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マジで今日のばたばた仕事には死ぬ程疲れた だって…棟の違う書道室と化学実験とでは走る長さが違う… だからと言って私が兼部を望んだから文句はいえない だが、こんなに暑い日にあんなにはしらなくても… あまりに酷くて、頭がおかしくなりそうだった… 基本的に私は夏生まれなのでそんなにやわじゃないはずだが、最近体力がおちているみたいで疲れやすい… 全く、有り得ない走り様でやせたかもしれない… このまま4cmウエスト減らしてやる!
2005年04月30日
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我が儘を言いたくなってメールを打ち始めると、困るんじゃないかとか…そっちが頭を巡って言えなくなる… どうしてかわからない… 多分、大人になったんだろう…物分かりのいい だから、一緒にいられたらとか好きであるという今がとても幸せなんだ… ************************* 何故そう思ったかというと…今日は父方の親戚の法事があった… 駅で、父の知り合いらしい方にお会いした どなたかさっぱりわからない… 私の家の系図は少し複雑で書き表しにくい だから余計に彼女の存在はその父方の親戚のおじ様とどういう関係に当たるのか… 昼の会食で、自己紹介を一人ずつしなければならなかった その時に、彼女がおじ様の元奥さんであると知った 私には大人の世界だからまだわからない… けれど、そういう愛し方だってあっていいじゃないと思った 彼女は自分の子供とおじ様が余り歩み寄れなかった事でお別れした だけど、一緒になれなくても好きであればいいと思った だから、会いたいとかそんなちっぽけな事、大切じゃない だってそうでしょ? 一緒にいれても気持ちが通じあわなきゃ一緒にいても仕方ない 私はその人の肉体が欲しいんじゃない その人の気持ちが欲しいんだ つまらない事を言ってる暇なんて私にはないんだ! 気持ちのついてこないガラクタには用はないんだから
2005年04月29日
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近付く最後の学祭の為に、机と椅子を移動させた。 重いっちゅうねん! やわな腕に赤い跡を走らせて! 酷いわ… ってこれはただ単に重い教科書の為にバッグの紐が食い込んで出来てるだけなんですが… いやいや…でもまだ学祭に間に合ってない! 私の作品がまだ額に入っていないのだ これは一大事…30日に早めにいっていれますか…
2005年04月28日
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眠いと感じた授業は生まれてから今まで某塾教師S先生だけだろう… 本当に眠い! 面白みがないからふうと溜め息付きながら授業を受けた その時、訳もなく腹痛に見回れた。 その腹痛こそ、私を毎度悩ませる腹減りの傷みだ 眠いが、気を抜けばお腹ぐうという微妙な間に挟まれ、必死で目を広げていた… 全く受験生がそんな意気のない事でどうするのだ…そう思える今日この頃です
2005年04月27日
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恋人が出来ると会いたいって思ったり、甘えたり…って… 何か違う…きもいねん! 何か…ダメだ! そりゃそれが普通なんだろう…恋する乙女にとっては だけどそれじゃ自分じゃないみたい… 女みたいじゃないか… そう…これが私が女であると思い知らされる瞬間 そしてこれも自分なんだと確信せざるを得ない瞬間… 好き過ぎておかしくなりそう… それでいらいらしていた ******************** 電車がくるまで駅構内でたっていると、9時くらいだが、制服姿の青少年達がいた… 一人だけ方向が違うようだ…線路を挟んで会話をしていた するとだ… つい先程口に含んだ中身をそいつは線路内に吐き捨てた。 それには眉を潜めるだけで、たまにみかけるから余り気に止めなかった だが、 「投げるぞ」 は? そう思ったと同時に目の前で理解に苦しむ事が起こった 持っていた空き缶を反対側ホームの友人にほりなげたのだ もうすぐ電車が入るのにだ! そうすると、反対ホームにいた奴はその空き缶を蹴りあげてのだ それは地下の地盤を支える柱に当たった 何やってんだ、ボケェといいたい位危ない行為に唖然としていた 最近はあんな下等な奴らもいるらしい… 本当、始末に負えない…
2005年04月26日
