かなかったツツジが今年狂い咲きと言って良い程咲いたのですが・・・・良く見るとこの様に源平咲きしているのです。梅でなく、ツツジでも源平咲きと言うのかどうか知りませんが・・・・梅と同様にこんな咲き方も・・・・毎年殆ど花が咲かず、邪魔者みたいな木だったのですが、これからは愛でることにします。
2026.04.28
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友達から、面白いよ とこんな本を借りました。単に、薦められたので読みだした本でしたが・・・石原慎太郎って凄い! こんな生き方をしていたのか! 奥さんも凄い! 4人の子供も凄い、仲が良い!!何んと仲の良い家族!! ・・・・と、引き込まれて一気に読了しました。石原慎太郎の何が凄いかと言いますと、今の世にこんな家庭、こんな生き方をしていたのかと感心しました。まるで明治の、否、武士の時代の「父親」で貫き通したいるようでした。自分の気ままに生きる一方、子供達への「教育」もしっかり・・・内容は下記の11項目について 4人の子供がそれぞれ個々に綴っているのですが、子供達も実に文才あり、さすが、文士・石原慎太郎の息子たちだと思いました。友達に薦めらて読んだ本でしたが、同様に、私から別の友達に 薦めてしまいました。
2026.04.27
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毎月行われている、妙法院の仏教文化講座ですが・・・今月の案内はこうでした。HIグランプリって???? M1グランプリとか、R1グランプリなら知っていましたが・・・。netで調べてH1のHは法話のHであることを知り、これは行かないと・・・と今日行ってきました。上手く纏められませんので写真の羅列になりますが・・・要は、宗派を超えての催しです。講師の日野 史師は下に書かれている「ひのう姉妹」の妹さんです。「ひのう姉妹」はあの 叶○○にかけて有ります。狙いは・・・・内容の優劣や話術を競うのではなく「もう一度会いたい」を判断基準としているとか。2年に一回行われています。こんな写真の羅列ではサッパリ分からないと思います。もし関心を持って頂いたら「H1グランプリ」で検索してもらえばUチューブを始めそれはそれは沢山の記事が載っています。例えばここを
2026.04.26
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七條通りを歩いてハイアットリージェンシーホテルの前を通りました。「風薫る青葉」と言う表現そのもののこの光景ですが・・・老朽化の為 築46年で来年5月に営終了して建て替えとか。元のパークホテルの時からこの地の素晴らしい景観を醸し出していた建物なので残念です。その足で智積院へ・・・・ここ智積院も「秋の紅葉」に対して「風薫る青葉」も風格が出て来ました。写真に写っている二人は・・・・where are you from?? で「USA ワシントン」からの老齢のカップルでした。別にもう一組のカップルは「ロシア」でした。ロシア人はwhere are you from?? で初めてでした。それからこれは付け足しですが・・・我が家の「青葉」です。何回も書いていますが・・・・由緒ある?? 智積院のモミジの末裔です。
2026.04.25
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4/22の京都新聞記事の紹介です。賛否両論、ただ記事の中に書かれているように「50年、100年先」を見据えた政策が20年で変わっていく状況に、批判の声も・・・ と言う事にのも一理あります。今日のwhere are you fromその1 三十三間堂の前でスマホで子供を撮ってるビンディと服装からインド人らし き婦人に遭遇。 手真似でお二人で撮りましょうか?? と言うと嬉しそうにスマホほ渡され ました。 1枚撮って、いつものようにもワンモア・・・・ 日本語「ありがとうございます」と言われたので、「どちらから来られまし たか?」と問うとやはり「インド」と返って来ました。 お互いニッコリ、気持ちの良く別れました。その2 七條通りでふたりの黒人男性と目が合い、凄く気持ちの良い笑顔でしたの で・・・ 今度は「where are you from??」 返って来たのが「アメリカ人で~す」今日は日本語が通じるwhere are you fromでした。
2026.04.24
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木の芽の次に香りを楽しませてくれるのが青じそです。その青じそは食べる時期が終わったら毎年勝手に種が落ちて、勝手に芽が出て、勝手に育ってくれる手間いらずの野菜なのですが、唯一手間がかかるのは間引きとプランター等への移植です。その青じそが今年もこんなに生えてしまいました。これぞ正しく「無尽蔵」です。ここはキュウリやゴーヤ畑で奥の方に青じそ少し植えていただけなのですがこのサマです。別の畑?? にも・・・極めつけは敷いた砂利の隙間からも・・・この砂利の間から生えたものは正に「雑草」全て除去なのですが、畑に生えたものは間引き (と言うより殆ど除去に近いのですが) と少しだけ移植することになります。残ったモノは全て雑草扱いでゴミと化します。
2026.04.23
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「紅一点」・・・・この言葉が、この花(ざくろ) が・・・・由来なので、街で見かけると立ち止まって見る程関心あったのですが・・・姉の家の断捨離の一環でプランターで育ったザクロの木を貰いました。・・・・が、植える場所が無いので、狭い柿の木とスダチの木の間に植えました。柿はもう成木ですが、スダチはまだ若木・・・・スダチとザクロが競って成長したら・・・・そんなこと考えないことにします(笑)こんな事を書いていると・・・「パブロフの犬」効果で口の中左右から唾液が出て来ます。子供の頃から食べていないザクロの実なのに、凄い記憶力と条件反射です。今日のwhere are you from ?1. 竹藪の前で互いにスマホで写真撮り合っている中年の女性二人・・・ 早速撮ってあげましょうのポーズでお互いニッコリ。 何と答えはスロバキヤでした。 おーおーチェコスロバキア!!!なんて昔の名前を連発して別れました。2. 和服を着て歩いている色が少し黒味を帯びた若い男性二人・・・ 聞き違いがあったかも知れませんが・・・チリーと聞こえました。3. 仲良く歩いているカップルと目が合い、ニコッ!! ジャーマニーでした。ほんと世界各国から来ているものです。
2026.04.22
