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金魚屋古書店(7)「金魚屋古書店(7)」意外と早く最新刊が出たなというのが最初の印象だった金魚屋古書店の最新刊!今回はついに金魚屋シリーズ第1話で登場したマサキ&江梨奈の再登場となったわけで、テンションが最初から上がりまくりでした♪なにより今回も魂を打つ言葉が多かったのも影響したかも。今回何よりも心に残った話はやはり「白い漫画本」でしたね。自分の中では最高に面白い漫画であっても、他の人からは敬遠されたり侮辱される対象だったりしたとき、自分はどう思うのか。そんなことを考えさせられる感じがするな。そんなとき、俺もいつかは声を大にして言いたいね。「俺はこの漫画が好きなんだよ 誰がなんと言おうと。」ってな♪ちなみに作中で語られていた「面白い漫画とは?」の自分の定義は美術の講師さんが言っていたモノに似ている気がした。俺にとっての面白い漫画ってのは、仕事が終わった後に本屋によってイロイロ探索しつつ、妙に惹きつけられた漫画を購入。帰宅後の風呂上りに冷たい麦茶を飲みながら読む今日買った本がその日の面白い漫画です。その瞬間に勝る快楽はそうはないと俺は思うよ♪
2008.07.31
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とりあえずギリギリになったけど、購入予定表のほうを更新しておきました。視聴予定表のほうは、とりあえず秋の新番組開始までは変更なさそうなんでそのままにしておきました。そして改めて購入予定表を見てみると・・・・どうにも少ない。個人的にですが、こういうときに限って新しい本とかを購入する癖があるので、おそらくこの8月にいくつか集めだす本がありそうな予感です。気になり始めている作品もイロイロとあるしね・・・・おそらくセキレイ・ストライプブルー・夏目友人帳あたりは集めはじめそうだな(笑でも、9月はイロイロと買いたいものがあるし多少は抑えないとな。
2008.07.31
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遊戯王5D’s:18話「古の森 精霊世界への誘い」~冒頭から声優で吹いた作品は久しぶりでした~・あらすじ:テレビ東京公式ページ参照イエーガーと対峙する人影。改めて、デュエルをすることを人影に依頼するイエーガー。その頼みを受ける人影。デュエルスタジアムでは、骸に勝利した遊星を迎える氷室、矢薙達。そこへ場内アナウンスが流れる。それによると、ゴドウィンの計らいによって、敗者復活戦が行われることが告げられる。そして、発表されたのは龍可の名前だった。早速、龍可に成りすましてスタジアムに飛び出していく龍亞だったが、すでに偽物であることがバレていた。それは対戦相手だったボマーにすら明白であった。場内の観客からも本当の龍可を望む声が高まる。そこで、渋々スタジアムにあがる龍可であった。・感想「フランクさん」声聞いた瞬間にビックリしたよ。モモ、モモじゃないか!!!(笑そんなわけで遊戯王5D’sに関俊彦さんが参戦です。なんというか久々に悪役な関俊彦さんのボイスを聞いたなぁというのが第一印象(まあ、今週はさほど悪役らしくなかったけどね)。最近はモモタロスとしての声が印象的すぎてボケたり燃えたりするセリフばっかり聞いていたもんな。もう、そのうち「てらそままさき」さんや「鈴村健一」さんを出してくれると思って良いんですかね、アニメスタッフさん(笑「龍可」声優の方は別作品でイロイロと聞いたことがあるんですが、男の子役の時と比べると若干棒読みかなーとか思っていたりします。でも、気にならないレベルなんで特に問題ないかと。それを言うとアキも微妙に・・・だしな。まあ、声優話は置いといて普通に「遊星」と言う龍可ちゃんが可愛くて仕方がありません♪普通に自分の中ではこの2人の妄想が広がっているだけにどうしようかと・・・wなんというか遊戯王という作品は基本年の差CPが好きになる影響が俺の中ではあるようだ。ベッキーと御伽、十代とレイみたいにね。「2人で1つ」展開的には龍亜と龍可が二人揃ってシグナーになるという雰囲気でいいのかな?少なくとも龍可1人では制御しきれそうにない感じですしね。「精霊モンスター」光属性がほとんどのようなので、今後の俺のデッキ製作に使えそうなカードが誕生してくれることを祈っております。特にサンライトユニコーンは攻撃力が高いし、効果しだいではデッキ投入を考えたいので是非ともOCG化してほしいところ。つーか、マジで馬型の光属性モンスターが欲しかったので、これはもう運命だと思っていいですよね?wさてさて、GXの時も精霊の話が出てきたわけだが遊戯王5D’s はどうなるやら?ちなみに言うと番組企画のモンスターデザインは何通か作っちゃいました(笑さてと・・・どれを送ろうかな♪
2008.07.30
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自分なりに遊戯王5D’sのライディングデュエルについてまとめてみた。今後はこれをフリーページに移行して感想ページに利用していきたいところである。少しづつ改良の余地は出てくるだろうけどね。●ライディングデュエルで使用する物・D・ホイールデュエルディスクの発展型前作であるGXでも、様々なデュエルディスクが登場しているわけだが、特にオブライエンの使っていた銃型などは印象が残っていると思います。要はそういった別の用途にも使われていたデュエルディスクの大型化したものという感じでしょう。ちなみにタッグデュエルルールもあるようで、その際にはサイドカーを装備させる形となる模様・ライディングデュエル用のデッキ通常でのデュエル用のデッキは使えないというのが前提であるライディングデュエル。その原因はスペードスペルというものが関係してくるんですが、そこは↓で詳しく説明しますので割合します。とりあえずこの世界では、通常のデュエル用とライエィングデュエル用の2つのデッキを用意するのが結構普通のようです。●ライディングデュエル「スピードワールド発動・・・オートパイロットスタンバイ」ライディングデュエル!アクセラレーション!!*スピードワールドとはライディングデュエルを行う際に発動される専用フィールド魔法である。主なルールは以下のとおり1・スペードスペル以外の魔法カードを使うことは出来ない。(使ったプレイヤーは2000ポイントのライフダメージを喰らうことが確認されている。ただ、大会では「使用することが出来ないぞ!」という解説がなされているため、使うこと自体が禁止ルールのようである)2・自分のターンにスピードカウンターが1つ増える。(スピードカウンターが増えることによって発動できるスピードスペルが異なってくるため、ライディングデュエルではもっとも重要となるルールである。また、スピードカウンター1つ増えることにより一段階D・ホイールのスピードが上がる仕組みであり、逆に1つ減れば一段階スピードが落ちるということである。)3・一度に1000ポイント以上のダメージを喰らうと1000ポイント毎にスピードカウンターが1つ減る(見たところダイレクトアタック、モンスターからの超過ダメージ、カード効果のいずれでもこの効果は働く仕様らしい。)4・スピードカウンターは最大12まで溜まる(この設定はおそらくモンスターの☆レベル最大値に合わせたと思われる)このことを踏まえると↓に書いたスピードスペルの例も分かりやすくなる・・・はずSP-スピード・フュージョン自分用スピードカウンターが4つ以上あるときに発動できる。手札またはフィールド上から、融合モンスターカードによって決められた決められたモンスターを墓地へ送り、その融合モンスター1体をエクストラデッキから特殊召喚する。(この特殊召喚は融合召喚扱いとする)SP-シフト・ダウン魔法カード自分用スピードカウンターを6つ減らして発動する。自分のデッキからカードを2枚ドローする。SP-ギャップ・ストーム通常魔法自分用スピードカウンターと相手用のスピードカウンターが10個以上離れている時に発動する事ができる。フィールド上の魔法・罠カードを全て破壊する。どうやらスピードカウンターが10以上離れている(または乗っている)、大幅にスピードカウンターを消費する(コストにする)と強欲な壺や大嵐のような強力なスピードスペルが使えるっぽい。それだけにライディングデュエルではスピードカウンターシステムを使いこなしたものが勝利するということである。ちなみにライディングデュエル中はD・ホイールの操縦にオートパイロットシステムが働き、自動操縦となる。そうでないとどう考えても事故になるだろう。なお、場合によっては自分で操作も可能らしいが、スピードカウンターによってスピードが変わるので、方向転換ぐらいが可能といったところだと思われる。
2008.07.29
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夏目友人帳:4話「時雨と少女」~俺のターン、ドローと言う言わない時雨様です~・あらすじ:テレビ東京公式ページ参照旧校舎での肝試しに参加することになった夏目。この地には、人間好きの招福の神様が欲深い人間に捕らわれ、忌まわしき妖になったという逸話があるという。不安を抱きながら肝試しがスタートすると、クラスメイト達が次々と姿を消してしまう。そんな中、行動を共にすることになった委員長の笹田は、この世の者でないものを見ているのではと夏目を問い質し、協力してほしいことがあると告げる。・感想女子高生ニャンコ先生に吹いた!声といい姿といいレイコそのものでしたからね。今後も人前で姿を現すときは猫か女子高生の状態で姿を現すんだろうか?wそして声優的な感想でもう1つ。時雨様が土田大さんのが地味に嬉しかったっす!なんというか特撮好きとしてはこういうところで出会えるのが嬉しすぎる。なんというか夏目友人帳のメイン妖怪が毎回俺のツボをつきすぎていて困るwさて、本編ですが先週の感想でも言っていたとおり俺の好みの話でした♪妖怪の人間の交流話があると、欲深い人間のせいでひどい目にあった妖怪の話が結構な確立であるわけだがこの作品も例に漏れずにありましたね。なんというかいつも見ているけど、やっぱりこういう話は最高だよな。人を信じれなくなった妖怪の切ない人間との関係・・・こういう人生を辿る事になった時雨の想いを考えると泣けてくる。なんというか・・・昔の自分を見ている気もするんでね(苦笑
2008.07.29
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セキレイ:4話「出雲荘奇談」~銀河の妖精なキャラが動き出しました~・あらすじ:アニメ版公式サイト参照結に続いて草野を羽化させ、皆人は2羽目のセキレイを得た。そんなある夜、出雲荘の大家である浅間美哉といっしょに寝ていたはずの草野が、オバケを見たと皆人の部屋に逃げ込んでくる。髪が長くて眼鏡をかけた女性が鏡の中で笑っていたと怖がる草野の言葉に、美哉は心当たりがある様子を見せるのだが……。・感想「屑の人」ああ、確かにこの話では瀬尾さんのそういう位置づけも分かる気がするな(笑でも俺個人的にはそれほど屑の人っていう感じには見えないわけで、大家さんが「夫の親友で仲の良い」という設定に嫉妬しての称号なんじゃないかと思えてきた。それにしても大家さんの般若エフェクトは怖すぎるね。でもあまりにも多すぎて逆に笑えたのは内緒である。少なくともアニメ版での感想はそんな感じです。・・・そろそろ原作を見てみるべきかな?「クーちゃん」クーちゃんが可愛すぎてどうしようかという罠wやっぱりこういう子が1人いるだけで物語が和むので本当にいいキャラですね。ペンギンの着ぐるみ姿のクーちゃんは反則的だろ♪「妹が参戦?」よもやあの皆人の妹さんがこんなにも早く関わってくるとは思いませんでした。いや、親の方にも何かしらの秘密がありそうな気がしていたんで、皆人の戦いの場に巻き込まれるような形で関わると思っていたんですけどね。まさかクーちゃんと関係あるセキレイ「椎菜」と契約しそうな展開になるとは・・・。「軌道衛星からの攻撃!!」なんというサテライトキャノン(笑それにしても普通に商店街で怒涛の攻撃ラッシュとか、どう考えても隠し切れないんじゃないかと思うわけで・・・そもそもあの場所にいた一般人は無事なのか?そんな中、新たなる皆人のセキレイになると思われる松さんが動き出したわけでして・・・あれ?でも次回予告見る限り重要なイベントじゃないのかな?
