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波の囁きが哀しげに聞こえる 夏の海 一瞬のsquallに紛れた 私の『涙』 彼方は気付いてくれたかしら... あの時私が流した一筋の涙に... 街行く人は気にも止めず歩く 街路樹 枯葉を踏む音が何処か淋しげで... 黄色く染まった街の中で一人... 佇む私は何を求めているのかな ジングルベルが鳴り響く 都会の夜 少し離れた暗闇で2人話したね その時初めて感じたんだよ... この人とならって... 桜色の季節がやってきた 別れの春 あっという間に過ぎたseason達... そして私の恋・愛・涙... 空は今蒼く輝いているよ 人は独りでいられないから だから 人は誰かを求めるのだろうか 人は独りで生きて行けると 錯覚して 人は強がりをいってしまうのか 『どうして泣いているの... どうして迷っているの... どうして立ち止まるの... ねぇ...教えて...』 街の中に流れるこの曲は私への 応援歌 何時迄も泣いて悔やむ日々はやめようって... 本当は強くない、泣かないのは偉い事じゃない それを彼方が教えてくれたから... 『彼方と出逢えて私嬉しかったよ』 -----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----since2001/04/26/writeen by 瑠璃-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----コレはもう誕生日にさよなら通告されて偉くショックでだけど仕事もあってAyuを聞きながら涙して書きました。
2001年12月31日
闇の中 誰かが触れる痛みが 身体をかけるヤメテ サワラナイデ!雨音が 水面を揺らす波紋が 拡がって行くツメタイ ココハドコ?暗く沈んだ湖底では誰にも声が届かない永遠に続くこの戒めeverlasting pain ...-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----since2001/05/27/writeen by 瑠璃-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----
2001年12月30日
『ここは蜘蛛の巣 お前は巣にかかった 哀れな餌だ』誰かが言ったナゼ...ワタシハココニイル?『お前には何も 考える余地などない 俺に食べられるのを ただ待つのみさ』誰かが嘲笑うタダ...ハバタキタカッタダケナノニ 『許される事のない罪を お前は背負ったのだ だからもうお前は生きていても 仕方がないのさ』彼はそう呟いた永遠に空を飛ぶ事を許されぬ罪を背負った私の行き着いた先は身動きのとれぬ闇の世界――永遠に苦しむ闇の世界――-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----since2001/05/25/writeen by 瑠璃-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----この新PNにて新しいHPを開設したころのモノです。兎に角自分自身が暗い(マイナス)なのが解ります。
2001年12月29日
(Realize)誰よりも優しく... 誰よりも愛しく... 誰よりも傍に... そして誰よりも強く... 約束は...時として儚いものと化し 約束は...時として憂いの下に現れ 願いは...叶うことなど未来永劫ないだろう... 汝の願いは 空高く舞い上がり 汝の望みは 地深く沈み込み もう二度と 逢う事はないだろう もう二度と 誓う事などないだろう 愁いに満ちたその瞳を もう二度と...... -----------------------------------------------(-悟り-)誰よりも優しく...誰よりも愛しく... 誰よりも傍にいて欲しかった... 約束したから...願った... だけどもう...未来永劫望みは叶う事なんてない もう二度と逢えず...誓い合うこともない... もう...二度とね... -----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----since2001/05/16/writeen by 瑠璃-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----この詩は最初に書いた詩が難しいと言うことで(何)簡略した訳詩の様なモノを後から追加しました。
2001年12月28日
