ワルディーの京都案内

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2015/10/29
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テーマ: 京都。(6366)
伝統工芸につての問題#5です。


西陣織 (TV番組「京のいっぴん」から)(下記行をクリックしてください)
https://www.youtube.com/watch?v=zwgba3TTwAQ
西陣織.jpg



●西陣織

・西陣織は平安京の朝廷所属の織り手集団である(  )以来の伝統を誇る。

・上京区の大宮付近には平安時代(  )があったところ。
 平安時代の中頃からは(  )も行われ、鎌倉時代から室町時代にかけて、
 (  )である織物は(  )の名で知られた。

・応仁の乱で、織り手の匠は(  )や(  )に避難し、乱後に戻り復興。

・中国から(   )が流入し、その影響を受けて(  )、(  )、(  )


・江戸中期の西陣焼けと呼ばれる(  の大火)で、織機(   余り)を失い、
 幕末の(   令)で大打撃を受けた。

・明治初期(   )らがフランスからジャカード機械織機を輸入。
 その後(   )がジャカード機を製作した。

・能装束の(  )は絶品

・堀川今出川に(   )がある。
 昔の建物は現在(   )になっているが、この建物は(   )の設計。


●京友禅

・江戸前期の町絵師で、(  )を描いていた(   )の考案と伝えられる。

・(  友禅)と(  友禅)に大きく分けられる。

・明治以降、型によって友禅模様を染める(  友禅染め)が考案され、量産化の道が
 開かれた。


 (  )を行う。(  糊)を置いて(  )をし、蒸して染料を定着させ、水洗い
 をして不要な糊を落とす。

・(  川)や(  川)では、この水洗いを(   )と呼び、古都の風物詩であった。

・その他、後染めものでは(A:  染)(B:  染)などが知られる。
 Aは桃山時代に流行し、(  )、(  )、(  )が併用され、織物にはない、自由な

 Bは創案者が豪商の(    )といわれ、(  )など爽やかな文様が施された
 (  染)である。
 (  )の名からとられた(  )という文様集が出版された。


●京小紋

・友禅型染めの技法と同じだが、小さな文様を、(  )で型染めし、(  糊)を置いた
 あと(  )するのが特徴

・江戸時代、武家の( )が正装となり、(   )の紋付小紋帷子や(    )の
 小花紋小紋染胴服などは、小紋の技法を駆使して作られている。

・はじめは(  色)だったが、(  色)へと変化した。

・型紙は和紙の(  )に、刃物で模様を彫り抜いて作られる。
 防染には(  )から作った糊が使われてきた。

・小紋型の小さな文様のものを(  小紋)、さらに微細なものを(  )と呼んだ。


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最終更新日  2018/11/19 09:50:40 AM
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