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【更新情報】『Snap on!2007』に画像1枚追加しました。桜上水は”たんちゃー”で”のんかぁ”です。直訳すると『短気で呑気』ちょっと考えると全く正反対の性格が同居しているように思われるんですが、沖縄ではこれが成り立ってしまうのです。”たんちゃー”は文字通り”短気なヒト”なんですが、”のんかぁ”の場合、沖縄では本来の”呑気”の他に”ルーズな人(特に時間に)”という意味合いが強いのです。かく言う桜上水も自他ともに”のんかぁ”でして、内地の友人が7:30の約束に7:15分から家の前で待っていたときにはしかみますが、彼が30分遅れてでーじ凹み捲くっている時でも「気にしない気にしない(^-^)」で済ませてしまうタイプ。ていうか、内地の人ってなんであんなに時間前にきっちり来るんでしょうか?そのほうが桜上水にとっては『不思議』なのです。で”たんちゃー”でもある桜上水、てーげー(適当)で済ませられる部分はそうしますが、そうでない場合はすぐ叱ります。例えば一台のATMしかない場所で1人で何件も振込してる奴とか、しかも後ろに何人もの人間が並んでいる場合桜上水はすぐ「3件済んだら後ろに並びー、それが礼儀あらんしが?」と叱ります。相手が男であろうと女であろうと、歳上であろうと歳下であろうと、です。何でこんな話をするのかと言いますと、日頃から『内地の人間の”沖縄の人間のイメージ”』と自分のイメージが食い違ってると言われるからです。内地の人間の”沖縄の人間のイメージ”はてーげー(大体)『暖かい人・のんびりした人』なので桜上水のイメージと悉く食い違います。まぁ桜上水の性格形成に『”復帰前”及び”復帰闘争”を経験している(実際に参加してたわけではないですよ~^^;)』と言うのが深くかかわっているのは事実ですが、それにしてもないちゃーのうちなんちゅーに対するイメージって一方的過ぎますわ。些か毒を含んだ言い方すると『うちなんちゅーはないちゃーの都合良いようにバカではないよ~』ということ。内地に住んでいると何故か局面局面で『自分達の都合良いように馬鹿であること』を求められるシーンが多々あるんです。つまり世界各地白人民族の『我が民族以外はみんなバカ』のイデオロギーが垣間見えるのです。桜上水自身は大元の先祖は中国からの移民ですし(と言っても16世紀の話ですからその意識も些か希薄ですが)、人生の過程においてアメリカーやインディア、ブラジリアンやアルゼンティーナなど世界各国の民族に接する機会が多かったのでそうゆう意識がかなり希薄なのです。だから余計にそうゆう妙なイデオロギーに気付かされてしまいます。纏まらなくなりましたが、結局『桜上水は桜上水でしかない、民族は関係ない』ということ。そうゆう広い目で個人個人を見てほしいものです、日本人の皆さん(^-^)
2007/10/30
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といっても神社やビーチや自練になったわけではなくw(これがわかるのは那覇ッコ)いや、冗談抜きで事態は深刻なんですが^^;ぶっちゃけましょう、難民になりました。理由はこのコの面倒をみてくれるお店が事実上無くなってしまったということ↓愛車MOTOGUZZI-1100SPORTです。バイクというのは車に比べると部品が小さい分デリケートなものが多く、特に日本で外車を乗り回すにはそれなりの消耗部品代の覚悟と信頼出来るメカニックの確保が重要なファクターとなります。このコも10年来20年前から知り合いのバイクやーさんに面倒を見てもらってたのですが、そこの親父さんがこのたび事実上引退することとなり、事実上そのお店が消滅してしまったのです。バイクやーさんとバイク乗りの関係というのは一般の”消費者と店舗”の関係とはまた違った面があります。強いて言えば”馴染みの理容店との関係”に似てるでしょうか。馴染みの理容店というのはいつも大体『今回はどんな髪型にします?』『前よりちょっと短めにしましょうか』とかツーカーな部分がありまして、バイクやーも大体そんな感じなのです。整備の時期を見極めて『そろそろフロントフォークのオイル交換しようか』とか『フロントタイヤ替えるときついでだからベアリング交換しておくわ』と、バイクの健康を常に覚えててくれるというか、そうゆう関係なのです。だからそうゆうお店との関係がなくなることはバイク乗りにとって『終了』を意味します。つまり馴染みのバイクやーがなくなってしまったことによって、桜上水は『整備難民』となってしまったのです(T‐T)これから新しくこのコの面倒を見てくれるお店を探さなければなりませんが、何せMOTOGUZZIは群馬に正規代理店がないもんですから^^; 一応1、2箇所候補はあるのですが、その店に先ず『バイクの健康状態』を伝えなければならないという重大な課題が残っています。当分難事なことになりそうです。あーあorz
