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☆今日ジャスダックがシステム障害に陥り、取引が開始されたのが12:30分だから、前場がなくて後場から始まったことになります。その影響もあったかジャスダックはじめ新興市場はパットしない下げ相場に。ここ数日この状態が続いてますね。明日あたり何とか反転してもらいたいものです。
August 29, 2005
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☆一見地味に見えるUCS(8787)JQ、が2日連続ストップ高になりました。今日の終値が4900円なので明日まで上下500円の値幅です。ということは明日まで安泰で、勝負は月曜日となりますか。他の新興銘柄はぱっとしませんでしたね。話題のBBTもー100万となり悲惨な1日に。我がワイズマン(3752)は、今日ホームページにプチ材料が載り、明日はちょっと期待しています。
August 25, 2005
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☆ラズベリーズ解散後初の彼のソロアルバム。’70年代の名曲中の名曲『オール・バイマイセルフ』を収録。そのほか『恋にノータッチ』『ザッツ・ロックンロール』『サンライズ』など佳曲ぞろい。写真のアメリカ盤CDには、『オール・バイマイセルフ』のアルバムバージョンとシングルバージョンが収録されている。アルバムバージョンには、ラフマニノフ風のピアノの間奏がありシングルバージョンより4分ほど長い。どちらも聞き応え十分。
August 23, 2005
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☆本日『日本社宅サービス』の結果発表がありました。またしてもことごとくハズレです。募集枚数が1000枚ですから当然といえば当然ですが。
August 23, 2005
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☆本日5日移動平均線が25日移動平均線をつきぬけ、+10000上昇して、237000となりました。75日移動平均線にも接近して今週中にもブレイクしそうです。これで私も一安心というところです。
August 23, 2005
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☆Eトレード証券(8701)JQが本日40万台に乗せました。417000(+27000)。昨年の11月公開価格400000でスタートし、その後1対3の分割を経て、かつての公開価格を超えてしまったことになります。そそまま1株今でも保有していれば417000X3=1251000。かつて私も持っていたので悔しいことしきりです。
August 22, 2005
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☆珍しく大手都市銀4行がそろって急上昇しました。東京三菱 1120000(+40000)三井住友 930000(+55000)UFJ 691000(+31000)みずほ 595000(+35000)外国人投資家が大量に買ったようです。
August 22, 2005
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☆あすUCS(8787)がジャスダックに上場します。公開価格2800で、発行枚数1000000枚(100株単位)ですので、初値を3500(3500~3700)と予想します。
August 22, 2005
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☆黒い衣装に身を包み、ピアノに向かい自作のシャンソンを歌うバルバラ。その神秘的な歌声を聴いたときから、もう彼女の物語の世界へ引き込まれていきそうだ。シャンソン伝統の詩情とジャズの雰囲気をも持ち合わせたモダンな作品を彼女は歌う。時にささやくように、時に激しく『愛』と『死』と『孤独』を彼女は歌い続けた。☆長い下積みを経て’60年にブラッサンスの作品集でADFディスク大賞を受賞。’65年『私自身のためのシャンソン』でACCディスク大賞を受賞。『ボビノ座』や『オランピア劇場』で大スターとして出演。’70年『黒いワシ』がヒットチャートNO1になる。この頃から日本でもよく知られるようになった。4度ほど来日しているが、’80年代終わり頃と90年代初めの公演は本国と変わらぬような本格的なものだった。☆バルバラの主な代表曲1、黒いワシ(L'AIGLE NOIR)2、ナントに雨が降る(NANTES)3、いつ帰ってくるの(DIS,QUAND REVIENDRAS-TU?)4、パリとゲッティンゲン(GOTTINGEN)5、孤独のスケッチ(LA MAL DE VIVRE)6、黒い太陽(LE SOLEIL NOIR)7、我が麗しき恋物語(MA PLUS BELLE HISTOIR D'AMOUR)8、貴婦人(DROUT)9、マリエンバード(MARIENBAD)10、不倫(AMOURS INCESTUESES)など多数・・・(公演後楽屋でバルバルから直に書いてもらったサイン。『いつ帰ってくるの』の仏語タイトル『Dis,quand reviendras-tu?』と曲名も)