あの蒼い空を羽ばたける翼がほしいそうしたら私はきっと自由になれるたゆまなく流れる白い雲空にかかる綺麗な虹の橋透明な風[アナタ]に身を任せたのならきっとなんでも叶えられるから...この蒼い空にかかる虹の橋を渡って遠いあなたのところまで行きたいの穏やかな陽射に包まれて煌めく水面を眺めながら透明な風に身を任せて翼を広げるこの想い翼に託してあなたのいる虹の彼方へと...-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----since2001/05/13/writeen by 瑠璃-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----詩人会発足用に考えた詩ですね。最近リニュしていますので興味ある方は是非来てみて下さい。
2001年12月27日
あなたといると私の心はときめくの嬉しくて…いつも笑顔を見ていたくて…あなたがいないと私の心が疼くの哀しくて…いつも側にいて欲しくて…あなたが冷たいと私の心は痛むの辛くて…いつでも一緒にいたいと…あなたはいつも冗談めかしにいうけれど私のHeartはあなたの事でいっぱいなんだよ?-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----since2000/11/08/writeen by raim-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----偉く古い詩を発掘してしまいました(激滝汗)彼を意識し始めたころのモノでしょうか…
2001年12月26日
吹き荒れる雪... 君の心 僕の心視界は閉ざされた 永遠の白さで春を愛した君の暖かさも 消えた雪に閉ざされた 2人の心永久に君の哀しみは 僕を哀しませた君のその瞳は 僕を悩ませた永遠なんて信じていなかった僕永遠だけを信じて生きてきた君いつか約束したあの星空を見たくてだけど 僕らは離れてしまったから君との約束は 流れ星とともにさりこの深い渓谷へ 沈んで 消えた君が微笑むと 僕は笑顔を返し君がいたから 僕は幸せだった距離なんて関係ないと想った僕距離は2人の気持ちといった君もうすぐあれから1年が経つんだ君と僕が 出逢った あの場所緑の丘で愛し合った秘密の場所蒼い空に包まれて幸せだったよ君がいて僕がいて 幸せだった君なしじゃ僕の存在意味なくていつか約束した あの場所で僕らは また 逢えるのかな?今はただ 白い 世界-心-望むのは 蒼い 空-自由-欲しいのは ただ君1人だけ僕の愛した 君1人だけ...-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----since2001/05/29/writeen by bluesnow-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----時期とはあわない内容の詩ですね(苦笑)全く未練がましい気がします(冷)
2001年12月25日
ここは闇―深い闇の中――誰とも逢う事もできず話す事もできない沈黙の闇俺は今罪を犯し闇の中にいるそう...愛してはいけない人を愛してしまったから...彼女の笑顔は全てのものの為にあるそれを俺は独り占めしようと想った―罪―欲望を抑えられなかった俺は今罰を受けているもう人を愛する事も願う事も叶わぬ闇の世界永遠なるものを愛しく想っただけだったただそれだけだったが俺は罪に問われた閉ざされた氷のような俺の心に暖かな笑顔がとても眩しくてただ愛しかった...それだけだった...俺はまた孤独と沈黙という氷よりも冷たく心より深い闇に閉ざされた今はただ...アナタという幻を目に焼き付けたまま...-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----since2001/05/25/writeen by bluesnow-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----私の中の闇の部分がでた感じがした詩でした。
2001年12月24日
蒼いそら 碧の大地 風がとても気持ちいいこんな日は君の事を想い浮かべてみよう眩し過ぎる太陽のような君 笑顔がきらめくそんな君を僕はこの風のように包みたい君はとても自由な人だから 鳥のように舞いその身を風にゆだね 揺られ 飛んで...蒼いそら 碧の大地 虹の橋が空にかかるこんな日は君と一緒に散歩でもしようか向日葵の花のような笑顔の 輝く君がいてそんな君に光をそそぎたい僕がいるよ君はとても優しい人だから 華のように舞いその笑顔を振り撒いて 輝き 煌めく...蒼いそら 碧の大地 君のいない僕の世界全ては君といた幻を見ていたんだね今君はどうしているのだろうか?今君は笑顔でいるのだろうか?どうか君には笑顔でいて欲しい...それだけが僕に残された世界[君へ]の願いだから...walk in through the breeze...君といた風[時]の中を僕は歩き続けるから...-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----since2001/05/18/writeen by bluesnow-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----ひたすら前向きに頑張ろうとしている自分自身が彼(bluesnow)の詩にはでたかもしれません。