2007/10/29
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昨夜地雷を踏んでしまい、10万の損害に非常に落ち込んでる桜上水ですorzさて、気を取り直して今日は2台目の隠し玉公開!実はこれを『わたまちオフ』のメイン機種にと考えていたのですが、桜上水が御覧の通り『病気のFESTIVALビル状態』(これがわかるヒトは根っからの那覇ッコ)なので行けなくなった次第、あまりにも無念なので今日ここで公開いたします。それはKonica C35FDC35ファンには憧れの『4群6枚のプラナー型レンズを搭載した』C35の最上位機種です。しかもフルオートではなくシャッター優先AE(当時はシャッター優先AE派と絞り優先AE派とで競ってた時代で、キヤノン・コニカなどが”シャッター優先AE派”ニコン・アサヒ・ミノルタなどが”絞り優先AE派”だったのです。この論争に決着がつくのは両優先AEを搭載したminoltaXDの登場によってです)という当時のコンパクトカメラの水準を明らかに超えたスペック、絞り羽根は5枚と円形に近いボケを作ることにより、PEN-Wと共にプロのサブカメラとしても愛された機種と言われています。ちなみに完動品のブラックなら5万を軽く超えますが、桜上水は15000くらいで入手。その理由は『モルトの張替えが必要だから』というなんともとんでもない理由^^; これも例によって知り合いのお店から入手した次第(ちなみにちゃんとオクで競って、定価で買いましたよ~)モルトの張り替えは必要ですが、それ以外はほぼ完璧に動作し、塗装も新品同様。お得な買いモノでした(^-^)(この玉にやられたヒト多数)ちなみに、一見シャッター優先AEを謳っているFD、実は絞り優先機としても使えてしまうのです。対象をファインダーに収めてシャッターチャージせずシャッターボタンを押すと、撮影時の絞りが目で見えます。こちらは目的の絞り値へ向ってシャッタースピードを上下させれば絞りのコントロールまで出来てしまいます(って、AE-1辺りのキヤノン機もってるヒトなら当たり前のテクニックなんですが^^;)まだモルトの張替えが済んでいないので試写には出かけられませんが、楽しいコンパクトが手にはいりました(^-^)
2007/10/28
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桜上水宅には『実際に所有してるんだけど試写や修理がまだなので公開していない』カメラがたくさんあります。例えばいつのまにかコンパクトカメラのコーナーに2台機種が増えているのがおわかりでしょうか?これは或る方に格安で譲っていただいたのですが何せ今桜上水自体が『病気の”パレットくもじ”』状態(これ那覇市民にしかわからんだろうなぁ・・・・・・^^;)なので試写もままならず、防湿庫で静かにその時を待っている状態です。(ちなみに35TiにはPROVIA400F入ってまーす♪、それだけの価値がありますわこのカメラ)ところが『病人閑居して不全を為(?)』とはよく言ったもので、”ヒマで時間を持て余すのでオクをみる>物欲の箍が外れているので速攻買ってしまう”という無限物欲地獄に捕まり現在試写待ちのカメラがどんどん増え捲くってる状態orz ネタもないので、最近増えたカメラを話のネタにしようとした次第。実の事いうと、今日から紹介する2台のうち一台は来る『わたまち東京オフ』に見せびらかし話のネタとして持って行く予定だったのですが、何せ桜上水の体調がこんななので今回のオフは辞退させていただきまして(伝染したら困りますもんね)この場で公開、という事に致しました。そんなわけで第一弾はKyocera Tscope2これは以前から懇意にしている(というか10年来の知り合いなのに、21年前から同じ店に出入り(私は客で先方は社員)していたことをついこの間知ってボーゼン^^;、ちなみに先方がこの店の社長だったことを知ったのはつい1年前というていたらく^^;)お店から安く譲ってもらったのですが、先代Tscopeと違うところは、なんと連写が出来るということ!でも何に使うんだ~^^;他にも、このTscope2や先代Tscope、後継機のTproofの特徴であるニューアングルスコープ(アングルファインダーのように上から大体の見当をつけて撮影が出来ます、ちなみに、見事に左右逆の像が写ります^^;)がついている機種は多少の雨でも大丈夫なようにフィルム室がオイルシールによってシーリングされています。他にもTessarはTessarでもF2.8(4群4枚、通常のTessarの後にもう1枚レンズをつけたような構成)なんですが盛大に歪みがでたり、電池がCR123じゃなく2CR5だったり、なんか当ててるのか外してるのかよくわからない機種です^^;まぁこの厚さなのでさすがにサブカメラには厳しいかと思いますが、試写できる日を祈って防湿庫の中で眠ってもらっています。明日は第2弾!
