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最近、思う事がある。 それは世界中の人と友達になりたいです。 もっと広い世界に飛び出してみたくなりました。 自分の色々な可能性が広がるような気がする。 自分の知らない事・・もっともっと知りたい。 今はコロンビアの人と話中。 スペイン語って・・・難しいね。 向こうの人は熱いですね。 愛情表現も豊かで・・・・情熱的。 男性も女性も。 日本人とは違いますね。 私のクールな部分が熱くなれますように。
2007年04月30日
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息子アルバイトを始めた。 お金を稼ぐ事の大変さを初めて知ったらしい。 アルバイト先には、やはり一生懸命する子と、しない子がいるらしい。 息子、その出来ない子ちゃんにイライラモードが募って私を見ると愚痴を言う。 良いよ。 店でニコニコ笑顔で出来るなら、私は幾らでも愚痴を聞くよ。 時には、そんな役割も良いだろう。 色々な経験をして大人になって欲しい。 頑張れ新米バイト君。 世の中は甘くないぞ・・・。でもね頑張れば良い事があるんだから。 負けるな・・・大輝。 毎日ご苦労さま・・体だけは壊さないように。 メインは学生だからね。
2007年04月29日
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以前、他のサイトで知り合った人と再び再会。 彼女が私のアドレスを調べてチャットで話す事が出来た。 私は彼女が元気で安心した。 本当の友達と言うのは・・どんな些細な事でも繋がっているもんなのだと実感した。 同じ位の子供を持つ母として、時には女として話す彼女との会話は実に生き生きして楽しい。 そして何よりも彼女が言ってくれた言葉が私は嬉しい。 本当に大切にしたい友人である。 人によって友達と言う捉え方は違うけど、私は近からず遠からずが楽で心地良い。 人はけして立ち入っては行けない事もある。 そのような事を互いに守れる友達関係って私は良いと思う。
2007年04月27日
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日本人は冷たいですね。 うーん・・・私は日本人で日本しか知らない人だから分からない。 何故と言う質問に電車の中でレイプされた人がいたのに誰も助けなかったとニュースで見たと言った。 日本も最近は注意しただけで殺されると言う事件もある。 きっと昔だったら誰か止めていただろうし注意していただろう? けれど今の社会情勢は。 私は言いました。 「もしかしたら貴方が殺されてしまうかも知れないのに助ける勇気がありますか」と「はい」と答えました。 「大久保の電車で跳ねられた韓国人の青年を思い出した、自分の命も顧みず助けに入ったな」 でもね多くの人はきっと、そんな勇気はない。 それを誰かに責める資格はないんだと思う。 実は私も新幹線で痴漢に遭った事があります。 私は頭に来て持っていた旅行カバンで叩き席を替わりましたけどね。 又違う日に同じ新幹線で、その痴漢に出くわしたら、その痴漢よほど強烈だったのか私の顔を見て思い出したらしく自分から席を立って何処かへ行きました。 自分で自分の身を守ると言う意識も大切だと思います。 これだけ色々な事件が起きる世の中では人の事まで関わりあいたくないと言うのが本音でしょう? だってもしかしたら自分の命を亡くす事になりえる事だってあるんですから。 その考えが冷たいと言われるのかも知れないけど。
2007年04月25日
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大切な人を亡くた悲しみ等解らなくはないが、政治の世界とは切り離して考えるべきではないか? 朝ニュースで娘さんの言葉を聞きました。 「皆さんにとって、それだけの存在だったのでしょうか?・・こんな仕打ちを受けるとは思わなかった」と。 それは違うんじゃないですか。 きっと生きていたら当選されていた事でしょう。 でも亡くなったからと言っていきなり何も解らない義理の息子さんが出てきて当選しても何が出来るのでしょうか? それよりも少し時間をおいて学ぶべき事を学んで出馬する方が私は納得出来る。 あれでは、お涙ちょうだいのパーフォマンスを見ているようで私は苦手です。 今回の市長選は北海道夕張市等、色々と皆が注目している場所も合った。 私も昨日は、しっかりと行って来ましたよ。
