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例によって更新したわけだけど、DVD-BOXが2つもあるというのはマジで死亡フラグだなとか思ってみるwまあでも、8月にかなり稼げたので当初の予定で考えていたよりは現実味が出てきてよかった。もしかしたら片方は無理になるかもしれないけど、それはまあ元々無茶な事でもあったので素直に諦めるしかないな。しかしゲームソフトも2つかよ・・・ワールドデストラクションも個人的に気になっている状況なんでもしかしたら3つという可能性もあるよな。どんだけ9月は俺に金を使わせる気なんだよ・・・。でも、玩具ではダブルオーガンダムのみというのが非常に助かっております。つーか、1000円台であれだけの稼動ができるというのは嬉しすぎるぞ!!
2008.08.31
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●炎神戦隊ゴーオンジャー:28話「相棒グンペイ」~相棒との別れと出会いが大切です~・あらすじ:テレビ朝日公式ページ参照街中で、突然、人が消えるという奇怪な事件が続々と発生。軍平の提案で街をパトロールしていたゴーオンジャーは、警官に誘拐犯と間違えられ捕まってしまう。そこで、軍平は、かつての相棒、柏木左京刑事と再会。左京に、もう一度相棒になってくれと頼まれた軍平は、捜査に協力することに。2人は、被害者に共通する特徴を探そうとするが、全く手がかりはつかめない。・感想テレビ朝日系列ということでドラマ「相棒」のパロディ的な要素があった今回の話。何気にドラマの方でも次の新シリーズをラストに相棒解散ということもあり、これは何か特撮ファンに対してのメッセージかなとか思ってみた。そしてキタネイダス殿の意見には大いに賛成する。ヨゴシュタイン様がいないと毎週のゴーオンジャーが寂しすぎるぞ!!俺はヨゴシュタイン様がいるガイアークが、あの3人組の悪役が最高に好きだというのに・・・。早く帰ってきてください、ヨゴシュタイン様!!次回は唐突に新たなるロボットの参戦ですね。なんだか兄貴がイロイロと暴走してくれるそうで、本当に楽しみです♪●仮面ライダーキバ:30話「開演vib.キバの正体」~総力戦はやっぱりいいねぇ♪~・あらすじ:テレビ朝日公式ページ参照「過去」1986年。音也の静止を振りきり、ゆりは母の仇であるルークを倒すために出かけようとする。と、そこへ次狼が音也にルーク出現を知らせにきた。あわてて出て行く2人を追ってゆりも外へ。が、実はこれは音也が仕組んだワナ。次狼に頼んでゆりをルークから遠ざけようとしたのだった。そんなウソに気づかないゆりは、ルークに化けた力を必死に追って…。「現代」2008年。相変わらず実家に連れ戻そうとする弟の光秀に手を焼く恵。が、母・ゆりが憎んでいたルークを自分が倒すという気持ちが揺らぐことはない。 一方、深央をデートに誘う渡だが、なぜか深央は電話に出てくれない。というのも、実は静香が「自分は渡のフィアンセ」と深央にウソをついたから。そんな事実を知らない渡は思い悩むことに。・感想「過去」やっぱり音也と次狼のコンビは最高に面白すぎる!!!過去編でなんかが物足りないと思い続けていたわけですが、やっぱりこの2人の面白おかしいやり取りがあることこそが過去編の最大の魅力だったんだなと改めて再確認した。こうなると現代編で次狼が頑なに音也との約束を守ろうとする信念に繋がるイベント話が楽しみになってきた。今回の「大きな貸し」は何か意味があるのかも。「現代」力こそが全てと言う阿鐘さんですが、どう考えてもこれは「本当のキング」にボロクソにぶっ飛ばされるフラグかと思ってしまうわけで・・・・つーか、マジでチェックメイトフォークラスの実力があるんですね。まあ、ルークには異変が起きているっぽいので、本調子ではないような感じだけどさ。そしてついに名護さんに明かされたキバ=渡という真実(ついでにビショップにもね)。この出会いが2人の運命をどのように変えるかが気になります。昔の名護さんならともかく今の名護さんは音也と真夜との出会いで何かが変化しているからな・・・想像できない。健吾はやっぱりあれかな?噂の仮面ライダーサガに変身するんだろうか?「次回」まさかの本編でのイクサ親子変身が実現?映画だけのスペシャルだろとか言っていた感想サイトが多かったのに、もうその予想が崩れるのか?つーか、まさか3話連続ストーリーだったのか。てっきり今週で決着がつくと思っていたけど、さすがにそんな軽いストーリーではなかったという事だな。
2008.08.31
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レスキューフォース:22話「見よ これが新たなコアストライカー」~爆裂的にパワーアップせよ!!~・あらすじ:テレビ愛知公式ページ参照コアストライカーの人工知能が石黒に相談している。ヒカルは何で自分に話してくれないのかと面白くない。響助が出席した会議場をマールたちがおそった。ユルユルキン2がまかれ、出席者と一緒に響助もおなかがいたくなる。ワクチンを届けるために石黒と人工知能が決断した。パワーがすごすぎるので改造を見送られてきたコアストライカーマックスがカタパルト発進した! ・感想一時間以内になんとかしないと命に関わるとかいう、とてつもなくヤバイ設定のウイルス「ユルユル菌2」がばら撒かれるという非常事態だったわけだが・・・・少しも緊張感が無いのはある意味凄いなと思ったwなんというかこれこそがレスキューフォースクオリティというしかないですよね。危機感がまったく無いレスキューシリーズ・・・本当に番宣どうり「今までに無いれレスキューヒーロー」と成り上がりましたね。なんつーか、もう最初の頃のシリアスな話とかには戻れないね(苦笑そういや今回の話はコアストライカーのパワーアップ話だったわけなんですが、思ったよりも活躍していなかった気がしないでもない。むしろこれ、今度発売されるレスキューフェニックス玩具の宣伝だったんじゃねえとかも思うよ。あと最高時速600km/hと聞いたんだけど、仮面ライダーを見ているとそれほど大したスピードじゃないと思うのはイロイロと自分の感覚が麻痺しているんだなとか思った。でもあのスピード表現はやりすぎだと思うよ。ライダーは再現しなさすぎだとも思うけどさw
2008.08.30