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その1東山七條の交差点は変形のため待ち時間が長いのです。一昨日、その交差点で目の前で赤信号に変わったのですが、丁度真横に中年の外国人男性が並んで立ったのです、そこで早速、where are you from? 返って来たのが聞き取りにくいのですが、私にはハンガリーと聞こえたのです。珍しい国からと思いながらこちらから「ハンガリー?」と返すと・・・・no! no! と言いながら自分のスマホに「England」と書きました。「ハンガリー」と「England」全然違う発音だと思うのですが・・・・私には「ハンガリー」と聞こえたのでした。今から清水寺に行くとか。信号が青になったので東大路を渡って、彼は清水寺へ向かって左へ、私は智積院の方へ右へ、手を振って分かれました。その2その足で智積院を通ると今度は3人連れの親子連れが・・・・またまた、where are you from? の連発!!!返って来たのが「アスタガニア⤴」 最後で上るのです。「アスタガニア」とは??? 分かりました。この前の経験で・・・片かな英語で言うなら「オーストラリア」だったのです。分かれたあと撮ったのがこれです。その3今度は昨日なのですが・・・・家の前に立っていると、外国人カップルが通りかかりました。勿論、早速 where are you from? フランスでした。 訊ねると 「伏見稲荷行って来た、今から清水寺へ行く」勿論ボイストラでの会話ですが・・・・なかなか歩くものです。古い家並みを興味深そうに眺めているので、古い家の中を見ていくかと言うとお願いしますとの仕草。早速家の中へ招き入れました。カップルと思ったら、親子だと言うので、パパに若く見えるよ と言うと喜んでいました(笑)偶々家人がいたので記念撮影を・・・言わずもがなですが真ん中が私ですこの写真を彼のスマホに送ろうにも方法が分かりません。もぞもぞしていると・・・・彼が自分のスマホで撮ってくれと言う仕草。そうなんです、送らなくても各々のスマホで撮れば良かったのです(笑)この後、見送って「角までお見送り」をしたのですが・・・残念ながら振り返りませんでした。
2026.04.21
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山の蕗もタラの芽も採りに行って少遅かったので、備蓄が効き重宝出来るイタドリを慌てて採りに行きました。イタドリ畑Aではこれだけ収穫出来たのですが、やはり少し遅くって成長し過ぎたものが大半でした。日を改めてイタドリ畑B では・・・これだけの収穫でした。もっと早く行けばもっと採れたのですが、殆どが成長し過ぎていたのです。それからこちらの畑の分は見て分かる通り、赤色系と緑色の二種類を収穫しましたが・・・緑色系の方は皮が剥き難く手間がかかるので余り採りたくないのですが背に腹は代えられません。皮を剥いて、熱湯を掛けて・・・(これは初めに採ったものです)塩をまぶして漬物器で押しをいれると・・・2回の収穫分でこれだけの嵩になってしまいましたが・・・これでいつでも小出しにした食べられることになりました。茎を目的に採ったイタドリですが、先端の葉は・・・極一部ですが、天ぷらに・・・これが又少し酸っぱ味の抜群の「味」 なんです。イタドリも採りに行くのが遅かったので、今シーズンはもうこれで終わってしまいました。
2026.04.20
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塩漬けの八重桜の花をお茶でなく怪我の功名で桜ごはんにしたことを書きました。 ここです。お茶だけでなく桜ごはんでも食べるなら量を確保しておかねばと木に残っていた花を採りにかかったのですが・・・前回は全部綺麗な花で採れたのですが、今回は日が経っていたので、半分ほどが採っている最中に花びらが落ちるのです。これはまずいと花びらが奇麗に揃っているのだけ選別して、花びらが欠けた花や花びらだけになったものを取り分け始めたのですが・・・ふと、気付いたのです。お茶で飲むには綺麗な花の状態でないといけないけれど、ご飯入れるならどうせばバラバラになるのだから花びらが欠けた花でも、バラバラの花びらだけでも良い筈だと。そこで除けていた花びらが欠けた花や、散ったような花びらまでももう一度集めて全部一緒に塩漬けにしました。左が先日採ってブログに載せた花びら全部揃った花で、右が追加で採った混ぜ混ぜの花です。そんなことで塩漬けの桜花が沢山備蓄出来たので・・・早速2回目のさくらご飯を・・・今回は炊飯器でなく、圧力鍋で炊いたと言うのでモチモチ感も出て更に美味しいさくらご飯になりました。さくらの花の塩漬けはお茶用以上にごはん用で消化が進みそうです。それから・・・我が家には根付で買ったネギの根の部分だけを土に埋めて育ったネギがかなりあるのですが、殆どかネギ坊主が出来て放置してあったのですが・・・家内がネギ坊主は天ぷらにしたら食べられると教えられ、早速天ぷらに・・・ネギ坊主の下の茎も少し残して天ぷらにしたのが失敗。ネギ坊主は美味しく食べられたのですが、茎は筋となって食べられませんでした。これから天ぷらにする時はネギ坊主だけと言うのが結論でした。こんな食べ方出来るなら・・・どんどんネギ坊主出来ろ!!! と勝手なものです。
2026.04.19
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今日のwhere are you from? 2件その1今朝智積院の塀の石垣に、正に休憩しています・・・・と見える夫婦らしい外国人が座っていました。早速近寄って、where are you from? 男性の方が答えてくれるのですが、聞き取れないのです。2度訊き直してやっと分かりました。「オランダ」と言っているのでした。アムステルダムに行ったことある と言うとなんと、アムステルダムから来たと言うのです。OK OK なんて言って、今から何処へ行くのか訊ねると・・・スマホの地図を出して示したところが清水寺でした。私は、歩いて15分ほどかかると教えようと手で15を示すのですが通じません。そこでボイストラで歩いて15分だと言うと、ニッコリして「ありがとう」と返ってきました。手で方向を示して、Okを示して別れました。前もそうだったのですが、相手のネィティブな発音の国名は実に聞き取りにくいです。その2.朝にオランダ人としゃべったのですが、午後に今度は智積院の参道を通りますと、前方にこんな光景が目に入りました。カメラを取り出す余裕か無かったのでスマホで撮ったのですが・・・10人程の外国人観光客です。早速、近づいてこちらを向いている右から3番目の帽子を被った外国人に早速 where are you from? ところがま又々言っていることが分からないのです。訊き直しても、訊き直しても分からないのです。見かねた横にいた人が言ってくれるとやっと分かりました。オーストラリアと言っていたのです。ネイティブと日本語発音の「オーストラリア」とは全然違いました。このグループとはただそれだけの会話でしたが、国名を聞くのだけでもひと苦労でした。ただ、オランダ人でも(他の国の人でも)でも外国人は 英語で通じるのが良く分かりました。