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女というのは確かに姦しい…つまり煩い… それくらいなら女の私がよく分かっている… だが、電車などの公共の場においてスカートで足をガバッと広げるのはどうかと思う… まぁ女子校出身者にありがちな傾向だ。 だが、目のやり場ない若者はそれじゃすまされない… 見たくないものを見せられているのだからな まぁ私が男で好みの女なら話は別だ 残念ながら相手は好みの女性じゃないし、第一私は女だ! 全く…やめてほしい…
2005年04月25日
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母が風邪の為におうちには私と母が… そしたら、母が「今持ってる漫画持っといで」そういった… 何故って? ダンボールに詰めて、入試が終わるまで没収だ 午前2時にメールを中断して思案し、あげぐ、6時半に寝た私にとって重労働だ… 重い体に鞭をうち、やっと終わったが、やっぱり頭の整理がつかない… 勉強部屋にするにはやはり、片付けねばと… 約一時間… なんとか使える状態になった… だが、机の上は必要な教科書でいっぱいだ… これはいれても出すだろうし、しまうだけ労力の無駄 よって使いやすい形に整えて、勉強に着き… 「いざ」と始めるつもりが 「蝶霞ちゃ~ん、ごはんょぉ~」 「いさ…?」(古典の教科書参照) 気が抜けてしまった… その後やっぱり気が抜けた状態で勉強した
2005年04月24日
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Mじぃ今日はなんとか決まってた!わざわざ講堂までいってききにいった甲斐はあった(笑) そしてPサイコー「えー」とかの数を某友人は数えていたそうだ…よくやるぅ ******************** その晩、塾へいき、授業が終わって帰ろうとすると出入り口に人が集まっていた… すると何故か今日でやめはる事務員さんが『蝶霞さぁん』いうて寄ってきたから引いてしまった… いつも自分がしてる事なのに自分にされるとやっぱり無理… ほしたらその真似してA先生がきて冷ややかに『先生授業は?』っていうてやった A先生本当イビリ甲斐があるゎ(ぇ) まぁでも、受かったら御手洗団子こうてくれるっていうから絶対今年中に公募受かってやる!ょし!
2005年04月23日
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今日は歓迎遠足w なのに私の班は7+7人いるはずが4+7人… 何でだょ!! しかも高3班長風邪で休みときた… 後の高3二人はボイコットw ってうぉい! 仕方なく、今日はがきたちと弁当食って、お菓子交換しあって、お楽しみのゲームタァーイム! ってな訳で、無難にどろけいした どろけいとは警察と泥棒の事で、凍り鬼のゲームに牢屋が作られてそこにタッチされた子は入って仲間の助けを待つみたいな 集合まで15分しかなかったもので、私が警察に…高3陣は半分に別れた 結構すばしっこいガキどもに骨を折る… だけど8分間で完了した だが、よく走った俺と達はバテバテ 一応中1も警察に三人いたが、二人は靴擦れで牢屋の見張り、だからほとんど俺達がやった… その後、マイムマイム踊った 人数多過ぎて踊りにくいので輪から外れてすぐ横でマイムマイムを踊った 楽しかったけど…しんどかった…
2005年04月22日
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押さえてしまえば楽なのだろう…きっと… けど、私はこのまま押さえ込むつもりはない… だって、引き金を引いちゃったから… 好きだって…もう一度しらしめられた気がする… 何故だろう… 傍にいたい…傍で見ていたい… これが恋ってものなのでしょうか? 恋って奥が深いものですね… って…この年で語るとは思わなかった… まぁ…恋愛のビギナーですから
2005年04月21日
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馬鹿にするならするがいい! どんなに罵られてもいい… だけど、好きという気持ちは止められない… だけど、どんなに好きでも必要とされなきゃいやだ… 我儘だろうか? でも…自分の存在を認めて欲しい… まだまだ、子どもなんだょ! 必要として欲しい…ただのちっぽけな人間なんだ
2005年04月20日
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本当、馬鹿みたいにその一言、行動って嬉しいですよねぇ… まぁ私が、馬鹿だからっていうこともあり本当に…ばっかみたい… 好きだなぁ嫌いじゃないなぁと思う度に、振り回されてる自分につくづく腹が立つ… そしてまた嫌いな朝が来てしまうんだ… いないっていう事を知らされる朝に… けれど、やっぱりすっきりしてる… 好きも嫌いも、恋の感情の一つ… そう言われるとそうかなぁいいたくなりました… 本当、単純単細胞です…