2008.07.29
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「武装神姫2036(1)」玩具である武装神姫のコミックスの1つである「武装神姫2036」武装神姫に関しては多少なりとも知識はありますし、お気に入りな子だけはゲットしていたりしていましたが、漫画に関しては見たことがありませんでした。ホビー雑誌で掲載されていたのは知っていたけど、普通に製作工程とかガンプラ情報ばっかり見ていたもんなwそんなわけで本編の感想なんですが、いきなりの響鬼ネタにテンションが最初からクライマックスになり気がつけば面白くて最高だったというのが素直な感想。ところどころにネタがたくさん組み込まれているのが結構ポイントなのかもね。このコミックスでお気に入りなキャラは、人はやはりテンションが高い慶喜!神姫だとツンデレなハートマと無口な黒潮かね。何気なしに購入した本だが、あのときの一瞬の閃きと出会いに感謝している。これだから本屋で直接本を購入するのはやめられないね。こればかりはネット購入では味わえない快感だし♪
2008.07.28
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●炎神戦隊ゴーオンジャー:23話「暴走ヒラメキ」~時にはデタラメになることも大切です~・あらすじ:テレビ朝日公式ページ参照一緒に戦うことになったゴーオンジャーとウイングス。走輔は、お互いにもっと理解し合おうと、大翔につきまとい始める。そんな中、再びヒラメキメデスが出現。新たな技を開発したヒラメキメデスだったが、ゴールドの相手の動きの先を予測した攻撃に、あっけなくやられてしまう。自分の計算のどこが間違っていたのか思い悩むヒラメキメデスは、あることを思い出す。・感想「レッド&ゴールド」考えれば考えるほど正反対な2人なだけに、今回を期に2人が協力したり維持を張り合ったりする話が楽しみで仕方が無い!本当は軍平とのそういう絡みを期待していたわけだが、それは残念ながら無かったので大翔に期待しよう♪それにしても今回の走輔のバトルは本当に良かった。「害地の絆」ヒラメキメデスの忠誠心にはそういった過去があったんですね。誰にも認めてもらえないことから一度はボスであるヨゴシュタイン様を抹殺しようとも考えた。だけど、そんなヨゴシュタイン様はそのヒラメキメデスを唯一認めていてくれたのを知って、歓喜し一生の忠誠を誓う。もう、こういう展開は大好きすぎる!!ヒラメキメデスを失ったヨゴシュタイン様は一体何を思うのか・・・。●仮面ライダーキバ:26話「メトロノーム・記憶のキセキ」~エンペラーフォームのガルルセイバー装備がいいねぇ♪~・あらすじ:テレビ朝日公式ページ参照「過去」1986年。記憶を失い真夜を愛するゆりと思い込んでしまう音也。真夜にすがりつくように抱きつくと、助けを求める。「現代」2008年。深央の前に現れるビショップは執拗にクイーンとして生きることを迫る。どうしても受け入れられない深央だが、このままでは裏切り者として処刑されることになる。ビショップは新しいキングが現れるまでに運命を受け入れよ、という。新しいキングとは?・感想「過去」記憶喪失話パート2。しばらく記憶喪失の音也と真夜の話が続くと思っていたんだけど、愛の力は偉大なのか1話で終わりましたね。真夜は音也とゆりの姿を見て何を思うかと思っていたけど、今のところは「面白い生き物」視点なだけであるため、今後どのように物事を考えていくか気になるところ。「現代」~イクササイド~糸矢のイクサがあまりにも変態くらくて吹いた!変身するとは思っていたけど、いざ変身すると気持ち悪いのぅ・・・まあ、それがまた糸矢らしいんだが、あのカッコいいセーブモードでパペットマペットはさすがにカッコ悪いなwそしてドンドン闇サイドに堕ちていく名護さんが見ていて可哀想すぎる。今回の件で仲間に嘘をついてイクサを自分のものにした名護さんの未来はどうなるんだろうか?でも、思ったんだけど名護さんが弱さを認めないのって恵さんが「強い男が好き」とか言いまくっているせいなんじゃないかと・・・大丈夫なのか、素晴らしき青空の会!~キバサイド~結局のところ渡くんが変身していればクイーン復活は無かったんじゃないかと思ったんだけど、ここで覚醒しておかないと深央がビショップに抹殺されるといった展開にもなりかねなかったんで良かったのかもしれないな。それにしても今日の場面切り替えはいささか不満がありすぎる・・・。・糸矢が渡を倒して川に放り込む・深央がブチ切れたので糸矢が逃げる・なぜか渡がキバに変身していて糸矢を倒す・キバにやられた後、覚醒した深央に殺されるうん、展開的には面白いのは分かるんだけど・・・細かいところにツッコミどころがありすぎて違和感が(苦笑「短編」もはや何がやりたいのか分からないコーナーになってきた(笑とりあえずレイさんがギャグキャラにならないことをいのるとするか!って、次回はいよいよ映画とリンクする話なのかよ!今年もパラレルワールド設定じゃないんですね・・・俺はそれでもいいけど、そういうのが嫌いな人はどう思っているのやら。
2008.07.27
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レスキューフォース:17話「よろこぶ顔が見たい それぞれの魂」~爆裂的にダブルファイナルレスキューを承認せよ!~・あらすじ:テレビ愛知公式ページ参照テラリセッターが動きだした。かけつけたR1の前を、1台の自転車がキケンな場所にむかって走っていく。追いかけて止めると、荷物を配達する、神田茜というおてんばな女の子だった。メットをはずしたヒカルがこの先はあぶないと言っても、「とどけるのがあたしの仕事」ときかない。話しているうちに、ヒカルは茜をおうえんしたい気持ちになった。そこにシーカがじゃまをしにくる。 ・感想なんというか石黒隊長とダーエンさんの関係がドンドン物語の中心に入ってきているので、来週R5が出たら主人公であるヒカルの立場が薄れてしまうんじゃないかと思っています。いやまあ、今回R1のレスキューフォースに入った理由の子供時代の話が回想で流れたんだけど、もうすでにお笑い話として4話でやっていますからね。それほど燃えないんだがwやっぱり故郷の話&レスキューフォースになったきっかけの話は早すぎたのかもね。対する石黒隊長がイロイロとツライ過去があるっぽくて、余計にそう思う。でも、それがレスキューフォースの味といえば納得なんですけどね。今年はゴーオンジャーといい、ギャグが多めに入るヒーローの方が子供に売れ行きがいいのかも?・・・って、それじゃあ追加ヒーローがカッコいいとそっちに人気が良くのも一緒じゃないか!!R1が本格的にピンチだ!!それにしても、確実に気になってきているのだが・・・ここ最近レスキューシーンをドンドン削除し始めているよね?今回にいたってはレスキューフォースはレスキューしていたわけじゃないし・・・。初期に子役を使って、子供達にレスキュー魂を教えようとしていたときが懐かしく思えてきた。なんというかメカがたくさん出るのはなんだかんだで嬉しいけど、もっとこうレスキューシーンは必要だと思います。ところで最後の地震対策講座は・・・今のニュースにピンポイントすぎる!地震の影響で急遽この講座を開いたのかな?