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ぬらりひょんの孫(1)今、週間少年ジャンプ作品で個人的上位ランク作品に入っている漫画の1つ。元々妖怪漫画は好きだったんですが、この作品に関しては読みきり時代から知っているだけに結構親近感があったりします。そういやあの時は高校生設定でちょっとエロも過激だったけど、連載のためにイロイロとあったんだろうかね。本編では全ての始まりである小学生編である1話から始まり、2話からは中学生編へとなります。主人公であるリクオに関しては中学生編になってから微妙に好きになれなかったんですが、話が進むにつれてイロイロと成長していく過程を見ているとこれが何気に面白くなります。特に最近ではぬらりひょんの存在を自覚してから結構好きなキャラとして見守っております。この1巻では覚醒の前兆(というか自分の中にいるもう1つの存在)に気づき始めるVS旧鼠の話の前半があるわけで、2巻が物凄く気になります!!早く発売してくれ・・・。そしてこの作品を語る上でのヒロイン談議ですが・・・普通に雪女でしょうねw本来のヒロインであるはずのカナは最近ドンドンと変な女になり始めていますし、ゆらはダークな人格がダメな方向に出ていますからねぇ(最近は良いダーク加減ですけど)。これはもう雪女しかヒロインは考えられんだろう。しかし奴良組のロリコンぶりには困ったものだ♪「このロリコンどもめ!!!」(byバックベアード様)
2008.08.29
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ポケモンDP「最後の大勝負!ポケモントライアスロン!!」・感想なんというかサトシはトコトン罪な男になる運命なんだなwそんなわけで先週の予想どうりな展開として、アオイに好意を持たれたわけですが、その持ち前の鈍感さで特に何もありませんでした。まあでも、ズイタウンでの再会フラグも立ったので今後も楽しみにしておきます。というかシンオウ編では個人的にノゾミとイロイロ絡んで欲しいんですけどね。そしてもう1つ再確認した事といえば、ヒカリのキャラ設定は本当に女の子版サトシなんだなということかな。カスミやハルカと比べると、色恋沙汰に物凄く疎そうだしな。おそらく2人だったら今日のアオイの反応を見てすぐにそういう話に感づくと思うしね。まあ、そこがヒカリの魅力という所でもあるんだけど♪
2008.08.28
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遊戯王5D’s:22話「暴かれる過去 デュエルプロファイラーVS黒バラの魔女」~髪留めをなくすと貞子にしか見えない罠w~・あらすじ:テレビ東京公式ページ参照遊星との死闘の末、敗北したボマー。だが、ボマーは自身の復讐のため、ゴドウィンにその刃を向ける。空しくゴドウィンの義手によって、その刃は阻まれる。セキュリティに連行されるボマー。遊星に「自分の使命を果たせ」と言い残し去っていくボマー。デュエルは続く。選手控え室では、次の挑戦者・来宮 虎堂がパソコンを前に、十六夜アキの16年間にわたるデータを打ち込み終えていた。そんな来宮をフィールドへ誘うイエーガー。一方、ディヴァインに見送られ、フィールドへと向かうアキ。ついに、来宮と"黒バラの魔女"ことアキのデュエルが始まろうとしていた。果たして、来宮の目的とは。・感想忙しい日々が続くと感想を書くのが難しくなりそうなので、今後の感想日記のスタイルを変更しようかと検討中。夏休みが終われば楽になって感想を書きやすくなるとは思うけど、今後の事も考えると難しいと思いますからね。それにもうちょっと見やすい感想日記を構築したかったからちょうどいいかも知れないしね♪本編の感想だが、アキがデュエルアカデミアの生徒だったという事が分かったわけで、この時代でもデュエルアカデミアのシステムは続いているようですね。まあ、海馬コーポレーションがあったんだしよく考えてみればあっても可笑しくないんだけどさ。なにげに今の服装よりも学生服のアキの方が可愛く見えてしまったわけで・・・か、勘違いしないでよね。私は龍可派なんだからw・・・すみません、ちょっとテンションが変な方向に行ってしまいました。今回はとにかくバーンを中心にしたデッキ構成となっていたアキなわけだが、今後もブラックガーデンを使うとなるとバーン中心の可能性もありえそうな予感ですね。うーむ、炎属性という事もあるし新たなる炎属性のバーンタイプが生まれたというところか。それにしても毎週公式HPでの龍亜と龍可のワンポイントレッスンが可愛くて仕方が無いと思っている俺がいます。ストーリーではまだ敵サイド(というわけでもないけど)にいるアキが双子と話していたり、突然現れてカードの説明をしていく遊星がいいキャラしていたり・・・・なんだこの素敵システム。なんだかラジオみたいな雰囲気でやっている感じなので、出来ればこれをドラマCDにして販売しませんか、スタッフさん?と願ってみる。
2008.08.27
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セキレイ:8話「閉ジタ帝都」~霧の守護者なキャラがドジッ子を演じています~・あらすじ:アニメ公式サイト参照帝都がM・B・I私設軍によって封鎖され、「鶺鴒計画」は第弐段階に移行。ついに帝都を舞台とした、セキレイ達のバトルロイヤルが始まった。時を同じくして、勝ち名乗りを上げることなく、対戦相手を放置して消える謎のセキレイが出現。皆人達が警戒を強める中、同居人のうずめは、病の床にある葦牙・千穂がいる病院を訪ねていた。・感想「閉鎖されし街」なんだろ・・・一瞬脳裏に海馬ボイスで「この街は決闘街(バトルシティ)と化す!!」が聞こえた気がするよwどうしてこう偉い人は目的のために、町を戦いの舞台にしたがるんでしょうかね。まあ、偉い人というか頂点に立とうとかする人の考えは分からんからなぁ。「グリズリーエフェクト」結は新たなる力を手に入れたwこれを極めると大家さんクラスになって瞬時に発動させる事が出来るようになるんだろうかね。「鈿女」コスプレ衣装にそんな過去があったとは・・・てっきりそういう趣味の人なのかと思っていた自分が恥ずかしい。自身の葦牙のことを大切な人として守っているわけで、そのことを利用している男に脅迫されているあたり、後に皆人達と激戦を繰り広げる事になるっぽいね。それにしてもついにバトルモードで出会った結・月海・鈿女だけど、バトルしか目がいっていない結と、篝の正体に気づけない(多少気づいているっぽいけど)月海では・・・当分正体バレないんじぇねえか?とか思っているのは俺だけだろうか。「ハルカ&久能」ハルカの声がどこかで聞いた事があるなあとか思っていたら、岡本信彦さんだった。初めて声を聞いたのはゴーストハントのジョン、その次が紅の九鳳院竜次・・・・さすがにちょっと聞き取るには難しすぎるな。キャラ的にはネーミングセンスがダサいけど、結構大事な奴のためには頑張るいい奴と言う感じか。なんだか皆人と気が合いそうだなとか思うんだけど、結と月海にも出会ったし接触したりするんだろうか?一方の久能は典型的な泣き虫ドジッ子キャラでした。つーか、声優さんが明坂聡美とか素敵すぎる。なんというかクローム髑髏役が染み渡っていたりするので素直にこういうキャラをやられると破壊力が恐ろしいことになるな。「風花登場」なんというか一部が松に被っていませんか?とツッコミたくなるのは気のせいだろうかwでもこういうキャラは大抵強かったりするので、実力の差の方はか~な~り違いそうな予感がするな。というかもしかして番宣とかコミックスの表紙とか見るに・・・・仲間になるんですかね?
