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訪問者1000人突破ですっ!ありがとう御座います!でも、キリ番は誰だか分かりませんでした。ちょっと残念。今、大学は最終試験・レポートの時期です。今日で試験ラッシュ第一弾は終わりました。もうすぐレポートラッシュがやってきます・・・。ということで、ひと段落着いた今日、やっと書き込む余裕ができました。 さて、先日「世界の中心で、愛をさけぶ」の話を書きましたところ、多くの方が感想を掲示板に書いて下さいました。大変感謝しております。とても嬉しかったです。皆さんそれぞれ良い考えを持っておりまして、本当に勉強になります。 そこで、「世界の中心で、愛をさけぶ」のページを増やすことにしました。その名も「泣き処」。泣き所じゃないですよ。これじゃ弁慶なので。その違いを説明しましょう。処・・・虎が進もうとして、こしかけのところで止まり、落ち着くことを表し、几によってすわる、「いる」という意味になる。所・・・斧で木を切る音。処と「ショ」という音が通じるので、仮借して、「ところ」の意味になる。つまり、所は本当の「ところ」じゃない!ということで、今回の題名は「泣き処」。どうぞ読んで下さい。そして、貴方の「世界の中心で、愛をさけぶ」の泣き処、感動処、印象処を教えて下さい!
2004.01.30
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藤原竜也と沢口靖子、沖田姉弟の無邪気さがお気に入り、るってんしゃんで御座います。訪問者800人突破致しました!最近は名前の分からない方ばっかりで、ちょっと非通知電話が掛かって来た気分。1000人目こそは誰だか知りたいなぁと思う次第で御座います。 「新撰組!」第3回ご覧になりましたか?安政5年(1858)8月14日の江戸が舞台の今回は、勇の養母、近藤ふで(野際陽子)がメイン。題名「母は家出する」だし。怒ってばっかりのふでさんは、雷の光を浴びてる時が一番怖かった。雷を今回、効果的に・・・使おう・・・としていましたね。ちょっと不自然だったので、事実効果的だったかは怪しいです。ここで決め台詞って時にばっかり落ちてましたから。視聴者にココですよ~って親切に知らせてるのかなぁ。 近藤家で坂本龍馬と橋本左内が話している時に、沖田と周助先生&ふでさんが繰り成すドタバタ劇。ここで三谷幸喜らしさが出ましたね。三谷さんにしては押さえ気味のようにも感じましたが、大河だからってのもあるでしょう。ドタバタの最後にふでさんが左内の追っ手を「退きなさい!」と叱り、追い払ったのがとても素晴らしかった。ところで、あの「教えません」のふでさんのお友達、一体何なのでしょう。 土方歳三(山本耕史)の薬を売り付ける為の道場破りの話、私好きです。最初に薬買ったお姉ちゃんサクラだろうし、石田散薬効かないの判明しちゃうし、土方さん詐欺やん。これがきっかけで武士になろうと思うわけですから、結果的には新撰組にとって正解なんですよ。きっかけエピソードとして出来が良いと思います。勇の「武士より武士らしくなってみせる。」は誰が聞いても名言ですが、土方さんの「侍らしくはなれるんだろ。どっちにしても、俺には同じことだ。」が私は好きですね。土方さんの賢い格好良さが出ていて。 第4話は「天地ひっくり返る」です。題名、いつもちょっと変わってますよね。楽しみです。
2004.01.25
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訪問者700人突破致しました!皆様のお蔭で御座います。昨日申しました、「世界の中心で、愛をさけぶ」についての詳しい評論を載せました。どうぞご覧下さい。そして、早々に意見をを下さった方々に感謝しております。 今日は愛媛にも雪が積もりました。朝、白銀の世界を見た時は軽く感動したのですが、学校に登校する道のりに苦労し、雪もそんなに嬉しいもんじゃないなぁと思いました。しかし、教室で私の後方に座っていた、愛媛出身じゃないと思われる人が「雪降るんだね。愛媛やるじゃん。」と話していたのを耳にし、おお!雪で愛媛の株が上がった!と少し喜びました。その人、愛媛は瀬戸内海で温暖としか思ってなかったんですかね。今晩は風雪注意報が出ています。ますます寒くなりそうですね。なんてったって今年は爆弾低気圧ですから。皆様、風邪など引かぬよう、お体にお気を付け下さい。
2004.01.23