2008.07.26
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「まりあ・ほりっく(3)」●作品の主なストーリー:Wikipedia参照男性恐怖症で百合趣味の高校生・宮前かなこは、運命の相手(女性限定)との出会いを求めて、天の妃女学院附属中学高等学校に編入した。そこで初めて出会った生徒は1年下の祇堂鞠也。その可憐な美少女ぶりに舞い上がるかなこだが、会ったその日のうちに、鞠也が実は男であることを知ってしまう。しかし、鞠也もまた、かなこの百合趣味を見抜き、互いの秘密を握ったまま、かなこは鞠也と彼の使用人・汐王寺茉莉花に監視される形で、寮の同室で暮らす事になる。それはかなこが鞠也に虐げられる日々の始まりだった。美少女で溢れかえる女子校はかなこにとって天国だが、そこには様々な障害が待ち受ける。何よりも同性とお付き合いしたいという目的自体が最大の障害となりかねない。かなこは可愛いクラスメートや素敵な先輩との交友を育みながら、いつか運命の相手と結ばれるのだろうか。●感想主人公(?)が表紙にもヒロインにも登場キャラの友達にもなれない漫画の3巻登場ですwそしてその主人公のドラマCD版の声優が平野綾さんとか・・・・うむ、もはやそういう認識で読むと意外と合いそうな気がしてきた。ちょいと気になるね。今回は新キャラとして作者待望の男キャラである鼎神父さんが現れました。とりあえず主人公(?)のかなえと同レベルの変態(というか妄想家)キャラであることは間違いないかとwそれにしても鼎神父さんが登場すると、セリフがメチャクチャ多くて銀魂やデスノートといった作品と同等と呼べるくらいに文字を読みまくっている気がするね。まあなんというか個人的にこのキャラは・・・・良い意味ウゼェ♪それにしても弓弦の笑顔の無意識毒舌ぶりが加速し始めていると思うわけで・・・今後のキャラ設定はほぼ確定しそうな予感ですね。そして菜々美ちゃんは3巻に来て好感度急上昇中!!この子は不器用で可愛すぎる♪
2008.07.25
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ポケモンDP「コダックの通せんぼ!」・感想タケシのパラダイスとか、グライオンのあの性格とか今回のロケット団の印象とかイロイロと言いたいことはあるんだが、とりあえず言えることは・・・あのグレッグルが負けた・・・・だと!!!バ、バカな!神の攻撃技すらも吹っ飛ばしたあのグレッグルがコダックに負けるとは。我が子を守る力は何者にも勝るということを表したかったんだとは思うけど、正直あのグレッグルがやられるのはインパクトがありすぎる。それだけ彼の存在は今まで最強だったという認識なんだと再確認した。それにしても久々の敵役ベトベトンは良かったな。ベトベトン可愛いよベトベトン♪湖から飛び出してきたときは、てっきりいつもの定番であるギャラドスかと思っていたけど、この展開は本当に素敵でした。アニメスタッフありがとう!!!さてと、次回は久々のコウヘイさんの再登場ですか。何気に人気があるんだろうか、この人w
2008.07.24
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遊戯王5D’s:17話「炎のリベンジャー スピード・キング☆スカル・フレイム」~久々にいいデュエルを見せてくれた骸に感謝!!~・あらすじ:テレビ東京公式ページ参照ジルVSアキのデュエルは、サイコデュエリストであるアキの恐ろしい戦術によって、ジルの完敗で終わった。未だ"シグナー"を見つけることができないイエーガーと阿久津。デュエルはさらに進み第3試合は、遊星VS死羅のデュエルだった。死羅は"蘇る死神"と呼ばれる非情のDホイーラーであることを 遊星に告げる氷室。気遣う氷室に対し、遊星は"スターダスト"のカードを使うのはジャックと決着をつける時だ、と言い放つ。その頃、警備員の制止を振り切 り、スタジアムに侵入してきた謎の男"炎城骸"がいた。いよいよ第3試合が始まった。ところが、遊星の前に現れたのは死羅ではなく、骸であった。・感想「スターダストは最後の戦いで」早くもゴドウィンさんの謀略が崩れた瞬間でしたね。とりあえずスターダストドラゴンさんは、結構出番少ないので逆に神々しさを見せ付けてくれている気がします。なんというかレッドデーモンスドラゴンさんは出すぎです!まあ、そんな彼が俺は好きなんだけどね♪「死神ブーメラン」なんという懐かしいカードを武器にしているんだwとりあえずカードを手で投げて敵を倒せるのは偉大なる社長の奥義なので、死羅さんは見事に骸さんにやられちゃいました。そういや死羅さんがそのまま出ていたら、やっぱり蘇る死神の異名どうりアンデッドデッキを使いこなしていたんだろうか?「CM」今週は十六夜アキさんが黒薔薇竜をプッシュしていました。とりあえずついにCMに主人公キャラ以外が最後の決めをするようになったんですね・・・・でもそうなるとやはりキング&赤悪魔竜の立場が無いような・・・(苦笑「スピードを制すること」この世界のスピードスペルが自分の中では「ギャザで言うところのマナ」という認識があるためか、どうしても骸の戦術が赤緑のマナブーストデッキに見えて仕方が無い俺。マナ大量発生カード、超ド級スペル&大型クリーチャー、ライフバーン・・・・見ているだけでギャザと遊戯王がやりたくなる。それが俺のライディングデュエル視聴感想。「熱き戦い」やばいくらい熱いデュエルをアリガトォォォォ!!!!!!!初登場時は特になんとも思っていなかった炎城骸という男だが、ライディングデュエルにかける思いは遊星と同じくらいあったんだなと確認できました。なんというかこういう風に熱いデュエルをして、スッキリと終わるのが中々無いのが遊戯王5D’sという作品の特徴なんで、たまにあると本当に嬉しくなるな。最後の炎属性モンスター同士のバトルは本当に熱かった!俺もあんなデュエルをしたいっす!!次回は遊戯王シリーズでおなじみのマスコットモンスターであるクリボータイプの5D’S版「クリボン」が登場ですか。お気に入りの龍可のモンスターでもあるし、光属性でもある・・・・OCG化したらデッキに投入する確立は高いところだな。
2008.07.23
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夏目友人帳:3話「八ツ原の怪人」~ボスを裏切る裏切らない三篠です~・あらすじ:テレビ東京公式ページ参照妖への名前の返還に応じる日々を送る夏目の元に、八ツ原に住む妖怪が、退治してほしい人間がいるとやって来る。その人間、害を与えず暮らしている妖たちを退治するのだという。同じ頃、夏目の存在を気にする人物が現れる。田沼というその同級生は、八ツ原に最近越して来たらしい。自分と同じように妖を見ることができる人がいるかもしれない、自分の見える世界をわかってくれる初めての仲間かもしれない、と夏目の心は逸る。・感想「見える者同士」夏目の場合は理解者がいなかった、田沼の場合は理解者はいた・・・だけど2人には共感できるような人に出会えなかった。そういう意味では2人は同じなんだと実感した。だからこそ、互いに何か惹かれあう何かがあったんだろうな・・・見える力、感じる力いずれも他者から見れば異常なる何かでしかなく、恐怖の対象に見られてしまう。・・・誰かに分かってほしい。誰か自分を見てほしい。今後、2人がどう関わっていくかが気になります。「三篠」黒田崇矢さんキターーーー!!!!やっぱりお気に入りの声優さんが出るとテンションの上がり方も違ってくるよな。でも、個人的にイメージが悪とか裏切り者なイメージがある方なので、いい人(というか妖怪)キャラなのは微妙に不思議な感覚だwでもどことなく人柄が似ているキャラに見えるので、中々似合っているキャラなんじゃないかとも思いますな。「次回」そういや肝試しのフラグが立っていたんでしたね。予告を聞く限りでは、なにやら俺好みの設定な話の予感ですので非常に楽しみだ♪
2008.07.22
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セキレイ:3話「緑ノ少女」~「アラアラ」「ウフフ」なキャラがどうにも怪しいです~・感想「大家さん」もしかして大家さんって普通にセキレイなんじゃないかと思い始めてきた今日この頃。原作を見ていないのでなんともいえないんですが、どうにも普通の人間とは思えないんですよね。なんだかセキレイのことも知っていてあえてスルーしているような気も・・・俺の気のせいなんだろうか?「クズの人・・・?」ま、そんな憶測はおいておくとして今回登場した瀬尾香さん。なにやら「クズの人」とかそういうキャラらしいんですが、この話を見る限りでは・・・・「いろいろ知っている軽いお兄さん」っぽいキャラに見えるんですがね。セクハラするのもそういうキャラには多い設定ですしね。これからイロイロと何かしでかすんだろうか。とりあえず光と響が彼のセキレイということは分かったわけで、思ったよりも悪い連中ではなさそうというところか。なんだかんだで香さんのことも大好きっぽいのがなんとも言えませんなぁ♪「夜見」どうみても最後にプライドが潰されて終わるタイプのキャラだなというのが、最初の登場シーンで思った感想でした。そしたら普通にこの話で倒されていたので見事に予想どうりなキャラでしたwとりあえず自分は廃棄ナンバーといわれている秋津さんの方が好みです。「くーちゃんが仲間になりました」能力的には強そうだけど・・・たぶんほとんど戦わなさそうだよね。ここはやはり癒し系マスコットキャラになりそうな感じなのかも。なにはともあれ・・・・くーちゃん可愛いよくーちゃん♪
2008.07.22
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劇場版ポケモンDP~ギラティナと氷空の花束シェイミ~普通にネタバレ感想ですので、ネタバレ感想が嫌だという御方はご注意くださいませ。「コウキVSユウキ」つ、い、に・・・・コウキのスクリーンデビューキターーー!!!!しかもユウキにいたってはこれで3度目のスクリーンデビューですよ♪アニメではゲームの♀主人公であるハルカやヒカリにレギュラーを取られてしまっている訳ですが、こういうところで出番があるというのは素直に嬉しいところである!劇場版スタッフの方々、本当にありがとうございました!!「ジバコイル」普通にゴルゴ所長だと気づいた俺は異端なのか?(笑特に事前情報があったわけではなかったけど、最初からジバコイルには普通に違和感がありましたからね。これも普段からアニメでベテラン声優さん達がやっているポケモンの声を聞いているからこその技というところでしょうか。「ギラティナ」ギラティナ可愛いよギラティナ♪個人的にはオリジンフォルムよりもやはりアナザーフォルムのほうが良かったかな。どうもアナザーフォルムは魚に見え・・・r反転世界の設定はゲームをしているときからイロイロと妄想していたわけなんだが、この映画を視聴し終わった後の考えは・・・・「仮面ライダー龍騎のミラーワールドみたい」というものでしたwなんだろね、鏡に注意しろという言葉が出たときは本当にミラーワールドのモンスター事件を思い出してしまいましたからね。まあ、これでプラチナをやるときの妄想はイロイロと面白おかしく考えられそうだ。「シェイミ」なんというジークイマジン(ん?反転世界がミラーワールドという風に思ってしまった俺には、シェイミのわがままな性格は普通にジークに見えました。自分が好きになった女性(ヒカリ)には何かと言ったりしない所もそっくりだしな。でも個人的にはヒカリとの絡みよりはサトシとの絡みのほうが好きだったわけでして、最後の別れのシーンを見るとなんとなくバタフリーのことを思い出してしまった俺。ポケモンとの別れを経験しているサトシの心の内がなんとなく分かる・・・そんな表現が多々あったのがなんとも・・・泣けるでぇ!!「レジギガス」出番あれだけかよ!!!w途中から、ああきっと氷河から出てくるんだろうなとか思っていたわけだが、まさか本当にそのとおりだったとは。とりあえずばかちからで氷河を塞き止めていただけの印象しかなかったんですが、子供達はレジギガスのことを好きになってくれたでしょうか?明日からのバイトでそれも明らかになるかな?とりあえず友人とのレジギガス(&レジ系ポケモン)の新たなる名前は「鷹の爪団」に決まりました(笑「レ~ジ~ギ~ガ~ス」「た~か~の~つ~め」「来年」よもやのディアルガVSパルキアVSギラティナの戦い勃発かよ!?どうやらポケモンDPの映画はダークライ・シェイミ・最後の配布と言われるアルセウス、その3作品を繋げて見て初めて1つの作品となる可能性が高くなったわけだな。とりあえずこういう設定にしたのは、古くからのファンには新鮮さを、新しきファンには物語を見続ける楽しさを追求したということかな?
