① 今朝私が見た夢。 私は中学生で、四国の海辺の中学へ転校する。そこで、東京の中学で一緒のクラスで、先に転校していったリップスライム、イルマリに再会。イルマリは体育の授業で浜辺で綱引きをしていた。東京にいたときよりも浅黒く、一度転んだのか、紺ジャージの上下は砂まみれ。かっこよかった。「よお。久しぶり」。そこで目が覚める。勿体無い。もう現実になんか戻らなくてよかった、と少し思う。
② 母が正月に見た夢。 何故か、木村拓也が母の息子。居間から駐車場を見ていると、息子、拓也が派手なオープンカーに友達と乗ってちゃらちゃら帰ってきた。母は拓也に「芸能人だからと言ってそんなちゃらちゃら遊びまくっとっちゃいけん!!!」と説教する。すると拓也は、芸能界の仕事は大変で、ストレスもたまるし、たまにこうやって発散させないとつらい、と言うような事を言った。母は、そうか、可哀想に、と拓也の言い分に納得したと言う。