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日曜日の大会は優勝でした(´ω`) 新弾の3マナパンプ緑忍者強いね。 というわけで、題名どおり新弾に触れておきます。 10マナとはいえHELLの驚異的なコストパフォーマンスが目立つ今回の弾、侍と騎士の間にあった文明の垣根が完全に無くなったことにより、構築もかなり面白い展開を見せそうです。 ナイトの注目点は、赤と正式参戦により精度と層が増したビートダウン性能でしょう。 トップランクからはワンランク下がりますが、前弾のバクレツ・ストライクの存在もありますし、爆発力自体は悪くはありません。 逆にサムライ勢は、黒と白の正式参戦により、非常にトリッキーな動きが可能になりました。 ギアを食ってドローしたり、シールドを弄くったりと今まで予想すら出来なかった機能をゲームで見せてくれそうです。 他にもパラサイトワーム勢とジャイアント勢など面白い存在が多い今回の弾。 詳しいレビューは後日公開予定です。 ではでは。
2009.03.23
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さて、今日はスパロボKとDMの発売日です。 スパロボKについては、チャロンのMARZのスパロボでは珍しい警察色全開ぶりに期待です。 スパロボのことですから、ダンガイオーのバンカーなんかとの捕物帖も… DMは買いに行けるのは、日曜日あたりになりそうです。
2009.03.20
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さて、新殿堂が発表されたということで、それらが環境に与える影響について考えて行きたいと思う。最近の傾向と同じく、今回の殿堂も「ビートダウン推奨」というテーマが少し見え隠れするラインナップとなっている。では、まずはプレ殿から。《プレミアム殿堂》・ダークヒドラ・母なる大地【解説】当然といえば当然だろうか。双方とも汎用性が高すぎたカードだ。おそらく、反対意見は出ないだろう。ただし、これでブーストや墓地活用の全盛期が終わるとは思えない。大地のポジションは、ギャラクシーや夫婦が環境に居座っている以上、ブーストからの《獰猛なる大地》やドローカードで補完される可能性が高いし、墓地活用の主流がリアニメイトに移行してしまった現在では、ヒドラの禁止が環境に与える影響は小さい。必要な措置ではあるが効果的かどうかは微妙なラインだ。細かいところを言えば、一枚制限でヒドラは除去耐性が落ちていたのである。前回のダークヒドラの殿堂で議論されたのは、おそらく「こいつ二枚目来たら強くね?死なねーよ('A`)」というポイントである。種族デッキをプッシュ出来る回収能力は議題には上がったとは思うが、《一枚制限》という前回の結果から考えるに、今後、侍や騎士をメインに据えるうえで、問題は無い、という結論だったのだろう。リアニメイトの台頭によって存在が薄れてきていたヒドラを、このタイミングで禁止にするのには、やはり引っ掛かるものがある。…何かへの布石だろうか?それは、新たなるヒドラの登場かもしれないし、次回の大型エキスパンションからの種族からの脱却かもしれないし、その逆かもしれない。。。《殿堂入り》・ミストリエス・エターナルソード・ソウルアドバンテージ・母なる紋章【解説】大いに疑問が残る措置だ。ミストリエスについては以前からヒドラと同じタイミングで制限にすることを推奨していたので、個人的には若干遅いぐらいに感じている。一見、クリーチャーの展開をサポートするため、ビートダウンの味方に見えるが、一度立ってしまえば、「他のクリーチャーがバトルゾーンに置かれるたびに」というテキストによって相手プレーヤーのクリーチャー展開を阻害してしまうため、「殴り合い」ではなく「一方的な展開」を助長するカードであり、エラッタが期待できない以上、その存在はあまり好ましいとは言えない。まぁ、ミストやヒドラのようなマストカウンター的なシステムクリーチャーが多かったせいで、これらを主軸に据えたデッキがメタのトップに来てしまうと、対策カードとして投入する確定除去だけで、かなりのスロットを食い潰してしまい、デッキの自由度を妨げていたので、制限自体には賛成なのだが…それにしても遅すぎる。。。まぁ、システムクリーチャーの頭数が減った事自体は良いことなのだが。そして、ミスト以上に問題なのが、エタソーとソウルアドに対する措置である。まず、エタソーだが、クインの効果の対象にならずアルカロックを解除出来るこのカードを制限にして良かったのだろうか?そもそも、エタソーはソウルアドのようにメインコンセプトに組み込まれることは少ないはずだが…まさか、ナイトどもの存在が影響しているというわけでもあるまいし。強力なカードパワーを秘めたカードに対する代表的な解答であったので、もう少し様子を見ても良かったのでは?と思うのだが。ソウルアドについてはスケバイという良い前例がある。単刀直入にいうと「簡単に撃てる、撃って仕舞えば勝ちのカードに制限は意味がない」のである。つまり、スケバイがそうであったように、環境に殆んど影響を与えない可能性が高い。さらに、一枚制限になったことで逆に撃たれた時の不快感をかえって助長する可能性もある。企業側の都合もあると思うが、ここは禁止という英断を下しても良かったのでは無かろうか?ゲームの流れを決定的にする一枚制限のカードというのは、撃たれてしまうとどうしても納得がいかないものだ。最悪の場合、「運ゲー」と吐き捨てる連中も出かねない。もちろん、カードゲームと運の要素は切り離せない。管理人もそれは認める。ただ、「運ゲー」と嘆く輩は、ゲーム開始時にランダムで初手の手札を手にするカードゲームから離れた方が良い、という話だ。話が逸れてしまったが、現状で黒が入るデッキなら入れない理由がないうえに、ソウルアドを入れるためにデッキに黒を加えるということを考えても、一枚制限という措置はやはり軽すぎないだろうか?紋章については、妥当の一言。まぁ、紋章が制限になるのだから、「マナからクリーチャーを出す」というルールをねじ曲げるマークローズウォーター的なカードを僅か3マナで使用出来るというのは、無理があったということだろう。さて、最後にコンビ殿堂の解除にも触れておこう。個人的には今回の発表の中での一番のサプライズである。つまり、今後は他のカードも…ではでは、また今度(´ω`)ノシ
2009.03.13
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題名の通りです。 最近、両方ともフィールドに出かけるのはご無沙汰です。(まぁ、DMに関しては先週久々に対戦出来たけど。 釣りは、3月からヤマメが解禁なわけですが、空腹で身が粗く、引きがヘロヘロのくせに獲物をみるやいなや反射食いしてきて、入れ食い状態になる3月のヤマメを相手にしても面白いはずもなく。 DMは「ザキラ・フェニックスデッキを作るぜ!」の熱い流れから「ヘビメタじゃだめですか?」の確定路線に進んでしまい鬱な状態です。 とりあえず、ヒーローはいい感じだね。 まさか、サインがアンコモンとは思わなかったけど。 まぁ、最近は管理人の周辺ではDRが開かれてなくて若年層のユーザーが遠退いてる感じで、ヒーローの真価があまり発揮されてない感じなのですが…(まぁ、管理人も一時期モンハンにはまってDRに全く出てなかったわけですが… あ、そういえば、またイモリが逃げ出しました('A`) みておれ、また捕獲しちゃる(´ω`)
2009.03.06
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