August 21, 2005
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☆引退したはずだった、アメリカの大歌手で女優のバーブラ・ストライサンドがカムバックすることになりました。9月20日に、バリー・ギブのプロデュースでニューアルバム『Guilty Pleasures』を発売。(通常盤とDUALDISC盤)現在の予約状況から言って、発売と同時にアルバムチャート1位は間違いないでしょう。合わせて彼女の代表作でもある『Guilty』の25周年記念盤(DVD付のDUALDISC)も発売になります。まだまだ引退なんて早すぎます。われわれにもっと素敵な歌を聞かせて欲しいものです
August 21, 2005
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☆雑誌『SPA』の取材を受け話題になったようですが、大学生の彼が2年3ヶ月で30万を3億円にした話を事細かに載せています。基本的には勢いのある株(仕手株、振興株)を順張りで狙い撃ちするというデイトレとスイングトレードを組み合わせたものです。仕手株については、あるホームページで学んだようです。2年3ヶ月に渡る取引内容を具体的に載せていますので自分の取引内容と照らし合わせるのもよいでしょう。この本の帯で、『三村クン!頼むからボクにも教えてください!!』と経済アナリストの森永卓郎氏が懇願してるのも面白い。
August 21, 2005
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☆『ニューシネマパラダイス』以来モリコーネの人気はうなぎのぼりで日本でも大変な人気となっている。『レディ・カリフ』は日本未公開だが映画音楽のほうは評判を呼びいろいろなTV番組等に使用されている。(NHKルーブル美術館など)最近サラ・ブライトマンがアルバム『LA LUNA』のなかで『LA CALIFFA』を歌ったことでまた注目を呼んでいる。このサントラ盤は、モリコーネ・メロディーのエッセンスが詰まった大傑作だと思う。
August 19, 2005
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☆アラン・ドロンが脚本を手がけ主演した刑事ドラマ。フィリップ・サルド作曲のメロディーをスタン・ゲッツのサックスが冴え渡るシネ・ジャズの決定盤。マイルス・デイヴィスの『死刑台のエレベーター』よりもこちらのほうが聞きやすくお勧めしたい。
August 19, 2005
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☆アラン・ドロンの元夫人ナタリー・ドロンと新人俳優ルノー・ベルレーが主演したフランスの青春映画。映画のヒットとともに、主題曲『愛のレッスン』が日本で大ヒット。映画公開当時LPレコードが発売されたのは日本だけで、本国フランスでは4曲入りのEPのみの発売となった。先ごろフランスで『うたかたの恋』とのカップリングでCDが発売されたが日本ではまだ未発売となっている。
August 19, 2005
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☆本日いっせいに野村系の『ジャパンベストレスキューシステム』の抽選発表が行われました。私は当然ハズレです。今日より明日の野村系のもうひとつ『オプテックス・エフエー』に大いに期待しています。その後もなかなか面白い銘柄が並んでいますので、これからが楽しみです。
August 18, 2005
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☆宝くじ効果があったかどうかは定かではありませんが、現在所有のワイズマン(3752)JQですが、2日続けてジワジワと上昇しています。特に前場の動きがいいので、近じか再点火するかもしれません。
August 18, 2005
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☆連日快進撃を続けていたBBTですが、今日、目を覆いたくなるような下落となりました。前日終値、880万始値、923万(+43万)、9:16、高値、949万(+69万)、9:23、安値、780万(-100万)、10:51、終値、780万(-100万)S安実に高値から安値まで169万の差があります。大引けは特別売り気配で112枚残してる形です。この分だと明日も特売りで下落して始まりそうです。
August 18, 2005
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☆ただひたすらに、愛する男ブーべのために生き抜き、愛しぬこうとする女マーラの悲しい心情が受け映画は大ヒット。クラウディア・カルディナーレの魅力に満ち溢れている傑作。カルロ・ルスティケリ作曲のシンプルで哀愁のあるテーマ音楽は、日本人好みでもあって特に日本で大ヒットとなった。
August 17, 2005
