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車で気軽にあちこち行きます。愛車の軽に乗って大事にしてはいるものの、メカニックのことはとんと…なので、車検の時や、ガソリンスタンドのお兄さんにお任せ状態でした。高速に乗っているときのこと何か「パン!」という音なんだろ?と思いつつ、そのまま走っていると、さらに異音が…そのうち、ハンドルもとられるようになり異音も大きくこれは、怖いしかし、高速上ということもあり、「どこに止めればいいの??」という状態トンネルの多いところだったので、どきどきしながら、非常電話のある路肩にやっと止めたのでした。車外に出て見てみると、右後ろのタイヤがバースト どうしようタイヤ交換なんて、やったことな~い保険についていた、無料ロードサービスに電話 全労災ありがとう!小1時間ほどでロードサービスのお兄さんが到着あっという間にスペアタイヤを取り付けてくださり、 ありがたい、ありがたいお兄さんの言うとおり、一番近くのインターチェンジで降り、えっちらおっちらうちまで帰ったのでした。その後、イエ○ー○ット にいって、結局、全取り換えしたのでした。だって、怖いもの。 タイヤずいぶん変えてなかったし、 いいの、また、高速乗らなきゃならないし。心も痛かったけど、懐も痛かった。しかし、パンクした時に聞いていた 「ジュディマリ」のCDはなんとなく、 車の中で聞けなくなっちゃいました。
November 21, 2011
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行ってきました 「和菓子研究会」今年も、よかったです。干菓子を型に入れて「打ちもの」を作らせていただき、求肥に練りきり、きんとんまで先生の鮮やかな技に見惚れつつ、わたしたちはもたもたと、 しかし心は和菓子職人初めはただの大福だったのが、くぼみをつけて、小豆を乗せて、練りきりの葉を乗せ、飾りに赤い羊羹で できあがりできたてはもちもちのやわやわ お茶を立てていただいて、 できたてをいただきました。 おいしかった~もちろん、お土産もいただいて、うちでも一服家人には偉そうな顔をしつつふるまったのでした。 ホホ
November 20, 2011
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お煎茶のお稽古は、 「提藍」です。かごにすべてのお道具を入れて、持ち運びできるお点前。何といっても、かごにうまく片付けるところかごの大きさにもよりますが、考えながらしまわないといけないところが、私の「ツボ」にはまります。また、高さがないので、茶量を茶杓に立てかけるのですが、普段見えにくい茶量の模様もよく見えるのです。 提藍もってどこかへ行きましょうか
November 19, 2011
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もうじき、ボジョレー・ヌーボの季節です。今年もやる予定、「ボジョレーヌーボの会」何を作ろうかなぁと思っているのですが、まずはデザートから作りました。ゆずのアイスヨーグルトの水を切ったものを、バニラアイスに混ぜます。このとき、お砂糖を溶かしたゆずのしぼり汁と、ゆずの皮を擦ったものを加えておきます。簡単でちょっと手作り感があって、おしゃれのつもり出すときには、ゆずのマーマレードを上に乗せることにしました。しかし、まずはワインのつまみが先だろ」と 自分で突っ込みつつ、 さて、何 作ろ
November 16, 2011
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今回のお稽古は、ワタクシ一人でございました。そう、マンツーマンです。ご挨拶をすると、早速「お炭の準備をしてね」 キターっ!!11月です。風炉から炉に変わったのです。先週はお休みしたので、今年「炉」のお稽古は初めてです。ドウスル!恐る恐る炭を組んでみて、ああ、濡れ灰もいるんだったと、準備。どきどきしつつ、お稽古開始です。どこに座るか、お道具はどこに置くか。 風炉と違うんです。 迷います先生も、久しぶりだったことと、ひとりだったことで多めに見てくださったのでした。ほっとしていると、「次はお濃い茶ね。お自服してもらうから」とのこと懐紙持って行くんだったっけ?何とか乗り切ったと思いきや、「御三器の拝見を」ときた!今日の濃茶器は?シフクは?この茶杓は、自分で名をつけるお稽古するんだ (脇作の時、自分で適当な名をつけてお答えするお稽古があるのです。 その季節に合った名をつけるのがお約束ですが、 知識が乏しいと、なんて名をつければいいのかわからないのです。)考えて席入りすると、お茶杓の名は聞かれませんでした。。。拍子抜けほっとしていると、「お薄もね」とのこと。油断していると、ここで、「御両器の拝見」の時お茶杓の名を聞かれました。ない知恵を振り絞り、「千歳」とつけてみました。何のことはない、 七五三を思い出したのでした。 (千歳あめね)
November 11, 2011
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お手伝いに行ってきました。 市民茶会の子供席幼稚園生から中学生の皆さんがかわいいのなんのって ほぼずっと立ちづくめでしたが、 頑張れる!「他のお席にも行きたかったなぁ」と思いつつも、 この充実感着物を着て、真剣な顔でお茶を運ぶお子様たちもう、持って帰りた~い とお手伝い全員が思っていました。もちろん、保護者の皆様等々ギャラリーは多く、一番注目を浴びたお席だったことは間違いないでしょう。お手伝いで得たのは、一席の全体像をつかむことができたこと。お菓子の盛り付け、出すタイミングお茶碗を温めて拭いて、お抹茶をはき、お湯を注いで、お茶をたてます。お子様方が持てる程度に冷まして向きを計算し、渡します。菓子器やお茶碗を下げてくるタイミングも図りつつ、慣れてきたら騒ぎ出す子どもたちの交通整理もする。それぞれの係が(自主的なんですが)うま~く働いて、スムーズに進めることができました。手が空いている人がすっとやってきてくれて、気持ちよく働くことができてよかったです。もちろん、ご指導くださった先生方の采配もばっちりで水屋のチームワークが素晴らしかった。帰ってきたら、体全体が固まって、疲れてはいましたが、足袋に押し込められていた親指がしびれていましたが、すごい充実感と達成感で 気持ちがすっきりとしていました。
November 6, 2011
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