2001年12月23日
色とりどりの世界 揺れて 煌く 春の風が穏やかに 流れて 揺れ 全ては輝きの世界 全ては 幻で 目の前にある花ですら 今は幻に 時として人は 叶わぬ想いを抱く 時として人は 願いを押し付ける だがそれは 誰の心をも満たさぬ 勝手な自己満足として 存在する それがその人の 花-心-だから 見た目で輝こうとする人もいれば 心を磨いて輝こうとする人もいる この大空から全てを見渡すことが できるのならば 見つめていよう 君がどんな花を咲かせるのかを... -----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----since2001/05/01/writeen by bluesnow-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----彼と別れて、独りきりの誕生日を迎え、入院して、退院してから書きました。新PNですね。この詩は好評でした。
2001年12月22日
春の陽射しのように暖かな君の優しさ木々から射す木漏れ日のような君の笑顔全ては僕の為だったんだね君は時々淋しげな瞳で涙を零したでもまた輝く向日葵のような笑顔で君は僕を包み込んでくれた何時でも僕は君に笑顔でいて欲しかったから何時でも僕は君に輝いていて欲しかったからだから僕は最期に君に嘘をついたよ『愛してくれてありがとう』僕は精一杯の笑顔で言った『僕はもう大丈夫だから』一緒にいてくれた君へ…『大好きだったよ』-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----since2001/04/15/writeen by 響-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----私の誕生日のわずか1週間ほど前のこと。彼から最期を告げる言葉を聞いたのは…
2001年12月21日
彼方は今何処にいるの?私を独り置いて・・・いつも一緒に居たいとただそう想っていたのに・・・彼方の声を聞いていたくて彼方の事を想っていたくてただ・・・それだけだったのに・・・この白い部屋の中にいると心の中まで白くなりそうだよ彼方への想いすらも白く・・・彼方は今何処にいるの?私を独りにして・・・彼方にとって私は重荷にしかならなかったのかな・・・彼方の哀しい瞳が辛くて彼方の優しさが辛くて私から・・・逃げ出したのかな・・・空は青く澄んでいて彼方との想いでも空の青にすっととけていきそうだよ・・・彼方は今新しい場所(人)といるの?私はまだ独りきりだよ彼方は新しい人生を新しい場所で歩き出しているんだね彼方との想い出を胸にしまい彼方との会話を全て片付けて今私も旅立ちます・・・桜色した新しい季節へと・・・今・・・-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----since2001/03/04/writeen by 沙紅羅-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----
2001年12月20日
この部屋で僕らは愛を語り合うこの二人の生活が僕らの全てだ今はきみがいるだけでいい今はここにいるだけでいい世間の喧騒は僕らを離そうと懸命に騒ぎ立てているけれど僕らを離す事等できはしないだって2人は愛し合っている今はきみがいるだけでいい今はここにいるだけでいい街の雑踏の中二人迷うけど僕は君を見つけられるから僕らいつも一緒にいられるだって僕は君を愛しているきみの手を取りこの街から僕ら二人の部屋に帰ろうよこの部屋で僕らは愛を語り合うこの暮し(Life)を続けて行く為にどんな喧騒もどんな暗闇も僕らの前では消え失せるよだから…ただ君がいるだけでいい今は君がいるだけでいい-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----since2001/03/11/writeen by 洋-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----
2001年12月19日