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☆地球上の未開社会また文明社会にも存在する、我々の想像をはるかに超えるような風習をヤコベッティ監督が世界中を旅して記録した長編映画。映画の大ヒットとともに、スクリーンに流れる美しい曲も有名になり、今では『モア/MORE』のタイトルで親しまれている。
August 17, 2005
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☆ギリシャで実際に起こった政治家殺人事件をモデルにコスタ・ガヴラス監督がメガホンを取った政治サスペンス大作。出演者もイヴ・モンタン、ジャン・ルイ・トランティニャン、ジャック・ペランと豪華顔ぶれ。音楽はギリシャの大作曲家、ミキス・テオドラキスが担当。ギリシャの民族楽器を用いた音楽は地中海をイメージさせ印象深いものがある。
August 17, 2005
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☆デビッド・ニーブン、三船敏郎等が出演したイギリス映画で内容としてはたいしたことはありませんが、ロイ・バッドの作曲した、テーマ曲は壮大なバラード曲で大変優れた傑作です。多くのイージーリスニング系アーティストもこの曲を取り上げています。この写真のCDにもボーナストラックで、『マイ・リトル・フレンド』というタイトルでレイ・コニフ・シンガーズのバージョンが収録されています。男女混声合唱の見事なできばえです。ちょうど高校の合唱コンクールの自由曲にでも取り上げれば大いに盛り上がるでしょう。ちなみに私もかつて合唱コンクールの指揮をしたことがあります。
August 16, 2005
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☆ミア・ファロー主演の心洗われるような癒し系映画。日本で特に人気があった作品。作曲のジョンバリーには珍しく綺麗なバラードナンバー。☆写真はジョンバリーファン倶楽部のために製作されたCDで、残念ながら現在でも一般に市販されておりません。
August 16, 2005
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スティーヴ・マックウィーンとダスティン・ホフマンが主演した感動の脱走劇。ジェリー・ゴールドスミスの哀愁を帯びた主題曲も大ヒットしました。なお写真のCDには、シャンソン歌手二コレッタのヴォーカルバージョンが収録されています。
August 15, 2005
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☆サマー・ジャンボ宝くじの当選番号を調べたら何と当たっていました。ただし大きいのではなくラッキーサマー賞です。連番で20枚購入して10000円と600円の払い戻しです。最近IPOにもぜんぜん見放され、所有しているワイズマン株もピンチを迎えていいことなしだったので、何かの兆しではひそかに期待しています。ちなみに宝くじ当選歴は、スクラッチで5万が最高で、ロト6の4等も1回あります。一番接近したのが、初期のジャンボで1等1億円に500番違いです。さすがにあの時は心臓がバクバクして大変でした。組が同じで次々と番号があっていましたから。
August 15, 2005
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♪傑作『処女航海』に続く彼の第2作目。’60年代ジャズの頂点を極めた不滅のピアノコンチェルト。写真はハービーとその当時フィアンセだった現夫人のジジ・メイグスナー。SPEAK LIKE A CHILD/HERBIE HANCOCK (1965)ジャズ
August 14, 2005
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♪タイトルどおりネコだらけの楽しいイラストジャケットです。名プロデューサー・アラン・パーソンズによるゴージャスなサウンドでアルバムは大ヒット。アル・スチュアートがメジャーとなるきっかけになりました。なおこのアルバムで見事なギター演奏をしているのは、現在フュージョンギタリストとして活躍しているピーター・ホワイトです。『YEAR OF THE CAT』 AL STEWART (1976)
August 14, 2005
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♪まるで春の暖かな日差しのような歌声で一躍有名に。彼の『アメリカン・モーニング』は、AORの定番となりました。この曲は、TV・CMで幾度となく使われています。『WARMER』RANDY VANWARMER (1979)
August 14, 2005
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『MOON BEAMS』(ムーン・ビームス)BILL EVANS TORIO(ビル・エヴァンス・トリオ)1962、ジャズビル・エヴァンス・トリオの全編に静かに流れるバラード集。ビル・エヴァンスのレコードジャケットに女性が出てくるのは珍しくおそらくこの盤だけだろう。なお、ジャケットの美女はロックアーティストのニコ(NICO)。
