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寝込んでおりましたぁ…。( ̄ー ̄; 2週間も熱がとれず、仕事もボケーっとしておりました。( ̄◇ ̄)なんとが、ぼちぼち復活の兆し…。寝込んでいる間に、ボチボチ見ていた映画の感想は、ボチボチ上げていきますので、ボチボチお待ち下さい…。m(_ _)mボチボチだらけの日記でした(笑)
2005/09/30
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あらすじ(東宝映画トピックスより)1945年8月、ドイツ降伏後日本海軍に収容された戦利潜水艦「伊507」。海軍軍令部作戦課長の浅倉大佐は、この艦の艦長に、かつての名艦長で現在は閑職に回されていた絹見少佐(役所広司)を任命。原子爆弾を積んだ敵輸送艦を撃沈するミッションを与えた。一方、回天特別攻撃隊(特攻)に所属していた19歳の折笠征人(妻夫木聡)も、その能力を買われ伊507の乗組員に選ばれるが、特攻を非合理的作戦として認めない絹見に反発する。軍属技師として乗艦している高須によれば、伊507にはドイツ軍が開発した特殊兵器「ローレライ・システム」が搭載されているとのことだが、その全貌は高須にしか知らされていなかった。アメリカ海軍の執拗な追跡と攻撃の中、艦内で叛乱が勃発する。時を同じくして、広島と長崎に原爆が投下される……そして3発目の原爆を積んだB-29が、既に南太平洋上のテニアン島で出撃準備をしていた。その出撃阻止のため、絹見艦長と折笠たちは、テニアン島に向けて艦を進める。生き続けることに人々が絶望していた時代、生きる希望を求め、ローレライ・システムを搭載した伊507が自らを押し包む歴史に対して、今、戦いを始める。ローレライ・システムとは何か?浅倉大佐の狙う日本再生とは?絹見に与えられたミッションの真の目的は?かくして戦史には残っていない、日本海軍最後の戦いが始まった……*-*-*-*-*いやぁ…、役所広司はすごい!ホントにハズさないですね。「ローレライ・システム」という話には、多少なりとも無理を感じたが、( ̄ー ̄; 戦争で「お国のために」的な状況や、それでも生きる事を諦めない人達に、涙してしまいました。ただ、最後の時計…。ないと表現できないんでしょうが、なんだか当たり前すぎて…。あれは、時計のアップで台詞ナシが良かったな…。なんて思ってしまいました。
2005/09/14
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『このVD何だっけ?』『あっ、こんなのあったじゃん!』みたいな感じで、ストーリーも出演者もよくわからないまま、見始めました(笑)『あっ、ジュードロウだっ!』『あっ、アンジェリーナだっ!』などと言いながら、結局、最後まで見てしまった。ストーリーが云々とかの問題じゃないかも(爆)私のイメージだと、サンダーバードとか鉄人28号とかが混ざった感じ。( ̄ー ̄; あんまり深く考えずに見ると、結構見れますよ。
2005/09/13
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ジムを経営する孤独なトレーナー、フランキー(クリント・イーストウッド)。実力はあるが、育てた若者は欲を求め彼の元を去っていく。そんなジムへ31歳のボクサー志望のマギー(ヒラリー・スワンク)が入ってくる。フランキーは相手にしなかったが、貧しいながらも練習に励む彼女に惹かれ、徐々にボクシングを教えるようになる。娘に縁を絶たれた男と家族の愛に見放されてしまった女。不器用な二人が、互いに歩み寄っていく…。アカデミー賞 作品賞/監督賞/主演女優賞/助演男優賞ゴールデン・グローブ賞 監督賞/主演女優賞女性ボクサー物だと、ミシェル・ロドリゲスの『ガールファイト』がとても印象に残っていますが、私的には『ガールファイト』が好きかなぁ…。ミシェル・ロドリゲスの目、忘れられません。演技はイマイチだったかもしれないけど、役に合っていたし、メッセージ性は強かった気がします。アカデミーの主要四部門も取ったのですから、すごい作品なんだとは思うのですが、後半の「生と死」みたいな系、ちょっとイラッとしました。なんか、ついこの間の某TV局の『24時間テレビ』が頭に浮かびました(笑)ボクシングなんて、超過酷と思われるスポーツをしてきた二人なんだから、もっと前向きな答えはなかったのかなぁ…と思います。なんとなく後味が悪い感じ。残念です。唯一、モーガン・フリーマンの助演男優賞は認める!って感じですかねぇ…。10/28 リリースです。
2005/09/11