2005年04月19日
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何故か今日は友人のOが壊れた… 妄想によって… 所謂…×××が×××で××××//////みたいな話題だった(×は友人O曰く放送禁止用語だそうだ) 全く、何故女はあんなに妄想力豊かなんだろう… 同じ女として理解に苦しむ とはいえあまり人の事言えない… 何故って…やっぱり… 他でもない私が妄想力豊かなんだもん… ちなみに想像と妄想は似て非なるものだ! 広辞苑で想像とは『実際に経験していない事を、こうではないかと推し量る事。』 妄想は『妄りな思い。正しくない想念。』だそうだ。 しかし…私は果たして友人Oよりも知識豊富なのだろうか? やっぱりわからないまぁきっといつかわかるだろう… 私もさほど馬鹿じゃないからな…(にや)
2005年04月18日
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一応やる事はやるもののやっぱりやる気がおこらない 不抜けになってしまったようだ 全く愚かだ… 馬鹿馬鹿しい… 何が好きだ… 好きも嫌いも言っている暇などないはずなのに だからもう忘れた…(多分) 思い出したらそりゃ多分泣くんだろう もしも、彼を目の前にしたら泣き付くのかもしれない… だからといって俺がどうこうしたい訳じゃない… だって、鬱陶しいじゃないか 俺が貴方を好きになってしまって、貴方も俺を愛して欲しいとでも言うのか? もしも、それを口走った場合、俺は何と浅はかで仕様のない奴かと思われる訳であって、そんなのただ馬鹿じゃないか… 出来る事ならこんな複雑な思いなんて消え失せて、二度とお目にかかりたくない そう思うのはいけないだろうか? 面倒な思いを胸にまた明日を迎えるのはあまりに酷じゃないのか? っと私はそう思う…
2005年04月17日
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やる気起きずに遊んでた… 家の中で一人PCを開こうかどうしようかと思い、触れたがやっぱり開けず 仕方無いので和室に籠ってビデオをみた でも、二時間くらい見ると飽きてきて… 部屋にて、本を読んでいたら『そういえば、ラブコンを貸してくれと言われてたっけ』と探すと、何故か行方のわからぬ本がある… 何処いったのだろう… まぁしかしこれで、4冊帰って来ていない… 普通は年内に返すもんだ さっさと返せ!馬鹿といいたいたくなるが… 全くどうにかして欲しいもんだ
2005年04月16日
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すんなりと終わった… なんだか拍子抜けした… 明日から休みやぁ! あっでも今朝はいらいらしてキレた ごめんょ、かぁさん… 結局、私の至らない返答に朝だから母も苛立ったのかキレて朝っぱらから父を挟んで喧嘩した… 自分が悪いのは重々承知している 昨日のうちにきけばいいものを不機嫌で聞ける状態ではなくしたのも私だ… 本当に悪いと思っている… 流石に高3の私がこんなのはいがんだろう… 大人気なくキレたのは自分の汚点だった…
2005年04月15日
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初めて家に帰りとぉないと思た 家が居心地悪い訳やない… ただ…自分が居心地悪ろうしてもうた… 全然わからん英語…どんなに読み込んでもわからん… 一生懸命馬鹿な頭を奮い起こしても全く効果あらへん… 愚かや… 馬鹿馬鹿しく思えてきた… 人一倍勉強せんと成績伸びへんのに… 何にもうまくいかん… 溜め息を付くとこれや… **********少しお待ち下さい********** 駐輪場に着いて思た ぶたとはいわん…あんな奴をぶた扱いすると、ぶたが可哀相や… いのししともいわん…いのししが可哀相や… じゃぁ何と言い表そう? 人豚や… あのやろう…狭いからって他の自転車蹴倒してんじゃねぇよ! 人豚は人豚なりに細々と生きていやがれ! 蹴倒す事しか出来ねぇその足りねぇ飾りの頭なんていらねぇよ!…っとまぁキレた… 夜の道道で電信柱をど突き歩いた…それこそ、狂女の様に… うまくいかないという焦燥に駆られている俺に、追い討ちをかける様に不幸が俺を襲うから…
2005年04月14日
