再び飲みました。一層果実味が落ちていて、それと引き換えにアルコールの香りが強くなっていました。よくよく考えると、明けてすぐ果実味が弱かった理由は吹き出た結果入った空気による劣化ではないかと思います。本来のアンリボワイヨのコルトンシャルルマーニュではないのに、逆にあれだけの味わいがあったことのほうが驚きかもしれません。
今度は正常な状態のものを飲んでみたいと思います。
Bourgogne Blancの大御所 2008年05月05日
飲み頃のプルミエクリュ 2008年05月05日
[考]DOMAINE Guy AMIOT et Fils/Chassagne… 2008年04月20日