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美容室に行きたいと言う母の代わりに予約を1時半に入れました。私が悪かったのです・・・ホワイトボードにでも予約時間を書くべきだったのに本人の「1時半ね。ありがとう」の言葉を聞き動物病院へ出かけてしまい、帰宅するとチョコンと母が椅子に座っていました。「美容室は?」「え~何?美容室?」「予約入れてって言ったじゃん!」「そんなこと言ってない」完全に忘れている。美容室に謝りの電話を入れる姿を見て「ごめんね。」と・・・ムッとしたものの、「いいよ~。ボードに書かなかった私が悪かったからね。」そう一言いうとニコッとするものの戸惑っているのがよくわかりました。気がつけばよかったのです。動物病院の帰り道「あんたどこにいるの?」の電話自体おかしいのですから。動物病院に行くのは母に頼まれたことなのに、どこにいるなんておかしいのです。私もバカだ!バタバタすると母への気遣いを忘れてしまいます。母の事しっかり頭に叩き込んでおかないと、また傷つけてしまいます。深呼吸して頑張らなければなりません。しかし、この状態で犬2匹の世話までは大変です。ハァ~アッ、薬飲ませるの忘れて帰ってきてしまいました。両親と私達親子の温泉行きも決まったけど、当日になれば「何で?どこへ?」と言うのでしょうね。これもボードに書かなくてはなりません。書いたとしても、どうして行く事になったのかなんて忘れてしまっているのでしょうが・・・今月は母の75歳の誕生日です。心身共に元気でいて欲しいものです。頑張るぞ~
November 29, 2006
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先日、2ヶ月ぶりに息子と病院へ行きました。息子の代休をつかって行くはずが、息子の寝坊で間に合わず主治医にメールをして予約をいれてもらいました。いつものように先生じきじきに待合室までお出迎え。「久しぶり~勉強してる?」マンガを読んでいる息子を見て「こりゃ~あいかわらずだな」と一言。先生の待合室登場からはじまり先生が息子の隣に座り、たわいもない話をしてから診察室へ入るというのがお決まりのパターン。そして、診察室に入ってからが長い!先生の昔話から始まり、お休みの行動予定の発表・・・先生のテンションが高い時は献立・掃除の事までに話が広がり診察時間の殆どが先生の話。だから、次の予約を入れ忘れたり検査を忘れたりで結局、先生は帰る私達を追いかけてくることになるのです。今回もまた予約の入れ忘れ!「忘れたからさ~薬なくなったらまたメールしてきて!」(のんきな先生)ただ今回違ったことといえば息子の顔を見て「明るくなったね~元気な顔になったね~。安心したよ」の言葉が出たこと。本当に明るくなった。言葉がでるようになった。学校も休まずに行くようになった。楽しいという言葉がでるようになった。「学校も休まず、楽しいと言うようになりました。もう、大丈夫です。」言えた!言いたかった言葉が言えたのです。やっとやっと親子で先生から卒業しますの言葉が言えました。だけど先生わかってないみたい・・・「勉強もみなくちゃいけないし、久しぶりに遊ぼうか?お邪魔してもいいですか?」??????????あいかわらずマイペースな先生がおかしくって、息子とその場で大笑い。2ヶ月ぶりの病院はとても明るくおわりました。めでたし、めでたし
November 28, 2006
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雪かきは嫌いだけど、雪の降る音が好きです。静けさの中に雪の降る音が響きます。雪に反射する光がキラキラと眩く輝きます。ストーブの暖かい匂いが好きです。暖かさに包まれるとこのまま時が止まれば良いのにと思います。時が止まることを願ってしまうほどこの暖かさが好きです。どうすれば人に暖かく優しくなれるのでしょう。どんなことをすればどんな言葉をかければ人は楽になれるのでしょう。伝わらないと嘆くことはしたくないとたくさんたくさん優しくしたいとそう思う自分とは別に鬼の心が宿る自分に気づきます。みんなが優しく幸せに笑う顔が見たいだけ。みんなに優しくしたいだけ。だけど、へこんじゃいます。へこんで泣いて、また頑張ります。みんなが幸せだと笑えるようになるまで優しく優しくありたいとおもいます。鬼の心を消す力を持たねばなりません。どうすればよいのかわからないけど本当はトコトン人を認めれば人を無条件に愛することができればそんなものは消えてしまうのでは・・・そう思うのです。年はとってみたものの優しさ愛そういうものを心に築くことができていなかった・・・優しくありたいと思います。
November 27, 2006