2008.08.26
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夏目友人帳:8話「儚い光」~連続蹴りを繰り出す繰り出さない蛍です~・あらすじ:テレビ東京公式ページ参照ある沼に蛍を見にやって来た夏目とニャンコ先生。そこにいたのは、沼を見つめる男性と彼に寄り添うようにしている妖だった。その男性はかつて妖を見ることができたこと、ある日突然その目が妖を映さなくなったことを聞いた夏目。自分にも彼のようにずっと望んできた解放の時が訪れるのか。もう妖を見ることのない男性が、何故この沼に来ているのか知りたいと思う夏目は――。・感想「蛍」蛍役に桑島法子さんなんて俺には反則的でしたw少年ボイスの方が個人的には好きだったりするが、蛍はかなり女性キャラ的にはお気に入りになりそうだな。というか儚げな女性の時が好きなんだと再認識したというほうが正しいかな。「絆」絆があれば、思い出があれば・・・例え姿が見えなくても繋がってられる。こういう話を今年は良く聞くがこの作品ではより感動的にそのことを思わせてくれると個人的には思ったりする。正確に言うと「動」が遊戯王5D’sで、「静」が夏目友人帳と言うところか。「次回」来週は・・・またちょっとアホな石田彰キャラか・・・どうにも最近そういうキャラばかり聞きすぎなんだけど(苦笑
2008.08.25
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●炎神戦隊ゴーオンジャー:27話「孫娘ハント!?」~女装することも正義のためには大切です~・あらすじ:テレビ朝日公式ページ参照別次元から謎の物体が降ってきた。ゴーオンジャーは手分けして物体を探すことに。そんな中、山の斜面から滑り落ちてしまった範人は、不法投棄されたゴミを集める老女・お仙に助けられる。お礼としてゴミ運びを手伝うことになった範人。お仙が亡くなった孫娘の写真を大事にしていることを知った範人は、今日1日、孫娘の代わりになって働くことに。・感想なんというダウジングバンキこと「エド・はるみ」w前にもアントキの猪木が悪役をやったことがあるけど、今回も例に漏れずに持ち前のギャグ連発すぎて吹いた!なんというかこういうところがゴーオンジャーのギャグ路線を加速させている原因なんだけど・・・妙に俺好みすぎて大好きなんだよな♪そしてお仙さんとハントイベントは最高に良かった。共にお互いの世界観が違っても、仲良くなれる・・・ん?これはまさかガイアークとの和解フラグか?というか俺のヨゴシュタイン様が行方不明とかマジで心配すぎる!!ガイアークにはヨゴシュタイン様が必要なんだ!!主に俺個人になw次回は相棒のパロディか(笑同じテレビ局ならではのギリギリ限界レベルを期待するぜ!!●仮面ライダーキバ:29話「聖者の行進・我こそキング」~共同戦線バトルはいいねぇ♪~・あらすじ:テレビ朝日公式ページ参照「過去」1986年。その恵の母・ゆりは音也との生活に幸せをかみ締めていたが、母の仇であるルークを倒す前に自分だけが幸せでいいのか、と疑問を抱く。「現代」2008年。深央と仲直りした渡は超ゴキゲン。静香のヤキモチにも気づかない深央も渡とのデートに履いていく新しいミュールを手にウキウキだ。が、そんな深央に近づいたビショップは、「あなたはいずれキングと結ばれる宿命…」と冷たく言い放つ。 ・感想キング初登場かと思ったけど、どうやらアホな子の登場だったようだw真のキング登場にはまだ少しかかるようだが、どうやらここに来てルークのラストが近づいてきているようだな。過去編ではおそらくゆりがルークを封印(記憶喪失に)して、恵はルークを倒すという感じだろうか。過去ではイクサ&アームズモンスター達、現代ではキバ&イクサの共同戦線が見れそうな感じなので非常に楽しみだぜ!!熱いバトルを期待していいよね?答えは聞いてねぇ!!それにしても静香が本当に予想どうり姑っぽくなっていて吹いた!なんだこの元(?)ヒロインw
2008.08.24
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セキレイ:7話「黒ノ鶺鴒」~国家の狗な鴉羽がただ純粋なキャラに見えます~・あらすじ:テレビアニメ公式ページ参照皆人の「妻の座」をめぐり、今日も結・月海・草野の3人が張り合う出雲荘。昼メロばりの愛欲の宴(?)に、松は大喜びだ。そんなある日、結のもとに鴉羽と名乗るセキレイが訪ねて来る。「黒のセキレイ」と呼ばれ恐れられる鴉羽だが、結はそんな彼女とも親しげだ。一方、皆人たちは「鶺鴒計画」が新たな局面を迎えたことを知らされ……。 ・感想なんとかギリギリ8話までに間に合った今回のセキレイ感想。なんというか・・・広人が思いっきりジャスティモンのコスプレをしていて爆笑wどう見てもジャスティモンがその仮面を取った様にしか見えなかったデジモンファンはきっといたはずだ!!さらにEDのあのシーンにも登場するとか、ある意味今回はサブタイトルでメインとなっていた鴉羽よりも印象に残ってしまったよ。この変態・・・いやいや天才は侮れねぇな♪一方の鴉羽は「声優が朴さん」「M・B・I(国家)の狗」とかの影響でなんとなくハガレンを思い出してしまう。キャラ設定的にはだいぶ違うんだけどねw大家さんとの対峙シーンは緊迫感ありましたねえ。なんというかあの般若エフェクトの怖い大家さんと対峙できるだけでメチャクチャカッコよく見えてしまうのは俺だけだろうか?それと思ったんだけど今回の蜜羽といい、この前に出た夜見といい、御子上さんところのセキレイはほとんどやられ役になっているような印象を受ける。個人的に秋津は好きなんでやられ役になってほしくないなぁとか思ったりもするんだが・・・。それにしても皆人争奪戦は相変わらずクーちゃんが侮れなすぎる。あと松も意外と強敵なんじゃないかとも思うしね。う~ん、結と月海は大丈夫だろうか?wあと、本当に予想どうり的に月海の「物語のどこかで敵に回ってしまう」フラグが現実的になったっぽい?なんとなく責任を感じてしまった月海が・・・!!!な展開があっても可笑しくないように見える。
2008.08.23
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レスキューフォース:21話「響助のあいぼう レスキュードーザー」~爆裂的に圧倒的パワーを制御せよ!!~・あらすじ:テレビ愛知公式ページ参照響助がレスキューセイバーのあいぼうとして新しい中型ビークルを開発すると言い出した。子どものころ強かったすもうを思い出して、押しまくる根性のビークルがいい…。ところが世界消防庁の倉庫にあったのだ。レスキュードーザーは力がありすぎて手におえずに、出場できないでいた。そしてテラリセッターが出現。R1のファイナルレスキューがはね返され、響助が叫んだ!・感想やっぱりこういうパワーが凄すぎて扱いきれない奴をたった一人の相棒が操りきるっていうのはカッコいいよね。雰囲気はいつものレスキューフォースと同じでユルユルだったけど、整備メンバー達の熱い思いには燃えた!!・・・響助はなんというかアホすぎてあまり燃えなかったかな(苦笑でも、なんというか今までで一番地味なファイナルレスキューだったような気がしないでもないレスキュードーザー。確かに馬力とパワーの設定は凄いんだけど、もうちょっとこう迫力あるシーンに出来なかったんだろうか?まあでも、力技一直線な響助にとっては中々イイ相棒だとは思うけどね。・・・でもさすがにこのじゃじゃ馬は街中では使えないよなwそれにしても響助の方がヒカルよりも真っ直ぐなキャラになりつつあるのはいいのか?なんかこの頃2人の設定が混乱しかけていると思うんですが?
2008.08.23
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夏目友人帳:7話「子狐のぼうし」~ふたば幼稚園に通う通わない子狐です~・あらすじ:テレビ東京公式ページ参照勉強合宿に出かけた夏目は、森の中で妖怪に苛められている「子狐」と出会う。怯えて途端に姿を消した「子狐」だったが、自分を助けてくれた夏目のことが気になる様子。そして、夏目が「友人帳」を持つものだと知ると、自分の名前を差し出し、子分にしてほしいと頼む。・感想最近夏目友人帳のサブタイトルが出る時に、まんが日本昔話を思い出してしまって仕方が無いんだが、それは俺だけだろうか?まあ、でも雰囲気はなんとなく似ているのでいいと思うけどね。今回は矢島さんがゲスト妖怪である子狐を演じてくれたわけだが、どうしても矢島さんと聞くと某最強の幼稚園児を思い出してしまうわけでして、どうしても比較しちゃう俺がいるんだよねwまあそれを言うと主人公の夏目も神谷さんだから最近は比較しちゃうんだけどさ。それにしてもなんだかんだで今回の夏目の心情は分かりやすかったかもしれません。「好きな人のためにまっすぐな情熱を向けられる奴が羨ましく思える」自分から動けなかった者はきっとこの話を見て同じ事を思ってくれると信じています。
2008.08.22
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ポケモンDP「放課後はゴーストタイム!?」・感想ナナカマド博士が始終落ち着きまくっていた事に吹いた!あんた自分の開校したサマースクールでやばい事が起き始めているのに冷静すぎるだろと突っこみたくなるなwそして一方のサトシ&アオイの方は予想どうりフラグを立てまくりです。次回予告は間違いなくそれでしょうね。再登場するキャラが多かったりするDP編では来週の展開しだいで、またの登場があるかもしれんな。それにしてもヨノワールがいい奴で本当に良かった。不思議なダンジョンの影響か悪い奴のイメージが付いていたので、それを追い払ってくれたかと思っています。
2008.08.21
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遊戯王5D’s:21話「復讐のボマー 悲しみのトラップ チャリオット・パイル」~ゴドウィンの左腕のインパクトに爆笑した~・あらすじ:テレビ東京公式ページ参照デュエル・オブ・フォーチュンカップの大会第2日目。第1戦から遊星とボマーの激しいデュエルが展開する。遊星、ボマー共に信念を持って繰り広げられるデュエルは激しさを増すばかり。周りで見守る龍亞や矢薙達も遊星とボマーの一挙手一投足に一喜一憂する。さらに、ボマーは"ジャイアント・ボマー・エアレイド"を使って遊星に挑戦してくる。それに対し"シールドウォリアー"で応戦する遊星。ギリギリのところまで追いつめられる遊星。固唾をのんで対戦の行方を見守る龍亞達。そんな遊星がボマーに攻撃を仕掛けてくる。遊星の攻撃の真意を探ろうとするボマー。果たして、戦いの行方は?・感想今週は先週に引き続きで忙しいので短めの感想で失礼します。そんなわけで肝心の本編なんだが、なんというか・・・ラリーがヒロインしすぎていて吹いた!もう、ヒロインはラリーでいいよwいや、個人的には龍可を応援したいんだけどね。(バイト先でもラリーVS龍可のヒロイン対決が魅力とかなっていますので♪) ボマーは復讐心で動いていたわけでいろんな感想サイトで叩かれていた訳だけど、復讐心を乗り越えるというのも遊戯王という作品では多々あったのになんでこの人だけ攻められるのか疑問で仕方が無い。 個人的にはドーマのアメルダと似ているかなと思ったぐらいなんだが・・・。それにしてもアームズエイドはシャイニングフィンガーにしか見えなかったな♪ なんつーか・・・OCG化も決定しているし、かなり気に入ってきたかも!
