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ニュースキャスターというビートたけしの出ている番組を主人が見ていた。マイケル・ジャクソン急逝のニュースを扱っていて、彼の色々な映像を流していた。私がよくわかるのはスリラー、バッドくらいだけど、知らない映像でもかっこよかった。本当に、本当にかっこいい。また見たい彼が努力家だという話もきけてよかった。冥福を祈ります。
2009.06.27
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小学1年の上の子は、塾に行っています。といっても教科書に沿ったテキストを学校より少し予習ペースでやるのがメインなので、はっきりいって塾である必要はないのですが(正直、家で私がみたほうが効率がいいです)、夫婦で色々思うところがあり、通わせています。で3週間くらい前から塾では「ひきざん」に入りました。学校でも今週から入りました。まだひとけたの引き算です。上の子は引き算の計算自体はできます。ただ、引き算の種類によってはできない(理解していない)ものがあって・・・えっと引き算には内容で3種類に分かれるそうです。1、求残:「リンゴ5こから、3こを取ると?」2、求補:「子ども5人のうち男子は3人、女子は?」3、求差:「りんご5ことみかん3こ、どちらが何個多い?」もっとわかりやすい説明のあるブログをトラックパッドしておきます。上手くトラックパッドできなかった時と私の覚えのために記載もしておきます。楽天ブログ「エルマーマミーの家庭教育」さんの2007.6.26です。うちは1の求残で導入したのですが(普通そうですよね)1年生のさんすうの教科書には「のこりはいくつ(2、求補)」「ちがいはいくつ(3、求差)」として残りの2つも出てきます。塾のテキストも教科書準拠だから当然でてきてました。塾で一応教わってきたようですが、あまりわかっていないようでした。やや小さめの薄いノートが1冊あまっていたので、塾のテキストを見ながら、4パターンの問題4問を作り、1日1問ずつ、絵を描かせながら解かせて見ました。・・・思っていた以上にわかっていない(出来ない)。まず3、求差の問題は「違い」がどれかわからないので、自力では絵を描いても出来ない。それに比べれば2、求補の問題はまだわかっていて、絵を描けばその絵を数えて答は出せる。でも立式はできない。3:求差はひとまず置いておいて、2:求補をまず教えることにしました。(続く)
2009.06.25
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