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昨日の夜は母のことが気になり、なかなか寝付けず浅い眠りとなった。夜中に女性の悲鳴のようなもので目が覚め、母が苦しんでいるのではと眠れなくなってしまった。いつものように出勤すると、母が犬の散歩から帰ってきた。「昨日はありがとうね」そう言う母は非常に疲れが見えた。父が帰宅する前にもう一度話をしておかねば・・・お茶を飲みながら話しかけたら、母は下を向いたままの状態で耳を傾けはじめた。父の圧力のなかで私も兄も育ち、その圧力から逃げ出したいとずっと思っていたこと・・・父と離れなければ自分がダメになると大学生の兄が泣きながら電話をしてきたこと・・・家族間のありかた・・・愛情と愛について・・・「あんた達までそんな思いをさせて・・・ごめんね、ごめんね」声をあげて母が泣き出した。だれが悪いわけではもないのだと、みんなそれぞれに頑張ってきたのだとただ、歯車がちょいと狂ったのだと、認め合う事が下手な人間の集まりだったのだから・・・泣きじゃくる母を前に、私は父になんと話せばよいのかと悩んでいた。どう伝えればよいのか・・・どう言葉にすれば理解してくれるのか・・・それだけで頭がイッパイだった。父が帰宅すると気丈に振舞う母。「楽しかったですか?」と機嫌をとりはじめる。私が何か言うのではと気がきではない様子。夕方母のいない間に昨日の件を父に報告。案の定、「オレが怖いというのか!」と始まった。(このクソ親父!!)「病気の人間相手にあれをしろこれをしろと、今までと同じように言ってもしかたないじゃんか。本人が一番不安な時に、どう言ってもさ恐怖に感じるからなるべく優しくしてあげてって事を言いたいの」(こっちは冷静に話してるんだぞ!)「なに~貴様、おれがなにを言ったと言うんだ!あんなもの神経症だ!あんなまずい飯食わされて黙っていろというのか!」(アホ!)「舌の感覚も変わってきてるんだから、仕方ないでしょう。本人毎日しんどくても頑張っているんだからわかってやってよ~」(自分で作れよ!)苛立つ父・・・買い物から帰ってきた母が「シチューにしましょうか、カレーにしましょうか」と聞いているのに「冷蔵庫に山ほど腐りかけのものがあるのにわからんのか!」と一撃。台所に逃げてしまった母。ケンカだけはしてはいけないと、父を傷つけてはいけないと思っていたけどキレた!「あんた、いい加減にしてよ。これ以上やるんだったら、あの人連れてここから私はでるからね。これ以上は私が許さんからね」寝室にこもった父。「私がちゃんと守っるから心配せんでよ。大丈夫だからね」その言葉に頷く母。帰宅後つれてかえるべきだったのでは・・・そういう思いだけが残っている。父ともう一度話さなければいけない。息子に話したら「おかぁ、ジイチャンはわからんよ、勝手な人だから。お母さんの体がもたんようになるよ」(心配してくれてありがとう)だけど、投げ出すわけにはいかないのよ・・・大切な人たちにはかわりないから。必ず良い方法があるはず・・・ア~頭悪いからなワタシまた、眠れない。眠くなるまで考えよう!
November 20, 2006
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昨日から様子がおかしくなった母が「死にたい」と口にするようになりました。物忘れがひどくなり病院へ行ったら「脳梗塞の後遺症」と言われたもののそれがすべてではないような気がしていました。「なんでここまで生きてしまったんだろう。もっと早くに死ぬべきだった。どこかで死にたい」父に罵倒され、暴力を受けてもただひたすら耐え続けた母でした。いつかこの人は、私をおいて居なくなるんじゃないかと幼な心に思ったものでした。言葉を返せば、ちゃぶ台返し・・・母への暴力。なんで離婚しないのだろう・・・そんな不思議な思いが母に対して芽生えました。そして、いつのまにか経済的に自立できなければ母のような人生を送るようになるのだと母のような人生は送りたくないと、この人のようにはなりたくないと・・・「お父さんといるのが怖い。この家から出たい。あの人といると死にたくなる」そう言いながら泣く母が私の目の前にいました。50年父の圧力のなかで生き続けた母の結論のように思えてなりません。忍耐・努力・根性・・・母を見ているとその言葉が浮かびます。そして、その言葉がわたしの一番嫌いな言葉です。悲しい母の姿を見ながらも、心のなかで私はこの人のようになりたくないという思いだけがかけめぐるのです。「痛い、苦しいなんて自分にしかわからないんだから、好きに生きてよ。自分の人生は自分のものなんだからさ・・・」そんな言葉しか言えない私がいました。父がいない今日「ホッとする」と笑いながら言う母がいます。「明日帰ってくると思うと辛くなる」そう悲しそうに言う母がいます。二人を離して環境をかえるのが一番良い方法のような気がします。父にどう話せば良いのか・・・悲しいことですが、何もかもわからなくなってしまうほうが母にとっては楽なのかもしれません。なんのために彼女は頑張ってきたのでしょう。最後の人生笑って過ごして欲しいと思うのに、何もできない自分がここにいます。心配になり様子を一緒に見に行った息子が「おやすみね。ばあちゃん明日またね・・・」そう言うと「ありがとうね。ありがとうね。またね・・・」寂しそうに答える母がいました。明日になれば、すべて忘れている母がいるのではないかと思ってしまいます。どうすれば母は楽になるのでしょう・・・
