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2018年12月31日
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遠隔ヒーリングで胃瘻改善!

昨日遠隔させて頂いているご家族に偶然道でお会いし

「胃瘻から三食食べられるようになったのは、

(遠隔で)気を送って頂いているからです。

病院関係者は気を送って頂いている事知らないので、

胃瘻の人が三食食べられる迄回復するのは奇跡です!

と言われています。

今では上半身起こしておやつも自分で食べられます。

どうもありがとうございます」と昨日朗報をお聞きし

大変嬉しく思いましたのでシェアさせて頂きました。

胃瘻とは何かを説明しますと・・・

口から飲食できなくなった人に、誤えん防止などのため

口以外の場所から胃に栄養分を入れる人工的栄養補給法。

・・・以上、日本大百科全書 ( ニッポニカ ) より。

この方は私が遠隔させて頂いているお一人で

以前私の所に通われていた顧客様です。

約2年余り前、風邪から肺炎になり入院し、その後、

※ 「顕微鏡的多発血管炎」と診断され専門病院に移送。

この時点で胃瘻で栄養補給していることをお聞きし

(遠隔で)気を送ってくださいと依頼を受けて私の遠隔が

始まりました。

ほぼ毎日極短時間ですが、ボランティアで遠隔させて

頂いております。

※ 「顕微鏡的多発血管炎」とは

腎臓、肺、皮膚、神経などの臓器に分布する小型血管

(顕微鏡で観察できる太さの細小動・静脈や毛細血管)の

血管壁に炎症をおこし、出血したり血栓を形成したりする

ために、臓器・組織に血流障害や壊死がおこり臓器機能が

損なわれる病気です。

とくに、腎臓の糸球体と呼ばれる毛細血管および肺の肺胞を

取り囲む毛細血管の壊死をともなう炎症が特徴的です。

全国の年間発生数は約 1,400 人と推定されています。

欧米に比べて我が国に多い血管炎です。

50 ~ 60 歳以上の高齢者に多く発症します。

難治性血管炎に関する調査研究班のデータベースでは、

発症時の平均年齢女性は 71 歳でした。

女性にやや多いと言われています。

原因はいまだに不明です。

治療が行われないと生命に危険がおよぶ病気です。

出来るだけ早い時期に診断し、病気の初期にしっかりと

治療すれば、 8 割以上の患者さんの血管炎症は治まります

(寛解)。

しかし、治療が遅れたり、治療の反応が良くなかったりする

と、寛解導入までに時間がかかり、臓器の機能障害が残って

しまいます。

広範な肺胞出血を起こすと、一時的に人工呼吸器を必要と

する場合もあります。

腎不全になった場合には血液透析が必要になります。

末梢神経炎に伴うしびれや痛みは、しばしば残存します。

また、病気は再燃することがありますので、定期的に専門医

の診察を受け、きちんとお薬を継続して下さい。

以上、検索 2017.5.28

難病情報センター | 顕微鏡的多発血管炎(指定難病 43 )

www.nanbyou.or.jp/entry/86 - キャッシュより抜粋

この方は徒歩数分程の所にお住まいで数か月に一度位の割に

ご家族とお会いする事があり経過を報告して頂いています。

今回もご家族の方が私へ電話で報告しようかと思いつつ、

私もその方のお住まい近くを歩いた時どうされているか

と頭に浮かんだ後、偶然お会いして状態を伺いました。

難病の方が寝たきり状態で胃瘻による栄養補給のみの状態

から上半身起こし自分で三食食べられるまで改善し良かった

です。

扱わせて頂くヒーリングエネルギーに感謝致します。

今年一年ブログを見てくださいまして

ありがとうございました。

どうぞ良い年をお迎えください。

2018 年大晦日

サカイエナジー

http://www.geocities.jp/sakai8e/






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最終更新日  2018年12月31日 17時46分08秒


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