育休を1年間取得したパパの子育てブログ
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先日、妻が病院に行きました😥私自身はパンツ一枚で過ごすような猛暑の中でしたが、妻が寒気と倦怠感があるといい毛布2枚を羽織って寝込んでしまったためです。また脇の下にシコリがあるとも言っていました。お医者さんが言うには、母乳が分泌量に対して搾乳量が少なくなっていたために溜まってしまい今回の症状が引き起こされたとのことでした。助産師さんにも相談のうえ、一旦ミルクを中止して母乳のみをあげることにしました。また、赤ちゃんがおっぱいから上手に母乳を吸えているため搾乳器と乳頭保護器の使用も中止していいとアドバイスをいただきました。しかしだんだんと乳房の状態が悪化してしまい、次第に授乳のたびに乳頭に激痛がはしり涙を流すまでに悪化してしまいました😣母乳がさらに溜まってしまっているのかなという焦りのなか搾乳器の使用を考え始め、またおっぱいを吸わせる際に乳頭保護器を使用すると痛みが和らぐようだったので、結局同日の夜に搾乳器と乳頭保護器の使用を解禁しました。ただおっぱいの状態がどんどん悪化していくのを感じたため、その翌日に再度助産師さんに自宅までお越しいただきました。すると助産師さん曰く、おっぱいに異変がでているときに搾乳器や乳頭保護器を使用してしまうと、より状態を悪化させてしまうとのことでした😱痛みのためおっぱいを吸わせるのは困難だったため、状態が改善するまでは手を使って哺乳瓶に直接搾乳した母乳をあげることになりました。また足りない分はミルクでも補うことにしました。おっぱいを守るために搾乳器と乳頭保護器を使用したつもりが、逆に悪影響だとは思いもしませんでした。妻と子どもに元気でいてもらうためにも、正しい知識を身につけなければと感じる瞬間でした。皆さまもお気をつけください😞
2024.08.04
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