2026.04.18
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今日、久し振りに四条へ出ました。京阪電車を祇園四条で降り、地上に上がり鴨川を渡ろうとすると・・・床の組み立てが一斉に始まっていました。5月~10月のお楽しみです。今年は行けるかな???木屋町まで行くと・・・高瀬川でアオサギがじっと動かずポーズを取っていました。繁華街のど真ん中にアオサギがいるのも京都なら、外人(赤矢印)が多いのも京都です。帰りには先斗町を通り・・・今度は三条大橋から下(しも) の眺め、この辺りでも勿論床の組み立てが・・・・5月ももう直ぐです。
2026.04.17
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我が家の庭のちょびちょび生えている蕗が小さい葉ながら育って来たので・・・・山の蕗畑や如何に??? と様子見に行くと・・・凄く育っているのです。喜び勇んでこんなに沢山収穫・・・まだまだあったのですが・・・帰って、葉と茎を分け・・・葉は葉脈を取り除き・・・カツオ風味の佃煮がこんなに沢山・・・茎は、筋を取り除き・・・こんなに沢山の佃煮が完成。これで当分楽しめます。それから調理前に撮り忘れたのですが、同じく山の畑でタラの芽も少し収穫していたのですが・・・天ぷらに・・・一部を残して、翌朝にうどんに入れて・・・美味しく頂きました。又山の畑? に行かないと・・・・山の畑??? 有難いです。
2026.04.16
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その1京阪電車車内で座っている私の前に3人の外国人若者男性が立ちました。そこで早速 「where are you from??」彼が言っているのがハッキリしないのですが、どうもスエーデンと言っている様に聞こえるのでこちらから「スエーデン??」と言うとその発音がおかしいのかイエスと言わずに自分のスマホで地図を出し指さすところはやはりスエーデンでした(笑) 「今から何処へ行くの?? 」スマホでと訊ねると・・・」スマホで地図を出して指すところが伏見稲荷大社でした。「おーおーと」分かったふりして「階段が沢山有って大変だよ!!!」・・・と言うと、何んと何んと「2回目なんだ」と返って来ました。直ぐに伏見稲荷駅に着いて、笑顔で「あなたに逢えて良かった」と書いたスマホを見せてくれたので、握手して別れました。スエーデン語がどんなのか知りませんが全て英語での「会話???」でした。その2何故か外国人の途絶えることのない歌の中山・・・・近この先の清閑寺が目当てなのは分かっているのですが・・・日本人が余り足を運ばないここへ何故沢山の外国人観光客が行くのか疑問をを持ってることは何回も書いて来ました。その歌の中山で・・・若いカップルと目が合い、お互いニッコリ。早速「where are you from??」フランス人でした。今度はボイストラをフランス語の通訳に切り替え、「日本人もあまり知らないこんなところへどうして来たの??」と訊ねると・・・・今まで、外国人はスマホに字で書く通訳アプリばかりで接していたのですが彼は口で・・・ところがスマホに話しかけ方が悪いのか変な訳し方するので、数回云い直しをしたのですが・・・横にいた女性がアプリを使って表示したスマホ画面を見せてくれました。「私たちはあまり観光の人が行かないところを歩くのです」・・・と私の疑問に応える返事ではありませんでした。清水寺の喧騒の奥の「あまり観光の人が好かない」道をただ歩いて来ただけのようでした。この疑問はまた外国人観光客にぶっつけないと・・・そんなことで和気藹々とお互いのスマホで写真を撮り合ったのですが・・・・私はスマホの慣れない反転撮影の為操作に手こずっていると、彼が私のスマホの操作してくれました。それで撮った記念写真です。右が私で・・・ニコニコ顔で愛嬌のある凄い髭ずらのフランス人の好青年。・・・と凄く笑顔のチャーミングな女性のカップルでした。
2026.04.15
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我が家の花を塩漬けにする為に植えた八重桜が今年も満開に・・・・・頃は良しと収穫(?) しました。勿論ほんの一部で十分です。塩漬けにして・・・この状態で保存します。さて、ここからが本論なのですが・・・・去年のものがまだこれだけ残っていたのは良いのですが・・・去年のモノか、いつのモノなのか分からない、小出しにしてガラスの密封容器に入れたモノが冷蔵庫の奥に残っていたのです。ところが、何故かフタをしていなかったので冷凍庫でも無いのに乾燥してカチカチに凍っているのです。水分が飛んだ為か実に鮮やかな色で・・・解凍するわけにもいかないのでホークでコツコと分解しました。当然桜の花の形は崩れてしまうので、桜茶には使えません。そこで妻が「桜ごはん」にしてみる・・・・と!!何しろ全く初めてのことなので炊きあがったものを半信半疑で食べてみると・・・これが桜の香りがして塩味もついて、美味しいのです。フタすることを忘れると言う失敗から、生まれた「桜ごはん」ですが、わが家の定番料理に加わりました(笑)
2026.04.14
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今日、久しぶりに智積院を通りますと・・・・今年もこんな景色が繰り広げられていました。桜からツツジにバトンタッチされたみたいに・・・ソメイヨシノが終わり、向こうに見えている枝垂れもいよいよ終わるのに合わしたように真っ赤なツツジです。そして。その奥では、早や新緑のモミジ・・・・と思いましたら・・・全部の木では無いのですが、真っ赤な花がいっぱい !!!桜からモミジへのフラワーリレー・・・・こんなリレーもありました。
2026.04.13