2007/10/27
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全然痛くないんですよね~あ、ちょっと前振りがストレートすぎたか^^;桜上水が9月初頭から微熱(36.7~37.7、ちなみに桜上水の平熱は36.4)に悩まされていて、ずっと会社を欠勤してるのは皆さんご承知のことと思いますが、その原因として桜上水が疑ったのが『歯』『歯』に代表される『口内』という部分について日本の方はかなり気にしないみたいですが、見かけはともかく口内環境というのは非常に大事なんです。だって、口のすぐ上には何があります?口から伸びる器管はなんですか?虫歯が原因で脳症に掛かり、あるいは内臓に異常をきたしその毒が原因で不幸にして亡くなった症例って決して珍しいことではないらしいんです。一時期頻繁に歯科医に通ってた桜上水、そのことをある程度知っていたので今度もそうかなと思い、歯石の除去を兼ねて歯科医に通いだしたんですが、結局微熱に係わる直接の原因は見つかりませんでした。して、まぁ歯周病とも縁のない歳でもないし、虫歯も4本(ごく初期のもの)と1年半前の交通事故で歯が欠けていた部分もあったので歯石除去を兼ねて今通ってるんですが、今日ちょっと麻酔をかけたんです。歯の麻酔と言うと”ムチャクチャ痛い”というのが通例で、桜上水も何度か痛い思いしてるんですが、今日のは全然痛くありませんでした^^ 先生に聞いてみると『歯科技術も年々進歩している』ということで今日の注射は殆ど無痛でした。まさに”医療技術の進歩”を思い知らされましたわ。最後にこの先生(もう10年来の付合いです)の銘言を1つ『何で大人の人ほど(虫歯が)酷くなってから来るんでしょうね?初期のものなら全然痛くないし、お金も時間も掛からないんですけどね~』一年に一回は歯のメンテしてもらいましょう^^;
2007/10/24
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最近、ちょっと考えてることがあります。それは『意書を残しておこう』ということ。『遺書』じゃありません『意書』です。ここ大事。人間、3分先の事なんて誰にもわかりません、3分先は『まだ生きてるかもしれない』し『もう死んでるかも知れない』、ましてや私のような病気を抱えてる人間はいつ発作的にビルから飛び降りるかわからないんです。自分の精神状態を自分でコントロール出来ないのがうつ病のうつ病たる所以ですからね。して、たぶん残された家族が困るであろうことが『ワタシの形見分け』家族は写真やカメラに始まるワタシの趣味に付いて全然判らない人ですから、グソー(あの世)にいるであろうワタシとしてもちょっと不本意なわけです。『道具は、その道具を使うに相応しい人間に使われてこそ価値がある』とワタシは考えていますので、とりあえずカメラ関係はアイツ、これはアイツ、と意書をコツコツかいている最中です。何度も生死の間を彷徨って、何度も心の地獄を彷徨った経験があるからこそ、こう言うことを疎かにしちゃいけないと桜上水は考えてるわけです。あー、悲壮感は全然ありませんよ。ワタシの意志がワタシの愛する機材たちに行き渡るわけですから、これほど幸福なことはありません(^-^)ま、家族もたぶんワタシの意志を尊重してくれるでしょうから、何も心配は要らないんですけどね。これでいつでも安心してワタシは『さよなら』できるわけですから(^-^)
2007/10/23
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桜上水が「方言の日本語表記で悩んでる」と前のエントリーに書きましたが、これを打開する画期的な日本語の文字を発見しました!それは『ヰ、ヱ、ゑ』などの文字です。桜上水はヤマト暮らしも長いのでこれらの文字がどう発音するのか知っています。実は『エンチュ(ネズミ)』という言葉、あるサイトで『ゑんちゅ』と書いてあったのをみて衝撃走りました!いやー目から鱗、鼻からシーサーですわ(^-^)この字だとほぼ方言の『エンチュ』に近い発音になるのです。日本語も元は八母音の国(すいませんよく考えてみたら方言は”12母音”くらいありました、訂正します)。こうゆう字も残っていたのですね~ いや、しに、『目から鱗、鼻からシーサー、にふぇーでーびるボディビル』でしたわ(後半のギャグ知ってる方、間違いなくうちなんちゅーですw)でもこれでは『単語の前の破裂音』は解決しないんですよね~まだまだ調査の必要有りそうです。
2007/10/19
