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昨日は、涼しい感じだったのに、今日はまた、うだるような暑さでしたねぇ~。さて、つれづれに日記を書こうと思っても、これといって書くことがなく、困っています。あ、宝玉蘭、つぼみが着々と大きくなってきましたよ♪にょっきりと延びた白い花(確か、白だったと思います;)が咲くのはもうまじかでしょう。ほくほく。私のパソコン、ネットを開くとすぐ出てくるページに正座占いがついてるんですが・・・ここ2,3日、芳しくないのです。ハートが5ハート満点のところ、2はーととか。ああいうのってなんとなく気になってしまいますよね?いつもピンと来たのしか信じないようにしているのですが、明けてすぐのところに全体運2/5とか出てるとやっぱり気になってみちゃいます。デモ「正直、それは当たり前でしょう」ということがよくあります。例えば、今日のあなたの恋愛運は? という欄に「寂しいからってしつこくしたら、嫌われてしまいそう!集中できることをして気を紛らわせよう。」と、あります。これって、占いというより、アドバイスじゃないでしょうか?誰だってしつこくされたらイヤになるでしょう。それより、これは、もっと深い意味があるのでしょうか。この正座は、今週特にしつこくなる傾向にあり、そのせいで特に嫌われやすいということなのでしょうか。だとしたら、それを占った上での、アドバイスということになり、でもやっぱり、占いというより、占いアドバイスってとこかな。
2005.07.15
数日前、宝玉蘭に襲われた 私。それから、トラウマにより、ベランダに出ることもままならなかった。でも、今日、見つけてしまいました。なんと、私をすごい「かゆみ」で襲った宝玉蘭ちゃんたちが、いっせいにつぼみをつけたのです!!トラウマもなんのそので、お水やっちゃいましたよ~。(もちろん、触れないけど)「可愛いお花を咲かせてねへへん♪」なんて歌いながら。いや~飼い犬に手を噛まれたあと、その犬が急にへっへへっへ言いながらお腹を見せたように・・・
2005.07.13
花は好きだけど、植物をすぐ枯らしてしまう我が家にはたくましい植物だけが残る。サボテンや、宝玉蘭は、わんさか育っている。午前中の予定がなくなり、家にいる私は育ち放題で、伸びまくり、先のほうがかれてしまっている宝玉蘭の葉を切ることにした。栄養が先まで行きやすくなり、より元気になれるだろうと。ゴミ袋を片手に、鼻歌なんか歌いながら、はさみでチョキチョキと切っていった。『おや、葉っぱからねばねば液が出てきたよ・・・』と思いつつ、気にせずに切り続けようとした私にみるみると「それ」は起こった。手から腕から、すごいかゆみに襲われたのだ。始めは大丈夫かなぁとも思ったけど、一秒も断たないうちにその考えは甘いことが分かった。まるで今までろくに手入れもされず、ほったらかしにされた宝玉蘭たちが連結して襲ってきたような錯覚。私はそそくさとその場を離れ、ゴミ袋とはさみを置き捨て、石ケンで洗ったけど、そのかゆみはひどくなる一方に思えた。「これでは、皮膚科に行かなければならないかもしれない」「午後の予定もキャンセルなのか?」「今日は家にいろということなのか?!」とりあえず、「かぶれ」に効く軟膏を探し、フェ○ニーナ軟膏を発見。これは・・・とも思ったが、セニハラハカエラズ塗った。氷水で冷やしていると、何とか治まってきた。かゆみと戦いつずけた時間 約1時間30分。何とか午後の予定はキャンセルせずに済みそうです。今頃になって、ムヒもかぶれに効くことが発覚。もう一度ムヒを塗ってから、出かけることにします。恩をあだで返すとは・・・宝玉蘭め~!~教訓~宝玉蘭の葉を切るときは、手袋をしましょう。万が一かぶれてしまったら、(私の場合)フェ○ニーナ軟膏(かぶれに効く軟膏)と氷水で冷やし、約一時間半で治まるでしょう。
2005.07.08
古いですか?古いかもしれませんが、はまっています。『ト○ック』あれって、第3段まで出ているのですね。びっくりしました。毎回毎回、同じような設定であることにも、笑わせられます。そして、やっぱり、コネタ、いいですよね~。まさに止められないとまらない状態。何日も続けざまに、レンタルビデオで見てしまい、不健康になってしまいそうです。しかし、最後の一本が、ないんです!レンタルビデオやさんに~今日はあるかしらん?っと、毎日通っちゃうじゃないですか~!ばにらも、私がビデオにはまっているときにはず~っとなでなでしてもらえるので、幸せなんです♪
2005.07.07
人生設計って一般的に、何をさすのでしょう?さて、昨日テレビで脱サラして自給自足の生活をする特集やってました。その中の一組が、かなり計画的で、私はびっくりしたのです。まず、共働きでお金がたまったところで、ママだけ自給自足生活開始。この、ママだけってとこが味噌です!パパは、会社に残り資金集めを継続。別居生活です。何年かすると、ママの自給自足生活が軌道に乗ります。この間も、パパの現金収入があるわけです。もし、自給自足の田んぼが干ばつでやられたりしても、パパが会社に残っているので大丈夫なわけです。状況的には共働きでない夫婦と同じですよね。ママが、同じ狭い家で、普通に家事をしているか、将来二人で自給自足するために、先駆けを作っておくか。突然会社を止め、一家全員自給自足の生活に入って御覧なさい、何が起こるかわかったもんじゃない。彼らの計画はそれだけではなかった。アニマルセラピーのために馬を飼いたいと思ったママは週に一度近くの牧場に馬の世話を学びに通うのです。何年かして、その生活が軌道に乗ったらパパも合流したわけですが、そして数年後、実際に全て実現させ、おまけに民宿まで始めてしまいました。自給自足というより、自営業と言うのでは・・・と思いつつも彼らの計画性と実行力に感動しました。 ☆夢☆=☆計画☆ なのですね。具体的な計画(夢)を持つと、「今現在何をしたらいいのか」が見えてきます。「みんなと同じように、大学行って就職して、一生サラリーマンでしょ?そんな生活いらね~んだよ! おりゃ、ぷーでいいんだ、ぷーで!」そんな人生に嘆いてる人も、ちょっと先の夢を具体的に考えれば何をしなきゃいけないか見えてきますよね。私もそんな風に、生きていこうと思いました。おわり
2005.07.04
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