2008.07.21
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●炎神戦隊ゴーオンジャー:22話「最後ノノゾミ」~時にはアホになることも大切です~・あらすじ:テレビ朝日公式ページ参照ヨゴシュタインは、ヒラメキメデスの度重なる失敗に愛想を尽かし、処刑命令を下す。蛮機獣ボーセキバンキにやられているヒラメキメデスの姿を目撃した走輔たちは、心配になり、後を追う。ヒラメキメデスの命は、長くないようだ。死を覚悟したヒラメキメデスは、蛮ドーマスペシャルがトリプターより速いことを証明するため、最後に大翔とレースで勝負をしたいと言う。・感想ゴーオンジャーと同じようにすぐにヒラメキメデスを信じきった俺はゴーオンジャーサイドな考え方の男ということですかね(笑まあ、さすがにエンジンオーで泳いで応援に行こうとかは考えないかもしれないけどね。まあ、そんな中ついに登場エンジンオーG9!!玩具で見るとその物凄いゴテゴテ感がなんとも言えないわけですが、テレビで見ると・・・やっぱりゴテゴテ感が半端なかったwなんというか、アルティメットダイボウケンのときはあまり思わなかったけど、こいつは凄まじいですね。つーか、トリプターとジェットラスは肩に乗っただけに見えるんですがね(苦笑とりあえず私は今年の戦隊ロボはバルカ、ガンパード、ジェットラスをゲットしたわけだが、さすがに全ては買う予定はないかな?そして今回もエンジンゼミナールはガイアーク達の天下だったわけで・・・もう、ゴーオンゼミナールのガイアークコーナーは定番にしてほしいところである♪ケガレシア嬢のメガネ装備、ヨゴシュタイン様とキタネイダスくんの「ルネッサ~ンス」はもはや狙っているとしか思えないわけで・・・・そんなお前らが大好きだーーー!!!●仮面ライダーキバ:25話「ファンファーレ・女王の目覚め」~音也の男としてのカッコよさがいいねぇ♪~・あらすじ:テレビ朝日公式ページ参照「過去」1986年。すっかり恋人気分の音也とゆり。ゆりはこれまでのお礼とお詫び、と音也に「From YURI」と入った腕時計をプレゼントする。音也も一生大事にすると、そんなゆりの気持ちに応えて… 「現代」2008年。深央の弁当屋でのアルバイトが順調らしい。報告を受けた渡も大喜び。深央が作ったお弁当が早く食べたいな、などと言い、深央を喜ばせる。 ・感想「過去」「どうして?死ぬかもしれないのに・・・。」「男とはそういうもんだ。」いついかなるときでも音也っていうのはカッコいい男の代表だよね♪なんというか裏表が無くお世辞というものをいうことがない、誰かのために(主に女性だが・・・w)戦うことが出来る。こんなカッコいい男はそうはいないよな。久々のイクサセーブモードは嬉しかったけど、やっぱりこの時代のイクサにはルークを退けるパワーはないようで・・・フルボッコにされたあと、戦いの衝撃で記憶を失うことに・・・。ここから真夜がどのように音也に惹かれて行くのかが非常に楽しみになってきた。「現代」仮面ライダー響鬼の童子役でお馴染みの村田充さんが、まさかの仮面ライダーキバのビショップ役として登場ですね♪つまりは現代編でのチェックメイトフォーは全員が特撮経験者になるかもしれない可能性を秘めているわけでかなり楽しみになってきた。そして静香はもはや姑役ですねw深央がこれからどんな運命をたどるかは分からないけど、渡にとってのヒロインは確実に深央になる予感がしてきました。一方の名護さんは渡と深央に僻んで負け惜しみを言っている男になってしまいました。さらに嶋さんから「こいつもうダメだ」扱いのためパワーアップが決まったイクサの装着者の地位も危なくなることになっております。嶋さん・・・・それは犯人を逃がすために警察を襲ったときにすでに気づくべきだったなwで、そんな中でイクサ奪われちゃったわけで・・・これはまさかの糸矢変身フラグの発生ですか♪「番外編」移動ワゴンで移動するモモタロス達をみて思う・・・・ゴーオンジャーのパクリですか?(笑それにしても次回予告のエンペラーフォームでのガルルセイバー装備はカッコよすぎるなぁ♪ガルルフォームのような野獣のような感じよりも、騎士という感じがするのがまた、なんともいえない感じかも。
2008.07.20
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レスキューフォース:16話「レイと寿里 火事場の友情パワー」~爆裂的に財布の中身を鎮圧せよw~・あらすじ:テレビ愛知公式ページ参照ヒカルのレスキューストライカーが帰ってきた。男どうしでもりあがるヒカルと響助に、レイと寿里はちょっとさびしい。気にした石黒が食事にさそい2人をそれぞれ、ほめた。レイと寿里は石黒にのぼせて、あっというまに恋がたきに。女のたたかいが始まってしまう。そしてテラリセッターが動きだした。出場にもえるR1とR2。きそいあっていたR3とR4はどうするのか? ・感想ドリルストライカー&ターボセイバーのダブル登場に俺が泣いた!!!!どちらのモードもストライカーとセイバーの合体形態の中でも一番好きなバージョンなので、この展開は素直に嬉しいね。そして今気がついたけど、ダーエンの声優って初代仮面ライダー龍騎もしくはリュウレンジャーの役だった和田圭市さんだったんですね。すぐに気づけなかった自分が恨めしい・・・wそれにしても・・・まさかのダーエンVS石黒隊長フラグ発生かよ!!!これはあれか、ダーエンの正体が元レスキューフォースの初代メンバーか何かで、石黒隊長との間に何かしらの因縁があったとか・・・たとえば初代R1の候補のライバルだったとか、R1とR2のライバル同士だったとかさ・・・。とりあえずダーエンが人類の愚かさに絶望して、人類抹殺を決意した元人間設定の可能性は高くなってきた感じかな?そういや今回はレイと寿里の話だったはずなんですが、普通に石黒隊長&ダーエンのフラグとストライカー&セイバーに全て持っていかれた感があります。というか2人の設定が普通にダメなキャラ設定になっているっぽくて・・・・大丈夫なのか気になるところ。
2008.07.19
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「SKET DANCEースケット・ダンスー(4)」現在のジャンプ作品の中でもお気に入り作品の1つである「SKET DANCE」の4巻!ちなみに今回の表紙は初となる生徒会メンバーズ全員による表紙です。最初見たときの印象は・・・・「なんという悪の集団っぽい表紙w」だったりする罠今回はガチンコ・ビバゲー・バトル編の決勝戦であり、スケット団(&助っ人2名)VS生徒会のバトルが全編収録されました。「クッキングコロシアム」「スピリットファイター」「シューティングギャングスター」「こくはく物語」「ピクシーガーデン」と多彩なゲームにより戦いを繰り広げていくわけですが、こういう様々なゲームで戦うストーリーは初期の遊戯王に近いものがあり、そんな中いつものお笑い&時々シリアスの「SKET DANCE」という作品の風味が出ているので、かなりお薦めの巻となっております。最後のゲームであるピクシーガーデンの心理戦はよく描かれており、今後のスケット団の過去話にも繋がるような重要な伏線が練りこまれているので実に面白かった。まあ、面白さからいうとギャグ丸出しっぽかった「こくはく物語」も棄てがたかったけどね♪燃え展開が強かったのはやはり振蔵の勝利というところか。最後の最後で決まらなかったけど、ああいういかにも少年漫画の王道のような成長は見ていて燃えますからね!いつ消えるか分からない作品郡の1つでもあるけど、「ぬらりひょんの孫」や「サイレン」と共に今後も頑張ってほしいところです。というか自分が気にいる作品は大抵がマニアックなので、いつもジャンプは心配ごとが尽きませんw
2008.07.18
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今日は例年どうり恒例の昨年の映画放映でした。個人的には石坂浩二さんのダークライだけで、もう大満足しまくりでしたね♪思えばダークライが好きになった影響は間違いなく石坂浩二さんの影響かと思います。あとはやはりゲストキャラのアリス、トニオ、アルベルト伯爵の三人組の関係が好きといったところか。幼馴染設定はやはり良い!!wそしてなによりも伯爵の名台詞である「なんじゃこりゃ~!!!!」はいつ聞いても癒される!!山ちゃんボイスのゲストキャラの中では断トツのお笑いキャラだよね、彼は(笑あさって公開の映画の番宣もあったけど、とりあえずギラティナが可愛すぎる♪(可愛い?とりあえず今回もやはりダークライのように悪役っぽいと見せかけているギラティナがいい奴だったりするフラグなのか、それともレックウザみたいに普通に暴れまくるだけのフラグなのかが気になるところ。あ、そうそうレジギガスは最高に可愛い鳴き声でした!楽しみにしておきます!!