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銀治さんところでアイデア貰ったんで今日はこの話題。日頃このブログを書く上で悩んでることが1つあります。『うちなーぐち(沖縄方言)の正しい日本語表記の仕方』です。というのも、実は方言(以下注記しない限り『沖縄方言』の事です)いわゆる『八母音』を未だに色濃く残しているので現在日本語の表記だと伝わりきれてない部分があるんですよ。例えば英語の『wife』の事を沖縄では『刀自』と漢字で書くんですが、発音はひとつでも表記の仕方がいろいろで桜上水が覚えてるだけでも1.つじ2.つぅじ3.ぅつぅじ4.とぅじ5.とぅん じ(”じ”だけ、半呼吸置いてから発音してる)6.とぉぅん じとあるんですが、このどれも桜上水の知っている『刀自』の読み方には嵌らないんですよ。だからたまにでーじ(とても)苦労するんですわ。だって、このブログ見て「そうか、沖縄ではWifeのことを”つじ”と言うんだな」と思って那覇で知ったかぶりして「運転手さん、僕のつじのところまで」なんていった日には運転手さん満面の笑みでその人を那覇一のソープ街に連れて行きますもん…(たぶんたろむさんにしかこのギャグはわからないだろうなぁ・・・・・・^^;)そうゆう意味では責任重大なんですよねー(笑)1度『刀自』の読み方で真剣に悩んでICレコーダーで桜上水の発音を撮って音声ファイルで公開しようかな、ぐらい悩んでたんですが、とぅすいがた(人生の先輩たち)から『お前の発音は違う』って言われるとでーじ恥ずかしいし^^;(また沖縄のとぅすいがたは決してイライラした感情や蟠りを溜め込みませんから・・・・・・あ、これは私も同じか^^;)桜上水の苦労がよくわからない、または方言に興味を持った方はこちらの『首里方言編』へ行って見てください。私は基本那覇育ちで久米三十六性の子孫なのでこれとはまた違った方言なんですが、まぁ大体いいトコをついてると思います。(ただし普段使いの方は若干ツッコミ入れたい部分があるんですが…^^;)ワタシが方言モードになったら日本の方から『外国人みたい』と言われる始末ですし(そのことで私日頃からかなりストレス溜め込んでるふーじーなんですが、これはまた別の機会で)纏まらんなぁ今日は^^;(私信:たろむさん、『とぅすい』の他に「まだ死んでいない人」って意味でお年寄りを表す言葉なんていいましたっけ^^; ど忘れしちゃったんでご協力を^^;)(追記:自己解決しました、タンメーでした。すいませんお騒がせして^^; ちなみに訳わからん人のために。タンメーは漢字で『短命』と書くんですが、これでも『とぅすい』より敬意を払った言い方なんですよ^^; 面白いでしょ)
2007/10/18
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最近、以前お気に入りだったもののなくしてしまっていたナイフをようやく買いなおすことが出来ました。それはこれGERBER LST(100円ライターと比較、このLSTシリーズで1番大きいこれでもこの小ささ)このナイフは桜上水がずっと『普段使い』として愛用していたものです。ポケットに入れても苦にならない薄さと軽さ。指でつまんだだけで大した力も要らなくオープン出来るブレードは本当に使いやすいです。そして、このナイフは『GERBERが少年たちのために作ったナイフなんだなぁ』と桜上水は考えています。「子供にナイフを与えるなんて、危険です!」と世のママたちはきっと金切り声を上げると思いますが、ママ、貴方が愛する子供たちのために料理を作るときに、キッチンで握っているものはなんですか?日本で、ナイフを与えた子供が怪我をしたり、他の子供に怪我をさせるのは、然るべき人がナイフの使い方や小枝の切り方、削り方、等の基本を一切教えていないからです。本当はナイフの使い方はパパが教えてあげるべきなのですが、パパ自身もナイフを扱ったことのない人が今の日本では大多数です。従ってナイフの扱い方をちゃんと教わる機会は今の日本においてはボーイスカウトやガールスカウトしかないでしょう。悲しい事です。桜上水は復帰前の沖縄育ちなので、まぁ遊ぶにしても何にしても物がありませんでしたから自分でなんでも作りました。親に米軍放出品の安いナイフを買ってもらったときには「これで遊ぶ道具がいっぱい作れる」と狂喜乱舞しましたっけ。(このことに付いては今でも親に感謝しています。