August 13, 2005
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『INTROSPEZIONE』OPUS AVANTRA(オパス・アヴァントラ)1974・イタリアン・ロック現代音楽を大胆に取り入れた前衛的作品として、イタリアンロックの最高傑作と評されるほどの名盤。写真の美女は、リードヴォーカル担当の、ドネラ・デル・モナコ
August 13, 2005
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ヒラリー・ハーン『メンデルスゾーン・ヴァイオリン協奏曲ホ短調』(2002)若手ヴァイオリニストの有望株、ヒラリー・ハーンの目を見張るばかりの妖艶なジャケット。
August 13, 2005
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☆今日の新興市場は、夏休み・お盆休みの前日ということもあって全体的に低調に推移しました。話題の『ブロードバンドタワー』もついに失速し、前日比ー52万の588万で引けました。休み中、15,16日にデイトレしてみようと計画してる人もいるかもしれませんが、やはり出来高は少なくなるんでしょうね。
August 12, 2005
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☆大手レコード会社、ユニバーサル・ミュージックより中身はCDだけどジャケットは大きなレコードジャケットという『でかジャケCD』が発売されました。ラインナップは、ロックやポップスの名盤が中心でデレク&ドミノス『いとしのレイラ』、スティーリー・ダン『エイジャ』エルトン・ジョン『グッバイイエローブリックロード』、10CC『オリジナルサウンドトラック』、カーペンターズ『ナウ・アンド・ゼン』など30タイトルです。以前レコードで出ていた盤にあたるわけですが、私などはすべてレコードとCDを持っていますので、また買おうという気持ちにはなれません。むしろこの企画なら、CDしか出たことがない最近のタイトルを『でかジャケCD』にしたほうがいいんじゃないでしょうか。誰も見たことがない初でかジャケになるわけですから。
August 12, 2005
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『童夢』ムーディ・ブルース(1971)プログレッシブロック♪青を貴重とした幻想的なジャッケトとして有名。ムーディ・ブルースのアルバムの中でも1,2を争う大傑作。ストリングスの音を奏でるメロトロンという電子楽器を前面に出し、ロックではあるがメロディーの綺麗なシンフォニックサウンドとなっている。
August 11, 2005
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『ジョアン・ジルベルトの伝説』ジョアン・ジルベルト♪ボサノバの創始者の一人、ジョアン・ジルベルトの初期の作品を収録した傑作アルバム。最初のボサノバといわれる『思いあふれて』をはじめ『デサフィナード』『ワン・ノート・サンバ』などを収録。このCD現在廃盤となっており大変なプレミアが付いている。
August 11, 2005
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☆今日のBBTは、初の調整日となりました。始値はー18万の585万、高値は702万、安値は564万。激しく乱高下を繰り返し、最後は特売りが入り640万で終了。まだ売り残が99枚残っていますので、明日は特売りスタートとなるでしょう。明日もまた、上下100万の、540~740万の間で値が付けられます。
August 11, 2005
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☆今日のワイズマンは、順調に始まり23万を回復したところまではよかったが、まるでこの状況を邪魔するように大きな売りが出て、若干下げる展開に。例によって揉み合いをしながら結局前日より+1000で終了。極端に下落することはもうないと思うので、狙っている人はこの辺で買って欲しい。
August 10, 2005
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☆今日のBBTの展開は特買いと特売りの応酬でかなりの乱高下となりました。始値563万、598万まで買い進まれその後下落が始まり不安定な状況に。後場に入り上昇し始め、終盤にはまさかのストップ高特買いが入り、結局ストップ高比例配分の603万で終了。先の読めない展開にこれは驚くばかり。明日は今日と同じ上下100万の503万~703万の間で値が付けられます。
August 10, 2005
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☆第二のガンホーとも目される、ブロードバンドタワーが明日値幅拡大措置を受け、値幅が上下100万になります。つまり明日は403万~603万の間で株価が決まります。ホルダーがどこまで我慢できるか、まさに正念場です。今日も一気にではなくジワジワと上げていきましたのではらはらドキドキの展開になるでしょう。