2008.07.17
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遊戯王5D’s:16話「魔女再来、破滅の竜『ブラック・ローズ・ドラゴン』」~十六日の十六話に十六夜アキのデュエルとか狙っていたんだろうか?~・あらすじ:テレビ東京公式ページ参照フォーチュンカップの裏側では、ゴドウィンの指示で、恐るべき陰謀が張り巡らされていた。それはデュエルの参加者の中から"シグナー"を探し出すこと。その一方で、デュエルは進んで行く。第1試合は健闘空しく龍亞の敗北で終わった。落ち込む龍亞を励ます遊星達。そこへ十六夜アキがやってきて挑戦的な眼差しを遊星に向ける。その頃、ジル・ド・ランスボウは控え室で、ゴドウィンとイエーガーと会っていた。イエーガーは、アキの正体を暴け、とジルをけしかける。さらに、アキの正体が"黒バラの魔女"であることをジルに告げるゴドウィン。そして第2試合、ジルVSアキのデュエルが始まった!・感想「励ます遊星」すみません、あまりの突然の登場に思わず・・・笑いましたwカッコいいんだけど、どこかカッコつけてる感が出ていたのがなんとも♪「レベル戦士」結構デザインは大好きだ!!これで光属性だったらば、万に一つの可能性でOCG化したときに是非ともデッキ投入を思案したいところである。でも、カード表記を見る限り地属性なんだよねwなんだか5D’sに出てくるモンスターのデザインは俺好みな奴らが多すぎて本当に困るね。「冷たい炎が世界の全てを包み込む」最初からクライマックスだぜ!といわんばかりに登場し召還時の破壊効果を使用する黒薔薇竜。よもや最初から全体破壊能力を見せ付けてくれるとは思っていなかったよ。この能力をOCGでどう扱いこなすかがデュエリストの腕の見せ所だな。「十六夜アキのデッキ」どうやら植物族を中心としたコントロール系デッキといったところですか。マスクドナイトがアキに忠誠を誓ったシーンはなかなかに見ごたえがあるシーンだったぜ!それにしてもアキのデュエルディスクはGX風なんですね。遊星はDM風だったわけだけど、こうして見ると遊星のデュエルディスクの方が好きなのは自分がDMの方が好きという証拠なのかも。「敗れし騎士」とりあえず少女というだけで相手を侮辱し、悪の定義を自分の正義だけで決め付ける騎士デュエリストでは、同じ戦士族使いとしては応援できなかったな。「こんなのデュエルじゃねえ!」いやいやいや・・・・今までどれだけ凄いデュエルがあったと思うんだよwとりあえずネオ童実野シティの歴史の中には遊戯や十代達の壮絶なデュエルの歴史は風化している(まあ元々世間一般には公表されていなかったかもしれないが)らしいな。「謎の男ディヴァイン」ジョセフ(松風雅也さん)キターーーー!!!よもや遊戯王に参戦してくるとは思っていなかっただけに驚きが隠せなすぎる!なんというかアキとなにやら関係があるっぽいんですが・・・とりあえず特撮ファンとしてはデカイエローとメガブルー(もしくはシュリケンジャーの一役)の競演ということですよね(笑次回はあの人が再登場ということで、遊星との灼熱の炎モンスターバトルが非常に楽しみだ♪というか次回予告のモンスターがカッコよすぎたので、メチャクチャ気になりますw
2008.07.16
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夏目友人帳:2話「露神の祠」~戦闘時に大きな竜になるならないニャンコ先生です~・あらすじ:テレビ東京公式ページ参照祖母レイコの遺品「友人帳」を手にした夏目は、用心棒である妖「ニャンコ先生」の力を借り、妖たちに名前を返していくことを決める。そんな夏目の前に、名前を返してほしいと現れた小さな妖「露神」。名前の返還に応じようと友人帳を手に取るが、名を示した頁は次の頁とくっついていた。名を破られれば身は避け、名を燃やされれば身は灰になる。くっついた頁の名を持つ妖を、ニャンコ先生・露神と共に、夏目は探し始める。・感想夏目友人帳という作品は素晴らしい妖怪モノ作品ですね。妖怪モノ作品としては「もっけ」と並ぶかも。物語の雰囲気はかなり違いますが、その辺は作者の妖怪に対しての想いがそうさせるわけでして、そんなところがまた好きだったりするわけですよ。ちなみに、この作品は個人的に漫画よりもアニメの方がかーなーり好みだったりします。気になってスタッフとか調べたらシリーズ構成に遊☆戯☆王やジェイデッカーでの脚本担当だった金巻兼一氏の名前が!!これは非常に楽しみなってきたぞ♪今回の話は原作でも好きな作品だけあって、非常に楽しみにしておりました。それと同時に原作での良さが崩れないかどうかというのも心配していたんですが、そんな必要は無かったことに気づく。アニメ版はアニメ版でこの話の良さを上手く表現しておりましたよ。今回印象に残ったのは夏目のハナさんとの対話での一コマ。他人と話すのが苦手である夏目に少なからず共感を覚える。俺も1人でいることが多くなったとき、人と話すのが本当に不器用になっていたなぁと思い出したわけでして。なんでこんなときに面白かったり気の利いたりする言葉が出ないんだろと自己嫌悪に陥ったこともしばしば・・・。「一人は寂しい・・・一人は苦しい・・・」何かを思い出すような・・・そんな言葉でした。
2008.07.15
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セキレイ:2話「新屋ノ扉」~さっぱり幸せだよなキャラがフラグを立てました~・感想なんだか一気にいろんな新キャラが出てきているわけで、ちょっとキャラの把握が大変だったりします。とりあえず今回の話でOPとEDを歌っているっぽい4人のヒロインが全員出てきたわけですが、今まで見た印象としての4人の設定は「天然・ツンデレ・ロリ・エロ」でいいんでしょうかね?そんなわけで今回と次回でくーちゃん編みたいなのが始まっているみたいですが、どうもこの子を見ていると・・・物凄い最強クラス能力を持っていそうな気がするわけで。大抵のこういう子は隠された能力が高かったりとか、最後の戦士(とあるのラストオーダーとか、仮面ライダー龍騎のリュウガとかそういう感じの)設定だったりするんですよね。その辺がちょっと楽しみだったりしますよ♪そういや2話になって主人公の声の人がBLでよく聞く名前だと気づきました。男の俺が気づくのもどうかと思ったけどなw
2008.07.14
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●炎神戦隊ゴーオンジャー:21話「幼稚ナヤツラ」~仲間のためにガムシャラになれることが大切です~・あらすじ:テレビ朝日公式ページ参照ボエールの誘いで、ゴーオンジャーとゴーオンウイングスの合同訓練を行うことに。ところが、大翔はゴーオンジャーの幼稚な姿にあきれ気味。そんな中、風船の中から汚い空気を出す蛮機獣フーセンバンキが出現。すぐにゴーオンジャーが駆けつけるが、フーセンバンキのゴムのような表皮に攻撃を跳ね返されて手も足も出ず、結局、ウイングスに助けられてしまう。・感想最後のゴーオンゼミナールのガイアーク三幹部に全て持っていかれました♪やっぱり俺って悪役のほうが好きなんだなと改めて思ってみた。彼らは可愛すぎる!!さてさて、そんなわけで本編の感想です。とりあえず、ジャンボエールさん大好きな兄貴が可愛すぎるw結局のところ、兄貴はカッコいいとか強いということを自分が好きな人から思われるのが大好きな人なんだよね。なんだかんだでこの人も子供っぽいよ。まあ、今日は軍平の方が子供っぽかったけどな。肉に拘り過ぎだろ、お前wそして今回のフーセンバンキさんですが、よもやまた声優にお笑い芸人を起用するとは思っていなかったよ。何気に有名人のモノマネをする芸人さんはゴーオンジャーでの出演とかあると思っていたほうがいいのではないだろうかね。来週はなにやらヒラメキメデス最後の話っぽい?つーか、もしかしてエンジンオーG9への最強形態は彼がキーポイントなのか!?●仮面ライダーキバ:24話今回の挿入歌:「Supernova」(エンペラーフォームの曲?)「皇帝・ゴールデンフィーバー」~次狼さんの噛ませ犬ぶりがいいねぇ♪~・あらすじ:テレビ朝日公式ページ参照「過去」1986年。突然いなくなった音也を心配するゆりに、次狼は音也はファンガイアに殺されたとウソを。が、まったく信用しないゆりは「どこにいる!」と次狼に詰め寄るが、次狼に連れ去られてしまう。「現代」2008年。ファンガイアの伸二が、不治の病に冒されている妻・涼子のために指輪を盗んで逃走した。名護の追跡をかわし、病院へやってきた伸二は指輪を涼子へ。そこへ現れた渡は、伸二から涼子のために何をすればいいのかわからない、と悩みを打ち明けられる。そんな話を立ち聞きしていた涼子は、22年前いっしょに植えた合歓の木が見たいと言う。 ・感想「過去」てっきりガルルVSドッガとかになるかとも思っていたんですが、そこは次狼さんVS音也な対決となりましたね。つーか、ドッガって基本自分のために何かしてくれた人には恩義を果たしますよね。まあ、ちょっと迷惑気味になることが多そうだけど、その辺はほら純粋キャラってことでな!とりあえずメガホンで演説、そして空を舞うエフェクトは良い弄られキャラとして楽しめました。一方のガルルさんはもはや完全な噛ませ犬になり、正体もバレたりとかでどうなるか気になるところ。つーか、本当このような展開でどう現代に繋がるのかが気になってきた。ゆりは完全に音也に惚れたっぽいしなぁ・・・どうクイーンに絡んでいくんだ?「現代」ついに登場した仮面ライダーキバの最強フォームであるエンペラーフォーム!・・・なんというか、とても残念なフォームに見えるのは俺の気のせいなんだろうか?ネタにしか見えないキバット&タツロット(銀時&ヅラ)、必殺技の時のエフェクトが夜じゃない、映画前に出ちゃったなどなど・・・カッコいいんだが何かこう燃えるっていう感じなパワーアップではなかったと思うわけで。まあ、「映画前に出ちゃった」というのは前作の電王で映画でパワーアップお披露目の基本をしなかったということもあるから、こういう展開には何かしらの期待はしているんですけどね。このタイミングで最強フォームとなると・・・やはり最後は「大きい剣」とかそういうパワーアップアイテムが出そうな予感。そして深央に覚醒のときが・・・!?ファンガイアフラグはあったけど、どうやら新たなるクイーンっぽいですね。もう次回からはドジッ娘じゃないかも?次回は変態くさいビショップの登場か・・・。是非とも変態であってください!!(笑