親もあまり余裕が無かったはずですが、私のためにナイフを買ってくれたことに)また、あの頃は危ないナイフの使い方をしていると年長者から(ガキ大将だったり、近所のオジィだったりいろいろでしたが)時には優しく、時にはゲンコツで”正しいナイフの使い方”を必ず教わりました。小枝を払う時は逆さに地面に立てて、小枝が生えていた根元側から払うこと、エンピツは自分側に刃を向けて、エンピツを動かして削ってゆく事(こうすると最悪手が滑っても自分に刃が当たるだけなのです)。おかげで小さな怪我はたくさんしましたが、他人に一度も怪我はさせませんでした。そして経験測から気付いたこともあります。『切れない刃物ほど危ない』切れないと余分な力を入れてしまい、刃が滑った時非常に危険なのです。だから研ぎ方も一生懸命教わりました。研いでは使い、使いでは研ぎ、あの米軍放出品のナイフは僕の手の一部となっていったのです。”無限の可能性を広げてくれる”僕の手の一部として。さて、そうやってこのLSTシリーズを見ると改めて『子供のためのナイフなんだなぁ』と言う感想を持ちます。子供の手の大きさに合わせた3種類の大きさ、長く携帯しても子供の苦にならない軽さ、非力な子供でも指だけで楽々とオープン&フォールディング(折りたたむ)出来るブレード。不意に刃先が曲がらない様にロックがついておりブレードオープンするときっちりとロックされること、ブレードをたたむ時に押さなければならないそのロックボタンを押す力は、小さなものは小さな力で、大きくなるにつれ大きな力を必要とされること、そしてブレードオープンのときにブレードが一旦ハンドルに対して直角の位置でとまること(いずれもポケットの中などで不用意にブレードが開いてしまうのを防ぐため。←これ、かなり危険なことなのです)。そして何よりも、よく切れ、しかも研ぎやすいブレード。子供たちがナイフの使い方を知るのにこれほどの教材はないでしょう。『パパ・ママ、ナイフは人を傷つける道具じゃないよ』ナイフで人を傷つける痛みは、自分の不注意で自分のナイフにより傷ついたしまった子供自身が1番良く知ってるのです。パパやママよりもね。彼等はこの件に関しては自分達よりもはるかに『大人』なのです。パパの皆さん、ちょっと調べて『正しいナイフの使い方』を身につけて、今度の休みに子供たちの前で竹とんぼでも作ってあげませんか。子供たちはその腕で、ただの竹の切れっぱしから空を飛ぶおもちゃを生み出すパパを尊敬するでしょう。そしてきっとこう言い出すでしょう。『ねぇ、それどうやって作るの?(・O・)キョウミシンシン』その時には先ず正しいナイフの使い方から教えてあげて下さいね(^-^)そして子供たちが製作中に失敗して指を切ったとしても、子供が作りたいと思う限り絶対に途中で止めさせないこと。ナイフで傷つけば「どうやったら傷つかずに作れるようになるんだろう?」と考えますし、竹のささくれが指にささって痛かったことも「竹を切る時はこうきっちゃいけないんだ」と覚えます。全ては子供たちが成長するための”経験”ですから(^-^)久々な^^;桜上水の今日の体重:90.2kg
2007/10/15
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皆さんご心配をお掛けしました。病気の原因はわからないままですが、取り敢えず桜上水はなんとか生きてます。ところで、今日は何の日でしょう?そう、ハロウィンですね。しかしもう一つ、このコの誕生日でもあるのです。HAPPYBIRTHDAY!クロミたん♪もーイタイとなんといわれようともいいわ、好きに生きてやるw(^-^)/
2007/10/13
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訃報です。プロライダー、ノリックこと阿部典史さんが亡くなりました。まだ32歳の若さでした。yahooのトップニュースに『阿部典史さん、事故死』と書いてあったのを見たとき『嘘だろ?同姓同名の他人であってくれ…』と祈ったのですが残念ながらノリック本人でした・・・・・・(T-T)ノリックの事はデビュー当時から知っています。彼のキレのいい、しかし18歳とは思えないシュアなライディングスタイルは遥かに年上の桜上水でさえ”目標”とさせた魅力を持っていました。また世界選手権を3度も制し、文字通り『世界一のバイク乗り』になっても非常に気さくな人柄だったノリック、1人の人間として桜上水の『尊敬に値する人』でした。その彼が……その彼をしてでさえ公道での事故を免れる事は出来なかったのです。