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今朝ゆっくりお風呂に入った後、のんびりしていると電話が鳴った。友達かな、と思って出てみると前回、花の実習をさせてもらったニンナ(フリーで働いている)からだった。「Yuki、仕事してる?」と聞かれ「何にも」と答えると「帰国まで仕事を出来るだけ手伝ってくれない?」とのオファーが。間髪いれず「是非!」と答えていました。来週はとりあえず毎日仕事を手伝う予定となった私。のんびり生活も楽しかったけど少し飽きてきたところだったので、とても楽しみ。今週末のご予定は決まりましたでしょうか?良い週末を!
2002.08.30
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この日も朝から天気が良かった。この日は、花の学校で同じクラスだった友達(シャネット)の家を訪ねた後、ガラス工房を廻る予定にしていた。前の日と同じ朝食を頂いた後、慌しく出発。車で行くところ一時間、シャネットの家へ。家へ招き入れてくれるかと思ったら、早速馬小屋へ連れて行ってくれた。てっきり彼女は馬を一頭飼っているのかな、と思っていたら何と13頭も!!!じゅ、じゅうさんとう・・・・も何に使うのかしらん・・・・と思って聞いてみると、「可愛いから飼ってるだけよ」との答えが。恐れ入りました。馬がいる原っぱに着くと、いるいる・・・8頭くらいいる。その馬たちに混じって山羊もいた。「あの山羊は?」と聞いてみると「あれはね、ミンミンって名前なのよ♪」という答え。そうですか、山羊も飼ってるのね。(山羊の黒目部分(マイナス(-)なんですよね。いつまで経っても慣れない)原っぱの周りの柵の部分をちょっと開放して、彼女は中に入っていった。「yuki達もおいでよ」と言われたので、入る。泊まらせてもらっている友達(ピア)は嫌がって入らない。一頭の馬が大人しくしていたので、撫でたり餌をあげたりしていたら馬たちが寄って来て私の足を舐めだしたので、ちょっと怖くなった。でもとりあえず他の馬も撫でてみたら皆大人しい。山羊は遠くから私を見ている。(角があるから近寄られたら怖いな、と思っていたのでちょうどいい)↓は彼女が馬に話しかけているところ。ピアの「まだここにいるの~?」という催促もあって、湖近くでランチをすることに。シャネットが作ってくれたサンドウイッチとコーヒーを食べ、ちょっと散歩。この時点でもう午後2時頃。ここからコスタのガラス工房まで約70キロ。そうすると帰り道は140キロくらいになる。おまけに暑くてバテ気味の私達。多分コスタへは行けないだろうなぁ、と思っていたら案の定ピアが「Yuki、どうしてもコスタへ行きたい?」と聞いてきたので、「近くにガラス工房ないの?」と聞いてみた。20キロ先にひとつあるそうなので、そこへ案内してもらう。小さなガラス工房で、働いていたのは主宰者のスウェーデン男性と夏の間のアルバイトのデンマークから来ていた男の子。いろいろ見て廻っているうちに、ひとつ気に入った物が。↓手にとって見ていると男の子が「それ、僕が初めて作ったものなんだ。でも失敗作だから10クローネ。」と声をかけてきた。これもご縁だわ、と思い購入。彼がこの作品を包んでくれている間に話をしてみると、彼は高校を卒業したばかりで、南アフリカへの旅行(2ケ月間)から帰ってきたばかりだそう。又旅行へ行きたいので、ここでアルバイトをしているんだ、と笑っていた。どうしてここなの?と聞いてみたら、お母さんがスウェーデン人で、一度はスウェーデンで働いてみたかったし、ガラスにも興味があったから、という答えが返ってきた。あとスウェーデン語とドイツ語(この時期ドイツからの観光客が多い)と英語の勉強も出来るし、ですって。その後、ガラス工房内の暑さもあって、我々はぐったりしてしまった。家へ戻ってちょっとゆっくりした後、スウェーデンザリガニを食べ、バーベキューをした。外でワインを飲んでいたら私の足は蚊にたくさん刺されてしまった。それにも気付かず飲み続け12時に就寝したのでした。
2002.08.23