2008.07.13
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レスキューフォース:15話「どうしたヒカル ストライカーのない日」~爆裂的に戦闘モードに進化せよ!~・あらすじ:テレビ愛知公式ページ参照暗い部屋でマール、サーン、シーカ、そしてもう一人ダーエンが目ざめた。ヒカルのようすがおかしい。修理中のレスキューストライカーが気になるため元気がないと思ったレイは、ヒカルをさそって遊びに行く。そこに落ちてくるテラリセッター。R2とR4がかけつける間にヒカルとレイは救助を始めるが、テラリセッターの放つ音に苦しみ出す。急げレスキューセイバー。 ・感想*今回は愚痴が多いのでご了承ください*まあ、なんというか明らかに救助シーンよりも戦闘シーンを大幅追加してきたような感じが否めなかった話でしたね。悪役である三幹部は名乗りとかそういうの大好きだと思うから違和感無かったけど、救助を優先するはずのレスキューフォースが災害を起こす装置無視して名乗りをあげてるとかどうにも違和感がある。そしてなんといっても敵は3、こっちは4の状況の中、相手がいくら強くなっているからといって1人でもその戦いを抜けてテラリセッターを止めに行こうとか考えなかったことが可笑しいわけで・・・。救助を優先するなら、それぐらいやろうよ!とか本気で思いました。つーか、今回の場合レスキューセイバーだけって分かっていたんだから響介だけでも戦いから抜けて行くとかさ・・・それをマールが邪魔をするとかだったら、戦いになってもさほど文句は無かったと思うんだ。それにしてもミジンコなんてどうでもいいと思っているのはいいのか?仮にも地球のことを間違った手段であろうとも救済しようとしていると思われるのが敵なのに、どんな生物の死でも悲しむべきなんじゃないだろうか?まあそれ以上に、本気でコアストライカーを心配していた8話のヒカルはどこにいったのかというツッコミが!!どう考えてもキャラ設定が脚本家によって変わりすぎだろって言いたくなるよな。ちなみに今回の唯一の和みシーンは石黒隊長のミジンコにメチャクチャ興味を持っているシーンでした。どう考えても成長したヒカルそのものだよね、この人(笑来週は女性メンバー2人の話。とりあえずあの石黒隊長が渋いなんて・・・・嘘だ!!!(笑
2008.07.12
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ちょっと前に相互リンクしている祐戯さんがやっていた自分の持っているiPodのベスト25の発表をやってみた。つまりはネタが無いってことですよ(苦笑1:NEXT LEVEL/YU-KI2:Climax Junp/AAA DEN―Oform3:Precious Time, Glory Days/サイキックラバー4:太陽/BITE THE LUNG5:IGNITION-イグニッション!/Chino6:Go! リュウケンドー/大槻ケンヂ7:ティアドロップ/BOWL8:魔弾戦記リュウケンドー/きただにひろし9:バトルフロンティア /高屋 亜希那10:救急戦隊ゴーゴーファイブ/石原慎一 & Eve11:Action-ZERO/桜井侑斗(中村優一)&デネブ(大塚芳忠)12:情熱の風/THEイナズマ戦隊 13:Double-Action/野上良太郎 (佐藤健) & モモタロス (関俊彦)14:流星ロケット/AN CAFE アンティック-珈琲店‐15:Go For It/D.L16:Reckless Fire/井出泰彰17:シロイツキ。/YU-KI18:牙狼~SAVIOR IN THE DARK~/JAM Project19:ガオレンジャー吼えろ!!/山形ユキオ20:Double-Action Ax form/野上良太郎&キンタロス21:轟轟戦隊ボウケンジャー/NoB22:STORY/camino23:Start/中河内雅貴24:炎神戦隊ゴーオンジャー/高橋秀幸25:Always there for you/ロンドン(斎賀みつき) feet. きみどり(福原香織)ベスト25のうち15曲が特撮ソングとか実に俺らしいwしかも↑では書いていないが、聴いた回数が1位の「NEXT LEVEL」だけ郡を抜いていました。2位と比べて2倍の差とか・・・やっぱり格が違うぜ!!そして最近収録したにも関わらず「STORY」・「Start」・「炎神戦隊ゴーオンジャー」がいきなり入り込んでいるのは凄いところ。覚えるために毎日聴いているからなぁ
2008.07.11
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ポケモンDP「ヨスガコレクション!ポケモンスタイリストへの道!!」・感想ゲームどうりに進めるためか、どうやら「コダックの通せんぼ」と「カンナギタウン」の2つのイベントを進めるようで、今回もヨスガのジム戦は無し。まあ、ミオシティに行く前にっていう展開になるだろうとはいえ、ちょっとジム放置しすぎだろ!とツッコミたくなるな(笑そんなわけで今回はポケモンコンテストのようなものであるヨスガコレクションの話。ポケモンバトルは無いし衣装を着けたりするしで、ある意味ゲーム版のポケモンコンテストに近いものを感じるなぁとか思ったわけだが、とりあえずパリスのキャラは微妙に受け付けなかった俺がいますwまあ、見たまんまのキャラだというのは分かりやすかったけどな。(それは他のゲストキャラも同じか・・・)それにしても本格的に気になってきたことがある。もしかしてポッチャマってミミロルのことが気になってんじゃねえ?特に今日の話はそう思えるシーンが多々あったのでそう思えて仕方が無い。こうなると俺の中の妄想は「ピカ←ミミ←ポチャ」で盛り上がってくるわけで♪こいつはかーなーり気になってきたぜ!!来週は昨年の映画であるディアルガVSパルキアVSダークライの放送ですね。とりあえず石坂浩二さんボイスのダークライとトニオ&アリス&アルベルトの可愛らしい関係がまた見れるんで楽しみだ!特に伯爵は最高なキャラだからマジで楽しみだ♪
2008.07.10
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遊戯王5D’s:15話「デュエル・オブ・フォーチュンカップ開幕 大空襲!ジャイアントボマー・エアレイド」~サブタイトルが長すぎると思います~・あらすじ:テレビ東京公式ページ参照フォーチュンカップの開幕に期待を膨らませているスタジアムを埋め尽くした大観衆。バックヤードには、龍可になりすまして大会に参加しようとしている龍亞、遊星らがいる。氷室は、このフォーチュンカップには何か仕組まれている、と嫌な予感を覚える。スタジアムにはレッドデーモンズドラゴンが現れ、 続いて、ジャックが現れる。さらに、MCの声に誘われ、デュエリスト達が登場する。遊星に加えて"死羅""ジル・ド・ランスボウ""ボマー"......。ところが、遊星のマーカーに気付いた観客がざわめく。それを収めたのはボマーであった。そして、ついに龍亞とボマーの第1試合が始まった!・感想「キーカード」なにやら今週から始まった番組の最初と最後のアイキャッチにある「今回のキーカード」・「来週のキーカード」のシステム。正直言うと、黒薔薇竜を持つ遊星とか想像出来なさすぎて困惑気味。これむしろもうちょっと簡略的に表現していいんじゃないかとも思うんだよな。でも今回のキーカード紹介を見ると、なんとなく原作の王国編にあった「今回の俺のキーカードはこれだ!」の表紙を思い出す。もしかしてそれをイメージしているのかな?「龍亜」可愛すぎてどうしようかと思うんですが、この子(笑「CM」まさかの十六夜アキのナレーションだった。黒薔薇竜だから当然といえば当然ではあるんだけど・・・このままだとキングはCMのナレーションに出れるか心配です(笑「どよめき」まあ、遊星に対するどよめきこそが今のこの世界の現状なんだと・・・。そしてそんな現状になることも分かっていて、ボマーの演説を用意するゴドウィンがいかにも悪役がやる策略に見えて仕方が無い。でもそれ以上に気になるのは・・・・なんでマーカーを持っている氷室さんと矢薙さんは普通に観客席に入れたんだろうということだったり。観客のどよめきと反比例してないか、このシーン?・・・まあ、表舞台に出なければ別にいいんじゃね。とかそんなところだと思うが・・・。「龍可VSボマー」正直、ここで龍可に勝つとは思っていなかったので結末は予想どうりでした。でもそのほうが今後の彼の成長ストーリーを楽しめていけるというものですからね。本当、応援しています。それにしてもモバフォンで効果発動しまくっているところを見ると、城之内のギャンブルデッキを思い出します。成長していくあたりも合わせて2人は似ているキャラだなというのが分かって嬉しいところ♪「把握されていた」よもやと思っていたけど、フォーチュンカップの招待状が龍可に届けられていたのはゴドウィン達の策略だったんですね。先週、龍亜が龍の痣になにか反応したようだったが、これはもしかして二人揃って1つの痣が完成するとかそんなフラグでしょうか。現にイエーガーの持っていた資料には把握していたと思われる龍可だけでなく、龍亜も対象に含まれたっぽいですからね。来週はいよいよ黒薔薇竜主体の植物デッキを操ると思われる十六夜アキのデュエルですね♪GXのときみたいにすべて主人公がデュエルをしまくるスタイルじゃないというのはやはり嬉しいところではある。まあ、物語が進むにつれてどうなるかは未知数だけどな。