よく『レースは危険だ』と思われてますが実際サーキットを走ってみるとそうでないことがわかります(ちなみに桜上水は20代前半はひと月に一回くらいサーキットを走ってました)。よく整備された路面情況、転倒に耐えうるだけのライダーのプロテクション、そしてなによりも『対向するバイクがいない』状況はかなりの確立でライダーを最悪の結果から守ってくれます。プロライダー・レーサーは口を揃えたようにこう言います。『公道を走るときが1番緊張する。どんなに注意してても思わぬところから車道に人が出てくるし、路面状況は一定じゃないし、何より対向車(対向バイク)がたった数メートル横を”飛んでくる”ことが1番恐い』桜上水も公私共にバイク乗りです。幸いにも車での事故に遭った事はありませんが、バイクでは何度も…気絶してしまうほどの事故も経験しています。桜上水にとって、いや、全ての人にとって、路傍に横たわる花束は決して他人事ではありません。我々はノリックの死に学ばなければなりません。我々が走る公道はプロライダーをもってしても事故を防ぐ事が出来なかった危険な場所であるということを。そうでなければ32歳という若さで命を散らせたノリックの死は無駄死にになってしまいます。阿部典史さんのご冥福を心からお祈りいたします。合掌。
2007/10/09
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この間Collar-Scopar35mmF2.5を買ったときに『35mmのレンズはこれしかもっていない』と書いた桜上水。実はその約2時間後に”天の啓示”か”悪魔の囁き♪”か(まぁあのカメラの仇名は『黒い悪魔』(下の注参照)ですからねぇ、じぇったい後者だと思うw)、縁あって新しいレンズを手に入れました。(この画像だとわかりにくいかもしれませんが、YASHICA-CONTAXと微妙に字体が違うのにお気づきでしょうか?)COSINA-CarlZeiss ZM-biogon35mmF2T*Collar-Scoparとはまた違った『品のある』鏡胴(Scoparが黒塗りに対し、こちらはクロムメッキ)、滑らかなヘリコイドの操作感、全てにおいて『さすがZeissの名を冠してるだけのことはある!』と桜上水すっかり気に入ってしまいました。ちなみにscoper35mmPIIと操作感はそんなに変わらないです。これはCOSINA-Zeissが劣るのではなく、VoigtlanderのMバヨネットレンズが値段の割りには如何に操作感が高品位か、ということでしょう。(HEXER-RFとの相性もばっちり!むしろM-HEXANONが負けてるという感じが^^;)これから撮り比べが楽しみな桜上水です。∬ ̄∇)ふっふっふ、実はね~もう1本レンズを増やしているのですよwそっちは準備が整ったら発表いたします。この『黒く可愛い悪魔っコ♪』の誘惑に乗って正解だった、うっさくわったいっ!(些か表現がマニアックです桜上水さん^^;)(注:初代contaxIの仇名は『黒い悪魔』なのです)
2007/10/08
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【更新情報】『snapon2007』に画像1枚追加しました。今日は1発目からカミングアウト最近、レンズフード集めに凝り出しました^^;一年程前にはと或る物欲系サイトの方がレンズフード集めに凝りだしたのをちょっとだけ冷ややかな目で見ていた桜上水。『たかがフードやしが、何で1万以上も出す?ちゃーんならんや~な~あぬひとぅも(秘密を必守するため暗号文に変えてありますw)』なんて思っていた当のご本人さんが今や12000円もするフードを(些か躊躇いながらも)買ってしまう始末。人間たった1年でも成長するもんです、ハイ(違)機能上フード遊びが出来ないGシリーズ(測距系の窓をふさぐとタダでさえダメダメなAFが効かなくなる^^;)や一眼レフレンズではフードを滅多につけない(よいこはまねしないでねw)事への反動なのか、最近はHEXER-RFやCLEにあれこれとっかえひっかえレンズとフードをつけては『あい!でーじはばやさに!!(うわ!超カッコよくない?!)』と悦に浸ってる始末^^;(よい大人こはまねしないでね)でも冷静に考えると…これってLEICAオヤジが良くやってる恥ずかしい行為じゃん!こんなところからLEICAVIRUSは伝染さったるすばい!?油断しちんばーい!でもLEICAボディだけは買いませんよ、ええ(ちょっと不安ですが^^;)ところで52φに合うスリットフード、何方かご存知ありませんか?(を久々な^^;本日の桜上水の体重:91.8kg(早朝追風参考記録)
