2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
全5件 (5件中 1-5件目)
1
今日ガソリンスタンドに行き、妻のマーチに腹いっぱい燃料を食わせてやった。スタンドのジャーニー風の青年に、ウケを狙って「ガソリン満タン」と言わずに、「ガソリンいっぱい、いっぱい入れて!」と言ってやった。その青年はノリがよく、「は~い、ガソリンいっぱい、いっぱい、入りま~ス!!」と言った。「お!さすが関西人、ノリがいいね~」と愛想のよさに気をよくした自分は、店の中にある食品売り場へと足を運んだ。そして、店から出てくると先ほどの青年が両手で給油ノズルを両手で持って、車の給油口を覗きながら、本当にいっぱいいっぱい入れていた。「オイ!!本当にこぼれる手前まで入れるんじゃね~~よ!!」・・・・・過去最高額のレシートを手にした・・・
2002年10月28日
コメント(0)
近頃ホンマに腹の立つことが多い。特にスピード違反取締りの検問。普通の平坦な道やったらわかるで。けど、取り締まりやってたんが山のトンネルを出たとこや!!しかも、下りやで。下りやったらスピードも出るっちゅ~ねん。制限速度40キロのところやったら、普通60キロはでるっちゅ~ねん。自分の車にはレーダーを取り付けているから、引っかかれへんかったけど。ほんだら、「何怒ってるんや?」と思うやろ?妻が引っ掛かってん。家の近くの滝谷不動の寺の前や。そこも小山にあるねんけど、その下りでスピード違反の取締りをやっとったんや。妻の車にはレーダーをつけてなかってん。半ベソかいとったわ、1万2千円取られたって。20キロオーバーやて。地元のモンがよ~け捕まっとったらしいわ。この時期、ノルマ達成もわかるけど、やり方を考えんと。地元市民に嫌われる警察になって、ど~すんねん。ったく。しかし、この関西弁って、変換しにくいね。
2002年10月24日
コメント(0)
某芸能プロダクションが、いろいろなアイデアを募集していた。採用作品には賞金100万円。これは非常に魅力的だ。ということで、頭を絞りTV番組の企画とその他のアイディアを計22本投稿した。しかし、残念な結果になった。「あ~あ!無駄な時間を割いたな~」とがっかりした日々を送っていたところに、某TV番組で、以前私が応募した企画とウリ二つの番組が放送されていた。大阪では、今日(10月19日)の10・読売テレビの夜10時からその続編が放送されるようだ。番組名は「電波○年に○が生えた」だ。その中の1つでホームレスに関する企画である。皆さんも見て欲しい。そして私が以前投稿した企画案と比較して欲しい。これは著作権を侵害しているのか、どうか。以下は、私が芸能プロダクション・ア○ューズに投稿した本文である。 「分岐点」ホームレス、浮浪者・・・。生まれながらにして、そのような人たちはいない。どこからか、歯車が狂いだした。ドロップアウト。 ホームレスには、元○○○でした。という人ばかりだろう。○○○の中に入る言葉はそれぞれ違う。例えば、医者、弁護士、会社経営者、教師、警察官、サラリーマン、・・・。何かの理由でそれまでの地位を捨て、または捨てざるを得ない理由があったのだろうか?医療事故を起こし、損害賠償を請求され、挙句の果てに廃業。依頼人のお金を着服したのがばれて、弁護士資格を剥奪され廃業。長引く不況で資金繰りに行き詰まり、銀行にも見放されて倒産。教え子にワイセツ行為をして懲戒免職。痴漢行為で別の警察官に逮捕され懲戒免職。リストラされて路頭に迷った人。借金取りに追われ、命の危険を感じて今の立場に身を隠している人。 しかし、できることなら、歯車が狂い始めた前に戻りたいはず。今のままでいいはずがない。チャンスさえあれば・・・。そんなホームレスを発掘し、番組の力でもう一度人生のチャンスを与えてやる。そんな番組企画を提案します。 風呂に入れてやる。ひげをそり、散髪してやる・・・・さぞ見違えることだろう。キレイで清潔な服を着せてやる。