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お地蔵さんの分岐点を右に行くと、緩やかな上り坂が続き、それを上りきると突然視界が開けます。 こののどかな一本道を歩いていくとだんだんと森林の茂った道へと入っていきます。 もう少し進むとまたまた分岐点に出くわします。 今回は、まず左のほうに向かいましょう。すると竹林帯の突入します。もし、夜中にここを一人で散歩しろといわれたら、死んだフリをするか、泣きます。なぜなら、この村に伝わる言い伝えでは・・・秘密。 昼間でもかなり暗いので、時折上空を見つめて気を落ち着かせます。 そうこうしてる内に、なにやら、蒔きでしょうか?積み上げられてます。・・・・ん?まきの上に・・・・なにかな?・・・・へ・へ・ヘックション!のくしゃみじゃなく、へびが・・・。まきを触ろうとしていたので思わずエビのように後ろへ跳んでしまった! しかし、こんな不気味なものばかりではなく、きれいな野花も咲いています。 つづく。
2002年05月23日
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懸賞サイトのアリ地獄にはまっていた。なかなか抜け出せないでいた。まだ少しハマッテいる。おかげでワケのわからんメルマガが一日に70通以上も入るようになってしまった。しかし、そろそろ抜け出せそうである。ありがとう!!MAD ANGLERさん!懸賞サイトには個人情報の売買目的のものがあると教えて頂いてから、少し慎重に懸賞サイトを選ぶようにしました。(とき遅しかも!)また、詐欺まがいのメルマガの調査も協力くださって、本当にありがとうございました。投稿用のドラマのストーリーがGW中に仕上げる予定が、上の理由でまだ全体の3分の1くらい。今月中には絶対仕上げるぞ。さて、それじゃ~久しぶりに千早赤阪村の探索の続きに入ろうかなっと!散策路の脇には下のようなケモノ道が数多くあります。一度探検したいと思っています。用心棒のタローと一緒に。決して一人で入ってはいけません。この村の言い伝えでは・・・それは秘密・・・。 ケモノ道しかし、こんな不気味なケモノ道を通り過ぎると”ほっ・・・”と一息つけるような休憩場所があります。ここで以前母、姪のさ☆ら、甥のあ☆らと一緒にお弁当を食べたこともあります。 ついつい腰を下ろしたくなるところ・・・千早赤阪村は歴史でも有名な楠木楠公の誕生の地。昔は武士や大名がここを通ったときに宿泊をしていたのでしょう。 お宿 お宿昔のことだから夜は真っ暗け。街燈らしき灯篭が今も残っています。 灯篭と、そのとき、こら~~!!タロ~~!! いきなりがんばるタロー
2002年05月21日
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今日、奈良県へ行った。といっても山を越えるだけ~。軽自動車で営業に出かけた。やっぱきつい。上り坂があかん。エンジンが悲鳴上げとる。目的地は特に無し。全て飛び込みの営業活動。ス~イス~イスッダッラッタ・・・と・と・と。なんじゃこいつわ~。 こんなん千早赤阪村にも居らんで。 うちトコにいてる言うたら、タヌキかイタチかイノシシぐらいやで!
2002年05月08日
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昨日京都へ行った。自分、妻、母。妹、イラン人の義理の弟、甥、姪。京都在住のマ☆オとその奥さんとお母さんと合流して、京都国際交流会館へ行った。京都国際交流会館でイタリア料理の博覧会を開催しているらしい。マ☆オからの情報である。彼は12年前にも来たらしいが、そのときはパスタやピザが食べ放題だったらしい。12年前の話である。くどいようだが、12年前の話である。何も無かった。いや一軒だけ、イタリア料理の出店があった。15メートルくらいの行列ができていた。何も食べずに帰った。お詫びにマ☆オが家で本格的なパスタとピザをご馳走してくれた。彼はイタリアのコックである。めちゃくちゃ美味しかった。お土産にピザを6枚もらった。今日の朝と昼もピザを食べた。妹夫婦も同じだ。けど、めちゃくちゃ美味しかった。今日、マリオが大阪にやってきた。この日記を書くまで一緒に飲んでいた。今日はちょっと酔っている。イタリア人はものすごく陽気だ。これからもよろしく。マ☆オ。
2002年05月06日
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前回のつづきタローが突然ダッッシュ!!どうやら何かを発見したようだ。ひょっとするとタローの大好きなトカゲかも。 やはりトカゲを発見したようだ。必至に捕まえようとするが・・・ 逃げられた。しかし内心ホッとした。
2002年05月02日
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