2007/10/07
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桜上水『ものを買い換えるときはいっぺんにまとめてやってしまう』癖がありまして、最近テレビ、ビデオ関係を買い替えたくてちょっと悩んでいます。ぶっちゃけて言いますと32インチ以上のハイビジョンブラウン管TVが無いよー(T-T)ということです。桜上水はいわゆる『ブラウン管派』でして、パソコンのモニターも21インチのブラウン管を使っています。それは偏に『液晶モニターにはまだまだ再現出来ない色がある』からです。ラチチュエードの広さ・豊かさでも液晶モニターに確実に勝っています。して最近のAV関係のハードウェアの進歩には目を見張るものがありますが、それがまた曲者。『そこそこ綺麗に見れる、DIGITALで録画する、地デジが見れる』環境を整えようとすると対応する32型以上のブラウン管テレビが皆無なんですわ(T-T) 28型じゃちょっと小さいですしね~2011年までにブラウン管テレビが生き残ってるか、非常に心配な桜上水ですorz
2007/10/06
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何か相撲の世界が最近騒がしいですね。不幸な出来事も起こってしまい大変残念に思います。桜上水は大相撲が好きでもなく嫌いでもないのですが、最近TVを入れると常にこの話題になり、しったかーの外野が眉間に青筋立てて主張なり論戦なりを展開しているのを見ると、どうも”最初の段階で皆さん『大相撲に対する認識』のボタンを掛け間違っている”ように思えるのです。批判を恐れず言えばまず『相撲部屋は人格矯正所じゃありません』『大相撲は国技です。が、重要無形文化財ではありません』そしてここが大事『相撲はスポーツではありません』じゃあ相撲とはぬーやが?、と申しますと『相撲とはなによりも先ず”格闘技”である』ということです。大昔の話を持ち出して恐縮ですが、相撲の始祖と言われている『野美宿禰(のみのすくね)』は日本書紀によると、試合(つまり相撲)で対戦相手『当麻蹶速(たいまのけはや)』を蹴り殺しています。つまり相撲とは全ての格闘技と同じく”命懸けの戦い”に勝ち残るための『殺人の為の技術』に端を発するものなのです。現在の大相撲においてもその”格闘技”の部分がいろいろと残っています。考えてみてください、150kgをゆうに越える対戦相手を軽々と持ち上げる背筋力。立ち会った瞬間に繰り出した場合、瞬間打撃力は400kgにも達すると言われている張り手を受け止めてなお平気な首の筋肉。力士はその並外れた筋肉に脂肪の皮を鎧う格闘家なのです。じゃあその筋肉はどうやって作るのかと言いますと、今回問題になった『ぶつかり稽古』によってつきます。力士は立会いの瞬間息を止めます。それは瞬発力を生むためでもありますが”全身の筋肉を緊張させるため”という一面もあります。稼動している筋肉、緊張している筋肉や腱に刺激を与えることによって強くしなやかな筋肉が生まれるのです。桜上水がかつてやっていた(今も時々やります)唐手(那覇手)では『痛み鍛え』という鍛練方法があります。これは全身の筋肉を意識的に緊張させたところに兄弟子や師匠が突きや蹴りを入れて筋肉を鍛える方法です。そういう意味では相撲と共通するところがありますが、一つ違う部分があるとすればこの稽古では頭部と腱は絶対に突きません。そこは急所、つまり『痛み鍛え』では鍛えることが出来ない部分だからです。(腱の鍛えはまた別の方法がありますが、頭部・顔面部を鍛える術はありません)また、相撲は力士にとって”職業”です。勝たなければ食って行けないのです。そこにはボクシングやプロレスなどに共通する『格闘技』の一面が具間見えます。しかし格闘技には常に、いや何故か^^;ポジティブなイメージが付き纏います。桜上水も実際に体験したことですが『うちのやんちゃな子に空手を教えて礼儀正しい子にして下さい』という親御さんは桜上水が覚えているだけでも両手両足の指でも足らないくらいです。親御さん、何か勘違いをしていませんか?1週間にせいぜい2日、しかも2、3時間しか会わない人間に礼節を教えるヒマが有るとお思いですか?子供に礼節を教えることが出来るのは、1日の間で、1週間の間で、子供に一番接している親御さんを於いて他に適任がいないのですよ。お子さんを失ったお父上には酷な言い方ですが『相撲部屋を”人格矯正所としては捉えていなかった”と100%言い切れますか?』