2008.08.21
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仮面ライダーキバ:劇場版「劇場版 仮面ライダーキバ 魔界城の王」例によってネタバレがありますのでご注意ください。・感想「渡=キバ」恵さんが「あなたはキバなのよ!」と言ったり、名護さんの前で変身解除したりといったところから考えますと普通にその認識は知れ渡っているようですね。個人的にはこの設定を見ていると最終回後の話がこの映画版じゃないのかと思ってしまうんですよね。友達からそれならライジングが出ないのはおかしいだろ?と言われたんですが、ライジングは正直・・・すぐに消えそうな予感がするんですよ。どう考えてもイクサの設定が「セミの一生」そのものですからね。話は脱線したけど、恵さんと名護さんは認識しているけど静香ちゃんと健吾くんはどうなんだろ?普通に分かっていなくても違和感ないんだよな、この2人の場合はw「名護イクサの敗北」なんでか名護イクサのやられているシーンばかり思い出してしまうこの映画。音也が素顔でイクサのスーツを着たり、カッコいい変身シーンを披露したりと大活躍。恵さんとゆりの親子がダブルでイクサ変身して盛り上がりが異常だったりする。そして名護さんは敗北シーンがかなり多かったのでそっちが印象に残るわけだ。すみません、名護さん(苦笑でもスピンオフを見た後に2回目に見に行った時は天斗との因縁に決着をつけたイクサ勝利の場面が印象に残ったかも。「親子競演」普通にこの設定は面白かった!特に紅親子は予想どうりな雰囲気があったにも関わらず、自分の心を魅了する面白さとカッコよさを秘めていたと思う。なにより音也のキャラの良さを渡がさらに引き出していると思ったわけだよ。「アームズモンスター勢ぞろい」いきなりすぎて吹いた!たぶん次狼さんがTV版でキャッスルドランから出てきて、名護さんに出会っていなかったりしたらさらに驚いていただろうな。こいつら幽閉されているとか言っているけど、本当は普通に出れるんじゃないのか?でも、このシーンを見て俺の「この映画は本編の最終回後の話」という考えが現実味を帯びてきた感じがしてしまった。ついでに言うと健吾くんの「久しぶりやなぁ~」のセリフもそんな雰囲気をかもし出していた気もするしな。「仮面ライダーレイ=天斗」正直、こいつはなんのために出てきたんだろうとか思うわけで・・・・それでもレイキバットのキャラクターは個人的にヒットだったので、まあそのために出てきたと思うようにしています。レジェンドルガサイドにいるというのは雪男にしか見えないその外見で予想どうりすぎました。裏切ったのかというより、「ああ、やっぱりね」という印象の方が高かったよ。まあ、何にせよレイキバットのセリフは最高だ♪「いこうか!華麗に激しく!!」「仮面ライダーアーク」彼を見て確信する。俺は仮面ライダーキバという作品に脚本こそ苦手意識があるものの、ライダーのデザインに関しては平成ライダーNO1だと思うだよ!そういうわけでソフビに続いて装着変身の方も購入決定です♪商品が届くまでには熱が下がるかなと思うけど、なんだかアークに関してはそんなこともないような気がするわけで・・・。うむ、仮面ライダーアーク最高!!!「キバ飛翔態」出来ればアークに操られる時のネタバレで出ない方が個人的には盛り上がったんじゃないかと思うわけで・・・。その後に続く空中戦でこの形態になるんだろうなと分かっていても燃えたんで、最初にネタバレしなければもっと燃えたと思うしさ。「別れ」渡と音也の親子の絆は上手い具合に表現されていたので感動したんだけど、恵とゆりに関してはそういうシーンが少なすぎたのでなんだか微妙な感じに。ディレクターズカット版では多少なりとも増えている事を祈りたいところだな。「電王」最後に全て持っていった彼らの存在はいいのか?友情出演で映画に声優さんが出ていた時はいい感じに紛れ込んでいて楽しかったけど、最後の最後でこれはどうかと思った。最後のEDでの感動を返せwなんか電王好きにはたまらないだろうけど、アンチ電王派を増やしても可笑しくないとか思ったりもする。・総評若干詰め込みすぎたのか、バイオリニスト親子・レイ・恵&ゆり親子の印象が薄すぎたと思います。恵&ゆりはまだイクサへのW変身があったから救いはあったけど、バイオリニスト親子とレイは感情移入するには登場シーンが少なすぎると思います。特にレイは酷かった。スピンオフを見ればそれなりにとも思うけどやはりなあぁ・・・・。名護さんとの関係が薄かったらそれこそヤバかっただろうなとしみじみ思う。でも、なんだかんだで楽しめたので満足でした。バトルシーンは最高だったしね!だけどなんか今年は戦隊共に微妙だったかな・・・?
