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ラッキー・オールド・サン
2008年08月29日
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日本でも確固たる地位と人気を築いているBuckcherryの4作目となる最新アルバムがリリース! 約2年半振りとなるバンド新作は、前作同様プロデューサーにバンド・メンバーのKeith Nelson 、そしてMike Plotinkoff を迎えて制作された模様。楽曲の質の高さ、そしてライヴ・パフォーマンスのクオリティの高さ、すべてにおいて、今の時代に極上のロックン・ロールを聴かせられるのは、彼らしかいない!! 7月には、Motley Crue がヘッドラインを務めるクルー・フェスにも参戦が決定しているだけに、今年の夏はMotley Crue の新作と共にBuckcherry がブレイクするのは必至!! ブラック・バタフライ
2008年08月28日
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4月にリリースした『Ghosts I -Iv』から間髪いれずにアナウンスされた、NINの次なるマテリアル『Slip』の無料ダウンロード配信ですが、早くも一般流通がスタート!今作も前作から引き続き、Atticus RossとAlan Moulder、そしてTrent Reznor による共同プロデュースで、先行で無料配信された新曲“Discipline”を含む全10曲収録。 前作『Ghosts I -Iv』は全編に渡ってインストゥルメンタルの作品でしたが、今回は新曲“Discipline”を筆頭に、全面にボーカルがフィーチャーされたナンバーで構成されている模様! 【プロデューサー】Trent Reznor(トレント・レズナー)Atticus Ross(アティカス・ロス)Alan Moulder(アラン・モウルダー)【参加ゲスト】Alessandro Cortini(アレッサンドロ・コルティーニ)Josh Freese(ジョシュ・フリーズ)Robin Finck(ロビン・フィンク)※付属のDVDには日本語字幕はつきませんNine Inch Nails ナイン・インチ・ネイルズ Slip (CD+DVD 限定盤)
2008年08月26日
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2003年リリースの『St.Anger』以来、実に5年ぶりとなる待望のニューアルバム!前作完成後に正式ベーシストとなったロバート・トゥルージロを含むラインナップでは初の作品となる。プロデューサーにリック・ルービンを迎え入れ、より強力なサウンドがこの世に躍り出る!! 日本先行発売予定 初回生産限定SHM-CD盤。デス・マグネティック~ストロング・エディション(発売予定)
2008年08月25日
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レッド・ツェッペリン『UK盤仕様(E式)紙ジャケット(SHM-CD)CDボックスセット』(日本仕様)完全限定生産!プレミア化必至のボックスセット緊急発売決定!『レッド・ツェッペリン』WPCR-13130『レッド・ツェッペリン』WPCR-13131『レッド・ツェッペリン』WPCR-13132『レッド・ツェッペリン』WPCR-13133『聖なる館』WPCR-13134『フィジカル・グラフィティ』WPCR-13135/6『プレゼンス』WPCR-13137『永遠の詩(狂熱のライヴ).最強盤』WPCR-13138/9『イン・スルー・ジ・アウト・ドア』WPCR-13140『コーダ(最終楽章)』WPCR-13141オリジナル・アルバム10作品に加え、当時LPで発売された『イン・スルー・ジ・アウト・ドア』の別ジャケット5種+ 1stアルバム『レッド・ツェッペリン』のオレンジ・インク・ジャケットの計6枚(ジャケットのみ) を豪華ボックスに封入!デフィニティヴ・ボックスセット
2008年08月23日
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《送料無料》モーターヘッド/モータライザー(CD)
2008年08月22日
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ミリオン・セールス更新中の最新アルバム『Best Damn Thing』の最強盤が登場! CDにライヴ音源を追加収録 & DVDにはすべてのヴィデオ・クリップと本邦初公開となるメイキング映像も日本語字幕付きでたっぷり収録!さらに日本オリジナル・ジャケットにアートワーク一新!! ベスト・ダム・シング [来日記念スペシャル盤]
2008年08月20日
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Avril Lavigneの大ヒット最新アルバム『Best Damn Thing』に伴う、今年3月にスタートしたワールド・ツアーから、Avrilの生まれ故郷であるカナダはトロントでのライヴ映像を収録した『Best Damn Tour Live In Tront』がリリース!!このツアーは、9月に予定されている日本の来日公演の北米版!過去のどのツアーより遥かにスケール・アップし、大型LEDスクリーンも登場!ステージ・セット狭しと跳び回ったり、ダンサーを従えてお得意のチアダンス・シーンもたっぷりで、最高にハジけたライヴ・パフォーマンスを披露!さらに、Avrilのライヴでは恒例となっているドラムの演奏シーンももちろん収録! 昨年の夏に行われたサマソニ07のパフォーマンスより、サウンドもビジュアルも大幅にパワーアップしているだけあってとっても新鮮! 9月の来日公演に備えた完全予習盤!ベスト・ダム・ツアー ライヴ・イン・トロント
2008年08月18日
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1999年に解散し、昨年奇跡の復活を果たしたUKの伝説的バンド、ヴァーヴの11年振りとなるニュー・アルバムが遂にリリース決定!詳細はこれから発表となるようですが、すでにMyspaceで公開されている新曲"Love Is Noise"はブランクを感じさせないヴァーヴな音で早くも好評!アルバムへの期待が高まります!【送料無料選択可!】FORTH~再生 [DVD付限定盤] / ザ・ヴァーヴ