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1~3巻まで見ました。そこまでしかレンタル開始してないので…。いやぁ…。もう限界ですかねぇ。( ̄Д ̄;;あの人物関係が面白かった部分もあると思うのですが、ほとんど総入れ替えだし…。「あっ、こいつ裏切り者だな」って思う人が、ホントに裏切り者だし…。最初の新鮮さもなく、このあたりで終わりにするのが賢明かと…。(いやぁ、まだまだだぜっ!って思ってる方、ごめんなさい!)とりあえず、ボチボチ見て、シーズン4は完結させるつもりです…。
2005/09/10
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この世と共存する、天国と地獄。2分間だけ自殺に成功した、ジョン・コンスタンティン(キアヌ・リーブス)。自殺の罪を贖うために、天国と地獄のエージェントとなる…。面白い!私は好きです。ただのヒーローアクションではなくて、ファンタジーや軽くホラー的な要素もあって、全然飽きずに一気に見れました。キアヌ、マトリックス以来のヒット!(私的には)『恋愛適齢期』の恋愛ものも良かったけど、キアヌはこうゆう方が合ってるかな。エンドロール後にワンクレジットあります。かなりポイント高いので、お見逃しなく♪それから…。これ見ると、煙草減らさなきゃ!と思います。禁煙は無理なので減煙です(笑)最近、変な咳が出るのよねぇ…。( ̄Д ̄;;と思いながら、キアヌ・リーブスが煙草に火をつけるたびに私の手も煙草にのびるからコワイ(爆)
2005/09/08
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お友達…と言うのはおこがましいのですが、( ̄Д ̄;;知人がCDデビューしました!デビューアルバムが発売されているのを見て感動☆もちろん即購入(笑)CDショップ5チェーンの合同企画、チェーン別オリジナルSCDも発売されています。知り合いだからと言うのを別にしても、とても素敵な楽曲ばかりです。私のお気に入りのアルバムです。購入から1週間。毎日聴いても飽きないくらい、なんて言うのかなぁ…。懐かしいような、安心するような、耳に心地よい作品です。是非聴いてみてください。オススメです♪HP http://www.teichiku.co.jp/artist/indigoblue/ からは、全曲試聴可能です!気に入ってくださったら、是非購入して、あなたのお気に入りの1枚にしてくださいね♪って、私は『Indigo Blue』の宣伝部長じゃないですけどね(爆)
2005/09/04
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始まっちゃいましたね、シーズン4が…。飽きちゃって、途中までで置きっぱなしになってたので、おっつけで、シーズン3を慌てて見てます。続けて見ないと…と思って、結局シーズン3の最初から見てます。自分でも、飽きたならやめてしまえばいいのに…と思うのですが、新しいのが始まった途端に、血が騒ぐんですよね、これが。( ̄Д ̄;;シーズン4(1~3巻)が手元にあるのに見れないジレンマに苦しみながら、いや、見てもいいんですけどね。シーズン3が終わってからと思って(笑)我慢。シーズン3も残り半分。…と言っても、あと12時間もあるのよねぇ…。しかも、ここまでは以前に見てた所だった…。だんだん、見たくて見てるのか、意地になって見てるだけなのか、わけがわからなくなってきましたが(笑)頑張れ、私!(爆)
2005/09/03
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交通事故にあって以来、『前日の事を全て忘れてしまう』という短気記憶障害を抱えているルーシー(ドリュー・バリモア)。そんな彼女に、水族館で獣医として働くヘンリー(アダム・サンドラー)が一目惚れし、愛を告白し続ける。ルーシーは彼の優しさと愛に触れ、毎日恋におち、毎日ファースト・キスをする。毎日がやり直しの恋。少しずつ進展していくと思われた二人の関係だったが、ルーシーは自分の愛する人の重荷になると思い、別れる事を決意する…。いやーぁ、良かったです!すごくピュアで泣けました。ドリュー・バリモアが、めちゃくちゃ可愛い♪水族館の動物たちも、本当に言葉がわかってるのかな?って思うくらい、演技(?)が可愛いかったし、全体の雰囲気を盛り上げてた気がします。明日の朝起きたら、旦那様の事も子供達の事も忘れてしまっていたとしたら、子供は子供として受け入れるとしても、旦那様に毎日恋が出来るかしら…?自分が出来るか?と言うよりも、旦那様がアダム・サンドラーのように毎日最初から始めるほどの情熱がないだろうなぁ…。と思うと、それが出来るって凄い事ですね。そんなに愛されているからこそ、毎日恋におちられるんですね。すごい素敵な作品でした。オススメ☆(⌒-⌒)
2005/09/01
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