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最近早く寝てなくて頭がぼーっとする… そして不意に胸が苦しく、引き裂かれそうな思いに駆り立てられる… 胸が痛い…胸の奥が熱くなる そして、辛いからと目を伏せた…本当に辛い 頭が痛い… 思い荷物を抱えているみたいだ… はぁ…そろそろ頭を冷やす必要があるな… 自分の悩みよりも、人の悩みが最優先なのに… 自分の事ばかり悩んでる… そんな俺が恐ろしいと…怖いというのだろうか… 自分を大事にすべきだと言われても、気持ち悪いだけなのに
2005年04月13日
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何で私だけこんなに悩んでるんだろう 馬鹿馬鹿しい… 昔の私は何処へいったのだろう 頼もしかった私はいずこへ? それというのも彼氏が欲しいと一度でも思った馬鹿な私から始まった… ただ、彼氏というブランドが欲しかっただけだったんだ いや、違う…頼る場所を作りたかったんだ… そんなに気張らなくていいじゃないかって言って欲しかったんだ そしていってもらえた時は嬉しかった しかしまぁ…悩むというのはいいことだ 青春の醍醐味だ… 間違っても粗大ゴミではないが… 昔は悩む事がなかったのは失うものがもうなかったから大胆に行動できたんだったっけ 失うものは何もないと思う事で突っ走っていたんだ でも、今は失いたくないものや守るべきものがある 今は『今』を残す為に動く… 大切な人達の為なら自己犠牲なんて当たり前… そんなの嬉しくないっていうんだろ? だけど、何より君等が好きだから何を差し置いても私は頑張るょ ************************* さてさて…私は今日授業で一発目の化学の時間…寝ました!ごめん!教頭に昇格おめでとうな元顧問ょ… うってかわって社会のPの授業はサイコー、眠気も吹っ飛んでしまった位 彼は、現代社会の先生なのです! 専攻は世界史の先生なんですが… この先生に始めから持って頂いてたら私も現社で悩む事がなかったのに… そう思ってしまいました
2005年04月12日
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あの言葉いいですょねぇ この前終わった『ごくせん』の主題歌です! うちの学校は3―Dは文系なんで理系の私はなれなかったです… 友達はすっごく喜んでましたから、生暖かい…基、暖かい目で見守っていました さてさて…今日は宿題考査とやらがありました… 勿論の事…ぼろぼろでした! 数学が終わってから、某数学教師M先生を見て笑っちゃいました(先生ごめん!) で、先生もビックリしたみたいで勢いよく近付いて 『人の顔見て、笑うな…奇女みたいや』って… いやいや…ナイスタイミングで先生がいらっしゃったからであって、決して先生の顔が面白くて笑った訳じゃ… 確かに面白い顔してらっ…ごほんごほん 勿論先生に事の次第を言うと… 『あんな、簡単な問題が…?』とニヒルな笑みを浮かべた んだと、ゴルァ! おれゃめっさ考えまくったんじゃ! …いいさ、いいさ だから先生に人気がないんだぁ!(逃亡) あっ何故人気が有無をいうかというと…今の私の担任の数学教師I先生はよく廊下で足止めされるんですね けれど、M先生は最近ご無沙汰で… いい気味…基、可哀相に…
2005年04月11日
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なくなった様な気がした… 何故って? やっぱり…受験生になってしまったという事だ 普通なら悩ましい事だ だけど、そんな事は覚悟していた事だし、私自身『何にも』といえば嘘になるが不安な事はない ただ、不安なのは…私がいつまで『愛している』事に依存しているかだ そしていつになったら、完全に忘れられるのだろう 一時の燃え上がっただけの恋と誰かが私に知らしめて欲しい でもそれじゃぁ結局は人に頼るだけ いつまでたっても自立なんてしやしない だから少し忘れてみようとした そうすれば、結構簡単で…楽になった… 好きだから、貴方を知りたいんだ これは当たり前なんだろう… でも私は言えないんだ… 怖くて…貴方が私を恐れいなくなるんじゃないかって… だから、私はもう『愛している』と口には出さないし、その気持ちも隠してしまうわ
2005年04月10日
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何故この題名かというと… ごめんなさい…気分です 片思いって苦しいなぁって思って… ただ、洋服の青山のCMみてた時に『宣伝ソングじゃねーだろ』って思ってたんです どっちかっていうと…失恋ソングじゃねーか!(ノ ̄□ ̄)ノ┷┷ 『結局、永遠の片思い』ってとこが…私にもこんなの思える相手が出来るのかなぁって… だって『大人になって他の誰かと素敵な恋をしても貴方を好きでいいですか』なんて彼以上素敵な男性はいないって言ってるようなもんじゃないですか! 確かにまぁその時は彼が一番素敵なんでしょうけど… この恋は卒業、新しい春を待つゎなんて私には言えませんね 一生懸命嫌いな要素みつけて本気になる必要ないって自分に言い聞かせてます だけどどんなに探しても良い所しか出てこないって、墓穴掘っちゃうんですよね(苦笑)