巡り巡って季節[とき]は過ぎて行く僕の想いを風に乗せたまま…君にそそぐ僕の風[あい]は君を纏うけど何時しか君は遠い空を見つめだしたもう届かなくなってしまった僕の風[あい]は君を鳥篭の中へ閉じ込めるだけだったね僕は君を自由にしたくて両手を差し伸べてあの蒼い空へと君の想いを解き放つだけどやっぱり僕は君を離したくなくてまた君を僕の風で包み込んでしまう巡り来る季節[とき]に大切な君が奪われ行く両手を差し伸べても届かない場所へと…君にそそぐ外の光[じゆう]は君の瞳を虚ろにさせてゆくだけだった僕の中である予感だけが膨らんでゆくもうこの想いは届かないのかな…君の吐息[こころ]は僕の意識の中で膨らんで離れている事を告げていた何時しかこの吐息は風となり僕を包み込むあの空へと…あの日々へと…巡り来る季節[とき]にこの想いは奪われて両手を差し伸べても届かない場所へと…-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----since2001/03/18/writeen by 響-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----
2001年12月18日
桜の花咲く桃色の季節がまた巡ってきたね空は青く澄み渡り爽やかな風が吹いている全ての生き物たちが春のおとずれをずっと待ち焦がれていたのよ冬の白い世界で一人孤独に震えていた夜も春の暖かな日差しの中でやがて消えていく全ての生き物たちがこの日差しがくるのをずっと待っていたのこの青い空の下で、約束を交わした桜の木彼方はまだ覚えているかしら?『春がきてまた桜の花が咲くころ逢おう』あれからずっと私ここで待ち続けているよ彼方を愛しています彼方の事が愛しいの彼方をずっと想って彼方の事待っていた暑い夏が過ぎさって、秋がきたら切なくて寒い冬は辛過ぎてそれでも春を待っていた彼方と逢える事をずっと願い続けていたよそして今・・・やっと願いが通じたね二人で生きていく事はとても難しいけれど今はただそっと抱きしめていてほしいだけ彼方と二人でずっといるって私決めたからここから今歩き出そうよ桜の花咲く桃色の季節二人はまた出逢えた透明な風に二人包まれて青い空に祝福され全ての生き物たちは一人では生きていけず私たちは寄り添って歩き出すSpring…今新しい未来へと……-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----since2001/02/24/writeen by 沙紅羅-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----なんかまぁ色々あって前向きに進まなきゃいけないのかなって想って書いた気がします(謎)
2001年12月17日
もう君しか愛せないもう君以外愛せないこの想い届かずとも君だけを想い続けるBaby it’s you 愛を君に届けよう愛の言葉を囁こうLove songにしてこの想い届けようI love you今僕で君を満たしたい君で僕は満たされたい今宵瞳閉じて口付けてそっと抱き締めているHold me tight tonight 例え今だけの関係でも例え2人結ばれずとも今心で感じあえたなら本物だと信じてみたいIt’s hard, it’s hard, so hard It’s tearing out my heartBut it’s hard letting you goもう君なしで僕は生きていけないよ行くなんていわずそばにいて欲しいBaby it’ you only love…-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----since2001/02/06/writeen by 洋-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----
2001年12月16日
―今世界は闇に鎖されようとしていたそれは何故か?考えた事があるか?-俺達が出逢った場所は光に満ち溢れていたきらきらと光り輝く君に俺は惹かれていた俺にはない物を君が持っていたからだろう君にしかない物…それは光り輝く心だった俺の中にある闇は君という光を恐れながら光無くして闇が無いように惹かれていたよIt’s the end of earth from in the sky光(君)が空から射し込み闇(俺)が現れる闇が地から顔を覗かせば光は消え失せて逝く俺達はお互いに足りない物を求め過ぎたのさ二人が正反対過ぎて惹かれていたに過ぎない俺達は決して一緒に居られないと知っているそれでも一緒に居たいと願うのは罪なのか?Shutting from the sky in to earth世界は今闇に鎖された君という光を失ってもう何もかもが暗闇に鎖されて逝く永久にもう二度と逢う事など出来ない―finale―光無き今は全てが闇の中へと落ちていった-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----since2001/02/02/writeen by 響-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----
