全4件 (4件中 1-4件目)
1

6月22日 朝からすこし作業をしました。 ハンドルにブレースバーとパットを付けて、ドレスアップ完了。 オフ車らしくなりました。 バイクに跨ったときの、この感じが、個人的には超大切なんです。 スマホをクランプできるようにするにはスペースを捻出しなくては。。 にしても、鉄ハンドルでメッキだし。強度、耐候性とも金属の専門家としては少し不安です。まあ、このまま行きますが。 キャリアはalpha3からもうすぐ、アルミキャリアが販売されるので、待機中。 値段は不明ですが、絶対コレ付けます。 YAMAHAのアドベンチャーキャリアはデカ過ぎて好きになれないし。。 他の社外品は小さくて心許ない。。サイズが良くても鉄製。。など、納得できるのがありません。 alpha3は7000系アルミだし、サイズ、デザインも理想的。 早く販売してください。 それはさておき、 9時半ごろ、作業を終えて出発。 いつもの山道を、違う道を通って走ります。 ダートは、慣らしが終わるまでお預け。 3時間くらい、のんびり走って、走行距離はやく100km。 慣らしが終わったら通勤で使ってあげよう。
2019.06.22
コメント(0)

6月15日 土曜 土曜出勤して帰宅後。19時ぐらいから、セローのハンドルのドレスアップを実施。 先輩に手伝ってもらって、日が落ちるまでのスピード勝負だったので、写真ほとんど取れてませんが、 DRCオープンエンドグリップ DRCスロットルチューブ ラフアンドロード rallyレバー ZETA アーマハンドガードベンド を装着。 かなり急いで、1時間くらいの作業でした。 セロー純正ハンドルとZETAガードの取り付けは相性いいです。 ブレーキホースのボルト位置をズラすだけ。 寸法計算してオープンエンドグリップ 選んだんで、端部の組み付けも完璧。 6月15日 日曜。 一人で、トコトコ慣らしツーリングへ 最近、一人で走ってなかったけど、 一人も楽しい。 今まで一度も走ったことのない、佐賀唐津〜福岡糸島方面へ 虹の松原から糸島まで、海岸線が続くはずなんですが、、、、 トライアスロン大会のため、通行禁止。。 いかにも、地元っぽいスーパーで次の行動計画を練り直し。 トライアスロンの通行規制を調べて、無事に海岸線に到着。 海を望みながら、走るのは、やはり気持ちがいい。 福岡市内で、買い物をして、脊振峠を通って帰宅。 本日は270km。 慣らしの目安1000kmまで、あと350kmくらい。 パーパットを入れるか、現在検討中。 パット入れたら、スマホをクランプする場所がなくなりそう。 今夜、郵便が届き1ヶ月又は1000km点検の案内。 1ヶ月を待たずして1000km行くなこりゃ
2019.06.16
コメント(1)

RX125を納車し、4000km。 インプレをもって、RXとのお別れを綴りたいと思います。 スペックや乗り味は、ネットで記載のとおりですので、ここでは省略。 オーナーとして、RX125を所有し、実際に扱ってみての感想。 まずは魅力、長所について。 やはり最大の魅力は125ccであること。それでいてフルサイズであること。そして最高にカッコいいこと。 自分にとっては、これこそがRX125最大の長所であり、乗り味だのトルクだのは、二の次でした。 性能を求めるライダーは、250ccを買った方がよいです。RX125は、そのスタイリングに惚れた人が所有するバイクだと思います。 林道使用もツーリング使用もできます。 ロードツーリングも快適です。 しかし250ccのそれと同じようなパワーは求めないでください。 ツーリング70〜80km巡航では、全開走行に近いです。 高回転エンジンなので、状況によって頻繁にシフトチェンジしなければなりません。 足つきは悪く、坂道での停車には気を使います。林道では、なおさら頭を使いながら運転しなくてはなりません。 簡単に言うと、色んな事に気を配りながら運転する必要があります。 しかし、これが、125ccの遊び方じゃないでしょうか。 そこが好きでした。 常に全力な感じとか。 買う前に心配していたパーツ供給ですが、2〜3週間すれば、販売店から調達できます。 そもそもトラブったことありません。 あと、アイドリング中のエンストがRX125では起こるようです。個体差もあるようですが、これは同エンジンRS4.125 も同じ。私自身、4000kmで3回ほど経験しました。 走行中に起きたことはありません。止まったらセル回せばええがな。てのが私の感想。 以下、少し真面目な話。(私の推察含む) 最近の二輪FI車は、厳しい排ガス規制のため、ECUに難しい燃調コントロールが求めらます。 それが、何かのセンサリング不良やトライボロジで止まることは、小型エンジンでは、どれだけ頑張っても起こりえるのではなかろうかと考えます。 あるいはECUの学習情報とライダーの操作パターンの誤差によっても起こりえるはずです。 私自身は、慣らし運転が終わった直後に、2回起きました。運転傾向が変わったからかなーと思い、気にもしてませんでした。 3000km以降は、アイドリングストップなどおきませんでした。 これらは長く乗らないと検証できませんが、よほど神経質じゃないかぎり気にもならないレベルです。 私のRXくんはそうでした。 ちなみに、FI車は暖気中にアクセルふかしたりすると、それも学習記憶するので注意が必要です。 なので、このあたりの齟齬からトラブル報告があるんじゃないかなーと思います。 CRFだってセローだって、FI車はエンスト報告結構ありますよ。。 最後は、何故か、勝手な言い分ばかり綴りましたが、RX125との旅は、このようにして、道半ば終了しました。 自分をバイクの世界に呼び戻したRX125。ありがとう。
2019.06.12
コメント(2)

6月8日 土曜。納車しました。 新しい相方はセロー250。 ETCも装着し、通勤快速仕様です。 YAMAHA伝統の空冷SOHCは低回転トルクがモリモリです。 ETCブラケットの位置は、オフロード走行の弊害になりそうな。。。一体型にすればよかったやも。 カラーリング選びの決めてになったゴールドのホイール あんまり好きになれないキャニスター 2019年式の新車です。 CRF250ラリーと悩み、どちらも試乗してセローにしました。 決め手は操作性ですかね。あと現車を見たら結構カッコよかった。 あと、ダートを安心して走りたいからですかね。 夜、ツーリング仲間のグループラインに納車の報告をして、 翌日曜、4人で納車記念慣らしツーリングに行きました。 朝7時に出て、阿蘇いって、クシタニカフェいって、大盛りのご飯たべて、戻った21時くらいでした。 写真これくらいしか撮ってなかった。。 セローの慣らし運転は苦にならない。 まだ、しばらくトコトコ走ります。
2019.06.10
コメント(8)
全4件 (4件中 1-4件目)
1