2005年04月09日
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新学期… ドキドキしながら、教室に向かった… 最後になる2―Fの教室に足を踏み入れば、何も変わらないいつもの朝の教室… ただ一つ違うとしたら皆の面持ちが、受験生らしく見えたのは私だけだろうか 去年のようにきゃっきゃっとした笑い声があまり聞こえない 大掃除をしていても、クラス分けが気になって仕方無かった… 体育館に入ると中一の担任に昇格と噂されていた非常勤講師のN先生が常勤講師の列にいた (ちなみにうちは中高一貫教育で、エスカレーター式である) まぁ、2年間素晴らしい説明をして下さった彼が、非常勤講師であったのを勿体ないという気がしていたので当たり前かなと思った そんな他愛ない事を考えていてもやはりクラスが気になって堪らない さっさと終われと始業式の中いらいらと唇を噛み、聞こえにくい嫌いな校長の耳障りな声を聞いた やっと終わって教室に入るとクラス発表の紙に群がる女の集団 きゃーきゃーとわめき立てるのを一瞥し、自分の机に向かった もう少しすれば減るだろうと思ったからだ だが、増える一方だし、友達もさっさといこうとしているので群がる中をすり抜けて入り込んだ こういう時、俺の小さな体は役に立つ 見ると、中1の時の担任だった先生じゃないか… 内心で済ませたかったが、あまりの喜びにガッツポーズを取ってしまった だが、なりたい友達とはクラスが分かれてしまい、意外な組み合わせになった だが、一番危ぶまれていた少女と同じクラス 可愛そうに…基、可哀相に まぁ、私が苛めてる訳ではないが… ただ、必要以上にちょっかいを出し過ぎた為か、他の奴等に程々にしてあげろょとの忠告を受ける程だ 確かに昔は酷いもんだったが… 今もそうであるという成長のない奴じゃない ただ、あの時は救って欲しかったのかもしれない… 誰にも頼る事のなかった私だが… ただ、明るく振る舞う事で偽っていた私が、助けて欲しかった 今更そんな事を語った所で、奴等にとっては言い訳にしかならない… 空虚で怖くて、だけど、口に出して言える事ではなくて… 意地を張って、気付かれないように…だけど、気付いて欲しくて… ただ、彼女が私を救うものじゃなかった… だが、未だに何処かで救ってくれるのではと思う… だが、彼女は頼るべき場所じゃない… 頼る場所を間違えたのは私だ… 何でもかんでも、自分の力で完璧にしようとした私が、悪かった…だからいざ頼ろうとした時、場所を見誤ったのだと今は反省している 助けて欲しい…そう思うのは偽りなく…その後もずっと続いた だけど、結局彼女は違った… だがすまなく思った所で、今更なんと詫びるのだろう… 貴方に助けて欲しかったんだと…? お笑い草だ…知らない方が彼女の為、自分の為だ…
2005年04月08日
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最近、何故か男のような発言が多くなっている… きっと輪廻で昔、男であった事を思い出しているんだ 私は前世は絶対男だと信じているんで だからといってプロポーションが気になる毎日… 女なのか…よくわかんないよね… 何処が男発言なのかというと… 女性で最初に見るのが胸なのだ… 邪な思いで見ている訳じゃない! ただ…『でか!』とか『…?』とか『形が綺麗』だとか…後姿勢も分かるから 残念ながら、バストサイズは目で見て分かりません… ちっ(ぇ?) 次に目がいくのは足下 歩き方を見てしまうんですね… 後は、足がスラッとしているか… 肉がない足は見ていても面白みにかけるので…時に『萎える』と言ってしまうんですねぇ… 男性の場合…背中と目と手ですかね… 背中は広ければまぁまぁ…ごつごつしすぎるのが気持ち悪いと思うので… 目は濁った目だと『舐めとんのか、ワルェイ(われ)』と喧嘩を売りたくなるんですよね… 手は…ギターとか弾いたりする人って綺麗な手をしてらっしゃるから好きなんです 抱き付くと柔らかいという訳じゃなく抱き付き甲斐のある人が、友達にしても恋人にしてもいいなぁと思います! たまに邪魔扱いされてしまいますけど(苦笑)
2005年04月07日