2001年12月15日
そとはあめ わたしのこころにもあめがふるまるでわたしのこころのなかのようにそらはくらくしずみこんでいますどうしてでしょうあなたはいつもおひさまみたいにきらきらでわたしにひかりだけでなくかげもおとしますあなたはそのことをしっているのでしょうかあいたいといくらねがってもねがいはとどかずわたしのこころにはあめがふりつづけるのですそのうちあふれでたおもいはどうなるのかしらおねがいですどうかこころよはれてくださいおねがいですどうかこえをきかせてくださいこのあめがやむころにわたしもはれるようにいつまでもふりつづくこのそらはわたしじしんくものうえでひかりにみちるのはあなたじしんすぐそばにいるのにどうしてちがうのでしょういつからかわたしはあめがきらいになりましたいつからかわたしはそらがきらいになりましたねがいなどとどかぬこともしっていましたからきょうもまたそらはくらくしずみこんでいますきょうもまたそらはひかりをみせてくれませんまるでわたしとあなたのかんけいのようですねいつかはこのそらもはれてくれるのでしょうかいつかはこのむねもはれてくれるのでしょうかいつか…あなたはきづいてくれるのでしょうかmy heart in raining everyday so …-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----since2001/01/31/writeen by 沙紅羅-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----確かこの日は哀しい事があったような無かったような・・・まぁ彼を想って切ない日々が続いていたって事かな(笑)
2001年12月14日
あなたとであってからわたしどきどきするのでんわでわたしのなまえよぶこえきいたらしんぞうがとまってしまいそうなくらいだよあなたのなまえすらはずかしくてよべないけどあなたはたくさんよんでくれるんだねあなたにあえないときにはめーるがくるのあなたのなにげないことばのかけらたちがまたわたしのこころをどきどきさせるんだよわたしいっぱいのことばあなたにあげるねもじじゃわたしわがままいってこまらせるけどでんわでならすこしはすなおになれてるかなあなたのこえきいてるだけでどきどきするのあなたのことかんがえるだけできゅんとするいますぐあなたにあいたいけれどむりなのはわかっているけれどあいたくてしかたないよあなたわたしとであってからかわりましたか?わたしあなたとであってまつことおぼえたよあなたはいまどこでどうしているんですか?わたしはいまあなたのことだけをかんがえてるこころってふしぎだね なにをしなくてもちゃんとじぶんのきもち わかってるんだこころってあたたかいね そうかんじるよちゃんとそれをあなたおしえてくれたからいつでもどきどきしてる わたしのこころいつもきゅんとしちゃう わたしのはーといつでもわたしのこと かんがえていてあなたのこころは どうなのかな?いつかわたしにおしえてほしいな…-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----since2001/01/18/writeen by 沙紅羅-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----
2001年12月13日
あなたとであってはじめてはなしたあのよるがたのしくて うれしくて わすれられないんだよいつまでもこのままはなれたくないっていったらわたしのわがままをなんだってきいてくれたねあなたをこまらせるのわかってていつもいってた『おねがいだから まだきらないで おねがい』どんなにはなれていたってこころはすぐそばだよそういってくれたあなたのことばがとてもうれしくてわたしのことわすれないでねはなさないでねってあなたをひとりじめしたくてまたわがままいったねあなたはやさしいえみをうかべてうなずいてくれた『だいじょうぶだよ いつもいるよ きみのそばに』あなたとであったのがうんめいのいたずらってなんかいもわたしおもっていたんだよわたしとであったのがうんめいだっただなんてあなたはまじめなかおしていってたねいとしすぎて せつなすぎて つらくて すべてすてさっていますぐあなたにあいたいよ『ぼくらはであうためにうまれてきたんだよ』それならどうしてこんなにくるしいの?『ぼくらはしあわせになるためにであったのさ』それならどうしてこんなにつらいの?『ぼくらはいっしょうはなれてなんていられない』それならどうしてこんなにはなれてるの?