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このHP、ジャンルは「読書・コミック」で御座います。元々、本の評論でもしようかなと思いまして選んだのですが、コミックの方はハガレンで少し書いたものの、本来の目的である小説に手を付けておりませんでした。ということで、本日は書きます! 「世界の中心で、愛をさけぶ」片山恭一 映画化と聞いて興味を持ち、予習しておこうと思って、この本を大絶賛する友達に借りて読みました。帯に「泣きながら一気に読みました」「なんでこんなに涙がでるんだろう」と大々的に書いていたので、逆に身構えていたのですが、予想以上に良い作品でした。読んでいくうちに、主人公である朔太郎のことが大好きになりました。ヒロインであるアキに嫉妬したくなるほど。人物に魂が感じられ、言葉のひとつひとつが音となって聞こえてくるようでした。とても心に響く作品です。読む価値は絶対にあります。 しかし、私はこの作品に5つ星をつけられません。なぜならば、ラスト、つまり第5章に納得がいかないからです。どうして著者がそういう結末にしたのか理解できません。はっきり言って不満です。内容を書くと読んでない方に対してネタバレになってしまうので、今は詳しいことは書きませんが、ラストで泣いたという人の気持ちが分からないのです。是非、是非とも、ラストに感動したという方、どうしてなのか教えて下さい。そして、私と同じ考えの方、さらに他の考えの方も意見を聞かせてください。掲示板でもメッセージでも良いので。 この後、「世界の中心で、愛をさけぶ」のページをこのHPに作り、詳しい評論をしていきたいと思っております。
2004.01.22
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明らかに新撰組効果(笑)訪問者600人を突破致しました。好調です♪お知らせですが、昨日の日記、書き忘れたことがありましたので、ちょっと付け加えました。どうぞ見てやって下さい。 せっかくなので、新撰組に関係ある話をしましょう。 明治8年、法律により国民全員が持つこととなった苗字。江戸時代には武士階級の他は豪農、豪商のみが苗字をつけることを許されていました。庶民には苗字がなく、職業や住んでいる地名などを名前の上に付けて苗字代わりとしていました。水戸黄門の「うっかり八兵衛」なんてまさしくそうですね。つまり、普通の農民や商人らには苗字がなかったのです。では、新撰組のメンバーはどうでしょうか。ご存知の通り、近藤勇・土方歳三・沖田総司・・・と立派な苗字を持っていますね。沖田総司は武家の長男。ちなみに、滝本捨助も富豪の息子なので苗字があるという設定です。問題は、農家の生まれの近藤勇・土方歳三。近藤勇は武家の養子になったからでは?と一見思えますが、幼名は宮川勝五郎。父の名前は宮川久次郎。生まれた時から苗字があるのです。そして、土方歳三の父は土方隼人。こちらもやはり。どういうことでしょう。宮川家と土方家は豪農だったのでしょうか?それとも、もとは武家で浪人になったとか?答えは知りません。私が教えて頂きたい。名前ひとつでいろんな推測ができるんですよ♪というお話でした。
2004.01.19
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山本太郎扮する原田佐之助は伊予松山藩出身。私も松山の出身ですので応援したいと思っております、るってんしゃんで御座います。 「新撰組!」第2回の放送、ご覧になりましたか?前回に比べて勢いが弱く、まとまりも無かったように感じましたが、大きく問題はないと思います。 安政4年(1857)10月13日の江戸が舞台の今回、疑問に残った人物は滝本捨助(中村獅童)。滝本家の蔵の荷物を盗賊から守る為に出向いた近藤勇と再開。金持ちで嫌味だが、近藤のことは誇りに思い、心から慕っているという役所。普通にいけば「憎めないキャラ」でしょう。しかし、滝本捨助と再開した近藤勇(香取慎吾)はものすっごく嫌そうな顔をします。それは、捨助が賊と相対した親父を助けなかったからという理由だけとは思えません。心底嫌っている、という演技をしていました。沖田みつ(沢口靖子)とも相槌で通じるほど今まで悪口を言っていたのか?となります。最後まで、近藤勇と土方歳三(山本耕史)は、冷静に見下しながら嫌悪感を抱いているという態度をとっていました。ここまで嫌う必要はあるのでしょうか。捨助は近藤のことを誇りに思い、心から慕っています。悪いヤツではありません。今後必要になる味方です。ここは近藤も「うっとうしいヤツだなぁ」ぐらいの面白みのある冷ややかな目で十分だったのではないでしょうか。確かに今は頼りにもなりませんが、必要以上に冷酷な嫌い方だったように思います。せっかくのオリジナルキャラなのに、これでは近藤勇の人間性にも関わると思い、この演出に疑問を抱きました。 