靴もいいものを履かせてやる・・・・ここまでくれば、ドロップアウトする前の姿に戻るだろう。住いを与えてやろう。次に仕事を与えてやろう。手持ちの資金がいるなら、いくらか融資してやろう。後は本人のやる気と能力、そして番組スタッフの人を見る目が確かなら、その人はもう一度、表の人生、社会で輝くことができるだろう。最後に、会いたい家族や身近な人がいるのなら、今のがんばってる姿を、立ち直った姿を見せてやろう。 2002/07/02投稿なお、この某芸能プロダクションからは、この件に関して一応、釈明の電話とメールが届いたことを付け加えておく。
2002年10月19日
コメント(0)
初めて妻の実家へ農作業の手伝いに行ってきた。朝の7時集合だった。農家の朝は早いのだ。米を袋に詰め、4トン車に乗せる。米袋1つの重さは約30キロ。米袋は合計で、63袋あった。これをライスセンターへ持っていき、籾殻を取り、農協へ買い取ってもらう。ライスセンターは1年のうち、2ヶ月ほどしか稼動しないらしい。このライスセンターは、ほとんどの部分がロボット化されていた。人の手による部分といえば、4トン車から米袋を取り、3方をタテで囲まれた大きなスクリューのあるところに、中身の米だけを入れる作業と、籾殻を取った米をつめる袋に名前を書くことくらいだ。しかし、約30キロもある米袋を担いで、中身をスクリューの中に入れる作業はきつかった。中腰になることも多かったので、腰と太ももが、だんだんとダルクなり、まるでボディーブローのように後半効いてくる。まだまだ自分は「青年」なので、すぐに筋肉痛がおこった。若い証拠だ!(う~ん、自分で書いていても、無理を感じる!)買い取ってもらった後は、実家で食べる分だけをトラックに積み(といっても、16袋ほどあった)、ライスセンターを後にした。実家についてからは、もって帰ってきた米袋を倉庫の奥の大きな乾燥機?に詰める作業が残っていた。すでに自分の腕と太ももはパンパンになっていた。握力も無くなっていた。最後の力を振り絞り、16袋を収めた。この時点で朝10時半だった。「さあ、昼ごはんまでゆっくりしよう!」と思っていたら、今度は畑へ連れ出された。ゴムホースと、なにやら石を運ぶための「小型トラクター」みたいな機械をトラックに積むらしい。ゴムホースといっても、かなり重かった。生地は分厚く、直径は20センチくらいあった。長さは30メートルくらいある。これをしゃがんで、端から丸めて行き、トラックに載せる。すると重さは40キロから50キロくらいで、直径60センチくらいの「ゴムの塊」になった。これをトラックに載せた。小型トラクターは、ユニックを使って積んだ。これで、今日の「自分の」作業は完了。お昼ごはんをよばれた。カレーだった。甘口だった。しかし、実家の皆は、「辛い」と言った。「あれ?」感想としては、楽しかった。義母も、また来てね!と言っていた。パンパンにはれた腕と太ももが「イヤヨ」と言っていた。
2002年10月06日
コメント(0)
あ~~!まだ体調が優れない。けど楽天から「はよ日記の更新せいや!」とお叱りのメールを受けたので、簡単に書こうかな。2日前、夕食に天津飯を作った。初めて作った。いつも王将で注文しているので、大体の作り方は、「感じ」でわかる。天津飯は、あの「アン」がキーポイントだと思う。感じからすると、アンのレシピ(レシピというほどのものではないと思うが・・・)は醤油、酒、酢でいいと思う。それを片栗粉でトロミを付ければいいはず。割合は、醤油、酒、酢を1:3:1で作った。けっこう、おいしそうに出来た。見た目は王将の「天津飯」そのもの。妻と一緒に食べた。その瞬間、鼻をつく刺激臭で思わず「ウォエ、グホ・・グホ、ゲヘ・・・」二人ともえづいてしまった。どうやら「酢」が勝ってしまったらしい。ひょっとして、天津飯のアンには、「酢」は入れないのかな?っ、ぜんぜん「話し」として、落ちがないやんけ。あ~~!まだ体調が優れない。
2002年10月02日
コメント(0)
全5件 (5件中 1-5件目)
1