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今まで9組の外国人観光客と話しかけました。しかし、ボイストラを「駆使」すると言うには程遠い会話でしたが、今回初めて会話らしきものが出来ました、4/8の雨晴海岸へ行く日、京都へ向かい、京阪電車くずは駅で特急に乗り換える時、若い外国人カップルの横の空ている席に座り、早速 where are you from??私のボイストラはスマホに口でしゃべっての通訳ですが、彼はスマホに英語で書いて日本語に転換するものでした。以下日本語で書きますが。。。(笑)答えは・・・「ダラスから」「ケネディ大統領が暗殺されたダラスか??」と言うと、「イエス、暗殺現場から10分程の所に住んいる」「12日間で東京、大阪、今から京都へ行く、まず清水寺へ」「あなたは何処の出身か?」・・・と訊かれたので、「京都」と答えました。「清水寺も良いけど智積院も良いですよ」と言うと地図で見て手でOk。そのあと、スマホのこの画面から雛人形拡大して見せると・・・青矢印を付した、任天堂のキャラクターのピクミンに気付いて、自分のスマホにある同じピクミンの画像を見せてくれるのです。ピクミンは私はつい最近知ったばかり(子供や孫はよく知っていました) なのにアメリカ人のスマホの中に画像あるのにびっくり!!!! 任天堂のキャラクターが世界的であることを垣間見た気がしました。・・・・すると、今度は自分のスマホで出した画像が、今年西武からヒューストン・アストロズへ行った今井投手の画像でした。今井投手の髪型ライオン丸の髪の真似をすると相手も分かってニコリ。(後で調べるとダラスもヒューストンもテキサス州だったので彼もファンだったようです。因みに州都は別のオースティンでした。更にダラスとヒューストンの距離は380kmほどで 移動時間はおよそ4時間とか。それからバスケットボールの選手らしい集合写真を出して、「私の婚約者はこのチームの関係の仕事をしている」・・・と言うのですが私には分からない世界でした。・・・で、彼の向こう側に座っている彼女に目で合図すると、ニッコリ笑ってくれました。私は富山行きのJRに乗り継ぐ為各停しか停まらない東福寺駅へ向かい 丹波橋駅で各停に乗り換えるため、握手をして別れました。くずは駅から丹波橋駅まで15分余りだと思いますが、ずっと会話????し放しと言う始めて経験をしました。この日のwhere are you from?? はこれだけでしたが、後日にはカリフォルニア、インドネシア人とも・・・インドネシア人は・・・これも京阪電車に乗ると満席だったのですが、家族連れの内の若い子が席を譲ってくれたのです。サンキューと言ってwhere are you from?? ・・・の答えがインドネシアだったのです。何処へ行くのか?? と訊ねるとスマホで伏見稲荷大社の写真を出しました。今度は彼らが先に伏見稲荷駅で降りて行ったのですが、両親らしき人が実に気持ちの良い笑顔を見せて降りて行きました。これで累計12組の外国人とwhere are you from?? したことになりました。where are you from?? していると私の顔も常々笑顔になります(笑)
2026.04.12
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昨日の続きです。雨晴海岸と碁石ヶ峯登山のあと宿泊は氷見市のビジネスホテル ルートインでした。このホテルは全国あちこちで利用する事が多いのですが、常は朝食だけ付きなのですが、この日は夕食もついていました。その夕食がビジネスホテルなのにこんなに豪華なものだったので・・・ビール2本(チェックイン時部屋で缶ビール1缶も)飲んでしまい翌日にアルコールが残って仕舞いました(笑)さて、翌朝 目指したのは石動山565m (せきどうざん いするぎざん)でした。山の名前は「石動」と書きますが、神様の名前はこう書きます。ここが登山口です。この山は石川県と富山県の境の宗教の山で山中に沢山の祠などが散在していました。いよいよ頂上へ・・・・頂上にも祠ありました。頂上は昨日の碁石ヶ峯と真逆で木立に覆われ眺望は余りありませんでした。下りは周遊コースで違う道で下山。ブナ林が凄く続くなぁと思いましたら・・・こんな立札が゜あり納得。更に下山すると又々祠が・・・祠巡りのような登山を終えて・・・予定より早く、時間があったのでレンターカーで、ひと走りの七尾市のこんな桜の名所に足を延ばしました。それはそれは素晴らしい景色なのに他に人がいないのです。貸し切り状態だったのです。幾ら平日とは言え、無人とは!!!石川の人は花見をしないのかな? なんて思ってしまいました。このあと新高岡駅に帰り・・・新幹線のホームからこんな景色が見えました。(かなりアップしています)更にアップすると・・・これぞ正しく、登るには実に厳しい山・剣岳でした。・・・・と言う事でNHKの番組に誘われて行きましたが天候に恵まれ最高の登山&観光が出来ました。
2026.04.11
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富山県高岡市の能登半島の付け根の雨晴(あまはらし)海岸へ行って来ました。NHK の金曜日夜の「72時間ドキュメント」と言う番組の1/23のロケが雨晴海岸だったのです。海越しに見える雪を被った立山連峰!それはそれは綺麗でした。単に綺麗なだけでなく、前に登った山々、今はもうとても登れない山々!こんな景色を見たくって山友達に提案して3人で行くことに。ところが調べてみるとこんなことが分かりました。これは余程運が良くないと・・・・と思ったのですが・・・ホテルを予約するために早くに8~9日と決め、前日の眺望予報をみると8日が80%!しめしめと思い出発!サンダーバードと北陸新幹線を乗り継ぎ、新高岡駅へ。駅前でレンタカーを借りいざ、雨晴海岸へ!さて、雨晴海岸に着くとバッチリ!こんな景色が ・・・・ (これから出て来る写真の白い部分は雲ではなく山です) 駐車場も人も凄い数でしたが、運良くすぐ駐車出来ました。女岩の向こうに見える雪を被った立山連峰!!! 最高の眺めでうっとり見とれました。この後は又別の角度で眺める為、車で40分を走り、碁石ヶ峰(461m) へこの地図の青矢印です。 因みに赤矢印が雨晴海岸、赤線で囲ったのが翌日登る石動山です。駐車場に車を駐車して往復1時間ほどの山登りです。頂上にはこんな立派な鳥居は有るのに頂上表わす標識はなし。立山連峰と明日登る石動山の案内は有りました。さて、ここからの眺めも最高・・・・偶々そこに居た山を整備する人の説明で・・・赤⇩剣岳 黄色⇩が立山 緑⇩が薬師岳だと分かりました。全て日本百名山の名峰です。剣岳をアップしますと・・・薬師岳と手前は高岡市か富山市です。帰って、百名山の記録を見ると剣岳、立山にはまだ現役の2000年7月に薬師岳には2006年9月に登っていました。まだ若かったです。さて、このあとは氷見市のホテルに泊まり明日に備えました。
2026.04.10