今回出演すると思っていなかった原田佐之助(山本太郎)。その登場シーンには驚きました。めっちゃ食ってるし。好きなおなごは小柄でお茶目。そしてご飯粒。三谷幸喜らしい、期待を裏切らない台詞に大満足。ここで必要に駆られても無いのに伏線を引っ張るとは。一体何考えてるんでしょうねぇ。 そして、永倉新八(山口智充)19歳・・・思わず笑ってしまったんですが、確かに永倉は近藤より5歳年下。でも、ちょっと無理がありますよね。そしてぐっさんの演技も・・・。 最後に、げんこつを口に入れるシーン。ポスターにも使ってますが、あれは、三谷幸喜じゃなきゃ大河で実現しなかったでしょう。ちょっとファンサービスですよね。さあ、第3回の放送が楽しみです。
2004.01.18
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訪問者数500人突破致しました!ありがとう御座います☆でも最近、訪問者の記録を見ましても、お名前が分からない方が多いんです。楽天の会員ではないってことでしょうか。以前は楽天でHP持っている方ばかりでしたのに。外来かなぁ。どうぞ掲示板に足跡を残してやって下さいませ♪ さて、日本昔ばなし「ももたろう」。どんぶらこと桃から生まれた桃太郎が黍団子で釣った犬・猿・キジと鬼ヶ島へ行って宝をイタダキ!という、皆さんご存知の通りの大変有名なお話ですね。しかし、この「ももたろう」はどこで生まれたのか、皆さんは知っていますか?「もちろん岡山県でしょう?きびだんごはお土産で売ってるし、鬼ヶ島もあるじゃない。」と言う声が聞こえてきそうです。しかし、私は今、悩んでいます。それは、ある「桃太郎」の文献を読んでしまったからです。そこには、しっかり「青森県の言い伝え」と書かれていました。一箇所だけではなかったので、印刷ミスの可能性はないでしょう。「桃太郎」の前身「桃の子太郎」を読んでも、「青森県」と書かれていました。岡山県は桃太郎を観光のPRとして大々的に扱っていますよね。鬼ヶ島が岡山に実在することは確か。じゃあ、ももたろうは青森からはるばる岡山まで鬼退治をしに行ったのでしょうか。ちょっと無理ですよね。ふた山越えたぐらいの印象しかないですよ。本当は「ももたろう」ってどこの出身なんだろうと謎めくばかり。誰か分かる方、教えて下さい!
2004.01.17
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訪問者、ぼちぼちでしょうか。もっと来て下さいね~。この時期忙しい人多いと思いますけど。 ハガレン5巻読みましたよ。ウィンリィちゃん、かわいいね~。第18話の扉絵とP.16下の笑顔が好きです。 イズミ師匠、初登場ですが、・・・血出しすぎ。「ごばぁ」って音すごいし。持病か何か?TSUTAYAのパンフレットに載ってたキャラクター相関図に描かれているイズミ師匠も口から血が垂れてますもんね。付き物なのかしら。この先分かるのかなぁ。 以前、テレビアニメを見た時に、エドが「オレ達は師匠の下で厳しい修行をし・・・」とか深刻に語っているバックの絵が、楽しそうにお日様の下で釣りをしているエドとアルの静止画だったので、「のんきやん!」と笑ってしまったのですが、どうしてあんなことをしていたのか5巻を読んで分かりました。謎ってもんはゆっくりと解決されていくんですね。 謎と言えば裏表紙に書かれているマーク。あれはイズミ師匠が胸元に付けているマークだったんですね~。そういえば、ラストも何かマーク付けてるし、派閥みたいなモノを表すのかしら。十字架の上に羽一組と王冠一つ。そして十字架に巻きつく蛇が一匹。真剣に考えると怖い組み合わせのような・・・。 5巻、とても面白かったですよ。・・・でも、私は、4巻の方が出来としては良いと思うなぁ。あの犬の話も好きだし。5巻が悪いわけではなく、やっぱり、同じ程度の衝撃なら、最初に受けた方の印象が強くなってしまうのでしょう。次は6巻!読むのが楽しみです。
2004.01.16