2008.07.09
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夏目友人帳:1話「猫と友人帳」~絶望した!しない主人公です~・あらすじ:テレビ東京公式ページ参照小さな頃から、妖怪といわれるものの類を見ることができ、そのため周囲から疎まれてきた夏目貴志。ある日、妖から追われ逃げ込んだ神社で、招き猫の姿をした妖に出会う。斑という名のその妖から、妖たちは夏目を祖母のレイコと勘違いしていること、名前を返してもらいたがっていることを聞く。レイコの遺品の中にあった「友人帳」という名の綴り、それは、夏目と同じように妖を見ることができたため人間から疎まれたレイコが、その寂しさから、妖たちを隷属される証として名前を書かせたものであった――。・感想やっぱり妖怪モノは最高だなと改めて感じさせてくれる作品でした♪原作である漫画を見た後だったんだけど、個人的にはアニメ版のほうが好みな予感です。よし!今期アニメはさほど興味ないかなと思っていたセキレイといい、夏目友人帳といい予想以上に面白い作品があって楽しくなってきたぞ!!やっぱりあれだよね、妖怪モノ最高!!!そんなわけで本編の感想ですが、とりあえずニャンコ先生がカッコ可愛くて最高すぎる!!声が井上和彦さんというのもかーなーりポイントが高いですな。斑の状態は久々に個人的名作であるゲーム「大神」を思い出してくれたのもポイント高いしね。原作と多少違いがあるのは、アニメ版での終わりのために仕方が無い考慮でしょうね。おそらく逃げていったあの妖怪(名前忘れました)がイロイロと何かしでかすんじゃないかと思うわけで・・・。来週は原作では結構好きな話だったわけで、アニメ版ではどんな風に表現されるかがとても楽しみである♪
2008.07.08
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●テレパシー少女蘭見る気がさほど無かったけど、微妙に気になってきたのでもう少し様子見しようかと検討中。●スレイヤーズ REVOLUTION今まで一度も見ていなかったので、どんなものかと思って見てみたんですが・・・・どうやら個人的に合わない作品だなと1話で思いました。声優さん的にはいいんだけど、どうにも雰囲気が慣れなくて・・・。●魔法遣いに大切なこととりあえず様子見。背景がスゲーーーという感想しか今のところないですがね。●ひだまりスケッチ×365第1期よりも確実に雰囲気がよくなっている気がする。なんというか個人的には第2期の今の雰囲気の方があっている感じがするといったところ・・・とりあえず百合路線が加速してきたようですw●西洋骨董洋菓子店~アンティーク~ドラマのほうが面白かったな・・・と。●鉄腕バーディー見逃したんでなんとも言えません。●セキレイ昨日感想を書いたとおり、今後も視聴していく予定。お色気よりもバトルに期待する俺(笑●ストライクウィッチーズある筋では有名な作品らしい。でも、たぶん見続けることは無いと思う。●ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~小説は好きなんですが、なんだか妙にアニメには慣れない俺がいるわけで・・・たぶん今期も少しづつ見なくなると思うわけで・・・。さあ、今日は待ちに待った「夏目友人帳」だぜ!!!
2008.07.07
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セキレイ:1話「セキレイ」~俺参上なキャラが最後にシメました~・感想凄くOPがサクラ大戦っぽいな!!(笑)楽天リンクの柚木紅月さんの言ったとおりだったようですな。とりあえず今のところ今期アニメの中では結構好きな部類のOPで嬉しい限りかと。そんなわけで本編ですが、正直言うと最初はさほど興味が無かった作品だったわけなんですよ。でも、1話を見る限り面白そうなんで視聴していく予定となりました。何気に日本神話の引用があったりするあたりが個人的に嬉しかったりする♪原作は俺の好きな作品が結構多いヤングガンガンの作品というわけで、名前だけは知っていたんだけどこれは原作も買ってみようかね。
2008.07.06
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●炎神戦隊ゴーオンジャー:20話「兄妹バトル!?」~ヒーローに合体ロボは大切です~・あらすじ:テレビ朝日公式ページ参照早輝が、大翔が美女とデートをしているところを目撃!? すると、走輔たちも、それぞれ大翔が違う女性と一緒にいるところを目撃していた。そんな中、蛮機獣チェーンソーバンキが出現。ゴーオンジャーとゴーオンウイングスが駆けつけるが、蛮機獣そっちのけで、大翔の“女タラシ”ぶりが話題に。それを聞いた美羽は、自慢のアニがそんなことをするはずはないと激怒。・感想久々にゴーオンウイングスメインの話。まあ、つまりは兄貴がネタキャラになります話だったわけでして、兄貴は「合体好きな男」の称号を手に入れました。きっと美羽の中での兄貴のテーマソングはあの合体したいOPに違いないなw今後も兄貴は少しづつ崩れていくんだろうな・・・クールな新キャラが毎年崩れていくのは見ているけど、今年はいつも以上に楽しみだぜ!!そしてついに登場、ゴーオンウイングスの合体ロボ「セイクウオー」!空を飛ぶメカということで今後CGでイロイロと頑張らないといけないんだろうなとか思っていたら、素直に地上に降りてきてくれた兄貴!さすが兄貴!敵の言う事を聞きつつ、番組の予算の心配もしているんですね!!(違う!さあ、次はエンジンオーG9の登場を待つだけだぜ!!あのゴテゴテな感じをどうカッコよくスマートに見せるかが非常に楽しみです!●仮面ライダーキバ:23話今日の挿入歌:Shout in the moonlight(ガルルフォームのテーマソング?)「変奏曲・永遠の逃亡者」~もはやダメキャラに向かっている次狼がいいねぇ♪~・あらすじ:テレビ朝日公式ページ参照「過去」1986年。クイーンの真夜が再び現れ、一人の女…いや、ファンガイアを抹殺した。人間の男と恋に落ちたからだ。一仕事終えた彼女は表情一つ変えず、次のターゲットへと向かっていく。 そのころカフェ・マル・ダムールではマスターの誕生日を祝うささやかな趣向が。その中でもクールな音也は今度は自分の誕生日を祝え、と大好きなオムライスをぱくつく。そんな音也と次狼は再びいざこざとなり…。「現代」2008年。渡は恵から深央とお似合いよ、と言われ顔を真っ赤にしてデレデレ。そういう恵も実は名護が理想の男性らしい。意地を張る恵をマスターも渡も微笑ましく見つめて…。 ・感想「過去」音也がついにクイーンに対していつものキャラを取り戻したようですな♪これからどのようにクイーンが音也と接触していくのかが気になるところ。現代編でクイーンが過去に狙っていたファンガイアが生き残っているので、何かしらの展開が音也とクイーンにありそうな予感ですな。それにしても、次狼さんのなんというダメな恋敵役キャラ。どう考えてもそんなことをすれば音也の方に気持ちが行くだろうに・・・・次週は本当にゆりさんに襲い掛かりそうで、本格的に嫌われ始めていきそうですね。つーか、もしかしてこれは力とのバトルもありそうな予感?「現代」まさかの両想いだったんですね名護さんと恵さん(笑)今まで名護さんの隠れ設定で恵さんが好きという設定があって、合コンの会では明らかに名護さんが恵さんを意識しているような演技があったけど、よもや恵さんも名護さんが好きだったとは・・・。これがいわゆるツンデレというやつか!とりあえずこれで恵さんはOKということで、あとは1人ぽつんと取り残されている静香ちゃんが気になるわけで・・・。でも、深央のファンガイアフラグがある以上、まだまだひと悶着ありそうだな。つーか、次週にもうエンペラーフォームが出るのか!!映画で新フォーム公開かと思ってたんだけど、今年は早いなぁ。でもこれはつまりエンペラーがラストフォームでは無い可能性もあるわけか。そんなわけで来週は銀さん(キバット)とヅラ(タツロット)の共演ですよ!もう、銀魂ネタにしかならないエンペラーフォームになりそうだ♪
2008.07.06