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朝8時半頃ゆっくり起きて朝食。スウェーデン人家庭で朝食を頂くのはこれで4度目だけど、いつも興味津々。彼女は、フィル(ヨーグルトと飲むヨーグルトの中間みたいなもの)とミューズリー、ゆで卵、パンとクネッケ(ライ麦の乾パン)、その上に乗っけるハム、チーズ、トマト、きゅうり、それとコーヒーをサーブしてくれた。彼女とそのサンボ(一緒に住んでいる恋人)はどれも一通り食べてたけど、私は低血圧なので朝からそんなに食べられない。(というか食べられなくなってしまった。ちょっと前はたくさん食べてたのに・・・・・残念)私はミューズリーにフィルをかけて頂き、コーヒーでしめくくり。それから身支度を整えて、出発!Huesbyという小さなお城と可愛いお庭があるところへ出向く。高速を通ってそこまで行けるのだけど、折角だからといって彼女が小さな道を運転してくれる。スコーネ(私が住んでいる南スウェーデン地区)と違って、森と湖が多い。木も、白樺に始まり針葉樹が多い。スコーネは広葉樹の方が多いのに。広い土地に馬や牛がのんびり寝ていたり、草を食べている。お天気がいいこともあって、あまりの美しさに何故か涙が出そうになる。ところどころに屋根が↓のようになっている小さな家を見つけた。彼女によると、この家の色は典型的なスモーランドのそれなんですって。それから一時間ほどしてHuesbyに着く。中には博物館もあったりして、散歩にはちょうど良い感じ。博物館の中で、クネッケを干しているところがあった。(朝食に出てきた乾パン)↓こんな風に干していたなんて意外。でもお家で作って干したりするのって楽しいだろうなぁ。クネッケ、家で作れないかしら。作れるはずよね。。。。。それからお城(といっても豪華なお家という感じ)とお庭をぐるっと散歩してヴェクショーへ。別の友達がヴェクショーのお花屋さんで働いているので、ちょっと顔を出す。彼女もお昼がまだだったので3人でランチをする。学校を思い出すね、なんて言いながらちょっと慌しいランチ。それから私達はヴェクショーの大きな公園で、散歩するはずだったんだけどあまりの暑さ(27度くらいだったんだけど、私たちには暑すぎでした・・・・)に2人ともぐったり。家に帰ってお昼寝することに。その後、彼女の家の近くの湖(↓)を散歩して、ちょっと泳ぐ。つ、つめたい・・・・・ この辺りの人たちの生活って、本当に豊かだなぁ、と今この日記を書きながら感じる。周りに素敵な自然がたくさんあって、それを楽しめる時間もあるし。夏の日が長いうち、彼女とそのサンボはほとんど毎夕サイクリングを楽しむんですって。でも、食生活は日本の方が豊かかな。夕食がサンドウイッチだけという家庭、スウェーデンには多いそう。
2002.08.22
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特急電車で行く事1時間半、ヴェクショー近くのアルヴェスタという町に着く。彼女がホームまで迎えに来ていた。天候に恵まれ、8月の下旬だというのに25度。太陽がとても眩しい。この日から4日ほど、同じような天候が続く。今年は過去150年のうち、一番暑い夏だそう。(これには納得。私は8月は秋だと思っていたもの)彼女のボルボで、アルヴェスタをぐるっと廻り、早速家へ連れて行ってもらう。スウェーデンの一軒屋らしく、とても愛らしい家。庭もとっても綺麗にしている。彼女は先週、ゲストハウスのペンキを塗りなおしたらしく、それも自慢したかったみたい。早速ゲストハウスも見せてくれた。下がゲストハウスの写真。(中にはシングルベッドが二つあるだけなんだけど、可愛いでしょ)今日は彼女からちょっといい話を聞いた。彼女には18歳になる娘と、26年一緒に暮らしている恋人がいる。(同棲している人のことをサンボ(Sambo)というのだけど、彼女はいつも「私のサンボがね・・・・」という言い方をする。)娘は彼らの子供。彼らは結婚にこだわらない。というより、結婚しない事にこだわっていると言ったほうがいいかも。周囲もそんなにこだわらない。(日本のように出来ちゃった結婚なんて言葉はない。今60歳ぐらいの人が若かった頃は結婚する前に子供が出来ると大変だったみたいだけど。)どうして結婚しなかったの?と聞いてみた。「指輪(結婚指輪のこと)がなくても、お互いずっと愛していけると思ったし、(制度に)縛られるのは嫌だったから。友人で何度も離婚を繰り返す人を見ると、“結婚”のはかなさを感じたわ。私たちの生活もはかないものではあるけれど、よりはかないからこそ、2人の生活を大事にするのかもね。」という答えが返ってきた。そのあとで、「もしかしたらもっと素敵な人が現れたりして」なんてジョークを飛ばしていたけど。その日、彼女の若い頃(25歳くらい)の写真を見せてもらった。若い頃の彼女は可愛いのだけれど、今の方がずっと綺麗だ。きっといい時間を、過ごしてきたであろう彼女。その時間を羨ましく思った。
2002.08.21