2007年04月23日
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末っ子の航君・・・兄に「マザコン」と言われつつ毎日私を守ってくれます。 面白いですよ。 私に兄や姉が冗談でも言うと「ママに悪口を言う奴は許さない」と戦ってくれます。 そこで兄の「マザコン」が飛び出す。 マイペースな航君は何を言われても平気。 マザコンぶりがエスカレートして行くのです。 「ママ死んでも又会える?」 「うん・・大丈夫だよ。生まれ変わっても又航君と会えるから」 「僕がママの事を忘れていたら、ママが僕のことを忘れていたら」 「うーん・・」困った。 こんな展開は予測していなかった。 「良い考えがあるよ、ママの顔を書いて何処かに隠しておけば良いんだよね」 「そうだね、それを見せて僕の事を知っていますかと聞けば良いんだよ」と答える。 そして安心したら眠ってしまった。 このまま時間が止まってくれたら良いのにと思う瞬間だ。 生まれ変わっても皆の、お母さんが良いなと願う。 「マザコン」と言っている兄も私に僕が守ってくれるからと言う言葉を言ったんだけどな。 もう完全に忘れています。 おいおい。
2007年04月23日
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最近この言葉聞きますよね。 買い物にマイバック持参も、その1つ。 そして何とETC搭載もらしいです。 エコロジーを心がける事は良い事だけど時々、勘違いしている馬鹿を見かけます。 ETC搭載車は通過の際に確か20キロ以下で通過。 もしも20キロ以上のスピードで通過してバーなどを破損した場合は壊した人の自己責任において弁償ですよ。 渋滞防止の為と言う理由を皆さん勘違いしている。 スピードを落とさず突っ込んで行く車を多く見かけるし、通過した際にも左右の安全確認は必要なのに左右気にせず我が先みたいな感覚の馬鹿が多くいる。 それで何度私は危険な目に遭っているか? 間違った使用はエコロジーには繋がらないんですよ。 正しく使用してこそ本当のエコロジー生活でしょう? 良い事をしていてもマナー違反じゃ・・かっこわり。 ださっ・・・。 ・・・そんな感じ。 エコロジーって何なのか勉強して来た方が良いかもね。
2007年04月18日
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最近やたらと目につく年寄りのマナー違反。 あのね昔から年よりを敬い優しくするものだと教わって来たよ。 でもね、それを逆手に取っている年寄りがいてならない気がしているんですけど。 年寄りでも許されない事は許されないのよ。 分かってる・・・・・・。 これぐらいは年寄りだから見逃してくれるよとか許されるよとか思ってない。 他の人が許しても私は嫌ですから。 皆が皆じゃないけど、最近そんな年寄りが増えた。 横断歩道じゃない場所を手をあげて平気で渉るし・・年寄りだからねみたいな顔をして渉るんじゃねぇよ。 それで怪我しても文句言えないよ。 怪我させたら、こっちも後味悪いでしょう? まっ・・これだけじゃないけどマナーだけは守りましょうよね。 じいさん・・・ばあさん。
2007年04月16日
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娘、次男を連れて自転車でソレイユの丘に行った。 新しく道が出来たので気持ち良い。 3人で競争をしたり、何気ない事を話したりしながらの道はキツイけど楽しいんです。 やはり土曜日は人が多い。 気温も暖かだったし、お弁当を持ってくれば最高。 子供って、こんな些細な事が楽しくて仕方ないんだろうな? ストラックアウトで7枚当てたら乗り物券を貰えるとの事で3人で挑戦。 結果は駄目でした。 娘が「ママが、こんなことするなんて以外だね」と言った。 いつもの私は子供達の目に、どんなふうに写っているのだろうか? ちょっと悩みたくなるような言葉だが気にしないでおこう。 日曜日は近くの海を散歩。 なかなか顔をアップで撮らしてくれない娘の顔を写真に収めようと必死な私です。 次男は真夏の姿をしてはしゃいでいた。 心の中で熱が出なければ良いがなんて願いながら。 いつも「楽しいね」と最後に次男の言ってくれる言葉が私は嬉しいのです。 娘も私と出かけるのは後3年間かな?