『わたしも あなたを あいしてるよ だからいまは そっと だきしめてね』いまはただ あなたとのきょりが つらいだけいまはただ わたしのこころが くるしいだけいつのひか あなたとのきょりが ちかづけばいつのひか わたしのこころは はれるかな?いつかくる ふたりのすぺしゃるでー まってるいつかくる ふたりしあわせなときを まってる-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----since2001/01/10/writeen by 沙紅羅-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----こちらも響同様、詩人会用に作った新PNです一応彼の事書いているつもりです・・・(///)
2001年12月12日
君と過ごしてきたこの日々にピリオド打つなんて誰が想っていたのだろう だれにもわからないさ辛くても泣き顔隠して笑っていた君だから哀しくてもっと我侭言ってくれてもよかったんだよほんとに乾いた風に吹かれて君の最後の言葉すら聞けなくて僕は振り向かずに君を そっと想い出にしていたよ俺の不器用な愛のせいでいつもお前傷つけていたねでも抱き合って…同じ夢見ていればそれだけでいいお前はいつもそういってくれたから信じていたのさ傷つく事なんて恐れずに俺だけを信じておくれよ?寒い夜にはお前を抱き締めてお前の寝顔見つめるよ夜の闇が静かに俺達2人を包み込んでくれるから…楽しい事も辛い事も消えかけていた俺の心にお前はそっと想い出させてくれたから どうかお願いだよ今夜はお前の事何も言わずに抱かせてくれないか?何でも俺が叶えてやりたいから我侭聞いておくれよもう誰も もう何も傷つかなくていい 消えればいい-She lives in my memory-だからもう忘れるのさこんな俺だけどお前だけを本当に心から愛していた季節(とき)が流れても 俺の心だけは変わらない―Forever true love―いつまでもお前を忘れない…-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----since2001/01/28/writeen by 洋-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----タイトル見れば解るかなって言う内容の詩(?)ですね
2001年12月11日
この気持ち恋だと気づいた 夏の夜いつまでも 君への想い途切れずにひとり悩んだ夜もあったこの気持ち恋だと知った 17の夏遠くの君を 想って泣いた夜があるひとり寂しい夜だからまだ誰も 僕等の事など知りはしないまだ君も 僕の想いなど知りはしないだけど なぜか込み上げる涙に気づくそして 僕は君に恋をしたあの日 君に逢わなければきっと この想い気づかなかったI love you その一言が言えなくて…この気持ちが愛に変わる 冬の夜愛しさと 切なさで君に逢いたくて眠れぬ夜もあったけどこの気持ちが愛だと知った 18の冬遠くの君を 想って切ない夜があるひとり寂しい夜だからもう誰も 僕等の事を止められやしないもう君と 離れてなんていやしないだけど 君は僕に恋したかい?あの日 君に逢わなければきっと こんな想いすらしなかったI love you 今はそれすら言えなくて…いつか君と手を繋いで歩く夢を見たそれが今は本物だと実感したいだけいつかふたりを遮る事ない日が来るのかそれを今は本当になる事だけ祈ろうこの気持ち恋だと気づいた 17の夏遠くの君を 想って泣いた夜があるひとり悔しい夜だからこの気持ちが愛に変わる 18の冬遠くの君を 想って切ない夜があるひとり悲しい夜だから-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----since2001/01/07/writeen by 響-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----こちらは新PNで書き上げた新年第1号でしたw
2001年12月10日
今夜は特別な夜だから君と一緒にいたかったよでも僕はいてあげられなかった…ごめんよ…昨日のイブが君と過ごせる最後の時になったね本当はずっと一緒にいて離れたくなかった…もう僕には君と一緒にいる理由もなくなったし一緒にいられる時間すらなくなったよ…それでも僕の心の中にはいつも君がいるよ-happy merry Christmas For You-これからは君はもう独りじゃないから大丈夫だよでも君の心の何処かに僕がいれたら幸せさ来年のChristmasにはもう僕はいない…でも君はきっと誰かと幸せな時を過ごすだろう僕は君と出会えた事を今夜だけはキリストにありがとうと伝えよう…君に何時までも幸せの星達が降り続けるよう祈り続けよう…-so many happy for you------*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----since2000/12/30/writeen by 洋-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----コレは日付からしても内容がかなり遅いですね(苦笑)だけどコレはある人へ書いた詩ですので自分的には全く問題ナッシング!!(爆死撃沈)