2008.08.19
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レスキューフォース:20話「ガラスのくつを覚えてますか? 寿里の初恋」~爆裂的に初恋話を鎮圧せよ!~・あらすじ:テレビ東京公式ページ参照寿里が卒業した小学校のパーティーがあり、あこがれの先ぱいだった優斗に出あう。「つきあってくれないかな」と彼に言われ、寿里はうれしい。レイは「結婚しちゃえば」と応援、ヒカルと響助は反対する。テラリセッターがビル街に飛んできた。ほかの人と一緒に博物館にとじこめられた優斗を助けに行くR1~R4。ところが優斗は寿里が思っていた彼ではなかった…。 ・感想あらすじとかで大体予想していたどうりの展開でした(笑それにしても今回はキバといい、ゴーオンジャーといい、レスキューフォースといい・・・特撮作品全てが初恋話とかどういう偶然なんだとツッコミたくなるな。ゴーオンジャーの方は上手くいくかもだけど、それはゴーオンジャー感想の方で。それにしても、なんだかダーエンさんがイイキャラになりそうな予感がしたのが個人的には良かったかもな。このまま「お仕置きだべぇ~」なキャラを目指してほしいところである♪
2008.08.18
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アニメ感想は出来そうにないので、軽く遊戯王OCGのことでも・・・。・遊戯王2008年9月1日改正版なんかすでにフライング気味に分かり始めているらしいですが、とりあえず自分はちゃんと自分の目で見ないと納得しない性分なので、もう少し新制限に関して考えるのは待とうかと。バイト先でも必要になる知識だし、きちんと考えとかないとな。とりあえず剣闘獣コーナーの構想を練りながら寝よう・・・。
2008.08.17
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ちょっとレスキューフォース・ゴーオンジャー・キバ・セキレイの感想が書けそうにない感じになってきたな。ひだまりとマクロスFも見れていない状況とか忙しさがピークになりつつある。バイトの皆、例のイベントに行きすぎだろw
2008.08.16
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炎神戦隊ゴーオンジャー「炎神戦隊ゴーオンジャー BUNBUN!BANBAN!劇場BANG!!」ここから先はネタバレがありますのでご注意くださいませ!なお、最後の総評は多少批判的な意見がありますので、そんなの聞きたくない人は総評は見ないことをお薦めします。・感想「エンジンオーG9参上!」とりあえずG9で戦うよりも、エンジンオー・ガンバルオー・セイクウオーの3機で戦った方が集団戦は良いんじゃないかと思いますよ♪でも、あの時の盛り上がりは結構個人的には熱かったぜ!!「ガイアーク出番少ないよ!」冒頭で出番終了とか酷すぎるだろ!お、俺のヨゴシュタイン様が~!!とか思っていたらちゃっかりサムライワールドで浪人役で参戦しているのにはビックリしたよ!これは素晴らしいサービスですねwww「サムライワールド」いつもゴーオンジャーで次元の話をしていると遊戯王GXを思い出してしまって仕方がない罠。きっとどこかに精霊ワールドがあるに違いないな!!「炎衆」思ったとおりのキャラ設定すぎたな!でも、半田健人さんを見ていると最近のテレビのキャラが染み込みすぎていて、クールなキャラを演じていても笑えてきてしまうのは困ったもんだなと内心思っておりました(笑まあでも、炎神ソウルが人間体にもなれるというのは今後のテレビ版のフラグでもあるんだろうか?「魔姫」ソニンさんの演技が上手くてカッコよかった!悪役好きとしてはこれだけイイ悪役ぶりを見せ付けてくれるのは大感謝です。それにしてもその手下の声優に内田直哉さんと松風雅也さんを起用してくれたのは嬉しい限りですな!彼らの事前情報は聞いていなかったので素晴らしいサプライズになりました。「裏切りの金と銀?」予想どうりすぎるだろ!銀の劇場版のフリはネット配信版を見ると多少分かる感じ。「炎神大将軍」やっぱり武者系はいいなとか思っておりました♪正直、エンジンオーは欲しいとは思わなかったけど炎神大将軍は欲しくなってきたな。でも、それほど金があるわけではないので、ミニプラで我慢するか。あちらの方がよく動くし、そのほうが逆にいいかもしれないしな。「総評」なんというか物凄くストーリーのテンポが速すぎて訳分からないとか思っていたら、ネット配信版を見るとそれなりに尺があっていい感じになることが分かった。でもちょっとテンションを上げる部分が微妙に見つけづらかったな・・・。今までの戦隊モノの映画は普段よりも豪華な感じの30分作品だったわけだが、今回ばかりは「う~ん・・・」と言葉を濁す感じになってしまったのが残念だった感じがあります。なんというか・・・普段の方が好きだなと思った戦隊映画は初めてかも。結構大好きな戦隊であるだけに、今回の映画はちと残念でした。
2008.08.15
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ポケモンDP「研究発表「湖の伝説」!」・感想コウヘイがひたすらにヒカリに猛アピールしているわけだが、変態すぎて笑えます。なんだろ・・・彼を見ていると某変態という名の紳士を思い出すwとりあえず・・・犯罪は犯すなよと言っておくか。そんなわけで学園話の2回目はネオラントの話だったわけだが、最後に光った青い光はやはり伝説のポケモン関係なのかなとか思ってみる。ネオラントというにはあまりにも登場が不可思議だったしな。それにしても今回は水ポケモン好きにはたまらない話だっただろうなぁ。個人的にはワニノコとキングラーが一緒に歩くシーンがサトシのジョウト地方編を連想させて微笑ましかった。今頃彼はどうしていることやら・・・。来週はフラグ話かなんかだろうか?
2008.08.14
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遊戯王5D’s:20話「譲れない想い 我が使命は故郷と共に」~己の内に秘めた想いが交錯するデュエル~・あらすじ:テレビ東京公式ページ参照フランクとの敗者復活戦で、激しいデュエルの末、引き分けにまで持ち込んだ龍可。その戦果に龍亞が不満を漏らす。そんな龍亞の様子を意に介さない龍可であったが、フランクの放った"シグナー"という言葉が引っかかっていた。こうして、デュエル・オブ・フォーチュンカップの大会第1日目が終わった。 会場から引き上げようとする一同は、巨大モニターに映し出されたボマーの姿を目にする。彼こそが明日の遊星の相手だった。強敵であることを再認識する一同。ボマーのDホイールがどんなものかが楽しみだ、と呟く氷室の声を聞いて、龍亞の脳裏に何かが閃く。皆と別れ、走り出す龍亞だった。・感想「記憶」龍亜が龍可の精神と同調した時に記憶を失うのは、何らかの意味があるのだろうか。それがもし何者かの意思だったとしたら、2人にはこれから大いなる試練が巻き起こるのかもしれないな。「雑賀の探索」ラリー達の写真を手に入れられている時点で、こういうことが起きていることは予想できていたわけだが、捕まったかどうかはまだ分からないという事か。でも、普通に遊星の名を出せば彼らはついて行く事もありえるし、ほぼ間違いなく捕えられた可能性のほうが高いか・・・。「故郷のために・・・」まあ、故郷のためにと言っているけど2人にとっての故郷とは「大切な人がいる場所」ということだろう。つまりは友情や絆のために戦うと解釈するのが正しいかな。共に守るべきものがある。それは使命という、ある意味「遊戯王」という作品での1つの試練・テーマだけに盛り上がりはクライマックスだぜ!!「デケェ!!」いつかボスクラスの敵が使ってくるんじゃないかと思っていた大型D・ホイールをまさかボマーが操ってくるとは思わんかったぜ!まあ、レーシングゲームとかでやたらゴツイマシンを操って勝利するのが好きな俺としては、こういうD・ホイールの存在が出てくるのは嬉しいところ。ああ、久々にマリオカートでクッパを使いてぇw「エアレイドモンスター」ボマーの脳裏に宿った弟と妹が炎に包まれるシーンを見るかぎり、エアレイドモンスター達のモチーフである戦闘機が関係しているのでは思っているわけで・・・。復讐や悲しみといった言葉のある次回予告のこともあり、自らの故郷を消した戦闘機のモチーフのモンスターを意図して操っているのでは思ってみる。そこにあるのは「強さ」というものの葛藤が隠れているのではないのかと・・・。「次回」ついに星4のシンクロモンスターが初参戦ですね♪そして久々に登場するラリーのお気に入りカードであるワンショットブースター!故郷を守るために大活躍することが出来るか楽しみです!
2008.08.13
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夏目友人帳:6話「水底の燕」~臓物をぶちまけろ!と言う言わない燕です~・あらすじ:テレビ東京公式ページ参照釣りをしようとダム湖にやって来た夏目達の前には、水没した廃村が姿を現していた。そこで何者かに取り憑かれ意識を失う夏目――。夏目にとり憑いたその妖怪は、村が再び水底に沈む前に、遠くから一目だけでも会いたい人間がいるという。夏目の協力もあって、ついに探し人に会うことが叶うのだが・・・・感想今まで何度ももう一度会いたいと思っていた人に会っているのに、姿を見てもらうことが出来ないシーンはやはり切ないなと思った今回の話。ただ出会うだけで幸せという人もいると思うけど、人間でも妖怪でも「好きな人に自分を見てほしい」と思うことは決して悪いことではないと思う・・・好きだから全てが許されるわけではないけど、そういった欲求は誰でもあると思うしね。なんにせよ、燕と夏目の友情に俺が泣いた!!そして今回のお気に入りだったのは垂申でしょうか♪より自分が面白いと思うほうを選び、その胸中に故郷の思いを留め大切にしている。なんかちょっとカッコいいとか思ってしまった!ニャンコ先生の斑状態と垂申の真の姿の対峙を見たときはつい浮気をしそうになったよwすまん!ニャンコ先生!!