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夏休みに突入して第二週目。この日は随分と会っていなかった友人たちと久々に会う。メンバーは4人。そのうち3人は日本人。(Yさん、Mさん、私)もう1人は台湾人(Sさん)。全て女性、既婚者。久々に会うので、近況や美味しいものの話、これからの話などなどおしゃべりに興じた。台湾人の友達は、日本に留学していた事もあって、とっても日本語が上手い。それもこなれた日本語。日本のドラマも好きでキムタク好き。最近のドラマにいたっては私より詳しいくらいだ。彼女のおかげで私たちは日本語で心置きなく話していた。お昼も食べ終わって、一息ついてお茶を飲んでいたとき、Mさんが「最近変なス人(スウェーデン人)につけられた!」と告白してきた。よくよく聞いてみるとまず彼女が買物をしているときに「日本人ですか?」と尋ねてきたという。スーパーの中でそんな短いやりとりをしたあと、スーパーを出て散歩をしていたらどうやらつけてきたらしい。不審に思って警戒していると、どこかへ消えたので安心して散歩を再スタート。いっとき経って背後から「ハロー」と男の声が。又その男!どうにか追い払ったみたい。その話を聞いた後、Yさんが「その人、L大学で働いている人じゃない~?」と聞いてきた。彼女もスーパーで「日本人ですか?」と話しかけられ、何故ここにいるのか、何をしているのかなどの質問を受けたという。素直に夫がス人でここにきている、ということを話すと「外国人でスの男性と結婚してスウェーデンに来た人は、ここが合わなくて帰る人が多い」なんてふざけたことを言っていたらしい。(統計でもとったんかい??)そのとき、2人はレジに並んでいたので会話はまわりに筒抜け。まわりは笑うに笑えず苦笑い。その男、自分は優しいから帰国したくなるような気持にはさせない、というようなことをだらだらと述べ遠まわしにYさんにアプローチ。(スーパーのレジに並んでいるときに口説く変な奴・・・・)どうやらMさんとYさんが話題にあげた男は同一人ではなかったらしい。しかし、Yさんが挙げた男、私も遭ったことがあるのだ。スウェーデンに来てまだ一ヶ月も経っていない頃、スーパーで買物をしていたら「こんにちは」と話し掛けられた。まだ外国人の友達はおろか、日本人の友達もいなかった頃。人と話すのが嬉しかった。日本文化に興味があるから、ということでスーパーを出て立ち話を始めた。でも全く日本文化の話題に彼は触れず、自分が中国人の女性と一緒に住んでいてどれだけ尽くしても相手にされない、という話を始めた。「あ、そう。それじゃ一緒にいる意味がないじゃない?」というと、いきなり「僕は日本女性が大好きなんだ。僕とつきあってみない、云々、」と言い出した。気持悪くなって「私には大事な夫がいます!!」と怒鳴ってその場を去った。Yさんも話していたけれど、その男、スーパーか図書館に棲息して獲物を探しているのだ。というのも先日図書館へ調べ物に行っていると、又話し掛けられたのだ。2年前とは違って髪も短いし、眼鏡をその日はかけていたので、私とは分からなかったらしい。(おまけに覚えてないだろうしな)無視して相手にしなかったら5分くらいで消えたけど。何人の日本女性、他のアジアの女性が彼の質問を受けたんだろうなー。おまけに未だに恋人がいないんだろーな。この話を終えた後、「こんにちは」と話し掛けてくる人や「日本文化が好き♪」なんて話し掛けてくる人たちにろくな奴はいない!!なんて話していた。(もちろん真面目に日本文化を好きな人もいると思うんです。)日本人以外のアジアから来ている女性と話しても意外とこういう事が多いと聞く。素直で従順だと思われているらしい。それ故にターゲットをアジア人に絞ってくる人もいるのだ。生まれた環境、育ち方はアイデンティティの一部ではあるけれど、それだけを求めてくるという人たちも?????ちなみにSさん(台湾の女性ね)、一度もそういう経験がないとのこと。そうそう、スウェーデンで「日本人ですか?」と聞かれたのは私はただ1度だけ。あとは大体中国人、タイ人、ベトナム人、と言われてばかり。一度はスペイン人かと聞かれた。大陸的な顔なんだろうか、私の顔。
2002.08.13
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今日はコペンハーゲンヘ出かける。スウェーデン南部とコペンハーゲンを結ぶオレスンド橋を電車で渡る。この電車、時間どおりに行かない事が多いのだけど、今日は5分の遅れ。これなら許せる範囲。よしとしてあげよう。これは外国へ行く事になるわけです。でもスウェーデン南部の人はコペンハーゲン(デンマークね)へ行っても、お互い自分の国の言葉でコミュニケーションが取れるらしい。(単語が似ているものが多い。きっと文法もそうなのかも・・・・友人に聞いてみよう)(注:ノルウェー、スウェーデン、デンマークは比較的言葉が似ていて、フィンランドだけ大幅に違う)が、私にはとってもそんな高度なまねは出来ない。大体発音がものすごく違うのだ。