November 19, 2006
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ようやく反抗期(?)に入った感じの息子が久しぶりに居間に出没。たわいもない会話のなかで、人生という話になりました。(なぜだかわかんないけど・・・)だいたいタイミングの合わない親子だから、一つの話題で話が盛り上がることはめったにありません。「うまくいかないのが人生ですな~」なんて言っていたら「おかぁの人生は、崩れかけた砂山だ」と言い出しました。どういうものかというと、水で湿らせて硬く作った砂山が、水分がなくなりカスカスになった状態だというのですカスカスですって!崩れかけですって!なんていうことを言うのでしょう・・・だけど、当たっているかも・・・すんごーく当たっているかも・・・するどい洞察力かも・・・母はちょいとしょぼくれてしまいました。当たっているから、沈没です。ウ~15歳のガキに、崩れかけの砂山なんて言われると思ってなかった。トホホ・・・です。
November 16, 2006
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すごい雨です。帰宅したら、息子はグースカ寝てます。ガンガンにストーブ点けて、部屋は常夏状態です。ビールを飲むには最高の感じで、しっかり「お疲れさん~」と言いながら飲み始めました。今日はグイグイいきそうな予感!はっきり言ってバテています。はっきり言ってへこんでいます。現場も忙しかった、書類整理も忙しかった。だけど、満たされない気分・・・泣きそうな気分。なんでだ~なんでなんだ~!!今、人の話を聞いている余裕はないのにばんばん厄介な話が舞い込んできます。「私じゃ何にもできないよ」そんなことばかり・・・聞くぐらいなら・・・そう思いながらも心はうわの空集中力が無くなってる。芯がなくなってるわ~なんだか冬眠のクマになりたい、そんな気分です。
November 14, 2006
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ワーイワーイ!お休みだと思ったとたん、しっかり仕事が入りました。忙しいことがやっぱり好きみたいな私です。2日ほど妙な目覚め方をしましたが、今日はいつも通りの目覚めで調子はだけど2日間の目覚めはなんだったんだろう・・・1日目は、わたしの名を呼ぶ声で目覚め、昨日の朝は20年前の手紙が目の前に現われるし・・・だけど、スッキリしてるから良しとしましょう。急に寒くなって部屋の中はガンガンに暖房しています。外は寒くって着るものの枚数も増えたし、ジャンパーも着こんでの仕事です。昨日はホッカイロを腰に当てての状態だったしね。一雨ごとに寒くなり、山には雪が見え始め暗い空ばかりの冬の到来です。何年暮らしても、この雪国の冬は好きになりません。暗い空、真っ黒な海・・・無茶苦茶寂しくなってしまいます。暖かい明るい所で暮らしたい!だけど、お鍋料理には最適だわ。この時期は土鍋がズーッとコンロの上に登場する我が家。そして、人もたくさん集まる季節。みんな寒くて人恋しくなるのでしょうか・・・今年こそは、ももひきなんかはかずにがんばろう!でも、寒いよね~それでは、第2だんのお仕事に行ってきます。それが終わったら、お友達とランチです。(久しぶりだわ)
November 13, 2006
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なんだか眠れませんでした。うつらうつらとしては目覚めるという繰り返し。現実なのか夢なのか・・・昔、お世話になった病院の先生が、何もできなくなった私に「やりなおすのではないのですよ。今までのあなたの人生はそれなりに価値のあるものだったと思うし、これから人間として成長していく過程の中の一部分としての意味があったのです。だから、やりなおしではなくて続きをやってほしいのです。しんどいだろうけど頑張りなさいよ。今まで十分頑張ったのだから・・・ワシはお前さんを認めているんだぞ」・・・・そんな手紙を下さったことがありました。ずっとこの言葉が私を支えてきてくれたのです。あれから30年・・・あの頃の私より強くなった。強くなることが偉いわけでもなんでもないのに、ただ強くなりたいと走ってきた私がいました。今、この年になりようやく気づいたのです。私は強くなりたかったのではなく、生きたいという思いだったのだと・・・なんだかフッと力が抜けました。「お前は此処ににいていいんだぞ、お前の居場所は此処なんだぞ」ずっとそんな言葉が欲しかった私を認めてくれる、私を許してくれる・・・そんな居場所をなにより求めていたはずなのに・・・癖なのでしょうか、足踏みする私がいます。本当はその優しい居場所を手放したくない自分がいます。私にとって必要な場所なんだって十分わかっているのに・・・まだ、間に合うでしょうか。30年前の手紙が教えてくれました。お前の居場所は目の前にあるんだと・・・大切な人が目の前にいるんだと・・・神様のメッセージなのでしょうか。