2008.08.12
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セキレイ:6話「出雲荘花軍」~天元突破なアニキは基本報われないようです~・あらすじ:アニメ公式ページ参照葦牙を嫌っている月海に、皆人は自分のセキレイになってほしいと申し込む。その言葉に怒りをあらわにする月海だったが、光と響の攻撃や瀬尾の脅威から身を挺して月海を守る皆人に心揺れて…!?・感想「祝詞」ヒーローによくある最後の必殺技と言うやつですね!それにしても必殺技を放つたびにキスとか多数のセキレイと共に戦う者同士が戦うことになったら凄い絵になりそうだ。「屑な人劇場」もはや屑の人の定義がこの人のおかげでよく分からんwそんなわけで、今回もなんだかんだで皆人を焚きつけてイロイロとカッコいい兄貴ぶりを発揮するんですが・・・。なんでしょうね、きっとやりかた云々というより何かがきっとダメなんだろうな♪「月海が仲間になりました」なんつーか、思っていた以上のスピード展開だった気もするんだけど、それはイロイロと慣れているので気にしない。先週の予想どうり、惚れたら一直線な感じになったのでどこまでも期待を裏切らないツンデレで安心した。でも言動とかが微妙に「物語のどこかで敵に回ってしまう」という印象を受けてしまうんだよな。これは俺の気のせいだろうか?「お母さんのようなもの」やはり大家さんには何かしらの秘密があるんだなと感じさせた1コマ。だがそれ以上に般若エフェクトが怖すぎる(笑「松と篝」ヤベェ!この2人のCPにハマりそうな俺がいる♪「こいつは油断できないぜ!」俺はてっきり結と月海の本妻バトルがこの作品の中核かと思っていたんだがそれは間違いだった・・・。クーちゃんが最強すぎるだろ!!少女といえど、そこは「1人の女」ということですね。気をつけろ、彼女は魔物だw「さあ、デュエルの時間だ(違う!)」どうやら次回からバトルが加速するのかなと思うと嬉しい限りである。
2008.08.11
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●炎神戦隊ゴーオンジャー:25話「母上(オカン)サヨナラ」~思い出から卒業することも大切です~・あらすじ:テレビ朝日公式ページ参照ヒラメキメデスを倒し、夏休みをとることなったゴーオンジャーは、連の実家の旅館に行くことに。走輔たちは、海に、温泉に、豪華な食事に大はしゃぎ。そんな中、ゴミを食べてくれるゴミ地蔵がいるという話を聞いた連は、地蔵の元へ。そこにケガレシアたちが出現。駆けつけたゴールドは地蔵を確保しようとするが、ブルーが地蔵を持って走り去ってしまう。・感想「口癖」連の語尾に付ける口癖である「○○っす♪」は小さい頃からの思い出から形成されたものだったんですね。ちなみに自分も変な丁寧語な感じで普段喋る癖があったりするのでここでなんだか彼に共感を得ました。「アレルンブラ家」今までは害地のターンでしたが、今度は害水のターンが回ってきたようですね。でも肝心のケガレシア嬢はノリ気では無いようですね・・・・大方、ウザイキャラなんだろう♪そういう奴ほど楽しみである。「兄弟?」ここでも兄弟で兄貴なキャラになったのかよ、矢車さん(笑つーか、ゴーオンジャーの初代ネタキャラである軍平とカブト時代からのネタキャラである大翔を組ませるのは最高すぎる展開だろ!シリアスに決めるところはあるけど、基本何か変・・・それが彼らの魅了だと思うわけでw「キュールソウル」マンタンガンの形から見て、パワーを回復させるアイテムが出そうだよねとか思っていたら本当に出ましたという話。実は今日、バイト先でキュールソウルが入っている炎神ソウルスペシャルセットが今までの売れ行きが嘘のように売れたわけで・・・・子供は正直だなと思ったりもした。そう言っている俺はトリプターが欲しくなったわけだけどねw「次回」予告だけ見ていると、「なんという百合関係」とか思ってしまったわけだよ。どう考えてもこれは大きい子供に向けた予告だと思う。つーか、来週はジェットラスとベアールに何が!?●仮面ライダーキバ特番のためお休み
2008.08.10
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今日の購入物・DX アークキバットベルト&レイキバットベルト・ライダーフィギュアEX 仮面ライダーアーク・S.H.F 仮面ライダーキックホッパー・S.H.F 仮面ライダーパンチホッパー・BB戦士 呂蒙ディジェ・甘寧ケンプファー 轟強襲水軍久々に今日の購入物コーナーw欲しいものが一気に発売されたということで、纏め買いをしたわけですが思った以上カッコ良かった仮面ライダーアークは完全に衝動買いですね。早く動く姿を劇場で見てみたいものである♪そんなわけで地獄兄弟の商品レビューをしようと思ったんだけど、明日も朝が早いので今日は無理です。というか彼らのレビューとか出来る時間があるかな・・・?「兄貴・・・俺たちのレビューは無理(かも)だってさ・・・。」「他のやつらはいいよな・・・どうせ俺らなんか・・・」アッ!ちなみに初回特典の「地獄兄弟の言霊スタンド」は兄貴が「お前はいいよな・・・どうせおれなんか・・・」、影山くんが「最悪は最高なんだよ」となりました。兄貴は一番欲しかった台座なんで大満足ですよ♪影山くんはやはり「汚してやる 太陽なんて!」が欲しかったかもな。
2008.08.09
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レスキューフォース:19話「総司令の心配 突貫する石黒隊長」~爆裂的に大盛りメニューを完食せよ!~・あらすじ:テレビ愛知公式ページ参照テラリセッターが動きだし、アクスト軍団とにらみ合っているR1~R4。そこにR5が現れた。R5は大はりきりでまたたく間にアクストをけちらし、ついでにビークルをぜんぶ発進させてしまう。これではみんなの仕事がない。街のある店にいたヒカルたちの前に美しい女性が…なんと総司令だ。隊長がR5になるとはりきりすぎてしまいチームワークが乱れるのでは、と心配する。・感想食堂のおっちゃんがカッコよすぎて泣けた話(笑どう考えても、あだ名で呼ばせようとする総司令なんかよりも頼りになる人なので、いっそのことレギュラーとかどうですか?wまあ、なんだかんだで町の人から声援を受けて強くなるヒーローって言うのはいいもんだ!それにしてもR5(石黒隊長)は相変わらずネタキャラを爆発させており、もはや初期の頃のクールな印象はまったくありませんね。変身した後に現場に急行するんですが、横断歩道の渡り方を子供に熱心に指導してから向かうあたりどこかで見た設定ながら彼の性格がよく表現されていたと思います。なんにせよ、石黒隊長のキャラが完璧に決まったんで嬉しい限り。未だにメイン4人の性格は微妙に分からない分、隊長だけが頼りですな!
