流れ星と羊飼い

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君に

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2007.12.11
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カテゴリ: その他
【進一日記】

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今は次に取り組むべき事に目を向け始め色々と模索です。

今年も残り僅かとなりましたがなかなかと満足した1年となりました。
こうしてまたやりたい事にやるべき事
そして面白いも面白くないも無視した自分とした生き方に堪能した
今年を含めたこの2年と言う日々は全て満足とした月日となりました。

そして僕は知りました。

時には人が楽しんでる時も遊べもしない。

時には我慢しなければならない事もある。



時には多くの人が去り行く。

時には苦痛が付きまとう。

けれどもがむしゃらと
何が何でもと食らい付きもがく日々がここまで
充実とした気持ちを何よりも養う事を。

そしてそうした充実感に
自分をただ自分なんだと腹の底から感じれる日々が
多くの物事への捉え方をこうも変え行くのかと。

怠けた日もある。
悔しかった日もある。
怒った日もある。

何も信じられなかった日々もある。
思い通りにならなかった日もある。

けれどもそれとは比較にならない程の
多く渦巻く心の騒ぎのもと、
熱い魂をこの自分自身の中に疎ましいくらいに


嫌いな奴も
好きな奴も
全員含めてどいつもこいつにも有難うの思いで一杯です。

闇雲と熱く逞しく勇気を振り絞り
踏み締めて行くこの一歩、一歩を
何よりも自覚し噛み締め大事に思い
心培い魂鍛え上げれば
何処に卑屈の精神が宿ると言うのだろうと言った思いです。

【僕が卑屈だと感じるそうした物を心に持参の人は
僕のこの思いに行動に嫌悪感感じ毛嫌いし、
けれども、だがしかしその卑屈の精神がそうさせるのか
直接堂々と面と向かいそれを否定せずに
高見の見物と鼻で笑い貴方は馬鹿だと言った直接とはしない
何かで訴えてくるんですよね。

人に何かに不満がありそれを罵りたいのならば
勇気を持って殴られ傷つく事を覚悟と胸を張り堂々として欲しい。

心にも響かない論点ずらした悪戯のちゃちい文句を
引けらかしだがしかし付け足すそれでもあなたに理解あると
守りに入った卑怯な精神等何が一体この心に届くのだろうか。

何かを失う覚悟の中、
それでも許せぬ何かに立ち向かいその悪意を
ぶつけてくるならば
そうすれば幾らかは好きにもなれるだろうから、
例えその憎しみを抱く相手がこの自分でもあろうとも。

けれども悲しい事にそうした人は何よりも誰にも嫌われたくなく、
外面最高としてるんですよね。
誰よりも多くの事を憎み腹を立ててるのは誤魔化しようもない事実なのですが。】

と、
話しは変わり近況と言えば
最近はお酒も控え
既に10日以上も一滴も飲んでないんですよね。

んんん、
こうして書いた今の瞬間
唐突に飲みたいような気もするけれども、、、、

後はまぁ沸々と心燃えていると言った感じです。
それが何よりも一番ってなもんだな。

けれども一旦何かが始まれば
最早止まる暇無しとぶっち切りなもんで、
それが恐ろしくも思え、
けれども楽しみだとも言えます。

まぁまずは何処に重点を置くのかを
しっかり見定めってな感じです。





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最終更新日  2007.12.11 15:16:12
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