スウェーデン滞在約3年で、スウェーデン語ぺらぺらの友人はとうとう、去年からデンマーク語を習い始めたくらい。彼女はビールが好きでよくビール類をデンマークに買いに行くのだが、(デンマークの方がお酒が安いの)そんなときにさらっと話せるといいな、というのがきっかけで始めたらしい。そのクラスにはスウェーデン人もいて、皆で発音の練習をするときなんて最初の内は皆ためらいがちだったらしい。(発音するのがはずかしくて)(ごめんなさい、デンマークにいる方たち!!)デンマークにいた友人に言わせるとスウェーデン語はゆっくりで、田舎臭い感じがするらしい。確かにデンマーク語は聞いていると早い感じがする。前置きが長くなったけど、↓が写真日記。右下の建物はコペンハーゲンあたりやスウェーデン南部でもよく見られる建物。
2002.08.10
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爽やかな日が続く今日この頃。日中は25度もあり、アイスクリーム屋さんは大繁盛のよう。学校が終わり、晴れて(?)無職の身となった私。(今からどうやって過ごすか検討中。)よって、市場が開いている時間に買物にも行けるようになった。久々に市場で野菜を物色していると、↓のきのこがお目見えしていた。このきのこが出だすともうそろそろ秋だと感じる。きのこの名前は「カンタレル」。香りが高くて、バターで炒めてお肉の付け合せにしたり、パスタに入れたりしています。友人は炊き込み御飯にも使ったことがあると言ってたっけ。今日は、100グラム約220円くらいで売っていました。
2002.08.07
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以前スウェーデンに住んでいたことのある日本人女性(Kさん)が、今回研究の為、再度スウェーデンへ来た。(短期)お土産で京漬物と、日本語の書籍を頂く。お漬物も本も私の大好きな物。お礼を述べ、おしゃべりしているうちに食べ物の話に。日本を離れているときに食べたくなるもの。Kさんの場合:美味しいお米とお漬物私の場合:焼肉屋で食べれる物全て(あー、レバ刺し食べたい)、辛子明太子、キューピーマヨネーズ(あれは美味しいマヨネーズなんですよ!)、きんつば、美味しいおそば、博多ラーメン・・・・(何か挙げだしたらキリがなくなってきたのです)↑のものを食べる為だけに一時帰国も考えた私。でも3ケ月後には帰国予定なのでこっちの美味しい物を食べておかなくちゃ。(そんなに美味しいものあるのか??>スウェーデン)Kさんは日本帰国後ザリガニをmissしたらしい。私もザリガニを8月になると食べたくなるのかな。---------------------------------------------------------flower worksのJuly, 更新しました
2002.08.05
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8月に入るあたりから、スーパーの広告で目にするようになったもの。それはザリガニ。フレッシュな物もあれば、冷凍物もあり。私の友人は冷凍の物を良く買うそう。1度調理してあるので、解凍してそのままカニを食べるみたいに食べるのです。今日、学校も修了したので皆でパーティーと題してザリガニ大会に。スウェーデンに来たばかりの年は、”えーっ、ザリガニ~!!”と思ったのですが、食べると美味しい。調理はシンプルに塩、胡椒でしてあると思うんですが。他には、ディルやバターで調理する方法もあるらしい。ザリガニを食べる国って他にもあるのかな。日本ではザリガニを食べないと友達に言うと、不思議がられました。生魚は食べるくせに、って。
2002.08.03
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週末から毎日暑い日が続いているスウェーデン南部。ここのところ30度まで気温が上昇しています。他のヨーロッパの国も気温が上昇しているよう。暑い夏が嬉しい反面、エアコンの無いバスに乗るのは辛いです・・・・さて、今週一杯で一年半通った学校も修了です。そう、あとたったの3日。3日間、教会の飾り付け(結婚式があるのです)が最後のプロジェクト。クラスの皆でする仕事だから尚更楽しい。皆あと少しの時間を大切にしようと、毎日何をするか計画に余念が無い。金曜日は海辺でバーベキューの予定。皆ビキニ持参だとか。そういえばスウェーデンでワンピースタイプの水着ってまだ見たことが無いなぁ。金曜日にチェックしてこよう。
2002.08.01
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