2008.08.09
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「霊媒師いずな(1)」週刊少年ジャンプで掲載されていた「地獄先生ぬ~べ~」を書いていた真倉翔先生と岡野剛先生によるコンビの最新作。ちなみにぬ~べ~を見た人は分かると思うけど、この漫画はぬ~べ~に出ていた準レギュラー「いずな」が主役のストーリーとなっており、いわゆるスピンオフ作品というところだろうか?まあ、普通にパラレルの可能性もあるけどwそんなわけで本編の感想ですがですが・・・・うん、普通にエロい作品だった。まあ、掲載されていいる雑誌が雑誌だからというのもあるけど、「地獄先生ぬ~べ~」を掲載されている時も途中からエロさが加速していった作家2人ですからね。リミッターが解除されてさらにその勢いが加速したように見えるよ。怪奇関係に関しては、「地獄先生ぬ~べ~」の頃と解釈が変わっており、その辺は面白いところ。インキュバスや火車、ヤマコも姿形はもちろんのこと、多少設定が変わっていたしね。現代社会にある事件(見た感じ実際にニュースになった事件)を基にしているので、それに合うようにする改変は必須だったに違いない!
2008.08.08
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ポケモンDP「ポケモンサマースクール開講!!」・感想サトシがライチュウを使うとかある意味新鮮だった今回の話。今回から夏休み期間中はシリーズモノを放送するらしいのですが、そんなことよりもナナカマド博士の久々登場に俺が泣いた!というかこの人がしゃべるとどうしても中の人的に別のアニメを思い出すんですよね。なんつーか、小さい頃見ていた数少ないアニメの印象ってのは大人になっても残るもんなんだな。そして何気に再登場したコウヘイさん。ヒカリとのフラグを立てまくる彼が面白すぎる。本当にいいキャラですね、彼は!それにしても前回のベトベトンといい、今回のベトベターといいポケモンアニメスタッフは彼らをここに来て異常プッシュしすぎだと思うwもしかしてスタッフに彼らの大ファンがいるんだろうか?
2008.08.07
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Vジャンプカードフェスタ2008当選、カードショップでのバイト開始と物凄くテンションが上がってきているので、メインデッキを再構築。本当はジェネクスニュートロンが手に入ったらと思っていたんだけど、その前にどうしても試してみたいコンボを使ったデッキを組みたくなったしね。師匠から譲り受けた水デッキも何とかしなきゃな♪
2008.08.07
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遊戯王5D’s:19話「汚染される精霊世界 悪なる意思 超魔神イド」~遊星の龍可お姫様抱っこに萌えていました~・あらすじ:テレビ東京公式ページ参照フランクとのデュエルを繰り広げる龍可。その最中、不思議な声に導かれて精霊世界"古の森"へとやってくる龍可とクリボン達。さらに、龍可へ囁きかけてくる不思議な声。そして「デュエルモンスターズの精霊の世界をーー守ってくれると!」と呼びかけられるに至っては、いたたまれなくなる龍可。その背後に忍び寄る影。影はやがて、実体化し"超魔神イド"へと姿を変える。"サンライトユニコーン"がイドに挑むが、返り討ちに合ってしまう。それにもめげず、勇気を漲らせる龍可。そんなデュエルの様子をモニターで見ていた遊星は訝る。一方で、龍可はサンライトユニコーンを復活させるのだが・・・・・・。・感想「精霊との約束」なんつーかユベルのことを思い出しつつ、いつエンシェントフェアリードラゴンがヤンデレになるかとドキドキしていたのは俺だけだろうかwとりあえずこの世界では精霊とうっかり約束すると、イロイロと世界の命運がかかってしまうので大変です。というか精霊と人間の調和みたいな感じで旅に出た十代のことを考えると、彼の意思を継いだ人ってこの世界にはいないのかなと思ってみる。「龍亜との約束」すまんがこの展開がいまいち「・・・?」な印象を受けた。なんというか龍亜が言っていることがいまいちよく分からんのですよね。自分が強くなってやるから龍可も精霊を守るぐらい強くなれ・・・訳が分からなすぎる。でも、これは龍亜は龍可のこと一番理解しているとか思えば、龍亜らしい励ましの言葉という感じで納得も出来るか。でも、いまいち「戦う意思」の見せ方が微妙のような気も・・・。「闇のモモタロr・・・」なんかもう本当に久々に完全な悪役ボイスを聞いたなという感じだよ。でも、俺の中での関俊彦さんのイメージボイスって土井先生とかモモタロスのようなちょっと抜けているカッコいい奴というほうが印象に残りまくっているので、結構新鮮かも。「サンライトユニコーン」能力がキチンと分かったわけじゃないけど、おそらく特殊召喚時にドロー効果が発動するカードのように思えるな。魔法限定ではあるけど、個人的にはかーなーりOCG化して欲しいカードの1つになりそうだ♪待っていたぞ、ユニコーン系の光属性モンスターをな!!ペガサス系のモンスターもいいけど、俺はユニコーンモンスターの方が好みだ!!「お姫様だっこ」俺を萌え殺す気かと・・・w「エンシェントフェアリードラゴン」光属性、シンクロモンスター・・・・こちらもサンライトユニコーンと同じで期待したいところですな♪そんなわけで早速敵の手に落ちているドラゴンさんなわけですが、これは新キャラなのか?それともボマーがゴドウィンから渡されたとかそんな感じなのだろうか?「次回予告」ボマーさんがカッコよく見えそうな話なので期待しております♪次回のOCG新パックに何故ボマーのカードが収録されることが大々的に書かれているかと謎に思っていたけど、これは次回の遊星VSボマーに何かありそうな予感だね。とりあえずついででもいいので、マスクドナイトさんもOCG化しませんか?(笑
2008.08.06
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夏目友人帳:5話「心色の切符」~どーもアメリカザリガニですと言う言わない「さんと」と「みくり」です~・あらすじ:テレビ東京公式ページ参照レイコの遺品の中から電車の切符を見つけた夏目。その切符に書かれた駅にやって来ると、そこにはレイコを待ち続けているという毛むくじゃらの妖がいた。夏目は、レイコとここで会う約束をしているというその妖に名前を返し、流れ込んで来た思念から、レイコがその妖「さんと」を助けてあげようとしていたことを知る。レイコのやり残したことをやるため、「さんと」と共に約束の場所「霧が沼」へと歩き出す。・感想まさかのアメリカザリガニ2人が今回の妖怪役でしたw平井さんの「さんと」は最初気がつかなかったけど、柳原さんの「みくり」はすぐに分かったよ。つい最近は遊戯王5D’sでのイェーガー役でかなりその声を聞きまくっているしな。つーか、柳原さんの声は個性的すぎてアニメでも分かりやすすぎるなw本編ではレイコのことを神聖化してみているっぽい夏目が印象的でした。なんというかそういった意味では夏目よりもニャンコ先生のほうがレイコのことを分かっている感じかもな。それにしても久々に登場した田沼がいい奴すぎて泣ける!そして今回の話は親友っていいよねという話だったので、これはもう夏目と田沼の親友フラグ確定かな。そっち系の人にとってはいいネタにも(笑というか個人的には夏目・田沼・笹田の絡みがひたすらに見たくなってきた感じかも。この三人の話は結構面白そうだw原作にはそういう話があるのかなと気になるところ。
2008.08.05