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面白いバトンがいくつか答えていないまま残っているので、少しづつ答えていこうとか急遽思い立つ。そんなわけで今回は指定バトンです「指定バトン」指定されたテーマを『』に入れて答えていくバトン。今回のテーマは「仮面ライダーキバ」で、一応キャラというよりも作品としての仮面ライダーキバで答えるとのことです。1:最近思う『仮面ライダーキバ』最近購入したCD「Individual-System」の影響でイクサがカッコよく思えて仕方が無い♪なんというか、基本イクサの設定自体は今までの人間が生み出したライダーシステムの中では一番好きだったりするんですよね。ちなみに一番好きな装着者は音也ですが、最近は名護さんも悪くない気がしてきました。*直感的な『仮面ライダーキバ』やっぱり必殺技発動時のエフェクトシーンと音楽かな。キバの月のイメージ、イクサの太陽のイメージを上手く表現されているあのシーンだけで、その日は満足できる俺がいる。・・・ここは素直にバイオリンとか親子の絆と言ったほうが良かったかな?(笑*好きな『仮面ライダーキバ』仮面ライダーのデザインは今までのライダーの中で一番だと思っています♪あとはやはり音也のキャラ設定が素敵過ぎる!!*こんな『仮面ライダーキバ』は嫌だやっぱり音也が出なくなったら楽しさ半減だと思うわけで・・・。俺にとっては音也あっての仮面ライダーキバですからね。*この世に『仮面ライダーキバ』が無かったら…そう言われてもなぁ・・・(苦笑とりあえずライダーのデザインや音也のキャラに出会えなかったという点では悲しい気がしますね。*次に回す人。6人(『指定』つきで)どうしようかと悩んだ結果・・・・俺はこれでターンエンドを宣言する!!ことに決めた。
2008.07.05
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レスキューフォース:14話「新たな敵だ まにあうのか響助」~爆裂的に新メカを操縦せよ!~・あらすじ:テレビ愛知公式ページ参照ケガをした響助からメールがきた。ヒカルは心配でしかたない。山の湖が砂地になってしまう事件がおきて、総司令と石黒はこまっていた。マールたちの姿がなく、原因がわからないのだ。そして謎のシルエットがわらった。「テラリセッター、発進せよ」。巨大なメカが街の広場におちる。R1のレスキューストライカーが砂にうもれて動けない。その時、何かが飛び出してきた!・感想今週からOPに入るまでの台詞がチェンジしましたか。ここからようやくマール達の指揮をしていた幹部の方が出てくるということでの配慮なんだろうな。それだったら多少OPの絵も変えれば良かったのに・・・。まあ、新メカが出るたびに毎回ちょこっと変更しているから、今後もそうなるんだろう。そんなわけでして、ついにネオテーラサイドに新たなる幹部「ダーエン」さんが参戦です。一応マール達よりも位が上っぽいけど、まさかラスボスでは・・・・ないですよね?wそのうちオーギとかヒシとかそんな名前で次々と幹部が出るに違いないっすよ!それとネオテーラがなぜ人々を襲うのかが分かりかけてきたというところでしょうか。「人間は地球にとって有害な害虫だから自然の力を利用してぶっ潰す!」きっとこんなところなのだろう。だからこそ、レスキューフォースの玩具に「自然を大切にしよう!」みたいなチラシが入っていたんですね。全てはこの展開のためだったのか・・・やるな、レスキューフォース!そうそう、レスキューセイバーですが響助くんがハッチャケまくっていたせいか、さほど購入意欲が上がらなかった気が・・・(苦笑個人的にはレスキューストライカーとかレスキュードリルの時みたいな熱い登場シーンを期待していたんですがねぇ。まあ、来週に期待・・・・していいのか分からない次回予告でビックリした。とりあえずマール・シーカ・サーンの戦闘フォルムには期待しておきます♪
2008.07.05
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「わたしたちの田村くん(4)」小説が原作だったコミックス版「わたしたちの田村くん」がついに完結しました。ちなみに自分が買ったのはアニメイト版なので↑とは表紙のイラストが違います。そういや、1巻は通常版で2,3,4巻はアニメイト版ってことになるんだような・・・・ちょっと統一感が無くなってしまっただろうか?まあ、いざとなれば通常版を集めなおせば・・・wとりあえず物語は予想どうり小巻エンドとなりましたかね。もしかしたらということも考えていたんですが、やはり本編に忠実ということでした。まあ、私は小巻派ですからやっぱりそこは嬉しいわけですがね。あと番外編の小巻がメチャクチャ可愛かったっす!なんというか出番の少なさを多少なりとも取り戻した感じがあったかな?つーか、番外編の話の方が個人的に一番好きな話とか・・・それはそれでいいのか、俺?でも、漫画化してくれたことには感謝せずにはいられない。本当、両先生方ありがとうございました!!
2008.07.04
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ポケモンDP「ウラヤマさんちの大食いウリムー!」「グライガー!友情の翼!!」・感想ウリムーの話はなんとなくハルカのゴンベを思い出すなぁ・・・きっとここからヒカリデリシャツとか出来るに違いない(笑それにしても何を思ってヒカリがウリムーをゲットしたいと思ったのかがよく分からん。あれか?猪突猛進なところが可愛いとか思ったんだろうかね。それにしても、ウラヤマさんの性格が思っていた以上に・・・・想像どうりで満足した!でも、メイドじゃなくて執事のほうが個人的に良かったような・・・・?対してグライガー進化話のほうは「進化早すぎだろ?」とかいろんなサイトで言われている中、個人的には結構いい感じかと思っていたりします。グライガーのトラウマ描写が薄かったのは、シンジとのバトルだけが全てじゃなかったからだと思う。なんとなくだけど、グライガーは「自分への痛み」とか「相手からの敵意」に対して今まで目を背けていたと思うんだよな。何気にそういう描写は何度かあったしね。だからこそ、シンジとの戦いが引き金となりさらなる恐怖心を生み出したんだと思うんだ。それを今回乗り越えたことによって、新たなる姿と力をトレーナーとの共通意思でゲットしたわけだ。いい展開だと俺は思うよ!それにしてもヒカリのシゲルに対しての反応は、もはや「ポケモン川柳の人の孫」が基本設定で良さそうだな。もう会うたびに名前が呼ばれそうに無いのがなんともw
2008.07.03
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遊戯王5D’s:14話「現れるフォークロア 破壊をもたらす『黒薔薇の魔女』」~サイキック使い設定が木下さんに帰ってきました~・あらすじ:テレビ東京公式ページ参照治安維持局直々に"デュエルオブフォーチュンカップ"の招待状を渡された遊星。とりあえず雑賀のマンションへ落ち着くのだった。その頃、トップスでは遊星が双子の元を去ったことに、龍亞が気がつき大騒ぎ。龍可がテーブルの上を見ると、彼らに合うように調節されたデュエルディスクが置かれていた。遊星を想うふたり。そこへ龍亞の友人・天兵から電話がかかってくる。この日、龍亞と天兵は"黒い薔薇の魔女"を倒すために"ダイモンエリア"に行く約束になっていたのだ。・感想「龍可」ヤベェくらいにハマっている俺がいる(笑なんというか本当に俺ってどんな作品でも年の差CPが好きになる傾向があるんだなと再確認しました。特にいなくなった遊星のことを想う龍可のシーンが最高すぎる!次の遊星との絡みが待ち遠しすぎる!!!「天兵」龍亜の友達として出てきた新キャラですが、どうしてもその名前を見ると某作品の修羅の男を思い出してしまって仕方が無いwまあ、性格は全然違うんだけどね。ちなみに彼のマーカーを持つ遊星に対する反応こそが自然なんだよなと思ってみた。ある意味龍亜は純粋すぎて警戒心が無さ過ぎるんだが、そこが龍亜のいいところでもあるわけか。「帰ってきたスターダストドラゴン」これでようやくスターダストドラゴンをシンクロ召還する遊星が見れるわけですね♪「企むゴドウィン」うむ!なんという悪役ぶりだ!!とりあえずキングが普通に道化にされているっぽいのは確かなようですね。その全てを知っているのはイェーガーだけという感じですか。やっぱり深影さんもなにも言われていないんだな。「黒薔薇の魔女」エンドロールに普通に十六夜アキの名前が出ていたのはいいのか?まあ、そんなことはさておきこれでようやくメインメンバーが揃ったわけですな!まさか1クールもかかるとは思っていなかったけど、それもまた展開的には面白かった気がします。なにより牛尾さんがたくさん出てこれたしね♪「次回」普通に龍可にしか目がいっていないのが今の俺です(笑とりあえず遊星との絡みを期待させてください!!
2008.07.02
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1年777組(5)「1年777組(5)」ドラマCD化とかもしたことがある4コマ漫画1年777組がついに完結です。まあ、ドラマCDは水樹奈々さんや保志総一朗さんや宮野真守さんが出ていることの方が個人的に嬉しかったんだけどね。時どき鋭い言葉を笑顔で投げる宮野さんの演技が素敵でした(笑さて本編ですが、この作者の愁☆一樹さんらしいエンディングでした。なんというか、この人の描く作品は基本的にハッピーエンドを主軸にほんわかした作風なので、ゆったりしたいときに読むのはやはりお薦めだな。とりあえず恋愛の要素は主人公に皆無かと思っていたけど、5巻に関しては本当に恋する乙女ぶりを発揮していて本当に良かった。そしてその恋を応援する音無しょう子が、ここに来て可愛く見えてしまった。なんという素晴らしい親友キャラなんだ♪最後の最後で好きなキャラになっちまったぜ!!w
2008.07.01
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