August 9, 2005
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☆きのう日経平均が戻したことが功を奏したのか新興市場も昨日下げた銘柄が軒並み特買いで始まる展開に。ということは、きのう売った人は下手で、買った人は上手いということになるかな。最近話題のバリュー投資の場合、昨日はまさに買いなのだろうか。ファンダメンタルズがしっかりしている企業が、単なる思惑や、スキャンダル等で下落した場合は『買い時』ということなので、やはり昨日も当てはまるのだろうね。
August 9, 2005
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『ロジャー・ニコルス&ザ・スモール・オブ・フレンズ』同名義傑出したメロディーメイカー、ロジャー・ニコルス率いるザ・スモール・オブ・フレンズの最高傑作にして唯一のアルバム。このアルバムを語らずしてAORは語れない。『アザー・ピープルズ・ルームス』マーク・アーモンドトミー・リピューマ(プロデュース)、クラウス・オガーマン(アレンジ)黄金コンビで製作されたボサノバタッチの名盤。『ジム・ウェッブの愛の世界』ジミー・ウェッブビートでジャンプ、恋はフェニックス、マッカーサーパークをわずか10代で作曲した天才作曲家ジミー・ウェッブの初アルバム。
August 8, 2005
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『ゲッツ・ジルベルト』スタンゲッツ、ジョアン・ジルベルトボサノバが世界に広がるきっかけになった記念すべき名盤。『イパネマの娘』『ディサフィナード』『コルドヴァード』収録『サンバ’68』マルコス・ヴァーリボサノバ第二世代の貴公子、マルコス・ヴァーリの傑作アルバム。『サマーサンバ』をはじめ夫人とのデュエットはなんとも清々しい。『サマー・サンバ』ウォルター・ワンダレイボサノバオルガンの第一人者ワルター・ワンダレイの大ヒットアルバム。ボサノバの名曲を楽しくダイナミックにオルガンで演奏。
August 8, 2005
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☆今日の新興市場は、朝から特別売りのオンパレード。今頃になってあわてて売るなんて、政治を読めない人がけっこういるんですね。衆議院でたった5票差なら、参議院なら与野党差が少ないのだからこの時点で否決は読むべきです。さすがに後場には買いが入り始めかなり戻す銘柄が出てきました。日経平均もー100あたりからプラスに転じましたので今日買いに回った人は上手い人でしょうね。
August 8, 2005
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☆『輝く星座』フィフス・ディメンションシングル、アルバムとも世界的に大ヒット、グラミー賞も受賞。☆『マジック・ガーデン』フィフス・ディメンションAOR名盤中の名盤、天才作曲家ジミー・ウェブ作品集。☆『星空のふたり』マリリン・マックー&ビリー・デイヴィスJrフィフス・ディメンション解散後、夫婦で製作した傑作アルバム
August 7, 2005
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☆『WAVE』アントニオ・カルロス・ジョビンA&Mに残したジョビンの傑作、『WAVE』『トリステ』など名曲ぞろい。☆『イパネマの娘』アントニオ・カルロス・ジョビンクラウス・オガーマンの名アレンジが冴え渡るジョビンのインスト作品集。ボサノバ初心者はここから入ると良い。☆『ボサノバ・アット・カーネギーホール』Artists VAアメリカで初めてボサノバコンサートが行われた模様を録音した歴史的名盤。
August 7, 2005
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☆’70年代の後半ごろ、『奥様音楽を』というFM東京(現Tokyo fm)の良質な音楽番組がありました。この番組の特徴は、当時のヒット曲を完全に無視しただ楽曲の内容だけを重視した選曲がとられ歌っているアーティストが有名・無名を一切問わないという実に画期的なものでした。選曲された曲に素晴らしいものが多く、この番組を通して、曲名やアーティスト名をはじめて知ることもけっこうありました。またこの番組がきっかけになって有名になった人も何人かいます。当時良くかかっていた曲を記憶をたどりながら記したいと思います。『奥様音楽を』オンエアー・リスト1、『ふるさとの山』古賀力(こがつとむ)日本人シャンソン歌手★曲はフランスのジャン・フェラの大ヒット曲2、『ロレットの店で』古賀力ミッシェル・デルペッシュの大ヒット曲。3、『マリー・マリー』古賀力ジルベール・べコーのヒット曲4、『長い別れ』(帰っておいで)古賀力ジルベール・べコーの大ヒット曲5、『風歌い』古賀力シャルル・トレネの曲6、『ベジェの貴婦人』古賀力シャルル・トレネの曲7、『めぐり逢い』(再会)金子由香利 日本人シャンソン歌手ニコレッタのヒット曲8、『初日の夜』しますえよしお 日本人シャンソン歌手ベティ・マルスのヒット曲9、『詩・歌・唄』羽丘じん 日本人シャンソン歌手・オリジナルも歌っている彼のオリジナル曲10、『別れの前に』羽丘じん彼のオリジナル曲11、『グッドバイ・マイ・ラヴ』岡崎広志・ジャズミュージシャン彼のオリジナル曲で、知る人ぞ知る名曲。