2008年08月15日
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SHM-CDと通常CDとで音質の聴き比べができるサンプラーCDの好評第2弾!今回も2枚組で1,000円(税込)ポッキリ!ロック系アーティストが中心だった前回の選曲からちょっぴり幅が広がり、今回はロック/ソウル/ブルースの選曲になる予定。<収録予定曲>10CC/アイム・ノット・イン・ラヴエリック・バードン&アニマルズ/リヴァー・ディープ・マウンテン・ハイエルトン・ジョン/僕の歌は君の歌オールマン・ブラザーズ・バンド/ミッドナイト・ライダージャム/イン・ザ・シティスザンヌ・ヴェガ/ブック・オブ・ドリームススペンサー・デイヴィス・グループ/アイム・ア・マンスモール・フェイセス/ホワッチャ・ゴナ・ドゥ・アバウト・イットゼム/グロリアティアーズ・フォー・フィアーズ/シーズ・オブ・ラヴバート・ヤンシュ/アイ・アム・ロンリービリー・プレストン/ナッシング・フロム・ナッシングフライング・ブリトウ・ブラザース/ドゥ・ライト・ウーマンフリートウッド・マック/マン・オブ・ザ・ワールドボ・ディドリー/ユー・キャント・ジャッジ・ア・ブック・バイ・イッツ・カヴァーマーヴィン・ゲイ/ホワッツ・ゴーイン・オンマリアンヌ・フェイスフル/シスター・モーフィンダスティ・スプリングフィールド/スプーキーインプレッションズ/ピープル・ゲット・レディママス&パパス/夢のカリフォルニアビル・ヘイリー/ロック・アラウンド・ザ・クロックアレクシス・コーナー/ゲット・オフ・オブ・マイ・クラウドフォザリンゲイ/バンク・オブ・ザ・ナイルロニー・レイン/ワン・フォー・ザ・ロードエイミー・マン/レッド・ヴァインズサニー・ボーイ・ウィリアムソン/ブリング・イット・オン・ホーム※曲目は予定です。変更になる場合もございます。これがSHM-CDだ!2 ロック/ソウル/ブルースで聴き比べる体験サンプラー
2008年08月14日
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“'68 Comeback Special”は、1968年12月3日に全米ネットNBC-TVで放映された特番”ELVIS”の通称。50年代にロックン・ロールで音楽革命を起こしたELVISだったが、60年代に入りヒットは飛ばしていたものの、映画とそのサウンド・トラックの仕事が中心となり、50年代に放っていたワイルド感は薄れていた。その間にTHE BEATLES、THE ROLLING STONES等がシーンを塗り替えていき、もはやELVISは過去の人となりつつあった。そんな60年代後半に、”キング・オブ・ロックン・ロール”として見事起死回生を果たしのが、”'68 Comeback Special”だった。黒のレザー・スーツを着て激しくシャウトし、天性のアクションでロックを歌い、また魂を込めて目を閉じ歌うELVISに、聴視者は驚きと歓声でカムバックを認めた。この時の映像の一部は、近年プロモーション素材としてTV等で露出され、そのたびELVISのワイルドさ、カッコ良さの再認識が広まり、“'68 Comeback Special”の映像の全貌が渇望されてきた。当時の番宣映像や”If I Can Dream”、2004年ニュー・エディット映像も収録!当時TVでの放送は約45分に編集されたものであったが、今作ではなんと!全てのシーンの全テイクを収録しトータル7時間20分、13チャプター、170 トラック以上の映像が収録され、半分以上は未発表映像である。映像、サウンド共にデジタル・リマスター&ドルビー5.1サラウンド。著作”Mistery Train”等で知られる音楽評論家GREIL MARCUSによるライナー・ノーツ付き。■10%OFF+送料無料■エルヴィス・プレスリー DVD【'68カムバック・スペシャル・デラックス・エ...
2008年08月11日
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1965年-ボブ・ディラン24才。伝説のインタビューがノーカットで登場!「フォークを捨てた」とブーイングを浴びたニューポート・フォーク・フェスティバルでの演奏。そのフェスティバルから約4ヵ月後の1965年12月3日。ディランは、サンフランシスコでKQEDテレビによる約1時間に及ぶ記者会見に応じた。本作はその会見をノーカットで収録したものである。40年以上の時を経て、今回が国内盤として初めてのソフト化となる。弱冠24才にして絶頂期を迎えたディランが、作詩、作曲、ベトナム反戦、政治、名声、そしてニューポート・フォーク・フェスティバルについて語る姿が収められている。インタビューのみで構成される本作は、希少価値がありファンの手元において欲しいDVDであり、また本作は、自らを称して「僕は歌って踊る芸人だ」という名言が残された会見として、認知度が高い映像である。マーティン・スコセッシ監督による映画「ノー・ディレクション・ホーム」では、本作の一部が使用され、同じく映画「アイム・ノット・ゼア」には本作を再現したシーンが収められており、ディランと記者たちの緊張感溢れる一問一答が赤裸々に甦るこの映像は、まさにディランファン必見の映像作品! DVD ボブ・ディラン Dylan Speaks(2008年8月27日発売予定)<発売日以降お届け>
2008年08月06日
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現代のギター・ヒーローとして各方面から一目を置かれるJohn Mayerの最新ライヴの模様がパッケージ化!収録されるライヴ・パフォーマンスは、ロスにあるNokia Theatre LA Liveで2007年12月8日に行われたもの。アコースティック・セット、トリオでの演奏、バンド・セットでの演奏・・・と、John Mayerの魅力を堪能する事が出来る3部構成のライヴです! Where The Light Is-John Mayer Live in Los Angeles / ジョン・メイヤー
2008年08月04日
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