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3/30のブログでこの様に書いていましたが・・・・思い通り透明のシリコンシーラントを買って継ぎ目を埋めました。別に雨水が中に入っても、全く問題ないのですが・・・・(笑)それから where are you from? ですが・・・1. 自ビール同好会の花見の日、会員の方と一緒に待ち合わせ場所の博物館に向かっている時 若い2組の男女と目が合い、あちらもこちらもニッコリ・・・早速「 where are you from? 」と声かけると、メキシコからと言う事でした。全員がニコニコして愛嬌もあるのでボイストラで話しかけたかったのですが、他の方もおられるのでそのまま別れました。2. 昨日は三十三間堂前で有色系の若い男女と・・・お互いニッコリ・・・「 where are you from? 」の答えは インドでした。後ろに立っていた女性の額に印があるのを後から気が付いたのでした。ふと、あの額の印は・・・白毫と言うのかな? と思ったことからひとつ勉強が出来ました。私は全く知らなかったのですが・・・それはこう言うらしいです。ならば白毫は??? と調べると、こういう事でした。・・・・ビンディと白毫は全く違うことを知りました。それにしても私の数少ない where are you from? だけでも 本当に世界のアチコチから来ているのが分かります。
2026.04.07
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3/25のブログに我が家山椒の木がこの様な芽生えた写真を載せましたが・・・わずか10日余りでこんなに育ちました。正に食べ頃・・・・直ちに筍寿司をリクエストしました。木の目を採るのは私の役目・・・これだけ採ってバトンタッチ。タケノコを買って・・・我が家は筍ごはんではなく、絶対に筍寿司なのです。たっぷり木の芽をのせ・・・木の芽を入れて・・・・今年初めての筍寿司を食べることが出来ました。山椒の木は数年前に何度目かに植えたものが今のところ枯れず大きく成長して大変重宝出来ています。実の方も・・・去年は5月のブログこれだけ採れたことを載せましたがが・・・・今年はこの様にかなり沢山生っているので・・・・・昨年より沢山収穫出来そうです。それよりも木の芽として食べられる間にたっぷり食べないと・・・・・。所でこの山椒の木をいつ植えたか調べますと8年前で、ここに書いていました。そのとき買ったもう一つの小さい苗は早くに枯れたのか、全然記憶にないのです。
2026.04.06
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昨日の続きです。仁和寺の桜が「わたしゃお多福 御室の桜 鼻(花) が低くても 人が好く」と詠われるように背の低さと遅咲きで有名ですが・・・・平野神社の桜はこの様に数の多さと種類の多さで有名です。拝殿の向こう側には・・・左近の桜と右近の橘もちゃんと有ります。ソメイヨシノは満開でしたが、枝垂れはまだ少し早めでした。緑の桜・御衣黄などもまだまだ蕾固しでした。他にもちろん緑の桜・鬱金(ウコン)もありました。ウコンは遅咲きなのでまだ蕾固しでした。このあと、友達のマンションへ・・・・最上階で眺めも良く平野神社の桜を見下ろし、市内の山々も見ながらの花見酒となりました。・・・と言う事で、今年は中一日挟んで2日に亘って桜を愛でることが出来ました。
2026.04.05
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今日は中一日おいての花見でした。天気予報は午前中曇り、午後雨の予報でしたが、延期せずに予定通り実施することに。何故なら、桜は見て回り、あとの酒席は友達のマンションの7階から桜と景色を見ながらと言う事なので、雨の降りだす前にマンションに入れば雨に合わない・・・と早めのスタートにしたのでした。待ち合わせは北野神社近くの白梅町。白梅町なら散り椿の椿寺が直ぐ近くなのでまず先に寄りました。場所はここ・・・左の土塀が椿寺の地蔵院です。いつも無人の門前に女性が座る受付が・・・・何かと思うと・・・・こんな催しが行われていたのです。散り椿はこんな状態でした。そして歩いて直ぐの桜の名所・平野神社へ・・・沢山の種類の桜を書きたいのですが、長くなりますので明日に続けます。・・・・が、このあとはこんな眺めの酒席だったことだけ書かせてもらいます。平野神社の最初の写真と見比べて下さい。
2026.04.04
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昨4/2は自ビール同好会の花見で少し羽目を外してしまいました。(・・・で、更新も休みました)集合は国立博物館入口。まず、博物館の桜を見る為です、70才以上無料なので、69才以下の人がいたら入場料を払わなければいけないのですが・・・全員70才以上です。次は余り知られていない妙法院へ案内。妙法院の桜です。城南宮の椿に負けない程の凄い椿も・・・・。その後、おんな坂を通りますと、昨日4/2は京都女子大の入学式で凄い人でした。部活など新入生へのチラシ勧誘が続くのは例年通り・・・・。卒業式と同じく・・・正門では記念撮影の長い行列が・・・卒業式は袴姿、入学式は判で押したように黒スーツ・・・正面の山が山頂に豊臣秀吉の墓がある阿弥陀ヶ峰です。さて、わが家での花の無い花見の宴は・・・いつもの通り各自ビールと手作りの一品持ち込み。私の用意した一品は・・・・いつものムネ肉のくん製(左下)でした。(赤いパラソルの下ですので全体赤味を帯びて写っています。今回は参加者7人(男性4人、女性3人) 12時から16時過ぎまで延々と続きました。
2026.04.03
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東京の桜が早いのが例年の事でしたが、今年は甲府の桜が早いと言う報道で、へぇ~!! と思っていましたが・・・何と何と、今年は京都の桜も早いとか。かってそんなことは無かったと思います。「桜前線北上!!!」なんて死語になるのですかね???その京都の桜 智積院の桜ですが・・・3/23に載せましたこの智積院の桜が・・・・3/30にはこうなっていました。新聞記事の通り早いです。今日の博物館前での 「where are you from?? 」は・・・・中年の夫婦、アメリカはワシントンDCでした。
2026.04.01