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「ポンジュース」の「ポン」の意味を貴方は知っていますか?突然な切り出しですが、訪問者400人突破致しました!日記、毎日書きたいとは思っているんですけど、なかなか時間とネタが・・・。出来る限り頑張ります。 さてさて、愛媛県人の私としましては「ポンジュース」の全国的知名度が気になっております。そうです。「愛媛のまじめなジュース」です。愛媛県の小・中学校では週1で給食に出ます。 この「ポンジュース」の「ポン」の意味、愛媛県人でも知らない人はたくさんいると思います。私の知り合いは「POWER OF MIKAN」の頭文字だと間違っていました。でも、私は知っているんです。なぜなら、小学校3年生の時にポンジュース工場へ見学に行ったから。もちろん授業の一環としてですよ。 工場の中を見学した後、外に集まると、工場で働くお兄さんが、ポンジュースの生産についてお話をしてくれました。そして、「何か質問はありますか?」と言いました。1人の生徒がすぐに手を上げ、「どうして、ポンって言うんですか?」と言いました。周りからは、笑い声が聞こえました。するとお兄さんは言いました。「ポンとは、ニッポンのポンです。」「おおー!」私達は感嘆の声を上げました。 忘れもしない話です。皆さんもこれからは、日本を代表するジュースだと思いながら、愛媛のまじめなジュース、ポンジュースをお召し上がり下さい。 そして、今回の話を書くきっかけとなりました、ビリオンズさんに感謝の意を申し上げたいと思います。
2004.01.13
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訪問者350人突破で御座います。かつての1日50人に戻れそうな兆し…!?より一層頑張りたいと思っております。 さて、皆さんは大河ドラマを見ていますか?私は「元禄繚乱」後、日曜8時は「笑う犬」をずっと見ていたのですが、良いのか悪いのか、タイミング良く火8に移動そして打ち切りになりまして、心置きなく2004年は「新撰組!」を見れることとなりました。 私は、今まで新撰組の知識を全く持っていませんでした。しかし、今回キャストと脚本に興味を持ちまして、制作発表があった時からずっと放送開始を心待ちにしていたのです。こんなに大河ドラマを真剣に見ることは初めてです。 『新撰組!』第1回「黒船が来た」。始まりは黒船の話から10年後の元治元年(1864)4月29日、京都。ここで一気に新撰組メンバーの紹介。1番目に土方歳三(山本耕史)、2番目に島田魁(照英)、3番目に武田観柳斎(八嶋智人)…なんですかこの順番!土方がトップなのは分かりますけど。照英と八嶋さん、オープニングでは名前出るの遅くて、しかも2人まとめて出されちゃってたのに。以外な紹介順、個人的には嬉しかったです。あの、画像を静止させてパソコンでカタカタッって打ったような名前の出し方、大河だってことを考えたら普通じゃないでしょうね。人数が少なかったらアリでしょうけど、あんなに人数が多いと、画像が止まることに飽きてしまうし長く感じてしまいます。紹介順が早いほど、イメージ的にあれは得でしょう。物語が進むにつれて新しい登場人物が増えていくのが普通ですが、最初に新撰組メンバーを一気に見せてしまったのも、待ちに待っていたファンに対するサービスのようで良いと思いました。第1回を見逃したら当分見れない登場人物もいることでしょう。そして、10年前の嘉永7年(1854)1月24日、江戸に場面が変わり、本編の始まり始まり。貴重な第1回でした。って、この番組レポート、たぶん他の人とは観点が違うのでは・・・。まぁ、その方が読む価値あるかもしれませんよ。では、第2回の放送を期待しながらここらへんで失礼致します。
2004.01.11
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訪問者300人突破致しました!ありがとう御座います。学校が始まりますと、予想以上に毎日更新するのは難しいものですね。それでも来て下さっている貴方は素晴らしい!本当に感謝しております。そしてこれからもどうぞよろしく。 今、友達の薦めでマンガ「鋼の錬金術師」を借りて読んでいます。最近この漫画人気らしいですね。略して「ハガレン」というのもすっかり浸透しているようです。テレビアニメの方も好評だとか。楽天にハガレンのサイトがいくつもあることにも人気の高さがうかがえます。私は、「ジャンプ」なら多少読んだことがあるのですが、「ガンガン」は手に取ったことすらなかったので、ついこの前友達から聞くまで、ハガレンの存在は全く知りませんでした。錬金術という言葉さえも知らなかったんです。辞書で引くと「卑金属を貴金属にかえようとした技術」とちゃんと載っていて驚きました。勉強になりました。ありがとうハガレン。現在私は、4巻まで読み終わりました。予想以上にヒットです!唯の戦闘モノかと思ったら大間違いでした。ストーリーが本当に素晴らしい!大もとの筋からして良いのですが、細かい演出が抜群!そして何より台詞が心を打ちますね。泣かせるシーンだけでなく、コミカルなシーンも、シリアスなシーンも。なんでもなさそうなシーンでも、巧妙な会話のたたみかけにゾクゾクゥッ!とすることがあります。この作者荒川弘さん、もし漫画が描けなくなっても、脚本家でやっていけるんじゃないかって思いますね。でも、この作者は絵も素晴らしいです。あれは絵だけでファンがつきますね。ハガレンの人気はそこもポイントでしょう。キャラクターがホントかっこいいですもんね。私は、マース・ヒューズ中佐がお気に入りだったのですが、・・・4巻で・・・出番は終わり・・・。か、かなしい・・・!他に私と同じような思いを持っている方がいらしたら、ぜひお友達になりましょう。 そんなこんなで「鋼の錬金術師」は素晴らしい漫画だと思います。早く続きが読みたいっ!まだ読んだことのない方は、ぜひ読んでみてくださいねv