2001年12月09日
何時からだろう…こんなに苦しいなんて辛いなんて思ったのは―――…別に今までだってこんな経験いくらでも僕はしてきた筈だったのに――…今僕の胸はこんなにも君で溢れているよ愛しくて…切なくて…苦しくて―…この痛みを和らげることができるのなら僕は悪魔にでさえ魂を売るだろう…だけどそんな事をしたって君は僕の物にはならない事だってわかっているのさだからお願いだよ――…どうかこの想い少しでいいから伝わって欲しい…いくら言葉にしてもこの想いは風に流され君の中から消えてしまうから―…時が過ぎ去ってしまってもこの想いだけは色褪せる事無く在り続けるだろう僕と君がいた時が存在している限り永遠にこの痛みと共に在り続ける――…-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----since2000/12/17/writeen by 洋-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----
2001年12月08日
キラキラと光を放ち煌めく結晶その輝きは何者にも変えられない程美しく…そして儚げだね誰もが持っている筈の『Crystal』はいつも輝いていたいと願っているだけどそれに気付くものがいなければ『Crystal』はいつまでも原石のままでもその原石でさえ輝いている君は優しさと慈愛で満ちているよ今を精一杯に生きている君だからいつか時が来てその事に気付いたらもっと輝きを放ち煌めく事だろうその時も僕は君の傍でその輝きを見る事が出来たなら嬉しいよその美しくも脆く儚げな君の『Crystal』―Heart―をいつまでも大事にして欲しいから――…-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----since2000/12/17/writeen by 洋-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----
2001年12月07日
この言葉を君だけに…伝えたくて―…いつも傍にいてくれた君…ごく自然でその事に気付かなくて…いつも僕に何かを伝えようとしていた君に僕は何もしてあげられなかった君の言葉はいつも何かに隠されていてそれが僕にはわからなかったいつからか何も言わなくなった君とそれを聴かなくなった僕がいたいまこの両手を差し伸べてみてももう君へは届かないけれど…今ならばあの時君が言いたかった隠された意味がわかるよだから伝えたいこの <phrase>愛してないなんて偽りだった嫌いなんて嘘だった今だから言える君への愛の言葉―――I love you so …――-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----since2000/12/15/writeen by 洋-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----
2001年12月06日
今すぐ傍にいる君に届かなくて… 切なくて…哀しくて――… 君が見えなくて何度も呼ぶのに… 逢いたくて…愛しくて――… この腕に抱きしめていたいのに… すり抜けて…消えてゆく―… 君への僕のこの想いは風に揺れて 揺れて…流されてゆく―… すぐそこで微笑む君が見えるのに 届かない…この想い――… 夜の闇に紛れる君の姿を追いかけて 追いかけても…逃げてゆく… 僕のこの想いは永遠に君へは届かず mazeの中に紛れて行く―… 真実もこの想いも全ては闇に落ちて 落ちて…沈んでゆく――… 救われる事のない僕のこの想いは 揺れて…揺れて…落ちて… すぐそこで微笑む君が闇へ遠ざかり この想い…永遠の闇の中へ 何時しか届くだろうこの想いを風に託し 僕も君の元へと落ちてゆく… 救われる事のないこの想いと共に―… 落ちてゆく…夜の闇へと―… -----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----Since 2000/12/12/written by 洋-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----
2001年12月05日