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昨日家の前で娘と立ち話している時、外国人が通りました。若い男性がひとり、女性が2人でした。古い家並みを興味深そうに見るので、早速声をかけました。「where are you from ?」答えは「ジャーマニイ」でした。(会話とは関係ない、私が行ったことあるシュツットガルトの写真です)ほんと世界のあちこちから来ているものです。話しかけるためスマホのボイストラを操作しようとしても慌てているので上手くいかないでいると・・・・相手(男性) が自分のスマホのボイストラを操作してくれました。殆どが娘の聞き出したことなのですが・・・1. 2時間前に大阪から京都に着いたばかり。2. 大阪に2日、京都に3日、それから東京へ行って、富士山に行くとか。3. 家並みを見て全部一軒の家か? とか旅館か? など質問を受けました。古い京都の家の中を見ていくか?? と言うと頼むと言うので玄関から招き入れました。玄関には、我が家は旧暦なのでまだひな人形を飾っているのですが・・・それを見てファミリー?と言うので「no、no !!!!」先日のカリフォルニアから来た人は手を合わせてくれましたが、色々の反応があるものです(笑)掛け軸をかけた床の間を見せて・・・・座敷机の上に置いている世界地図今までにwhere are you from ? の対話をした人の国にシールを貼っているのですが(赤矢印)・・・彼がドイツの場所にシールを貼ってくれました(青矢印)。(これでカリフォルニア ハワイ プエルトリコ イタリア クロアチア エストニアに今回のドイツで7枚になりました))このあと何処へ行くかと訊ねると「清水寺」外国人観光客もギッシリ予定組んでいるようで急ぎ足で行きました。・・・・これだけの事ですがも最後に嬉しいことがありました。それは見えなくなるところで振り返ってくれたこと出した。手を振ると、相手3人も大きく手を振ってくれたのでした。私は来客が帰られる時、必ず見えなくなるまで見送ることにしています。現役の時も来客お帰りの時、必ずエレベーターまて送り、ドアが閉まる時に頭を下げていました。今も勿論です。それは身についていることなのですが・・・・この本に書いあったので我が意を得たりでした。こう言うことです。関心持って頂いたら読んで下さい。枕草子32段にも同様の記述があります。この前は「握手してお別れ」 今回は「角までお見送りで手を振りあう」 少しは国際親善に役立ったか!!! なんて????!!!! (笑)
2026.03.31
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3/21のブログで・・・・続いて赤丸の部分の工事すると書いていましたが・・・まず左側の部分の工事をしました、角材をカットして防腐剤を塗り・・・コンクリートと木材の接着セメントで取り付け・・・日を置いて、竹を打ち付け・・・・正面からは完成したのですが・・・裏側にこんな空間が出来てしまったので・・・苦労してフタをしました。竹と竹の継ぎ目の部分と竹とコンクリートの継ぎ目の部分には雨水が入らない様に透明のシリコンシーラントで塞ぐつもりです。・・・と言う事でこの様に完成しました。次は右の赤丸の部分ですが、この工事は先になりそうです。
2026.03.30
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今日はお向かいさんご夫婦を阿弥陀ヶ峰頂上の豊臣秀吉の墓と清水寺の眺望に案内して来ました。今まで何回も載せている景色ですが、今回は今まで無かった桜のおまけ付でした。この奥から、コーヒー飲みながら・・・・この景色を楽しみました。帰り、参道の桜と市内遠望で、この先が通称「おんな坂」です。左に少し写っているのは京都女子大の校舎です。それから、娘が平等院の夜間拝観に行って送ってくれた写真です。余りに奇麗なのでお裾分けします。神々しい景色です。阿弥陀如来を拡大しますと・・・
2026.03.29
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我が家の横のコンクリートの道に椿の花が落ちていました。我が家の生垣から落ちたものですが・・・ゴミとして掃除はせずにそのままにしました。庭の中の白椿は・・・落花してこの通り・・・ここまで劣化すると・・これはゴミとして掃除しました。その横には末年前稲荷山の仙人さんから貰った白角倉が一輪だけ咲きました。まだ蕾も・・・これは散り椿ですが、まだ若木ですので一面に散る程咲きません。散り椿と言えば・・・毎年の様に訪れている椿寺の散り椿・・・そろそろ見頃かな???4/4日に平野神社の花見に行く予定なのですが、椿寺の散り椿と本満寺の枝垂れ桜のどちらをプラスで行くかな???
2026.03.28
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今日は家の前を男の外国人がひとり通りかかりました。見た目で外国人の年齢は分かり難いですが30~40才だったと思います。目が合ったので(と言うより合わしたのですが) 早速・・・・「where are you from?」と話しかけました。「ザグ〇〇」と答えてくれるのですが、何回訊き直しても分からないのです。・・・すると、相手が自分のスマホで地図を出してイタリアの東の辺りを指差すのですが、地名を書いてあるのがアチラ語でサッパリ分かりません。・・・・で、私のスマホの地図を出すと、指さすところにザグレブと書いてあるのです。そんな国知らないなぁと思いながらok! ok!ボイストラの外国語をスライドして最後まで行っても相手の言語出て来ないので英語にもどって!!京都は気に入りましてかと言うと・・・・素晴らしいと大きなジェスチャーで帰って来ました。気を良くしてボイストラで、家の中見ていくかと言うと、指さして、どこかへ行くと言う仕草。突然なので遠慮したのか、警戒したのか分かりませんが、一応の会話が成立しました。そこで外人みたいな大きなアクションで握手して別れました。分かれたあと調べるとザグレブはクロアチアの首都。クロアチアと言ってくれれば分かったのですが・・・(笑)ザグレブの人口は79万人 クロアチアの人口は385万人でした。中欧の文化が薫る美しい首都とか。それにしても広く世界のアチコチから来ているものです。こんなことしていると世界の事が勉強出来ます(笑)
2026.03.27
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1. 友達の友達はみな友達から貰った野菜今日は実家を処分する友達の片付けの手伝いに行ってきました。そして、その友達の友達から手作りの初めて知る野菜を貰いました。これなんですが・・・凄くカラフルで外国的な野菜ですが、名前は何か日本的な「フダンソウ」と言います。このように色々の食べ方がある様です。それからこれも一緒に貰ったのですが・・・・・ 名前を訊き忘れたのでグーグルレンズで調べると・・・「ソフトケール」と出ました。 (間違っているかも知れません)これもフダンソウと同様、この様に色々食べ方がある様です。2. ブロともさんから頂いた野菜過日ブロともさんからこんな野菜を頂きました。祝蕾(しゅくらい) と言います。ちょっと分かり難いですがこんなのです。これは既に天ぷらにして美味しく頂きました。手前の方が祝蕾です。
2026.03.26