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セキレイ:5話「水ノ鶺鴒」~キッチリしているキャラが危険なようです~・あらすじいまだに葦牙と出会っていない未羽化のセキレイである月海は、近ごろ胸の奥にじれったいような感覚を感じていた。それは葦牙が近くにいるという証拠。だが葦牙を下等なサルとして見下す月海は、葦牙と出会い羽化する事を頑なに否定するのであった。・感想「松」やっぱりこう情報戦線のエキスパートなキャラとなってくると、声優的にみゆきさんを思い出してしまうのはきっと俺だけではないと信じたい(苦笑それにしてもこの人が出てくるだけで大家さんの般若エフェクトの回数が増えることは間違いなさそうだ・・・ただ、先週も思ったけどあまりにも般若エフェクトの回数が多く逆に笑えるな!「やはり屑に見えない屑の人」やっぱりただの気のいい兄貴キャラに見えるという感じなんですよね。結構声優のイメージも感じてしまっているのかもしれないのかも。それにしてもやはりイロイロと知っているだけじゃなく、何かしらの特異な能力は持っていそうな感じが見え隠れし始めてきたな。実際に戦いに参戦してくれれば、何かしら分かるかもしれないんだが・・・なんか当分無理そうな予感が。「シングルナンバー」この作品は次から次へと新しい単語が増えて大変である。そんなわけでクーちゃんの称号である「ラストナンバー」と何が違うのかよく分からないが、とりあえずナンバーが一桁のセキレイは他と比べて何かしら凄いらしい。ということは皆人はそれほど強力なセキレイと契約を交わせることが出来る存在なんだな・・・この辺が結構重要なポイントになるのかも?「月海」これは典型的なツンデレですねwこういうキャラに限って味方になったあとは、主人公のこと一筋でガンガンアタックしてくると思うんだが、はたしてどうなるやら。なんかいきなり物騒なことになってきていますけどねw
2008.08.04
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●炎神戦隊ゴーオンジャー:24話「最初ノエガオ」~強くなるためには笑顔が大切です~・あらすじ:テレビ朝日公式ページ参照森の中でギンジロー号が故障し、立ち往生。そんな中、早輝は、森の中に見覚えのある千年杉を発見。その木の陰からこちらを見る男の子に気づく。迷子かもしれないと思った早輝は、姿を消した男の子を探すことに。すると、突然、早輝の前に、落ち武者のような怪物“伐鬼(ばっき)”が出現。イエローに変身し応戦するが、なぜか攻撃は全てはじかえされてしまう。・感想なにやら劇場版での設定にあるサムライワールドからの襲撃者が登場した今回。劇場版には登場しないのに、死んでまで劇場版の宣伝をしてくれるとは・・・グッジョブ!ヒラメキじゃなかったウラメシメデス!でも次回予告で知っていたとはいえ、あの熱い展開はなんだったんだとツッコミたくなるな。そういやなにげに早輝のメイン話ってこれが初めてかな?一応「乙女ノココロ」の話ではメインにいたけど、どちらかというとその話の主役はそれまで印象が薄かった走輔が持っていた感じがあったしな。そういや霊感っぽいものを持っているウイングス兄妹のことだから、幽霊なんてみても平気かと思っていたんだけど普通に逃げていたな。普通に塩攻撃の提案にも乗っていたり、こいつらも意外と可愛いところがあるなと思ったりもした。●仮面ライダーキバ:27話「80’s・怒れるライジングブルー」~キャストオフするライジングイクサがいいねぇ♪~・あらすじ:テレビ朝日公式ページ参照「現代」2008年。恵が強盗容疑で逮捕された。さらに嶋が殺人容疑で…。「素晴らしき青空の会」に恨みを持つものの仕業に違いない。名護は嶋の要請を受け、健吾と調査に乗り出す。 「過去」1986年。名護はひょんなことから音也とゆりに助けられる。音也とゆりが一緒に暮らすと聞き、不純だと怒りを露にする名護。その性格はタイムスリップしても変わることなく…。 ・感想「現代」なんかあっさりとライジングイクサが出るなと思ったら、その強大な力をまだ扱いこなせないフラグだったのか。こういうすぐに自由に扱えない強化フォーム設定は大好きすぎるので、かなり嬉しいかぎりだな!まあ、イクサの外見のほうが個人的に好きなんだけどね。それにしてもイクサの変身アイテムがあんなところから出てくるのは情報から得ていたけど、変身シークエンスがよもやキャストオフだったとはw仮面ライダーカブトを思い出して仕方が無いよ!そして渡くんはなにやらちょっとした伏線が出てきた感じか?過去に出会った友達「タイガ」くんがどのように関わっていくのかが楽しみである。噂の新ライダーか、またはキングか?「過去」時をかける名護さんw次狼さんが幽閉されているはずのキャッスルドランからなぜ出れたのかという謎はあるんですが、まあそれはいつものご都合展開ということで(笑そんなわけで劇場版とのリンクというわけじゃなさそうだが、あの時を遡る扉は劇場版に大いに関係するそうなので子供に分かりやすいように出したのかな?それとも今後あの扉がイロイロと重要になってくるんだろうか?なんにせよ音也と名護さんというダブル面白キャラが競演する話は待ち望んでいたことなんで楽しみなところ。まあ普通に相性が悪そうに見えるけどな!「番外編」モモタロス達がゴーオンジャーのパロディに介入しまくっていることに吹いた!そして仮面ライダーレイがどんな役かは気になっていたんですが、これを見る限り・・・悪役かなぁ?まあ、名護さんと同じで自分の正義に執着するタイプっぽいのはありそうだな。
2008.08.03
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レスキューフォース:18話「新人それとも大先輩? R5登場」~爆裂的にギャグに徹せよ!!~・あらすじ:テレビ愛知公式ページ参照水着姿のレイと寿里を相手に、ビーチバレーをしているR1、R2。レスキュースーツのテストをしているのだが、スーツの調子がおかしい。海辺の町の食堂で、メニューを選んでいたヒカルがカベにはられた写真をみつけた。“R5爆食完了ッ!”。響助たちは知っているようだが、ヒカルはR5を知らない。そしてダーエンが「石黒、待ってろ」と言ってテラリセッターを発動させた。 ・感想あれですよ、「新しい戦士は大体クールという法則」・「総司令とのシリアスな会話」・「ダーエンとの過去」に・・・・見事に騙されました。なんだあの「メチャクチャテンションが高いアホな石黒隊長は!?」(笑・いちいち決めポーズをとるR5(石黒隊長)・レスキュービークルをテンションだけで全部発進させ住民に迷惑をかけるR5(石黒隊長)・どのビークルに乗るか悩むR5(石黒隊長)・自分で要請して自分で承認するR5(石黒隊長)物凄いギャグキャラすぎるぞ、R5(石黒隊長)!本当、レスキューとかそっちのけでギャグ路線に入り始めているレスキューフォース。今回は真面目にレスキューかと思ったらR5のテンション高いバトルの観戦に夢中でしたからね。お前ら、レスキュー活動はどうしたんだとツッコミたくなるよな。まあ、これはこれで面白いと思うんだけど、相変わらずシリアスとギャグの温度差が激しすぎるぞ!!wそんなわけで「シリアス1:ギャグ9」という方向性で今後行くような気がしてきたので、1人でシリアス決めているダーエンさんが見事に浮きまくっております♪ダーエンさん・・・・マジで頑張ってください!!正義の味方がアレなので大変だと思いますが俺が応援するよ♪ところでやっぱり石黒隊長が初代R1だった可能性が高くなってきた感じかな?どう考えても現R1のヒカルにそっくりですからね。そして初代R5がダーエンさんで、隊長になった者が受け継ぐのがR5の基本設定なのかも。
2008.08.02
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「賽ドリル(2)」やっぱり2巻で終わったんですねというのが第一声だった本。いやまあ・・・そんな予感はしていたんですけどね。とりあえず本誌の方は読んでいなかったので、コミックスが出るのは楽しみでした♪本編的にはイロイロと急展開的に進みまくった2巻ですが、正直言うと主人公だと思われるあずきとマキヨシや、神へとなるための修行の一歩を踏み出した杏よりもサイノシン達が集まって話す仏教ネタの方が面白かったと思いますwなんというか同じジャンルに近いシャーマンキングの時も思いましたが、こういう漫画は基本的にバトルや時事ネタを使った話よりも、宗教ネタを使った話の時の方が面白いと思いますね。そういった意味では終盤のシャーマンキングはちょっと俺の中ではズレ始めていた感じがあったのかも・・・。とりあえずこの漫画で分かったことは・・・地蔵菩薩はMだということか(ん?
2008.08.01
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