今まさに世界は闇に閉ざされようとしているまるで僕等を引き離すかのように―――…君といたあの夏…世界は光に満ち溢れていた何もかもが煌めいて…君も僕も笑顔でいたね…いつからだろう…僕等がすれ違いだしたのは…いつでも一緒にいたいと…逢いたいと願うほど僕らの距離がひらいていくのを感じていた―…そして木の葉舞い散る秋君は哀しい瞳で言った…『もうだめなの?もう一緒にいる事が出来ないの?』どうしてそんな事言うのさ?僕が何をしたって言うんだ?今冬を迎えもうすぐ新しい時代になろうとしているそれでも僕等は一緒にいられるのだろうか?答えなんて要らない…理屈なんて必要ない…僕等は今闇から開放されようとしているのだろうか闇が完全に消え失せる訳ではないけれどいつかそう…またあの夏のように僕等は笑えあう日が来てこの世界を変えていける事ができるだろうか――…君とならきっとできる…そう僕は信じている―――…-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----Since 2000/12/08/written by 洋-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----
2001年12月04日
『今ここに感謝の気持ちを込めて綴る…』何時の間にか逢えるのが当然だと思い込んでいた頃突然の別れという哀しみに出会った――…それはとても辛くて…寂しくて…苦しかった…感動という虚像を僕等は皆彼方に見ていたのかなでもそれが僕等をつなぐたった1つのキセキ――…初めて見た彼方がとても眩しくて…涙が出たよ天使の歌声のようなその姿で僕等を惑わすけどそれを僕等は皆待ち望んでいるのさ――…今ここに感謝を込めて歌おう…彼方達の為に…―――幻想という世界に たたずむアナタを 僕が救ってあげたい… 夢という力で 哀しみの世界で 一人沈むアナタを この溢れんばかりの優しさで包み込む 明るい陽射しのもとへ 手を繋いで行こう 両手を広げて 皆の待つあの場所へ―――special thanks by aerith☆-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----Since 2000/12/04/written by 洋-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----この詩は前日に初めていったラルクのドームライブの感想みたいな感じですね(笑)スペシャルサンクスの方はタイトル一緒に考えたんで
2001年12月03日
この白い世界で僕はたった一人…いつか誰かに出会えるだろうとただひたすら前に進む―――…あまりに白すぎてあまりに寂しすぎていつか僕はこの白さに消えてしまいそうでも他の色を見つけたくて歩く…暖かい色や冷たい色―――…僕の好きな色はこの真っ白な色だけど青や碧の爽やかな色にも染まりたい情熱的な赤や優しい桃色もいいなぁでも反対の黒に染まるのもいいかもなぁまだ何色にも染まっていない僕だからいろんなものに興味を持ってしまうけど僕だけのOriginal colorだけは無くさずいろんな色を見に纏いたいこの先に見える色とりどりの世界をいつか大切な人と見つけたい…Original colorと共に――…-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----Since 2000/12/02/written by 洋-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----
2001年12月02日
いつも夢ばかり見ている貴女はこの現実から逃げ出そうとしているねでも楽しい夢ばかりいつまでも続かないよ夢の中でなら君はなんにでもなれるけど現実の君は暗く沈んでしまう――…それは僕の優しさがたりないからだねあの優しい風のように君を包み込みいつまでも一緒にいてあげたかった…まどろみの中で君は一体何を想い何を哀しんだのだろう…ただそっと窓の傍に佇みながらあの空を見上げている…それに僕は気付かずにいたのさなんて道化師なのだろうな…まだ君は幻想の中に佇みながら僕との幸せな日々を夢見ているのだろうかでも君と僕の間のこの壁がある限り僕等はもう近づけないだろう…でもいつかこの壁を越える事ができたならその時は真っ先に君に逢いに行こう碧の大地で風を纏い優しく微笑む君の元へ―――…-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----Since 2000/12/01/written by 洋-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----同じ詩人会メンバーへプレゼントした詩です
2001年12月01日
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