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まず最初は・・・「木の芽」山椒です。よく枯れる山椒の木ですが、大きいのを買ったのが良かったのか、今年も健在です。こちらはアジサイです。子供の頃から生えているギボウシです。芽を出した後、成長するのが早い事、早い事!!!上の写真の左側では・・・半夏生の芽生えです。それから猫の額の畑では・・・・勝手に落ちて、勝手に大きくなってくれる青じその無尽蔵の芽生えです。もう少ししたら間引いたり、移植したり・・・・最後に圧巻は・・・・お隣との境界に出て来た「土筆」です。 見つけてびっくりでした。お隣が入れた土について来たのだと思いますが、去年初めてスギナが育ったのは知っていたのですが、今年初めて「庭に土筆」が・・・・です。これだけ「採れた」のですが・・・・少なすぎて調理もしてもらえませんでした(笑)今日は信号待ちで、外国人の若者二人(男) に「where are you from???今日はサンフランシスコでした。
2026.03.25
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遠い遠い国のエストニアはバルト三国のひとつ・・・くらいの知識しかなかったのですが・・・今日勉強しました。人口はたったの136万人とか。凄く綺麗な国の様です。勉強のきっかけは・・・今日博物館の前の東大路でスマホで写真を撮っている年配の外国人夫婦に逢ったのです。ご主人と目と目とが合ったので、ニコッとすると向こうも笑顔で返してくれたのです。このニコッとがあれば良し・・・・「where are you from ? 」と訊ねると・・・なんとなんと初め分からなかったのですが、良く聞くと「エストニア!!」と言うのです。そのあと何か言っているのですが、 英会話力全くない身にはちんぷんかんぷん!!!お互い笑顔で分れたのですが・・・・エストニア人なのに、拙い英語が通じたなぁと思って調べるとこんなことが書いてあって納得でした。・・・・それよりも、「where are you from ? 」の次に会話を繋げるために、何を言ったら良いのか???我が家の前での会話は色々準備しているのですが、街での会話は考えていなかったのです。そこで帰ってから妻と相談して・・・これで行こう・・・という事にしました。この言葉もさることながらボイストラを使いこなせるようにならないと・・・これで会話と言う程でもない、単なる話しかけだけですが、カリフォルニア人、ハワイ人、エストニア人の3件になりました(笑)
2026.03.24
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過日、小野小町ゆかりの 随心院へ観梅に行ったときのブログにこの石碑を載せました。「花の色は うつりにけりな いたずらに わが身世にふる ながめせしまに」ここに詠われている「花」は桜らしいのですが・・・・梅で丁度この歌の様子がありました。満開を迎えたモクレンの手前、役割を終えた八重の梅の・・・「「花の色は うつりにけりな ・・・」 なんと無残な姿か!!これなら一重の梅の様に潔く散る方が・・・・一枚の写真に納まりませんでしたが・・・その横では新た「花の色」が育っていました。そして、明日にでも開花するのでしようか? ?こちらはこれ以上無い程、潔く散りますが・・・見頃が4/2頃になります様に!!!
2026.03.23
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昨日の事ですが・・・・妙法院に見に行く価値のある桜があるか視察?? に行ってきました。桜は・・・・まだ蕾固い枝垂れや・・・・・ソメイヨシノ以外に早や咲きの桜もあってこれなら案内出来ること確認できました。面白かったのは下の写真右端に人が写っていますが・・・ここでは見たこと無い(5人連れの)外国人がいたのです。先日家の前を通りがかった外国人に Where are you from? と話しかけて、結果家の中まで案内したことを書きましたが、調子にのって又々「Where are you from?」と話しかけると・・・・「ハワイ」と返って来たのですが・・・・そのあと、先日と同様にたどたどしい日本語で・・・「誰も居ないけど この奥に入っても良いのですか」と訊かれました。日本語が通ずるならばこちらのもの!! 「どうぞどうぞ」とまるで自分の庭みたいに話すと嬉しそうに奥の方へ・・・・出て来たところで、更に調子にのって・・・日本語で「ここから15分程の古い私の日本の家も見に来ませんか?」と言うと・・・予定があるからと断られたのですが・・・またまた外国人(幸いにも日本語のわかる) と会話が出来て良い経験が出来ました。これからもどんどん話しかけようと・・・数年前にインストールしながら、実践で一度も使ったこと無かった英会話ソフト・ボイストラの試運転をする私でした(笑)
2026.03.22
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竹の枝でコンクリートを隠す工事の内、赤丸と黄色丸で囲った箇所の追加工事ですが・・・赤丸の箇所はこの様に追加で工事したことまで書きましたが・・・続いて・・・黄色丸の部分の工事をしました。コンクリートに角材を接着すること考えて、丁度良い太さの外材や杉材はあったのですが、腐食が早いので・・・・大工さんから燃料用に貰ったこの太い檜の柱材をカットして使う事にしました。電動ノコで半分に切って、更に半分に切って、1/4の太さにして・・・コンクリートと木材の接着剤を買って・・・・コンクリートに取り付け、一日おいて・・・防腐剤を塗りました。その角材に割った竹をネジ止めしました。(左と段ちになっているのは修正したのですが・・・これは修正前です)残っていた竹の枝の葉を取って全て挿したのですが、まだ少なくって、もう少し挿さないとスケスケなのですが・・・・もう枝が無いのです。スケスケながらまあ、ここまで進んで形が出来上がると・・・こんどは又その横の赤丸の部分が気になることに・・・ここは割った竹を取り付けるか!!?? なんて思うのですが・・・・それと全体的にもう少し枝を差し込んでスケスケでないようにしたいのですが枝を貰えるかどうか????いずれにしてもまだまだ遊べそうです。
2026.03.21
