二律背反

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2009.02.21
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お昼頃に突然のメール。


『今日は何してるの?』『ご飯ご一緒してもらえませんか?』って。

ちょうど夕方からの用事まで時間があったので、即OK。

駅まで迎えに行きファミレスで食事を済ませたあと、少しドライブをして私の家に。





まずはTVを見ながら珈琲を飲んで落ち着き…久々のエッチに突入です。

久々だったので快楽を待ちわびたように敏感になった全身。

でも…だからこそ更に楽しませてあげる。

少し小ぶりの胸の乳首のまわりをかすかに触れる程度の愛撫…







もっとじっくり虐めてあげたいところだが…今日は時間が無い(涙)

仕方がないので胸への愛撫を程ほどに、既に甘い蜜で満たされたと

思われる下半身へうつる。





まずはアソコには触れないよう、股の辺りから

太ももの裏まで念入りに舌で愛撫を重ねながら、

快楽を楽しむ彼女の表情を私は楽しむ。

そしていよいよ最後のパンティをずらすと…

トロトロになって溢れだした蜜が怪しく光りパンティに糸をひいていた。




パンティを脱がせた後もここで最後の意地悪

舌の先で何度と無く触れるか触れないかのかすかな愛撫。

彼女からもれる吐息と身体の反応から、我慢がピークの様子…





そしてここからは一気に攻める。

溢れた蜜を飲み干しながら舌と唇でGスポットへの刺激…

我慢した身体が一度目の絶頂を迎えるのはあっという間だった。

その後もねっとりとした弱い舌での愛撫を少しはさみ、また一気に攻める。






2度…3度…絶頂を迎えて、彼女の意識が朦朧としてきたので、



虚ろな目をしフラフラになりながらも私の息子を丁寧に舐めてくれる。

口に含み上から根元まで大きくなった息子を味わっているかの様子。

舐めてる途中、ふと彼女が股を閉じた。

私はすかさず彼女の足を引き寄せ、69の体制に…

やはりトロトロの密が太ももをつたって溢れ出し、

アソコから太ももに糸をはっていた。



私は『こんなに溢れてるやん…』とジュルジュルと音を立てながら

綺麗に舐めてあげ、激しく攻め立てた。

もっと楽しみたかったが、さすがにもう時間が…

仕方なく体勢を正上位に変え、入口で弄んだあげくやっと挿入。

途中で彼女の絶頂を1度確認した後、最後は

再び彼女と一緒に私も絶頂を迎えた。

















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Last updated  2009.02.21 01:29:23
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