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いらいらとした後、結局自己嫌悪に落ちた… 好きなんだって気付かされた事がこんなに嫌だなんて 振り回される事が死ぬ程嫌いな私だが、これが心地よいとしてしまう 本当にかたはらいたい… どうもいらいらする…仕方無いので、私はふらっとPCを触ろうとするが…残念ながら無理なんだょなぁ 私が高3…つまり受験生になるから… 明日が始業式…つまり、一年間どんなによくなるか悪くなるかが決まる日となる… はぁ…やだなぁ…まぁでも諦めてますけど
2005年04月07日
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けれど、『嫌い、嫌い、嫌い、嫌い、…、嫌い』と何回繰り返せば本当になるのだろう… 『貴方なんか好きじゃない』といえたらどんなに楽なんだろう… だけど、好きになってしまったんだから… もう後戻りはできない所まで歩いて来た… 引き返す必要はない…突き進めばいいんだから
2005年04月06日
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待ち人がこないと泣く事が減った 確実に回数が… だからといって好きじゃなくなったでも、嫌いになったでもない かといって、どこかで諦めている訳でもない ただ、割り切ったようだ 私にもわからないのだが… ただ、『好きなんだけど、こんな愛し方してもいいじゃないか』って思うようになったのだ 好きだという気持ちは誰の手によっても止める事は適わないし、そしてその気持ちの進行は止どまる事を知らないのだ ならば、割り切ってしまえばいい 確かに辛い事だ… どんなに、認められなくても、思うのは自由だ それで向こうの気持ちが付いて来たら、どんなに嬉しいか知れない… こう思ってはいけないのだろうか? だけれどどんなに罪だと言われたとしても私は待ち人を愛せずにはいられない…
2005年04月06日
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テストが塾であったんですけど… わからないし、もう眠くって… 最後には熟睡してました かなり、ヤバいのは十分承知していましたが…仕方無かったんですって! 朝から部活でずっと立ちん坊だし 終わったら、また兼部してる他の部活へ梯子するから… はぁ…大変でした まぁそれは言い訳で… 昨夜一時まで起きていたんです 待ち人こぬままでしたけど
2005年04月05日
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最悪・・・最低・・・奈落のそこへ突き落とされた感じで全く、この日の日記を書く気になれなかったです・・・塾休んでしまいたいくらい落ちました・・・
2005年04月04日
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今日はもう疲れた…もう精力使い果たした… 腰が痛い… 立ちながら前屈みに、小さな箒並みの大きさの筆で障子サイズの大きさの紙に書きなぐった… 背中が痛すぎ…お風呂でほぐさないと… あっエロいって言った後輩!! テメェの方がエロいじゃねぇか!! 何で腰が痛いっつってエロくなるんだょ! ヤるぞ、ゴルァ…って感じでちょっち怒ってます
2005年04月03日
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堪忍袋の緒がキレた… 一応、自分ぉ~抑えてぇ…抑えてぇ… 『おっちゃらっか…おっちゃらっか…』 がさ(半紙をよけて) 『かかへんの?』 はっ(蝶霞に気付く) 『かかないの?』 シーン(後輩固まる) 『後、休憩まで40分だから…頑張ろ?』 こくこく(激しく首を縦に振ってそそくさと自分の場所に戻る) っといった展開でしたね ごめんねぇ私がキレやすくてぇ でもねぇ…顧問のハリポタのマクゴナガル似の先生の方が、その事に対してかんなりおかんむりで注意しないと、私達が怒られんのょ お願いだから…その場の空気ってやつを読んで… だけど、なるほど運動部から流れて来た一年生は、扱いやすかったなぁと思った
2005年04月02日
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合宿が始まってしもた…ありえん 学校でやったから慣れてるとはいえかってが分からん… そのうち描き進めていくと小学生気分が抜け切らない一年生の騒々しい声に邪魔されてキレてしもた… なるべくやめていた舌打ちをしてしまった… だが、それは『先輩がまた、気にいらへん作品書きはった』につながったのかとにかく気付かない… ぷちっとキレてしまったけど…まぁ自分の書けないっていうもどかしさで、八つ当たりしてる部分もあるのかもしれないから注意をしなかった…
2005年04月01日
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