2007年04月16日
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友達が出来ないと悩んでいた長男に対して次男が「俺、友達が出来た」と話していました。 そしてその後に「俺は友達が出来なかったら1人の時間があってラッキー、友達が出来てもラッキーで良いんだ」と話していた。 私は、そう言う考え方もあるなと感心した。 次男は幼稚園時代は幼稚園に行きたがらず友達も余りいないほうであった。 でもそれを気にしている様子はなかった。 考えてみたら大人が友達が出来ないと気にし過ぎていただけのような感じだった。 私は次男の、このマイペースな考え方が大好きだ。 見習わなきゃなんて思う。 長男・・・友達が昨日出来たと喜んでいた。 とりあえず良かった。 自然体で行こうよ。 友達なんて言葉を使うけど、本当の友達なんてどれだけいる? 薄っぺらい友情ごっこは友達とは言えないと思うけどね。 私は、そんな友達を作るぐらいなら1人がまし。 真の友達を多く作って付き合って行って欲しいと願う。
2007年04月13日
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戦争について学ばない日本は何故、平和なのか? 内戦などをしている国は戦う事がどんなに愚かな事か身にしみて分かっているはずなのに平和にはならない。 そして戦争という事がどんな事か学んでも地球上から戦争が消えることはない。 何故? 本当に大切な事は戦争と言う事を学ぶことではなく・・平和な地球を作ることではないのか? 昔の戦争論を話し合ったところで平和な心は生まれないだろう。 苛めもなくならないだろう。 ブログの中でも苛めは存在している。 要するに平和な心は1人1人の心の中に存在しなければ意味がなく、ベトナム戦争だとか日中戦争だとか日露戦争だとか第二次世界大戦だとか幾ら学んでも平和な心を持てない人間は世の中にいるのが現実で、何処かで戦争があるのも現実。 地球上の誰もが平和な心を持てる時代は遣ってくるのか?
2007年04月12日
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病院で雑誌を読んでいたら風見信吾さんが娘さんの死について語っていた記事を見つけた。 親として自分の子供の死に直面する事が、どんなに悲しいのか胸をえぐられる思いがした。 少しでも「えみるの事を思い出して下さい」と書かれていました。 その記事を読んで私は改めて気をつけなければいけないんだと再認識させられました。 その後に川崎で起きた事故のニュースを聞いて腹がたった。 私の息子も5月にバイクの免許を取ります。 だから息子に言いました。 「きちんと学んで悲しむ人を出さないようにして欲しい」と。 これは皆の願いである。 世の中、楽になったが危険も多くある事を忘れないようにしなければ。 冥福を祈りつつ、危険と隣り合わせにいるんだと言うことを胸に刻みこみたいと思う。 人間は時が過ぎると忘れてしまう動物だ。 でも忘れてはいけない事がある。
2007年04月10日
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今まで私は自分の精神的な病気の名前を気にしなかった。 それは私の主治医は病名を付けるのをあまり好まない人のようだからだ。 でも病名を言うとしたらとして3つの病名を言われた。 私は病気になったのは自分だけのせいでもなく、人のせいだけでもないと思っている。 たまたま色々な要因が重なり出てしまったのだろう。 だが明らかに周りの育った環境が影響されると思われる人格障害等は自分に何が出来ると言うのだろう。 子供は自分の生まれ来る場所を選択出来ないのだから。 その親の愛情も自分が要求しても、親が与えてくれなければ子供の自分に何が出来るのだろうか? 「親が居なくても子は育つ」と言うが、育つのは体で心は育たないと私は思う。 色々な物事をネガティブに捉えるような人だから、そんな病気になるんだと言うような言い方をする人が居ますが、それは違います。 このような言い方をする人は病気に関しての知識のない人だと思う。 精神的な病気と言うと未だにノイローゼ的な扱い方をするような言葉を吐く人は世の中に多く居ると思う。 それはさておき・・・・・私は自分の病気を悪魔の病気と呼んでいる。 爆発した時、自分の全く考えていない行動に出たり言葉が口から出て時に主人や周りを傷つけてしまう可能性があるし1番怖いのは自分が死の選択をしてしまうかも知れないからだ。 私が自分の異変に気づき病気が分かるまでに長い時間を要した。 気が付いた時には私は精神安定剤を必要とする程の闇にいた。 特に私の病気は幼い時に私達を捨てた父の事が理由である。 過去に縛られてどうするのか? そんな言葉も聞いた。 本当に縛られたくないと思っているのは患者本人なのだ。 解き放たれるなら解放されたい。 そして私は人の事を気にしすぎてしまう。 雨の日に店に行くと私は入り口で良く靴底を拭く。主人は私に丁寧だなと言う。 「うん、もしも人が転んだら大変でしょう」と言う具合にだ。 どうでも良いような事を気にしてしまう。 人から見たら、そんなことなのだ。 鬱病やパニック障害等は最近は患者が増えている。 人事ではないのです。 自分にも突然降りかかる事かも知れないのです。 以前、老人ホームに働いていたときに1人の老人が「こんな病気になりたくなかった」と呟いた。 どの病気も皆この呟きと同じで「なりたくなんかなかった」のはず。 それでも生きて行かなければいけない。 だから少しだけでも良いから知ると言う気持ちを持ってください。