12、『抱きしめて』伊藤愛子フリオ・イグレシアスの大ヒット曲。13、『おだやかな構図』山口百恵、いわずと知れたアイドル来生たかおの曲で、彼女のアルバム収録曲14、『ミスターサマータイム』サーカスミシェル・フュガンの大ヒット曲15、『愛のメモリー』(愛の微笑)松崎しげる一般に知られるものとは別の初期のバージョンでタイトルも違ったかもしれません。※’76年マジョルカ音楽祭2位、歌唱賞受賞※16、『私の歌』北原ミレイ、『石狩晩歌』のヒット曲は有名彼女のオリジナルでアルバム収録曲(北山修・作詞作曲)
August 7, 2005
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【写真タイトル】1、『ロマンティック』エアプレイ(アフター・ザ・ラヴ・イズ・ゴーン収録)2、『青い空・夜の雷鳴』マイケル・マーフィー(ワイルドファイアー収録)3、『カサブランカ』バーティー・ヒギンズ4、『秋風の恋』イングランド・ダン&ジョン・フォード・コーリー5、『アフタヌーンディライト』スターランドヴォーカルバンド
August 6, 2005
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☆RCA/LivingSterreo SACD Hibrid シリーズ第3期の中の1枚、『ラフマニノフピアノ協奏曲3番』ヴァン・クライバーン(ピアノ)、コンドラシン(指揮)シンフォニー・オブ・ジ・エアー(演奏)を入手しました。今回は1958年、ニューヨーク・カーネギーホールでのライブレコーディングで、他のラフマニノフ・ライブSACDと比べてもクリアーで音に厚みがあり、特にマルチチャンネルで聴くとまるでコンサート会場にいるかのような空気感が伝わってきます。ぜひラフマニノフピアノ協奏曲コレクションに加えて欲しい一枚です。
August 6, 2005
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☆’70年代ポップスの金字塔『ミスターマンデイ』オリジナルキャストが世界に先駆け日本で発売されました。アメリカ・カナダなどでは『天使の兵隊』がヒットしましたが、日本では断然『ミスターマンデイ』のほうが大ヒットしました。(オリコンチャート1位獲得)イタリアのカンツォーネ風のメロディアスなとても良い曲です。☆この『ミスターマンデイ』実に35年ぶりにCDアルバムとして世に出たわけですが、シングルの2曲『ミスターマンデイ』と『天使の兵隊』は海外のオムニバスですでに出ています。ただ今回のCDは音質がぜんぜん違います。ノイズがまったく無く、ビックリするような大迫力で迫ってきます。さすがリマスターされたオリジナルマスター仕様のものは違います。そして嬉しいことに、アルバムジャケットが当時のシングル・アルバムと同じものが使われ、インナージャケットも世界各国のジャケット写真が10数点載っています。アルバム内容については、驚くことにシングル2曲以外もかなり良い曲がそろっています。さすが腕利きソングライターチーム、デニス・ランバート&ブライアン・ポッターだけあります。『恋のかけひき』ハミルトン・ジョーフランク&レイノルズ、『恋は二人のハーモニー』グラスルーツ、で見せた力量から考えれば当然ですね。
August 6, 2005
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☆フラメンコからポップスまで歌いこなすスペインのベテランシンガー、イザベル・パントーハ。スペインの女性シンガーというと、ダミ声のシンガーが多い中、アナ・べレンと並んでマイルドな声質でとても聞きやすい。イザベルの場合、フラメンコ調の節回しが特徴で最近は名プロデューサー、ロベルト・リヴィと組んで良質なポップスアルバムを立て続けに発表している。
August 5, 2005
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☆映画『ロシュフォールの恋人たち』の『マクサンスの歌』が、ジャズピアニスト、ビル・エヴァンスに取り上げられ『You Must Bileive in Spring』のタイトルで一躍有名になりました。ミシェル・ルグラン作曲による、いかにも彼らしいシンプルなバラードですが聞けば聞くほど味が出るような印象的な曲です。ビル・エヴァンスが取り上げて以来、多くのジャズミュージシャンがレコーディングしています。トニーベネット、アビー・リンカーン、ジョニー・グリフィン、ローラ・フィジー、フレディ・コール、エディ・ヒギンズなど・・もちろん映画のサントラ盤も、ジャズのエッセンスを取り入れたセンスのよい優れた出来栄えを誇っています。ミシェル・ルグランといえば一般には『シェルブールの雨傘』が有名ですが、全体の音楽自体は『ロシュフォールの恋人たち』のほうが完成度は高いと思います。
August 5, 2005
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