2004.01.10
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今までになく、と言ってもまだHPを開設して1ヶ月も経ちませんが、訪問者数が少なすぎます。いまだ挽回できておりません。一体、今の何がいけないのか、それとも過去の多さが異例だったのか。こちらはただマイペースに頑張るしか御座いません。 さて、プロフィールを見て頂くと分かりますが、私の誕生日は11月22日で御座います。いい夫婦の日です。いや、それが本題ではありません。問題は星座で御座います。この楽天で誕生日を入力しますと、自動的に星座も表示されるようなのですが、こちらのプロフィールでは「射手座」と書かれています。・・・違います!私、射手座ではありません!11月22日は「さそり座」です!確かに境目に当たる日の為、テレビ・雑誌などでもばらつきがあります。例えば占いも、「めざましテレビ」では蠍座だけど、「ズームイン」では射手座なんです。たぶん、他の境目が誕生日の方もそういう経験があるかもしれません。でも、私は、自分は「さそり座」だと思っています。なんかこだわりで。
2004.01.08
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訪問者はギリギリ250人を突破致しましたが、まだまだ復活しきれていません。今が頑張り時なのでしょう。どうぞ皆さんリピーターになってくださいね。リンクも大歓迎で御座います。 さて貴方は、ある笑い話「赤い洗面器の男の話」をご存知ですか?もしかして有名かもしれません。今、私が1番気になっている話です。知らない方の為に一応書いておきましょう。 ある晴れた日の午後、道を歩いていると、向こうから赤い洗面器を頭の上に乗せた男が歩いてきました。洗面器にはたっぷりと水が入っており、男はそれをこぼさないように、ゆっくり、ゆっくり、歩いてきます。私は勇気を振り絞って尋ねました。「ちょっとすいませんが、どうしてあなたは、赤い洗面器を頭の上に載せて歩いているんですか?」すると、男は応えました。「それは君の……」 これで話は終わりです。続きは分かっていません。・・・ものすごく気になる!!私はこの話を「古畑任三郎」で知ったのですが、他の三谷幸喜作品にも出てくるようです。これってすごいですよね。脚本家の遊び心というか。たぶんCMで唐沢さんが言っている気になることもこれなんじゃないかな~って思ってしまいますよ。どうでしょう。これってオチは用意されているんでしょうか。大変気になります。でも、この話、結末がなくても完成度の高い、面白い話だと私は思うんです。皆さんはこの話、どう思いましたか?
2004.01.05
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新年明けましておめでとう御座います!ご無沙汰しておりました、るってんしゃんで御座います。皆様のおかげで順調に訪問者200人を突破致しました。しかし、更新をしてない間に訪問者が激減!挽回が必要で御座います。1日50人を目指して、更新に励みたいと思っております。今年も「HP de るってんしゃん」をどうぞよろしくお願い致します。 ところで、皆さんは「初夢」を見ましたか?初夢とは1月1日もしくは2日の夜に見る夢のことです。12月31日の夜ではありませんのであしからず。初夢といえば「一富士、二鷹、三茄子」。これは、徳川家康にあやかろう!という縁起物ですが、皆さんの初夢には出てきましたでしょうか。残念ながら私の初夢には出てきませんでした。私の初夢は、川に架かる橋をいくつもいくつも渡って行くというだけの単調なものでした。いつもはもっとストーリー性のある夢を見るんですけどね。この初夢は一体何を暗示しているのでしょうか。 2004年が皆様にとって良い年でありますように。るってんしゃん祈ってます。
2004.01.04
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