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月2回の定例会で長年続いていた地ビール同好会でしたが会場が無くなり、不定期で場所を換えて回数も減りながら続いているのですが・・・・今回は4/2に花見をすることになりました。ただ桜の下ではなく、桜を見たのち我が家で持ち寄りの食材でビールを・・・です。・・・・で、近くで桜をみる場所として博物館、妙法院、智積院を候補に挙げたのですが、いずれの場所も沢山桜の木がある場所ではありません。智積院の桜の事は分かっていますが、博物館と妙法院の桜がどれだけあるかはっきりした知識が無いのです。そこで・・・・開花状況の下見は勿論ですが、間違いなく桜があるかという下見も兼ねて、取り敢えず博物館に行ってきました。 何しろ70才以上無料ですので気楽に行けます。何回も書きましたが博物館内のこの茶室・堪庵を是非案内したいと思いながら、紅葉は綺麗だけど桜は無かったのでは??? と思いながら行きますと・・・椿は数本ありましたが、ざっと見てやはり桜は無いようでした。ただ、竹の塀の外に巨木の桜が数本あったので・・・・まずはここへ来ることに!!!!ここの桜は蕾ふくらむ・・・・というところでしょうか。ロダンの考える人の近くにも数本あって、ここはもう間もなく開花??? こちらは明日にでも開花???・・・・という事で、桜はあった!! 開花のタイミングも良さそう・・・・で一安心。智積院の桜は・・・ソメイヨシノは「蕾ふくらむ」でしたが・・・メインの枝垂れ2本は蕾が固いと言うより、まだ小さい蕾でしたので間に合うかどうか???妙法院も行って見ないと・・・・。
2026.03.20
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我が家でも、お向かいさんでも幾つも作った「竹灯り」ですが、全てこの様に地面に置いて来ました。(昨年12/30のブログに載せた写真です)ところが、お向かいさんが下に漏れる灯りを足元の灯りのする為、吊るすことを思いつかれたのです。なるほど、と思ってこんな設計????をして・・・・今日、早速設計????通り作ってみました。ひとひねり、赤矢印は・・・吊るした竹灯りがずり落ちない為のストッパーで・・・・オレンジ矢印は、低く吊るす為の予備の孔です。次はこの黄丸の箇所の仕事です。(赤丸の箇所は既に書きましたが工事(竹の枝を差し込み)済みです)
2026.03.19
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昨日の続きです。昨日図書館に申し込んだこの本ですが・・・幸いにもいつも行く近くの図書館の蔵書で、朝一に準備が出来ましたとの連絡があり、早速借りに行きました。これです。子供用の本なのでこの本もルビが振ってありましたが2021年発刊の本なので字が大きくて読みやすかったです。2編の内、天空の魔人は50ぺージ余りの短い短編でした。余りに短い短編なので私の記憶の小説かな??? と思いながら一気に読みました。・・・すると、赤線を付した章から間違いなく私の記憶と一致するトリックが始まったのです。走行中の列車の前の駅では有った真ん中の車両が次の駅に着いたら消えていたと言うトリックです。こんな絵が3枚で説明されていました。小学校か中学の頃読んだ小説なのに私の記憶とピッタリ!!! だったので爽快な読書感でした。こんなことで気を良くして憶えている「二つの部屋」を使うトリックについてもAIに訊いてみましたらこんな答えがありました。私の記憶はアリバイ作りだったのですがここでは殺人であり、山の見え方について何も書いていないので私の記憶の小説であるかどうか???これは又図書館で借りて、読んでみないと・・・と思って調べたら、残念ながら当市の図書館にこの本が無いのです。こちらの方は「ああもやもやする!!!」・・・・と言う結果でした。・・・で、今日借りた本のもう一つの短編「空飛ぶ二十面相」を読むことにします。
2026.03.18
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ブロともさんが、昔読まれたエラリー クイーンの推理小説を読まれると言う記事を書いておられました。その記事を見て、私も若い頃と言うより子供の頃良く読んだ江戸川乱歩の推理小説(当時は探偵小説と言っていたと思います) のことを思い出しました。名探偵・明智小五郎と助手の小林少年がトリックを解き明かしていくと言うストーリーだったと思います。今でも二つのトリックを覚えているのです。1つは走行中のトロッコ列車が目的地についたら車列の中の一台が途中で消えてしまっていた。・・・と言う謎みたいな話、もう1つは全く同じ内装の部屋を2つ作ってアリバイ作りをすると言うもの。これは窓から見える山の方向が少し違う事に気づいて違う部屋だと気付く、確か小林少年。この2つが沢山ある乱歩のどの作品に出てくるのかまで覚えていなのですが・・・。そんなことから一度懐かしい乱歩を読んでみるか!なんて思いついたのです。それで、分からないままに図書館に申し込んでこんな本を借りたのですが・・・借りてみると字が小さい上に漢字と言う漢字の全てにルビが振ってあってとても読み難くって一気に読む気を無くしてしまいました。字が小さい筈、こんな昔の本なのです。ただ「ポプラ社」は子供の頃読んだ本の殆どがこのポプラ社だったので実に懐かしい名前でした。この本を読むのを諦めた一方、上に書いた憶えているトリックの事が気になってAIに訊ねるとこんな答えが出て来ました。・・・で、当市の図書館の蔵書を調べるとこの本の中に「天空の魔人」があるのです。しかも「児童書」という範疇に。児童書ならルビはあるかも知れないけど、字は大きい筈。乗りかかった舟、早速図書館にネットで申し込みました。さて、思っていた本か?? 読みやすい字か?? 楽しみです。
2026.03.17
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竹囲いの仕事? 暫く書きませんでしたがまだ続けています。初めこんなのだったのが・・・竹の枝を加えてこうなったことを書きましたが・・・更に竹の枝を貰って・・・更に密になったのですが・・・この屋根の部分がスケスケ?なのが気になって・・・節の部分を使ってフタをしたり・・・この赤丸と黄色丸の部分も気になって・・・更に竹の枝を貰って来て葉を取り除き・・・まず赤丸の部分に追加でここまで出来ました。黄色丸の部分はどうするか、これからの課題です。ところで・・・先日城南宮へ観梅に行ったとき、こんな「仕事」を見ました。さすがプロ。一寸のスキも無い仕事でした。
2026.03.16
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女坂周辺は日頃渋滞なんて関係ない、静寂な文教地区なのですが、今日は車の大渋滞が起こり異様な雰囲気でした。今日は女子大の卒業式だったのです。車の渋滞も有れば・・・二つある門も記念撮影のため長蛇の列が出来ていました。こちらの方も門の中に長蛇の列が・・・前は振袖だったのに今は判を捺した様に100%袴姿です。車の渋滞でガードマンだけでなく警察官も駆けつけていました。送迎の他府県ナンバーの車がアイドリング駐車するだけでも大変なのに、今はタクシーをアプリで呼ぶので迎車のタクシーが増えた事も要因だと思います。次は四月の入学式・・・一難去ってまた一難です。
2026.03.15
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