November 12, 2006
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ただいまで~す。心地よい時間から現実に戻ってきました何をしたか?・・・眠ってました。何処へ行ったか?・・・どこへも行ってませ~ん。とにかくウトウト(?)眠ってました。同行者には本当に申し訳ないくらい眠りました。(ゴメンナサイ!)だって、すんご~く心地よかったんだもん。心地よすぎて涙がでたり、一歩踏み出せない自分が辛かったり・・・辛い涙と幸せの涙・・・ 不器用な私が嫌い 弱い私が嫌い 大丈夫・・・そんな言葉を言う私が嫌い 頑張る私が嫌い 素直になれない私が嫌い 拗ねる私が嫌い 心配性の私が嫌い ・・・・・・・ だけど、どれも私なんだよね。 自分をどう扱っていいのかわかんない・・・大きなブロックを壊さないといけません。それは、ズーッとわかっていたことです。だけど、壊したら私はどこにいるのかわかんなくなりそう。ちゃんと私はここにいるのに・・・心地よい時間に包まれて、甘えている私がいました。そのままでいいのに、そのままが私なのに・・・ブロックが壊せませんドカ~ンと爆発させたいのに壊す勇気がないのです。壊さないと自分が苦しいだけなのにね。心地よい時間に包まれて気づいた事・・・ブロックを壊したい私がいること。帰りの高速で、バカ~って叫んで泣いた私。何で寝ちゃったんだよ~って・・・何で壊せないんだよ~って・・・本当は行きたい所あったのに、何処へも行けなかった。ごめんね~おバカさんの私は帰ってきました。おバカさんだと再認識した数日でした。なんなんだよ~このブログ!!
November 11, 2006
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7日の夜から10日の午前まで私は開放されます。特別な旅行でもないけれど(近場をウロウロですから・・・)お家を離れて、息子と離れては初めてのことです。楽しいことが沢山待ってる・・・そんな気がしてます。楽しいこと探しに、楽しい事を味わうために行ってきます。私のなかに勇気というものがあったのだと気づきました。仕事も息子のこともほんの数日お休みすることは、できなかった事なのに・・・やっちゃいます!心地よい時間が待っててくれる・・・暖かい時間を過ごせる・・・そんなこと思いながら、幸せ気分にひたっています。何にも考えずに、甘えてきます。心地よい時間に甘えてきます。
November 5, 2006
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運動会・合唱コンクール・学祭とすべてのイベントが終わり、ドッと疲れが出た様子の息子です。学祭の終わりの生徒会長の言葉に思わず涙が出そうになったそうです。「あ~これで終わったんだな。楽しい事すべて終わったんだな・・・」そう思ったら涙がでそうになったと言います。先月から行事ごとのため、授業らしい授業はなかった学校。受験生の親たちは「何考えてるんだろ、学校は・・・」とぼやき、他の学年は「授業がおくれる」とぼやき、買い物に行くたび学校に対する非難の声が聞かれました。家庭教師の先生も「変わった学校ですよね~。いきすぎですよ。こんな学校ほかではかんがえられませんよ」と言います。明日は試験。そして、7.8日も試験。今月の半ばも試験。月末には冬季試験。・・・「こんな状態で試験勉強できるわけないじゃん!」とどこの親でも言います。同感!受験モードに戻るまでうちは時間がかかりそう・・・秋季考査は無事目標の点数クリアし、なんとか志望校ラインまでたどり着いたのに、また気持ちの入れ替えで悪戦苦闘しそう・・・母はこの数日疲れてます・・・暇すぎてね!明日は会合。そして、その後2~3日旅(?)にでます。初めて、連休の申し入れにうちの社長がOKを出してくれました。すんなりのOKにとまどった私ですが、神様がくれたご褒美と思ってます。(お父ちゃん、お母ちゃんアリガトウ!!)息子の試験中ですが、今回は母はお休みします。11年頑張ったのですから、許して下さい。ちょいと、幸せ感じに行ってきます。
November 4, 2006
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