2007年04月08日
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息子「大輝」の入学式。18時から行なわれた。本音を言うと全日制に通って欲しかったかな?やはり家族のコミニュケーション不足も取りだたされる世の中になって来ているからこそ、私は夕飯だけは家族揃って食べたいと思っていたし今までずっと実行して来た。でもこれからは事情が変わってくる。少し寂しい。 けれど親として息子の選んだ道を後悔しないように応援してあげたいと思っている。最終的な目標は大学進学であるが、その過程での目標を立てて進むようにして欲しい。 それは自分を立て直す為に必要なプロセスであると思う。 正直言うとね、私は定時制と言う文字を見て少し寂しさで泣きたい気持ちになった。 本当は落ち込んでいるのは私。
2007年04月06日
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娘と次男二人揃って入学式を向かえた。 午前と午後に分かれて行なわれた。 私は9時に着物を着替えて夕方まで着物姿で疲れ果てた。 今時は着物なんて着る人はいないせいか子供に物珍しそうに見られた。 口にする子供もいる。 「着物着ている」と。 私の記憶の中の母は入学式、卒業式共に着物だった。 だからか私も昔から着物が大好きだった。 私の子供の頃の夢は白い割烹着姿の母親になる事だった。 そんな事を思い出しながら入学式を終えた。 上の二人と違って恥ずかしがりやの癖に話し好きな次男。 友達出来るかな? 勉強、大丈夫かな? 私も普通の親で心配なんです。 でも子供は親の心配をよそに上手く生活していきますし、学校にも馴染みます。 でも・・・・心配。 娘は世渡り上手なので上手く我が道をひたすら行くことでしょう? 担任も息子の担任だった先生で気心も知れているので気楽と言えば気楽である。 孫にも衣装と言うことわざがあるが、娘の制服姿なかなか可愛いでしたよ。 他に言葉で言うと私は親ばかです。 さぁっ・・明日も早いぞ・・・・。 スタートが肝心。
2007年04月05日
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息子が通院している整形にカリスマ主婦モデルの黒田と言う人に似ている看護婦さんがいる。 息子は大のお気に入り。 息子の考え通り今日は勤務していた。 息子は嬉しそうだ。 それは良いんたけど・・その後の私と息子の会話が全く笑えると言うか馬鹿だなと思いつつ、楽しんでいる私である。 少し年をとった看護婦さんもいるのだが息子に私が「その看護婦さんと、あんたのお気に入りの看護婦さんが大好きなオムライスを作ってくれて、年をとった方の人のオムライスが美味しかったとしたら、どっちが美味しいと言う?」と聞いたら笑って考えている。 「じゃあさっ、あそこの病院の看護婦さんが皆作って、1番美味しい人を1人選んで」と言ったらと言う、私に息子は何と「受付の人のが1番美味しい」と答えると言う。 何故かと言うと受付の人は毎日会うからだそうだ。 納得だね。 私達親子は変わっているのかな? 平気で息子はエッチな話もする。 私も平気で突っ込みを入れている。 それを聞いた主人が「母親とエッチな話なんて普通しないだろう」なんて言っていたが、私は他の男の子がどうなのかは分からない。 まっ・・主人の言う事は正しいのだろう。 2人で盛り上がってしまった時などは娘に「うるさい」と言われる馬鹿な親子であった。
2007年04月02日
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今年もツバメが遣って来た。 去年はトビに殺されたから今年は無理かなと思っていたけれど、生き残ったツバメが帰って来てくれた。 凄く嬉しい。 この家を建ててから、ずっとツバメは遣って来てくれている。 5軒あるうちの・・・ここだけ。 ずっとずっと帰って来てくれると良いなと心の中で思っている私。 子供のような可愛さだ。 こんな些細な事が私の心を和らげてくれるし安心をくれる。 本当に有難う。
2007年04月01日
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私って誤解されやすい性格。 余り笑わないって言うのもあるんだけどね。 だからいつも不機嫌そうに見られる。 損な性格だと自分でも思う。 でも自分を無理して変えなきゃと思っているわけでもない。 だって人に迷惑をかけているわけじゃないからね。 ただ損な性格だなと、つくづく思うだけ。 10代の頃にも母親に「あんたは損な性格だね」と言われている。 ニコニコして癒し系に慣れたら良いけど、私には似合わないしね。 きっと。 私って本気で笑う事があるかな? まっ・・良いんだけどね。 でももっと可愛らしい性格になりたかったわ。 今更、無理な話だけど。
2007年04月01日
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