と問われればなんとお答えになるでしょう?1人息子が涙を浮かべて「帰りたい」というのを突き放したのは本当に100%彼のことを思った上での愛情ゆえの行動だったのでしょうか?また時津風親方の指導も兄弟子たちの指導も度を越えています。急所にビール瓶を叩きつけ(顔面に人間の急所が集中しているのは格闘技家としては当然知っているべき知識)、緊張していない筋肉に金属バットを当てるというのはもはや格闘技の鍛錬ではありません。ただの暴力です。このような時津風部屋の練習法はスポーツでもなければ格闘技ですらありません。唐手の稽古で金属バットなんて持ち出したら即破門です。どこかで大相撲は『格闘技としてのプライド』力士や親方は『格闘技家として守るべきプライド』を失ってしまったか、どこかで守るべきものを勘違いしてしまったように思えます。はっきり言います。『相撲が守るべきものは”国技という肩書き”のプライドじゃありません』マスコミは相変わらず『スポーツなんだから』『国技なんだから』を前提として論戦してますが、親方衆もマスコミもまず『相撲とはなによりも先ず”格闘技”である』ことを認識しないとこの問題は何処に行くやらわからない危さを秘めている、仮にも琉球唐手をやっている武芸者の端くれである桜上水はそう思うのです。時太山さんのご冥福をお祈りいたします。そして彼の死が決して無駄にならないよう、祈るばかりです。
2007/10/05
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【更新情報】『わしたしま'07』に画像追加しましたエンゾーさんに倣ったのではありませんが、奇しくも桜上水も機種の入れ替えをすることになりました。それは…Voigtlander Color-Scopar35mmF2.5P-type2桜上水は既にこのレンズのtype-1をもっていたのですが、たまたまヤフオクでこれを見かけ入札したら見事に落札した次第。調子に乗ってバヨネットフードも買っちゃいました(更に悪い結果^^;)ちなみにこのレンズ、単体だとM-ROKKOR40mmF2よりも全然薄い…というか完全にぺったんこなんですが、専用フードを付けるとYAMAフードを付けたM-ROKKOR40mmF2より俄然仰々しくなります(画像2枚目参照)^^; CLEだとかなりバランスが悪くなるくらい^^;LEICAとほぼ同じ大きさのHEXER-RFでようやく視覚的釣り合いが取れるくらいです。肝心要のBESSA-R2Aにはちと大きいかな、と感じます(本家だろうに^^;)その描写力は既に皆さんご存知だと思いますので多くは語りませんが、コストパフォーマンスならMバヨネットの35mm中一番じゃないかと思います。おかげで桜上水、Mバヨネットの35mmはこれしか持っていません^^;最近コシナは昔作ったL39レンズをMバヨネットのパンケーキタイプに作り直していますが、はっきり言って薄利であろうM-Zeissレンズと巧くぶつからないようにパンケーキレンズというのは『商売』としてはかなりいい落し所を見つけたんじゃないかと思います。あとはやたら寒色系に振るトコだけをなんとかしてもらえれば桜上水いつでもMバヨネットに戻るんですけどねぇw
2007/10/03
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ここ数ヶ月、実は困った問題に悩まされています。病気と腰の事もあるのですが、それ以上に困っているのが我が愚母の『宗教の押し付け』まぁぶっちゃけて言えば「お前の病気や腰痛の原因は”御願不足(ウガンブスク)”にあるから、経をあげろ」と毎日のように言われてること。これが沖縄の伝統である『先祖ウガミ』なら桜上水まだしも許せたのですが、わったー愚母は何故か『ミョウチカイ』なる”得体の知れない宗教”に改信している始末。思い起こせば十数年前からこの宗教闘争はずっと続いています^^;さて、かく言う桜上水実は『無宗教者』です。『無神論者』ではなく『無宗教者』。神なり先祖なり幽霊なり『居る』と考えていますし信じてもいますが(というか神はともかく他の2つは実際”見える”ので存在を否定できない…笑)「それらを意識したり感じたり感謝したりするのに別に様式は必要ないやさに」と考えているのです。無論『先祖ウガミ』の文句ややりかたは全て記憶していたりしますが。だから『様式に捕われた』宗教というヤツにどうしても拒否反応起こしてしまうのですね。愚母はいつも、最近は毎日『経をあげる』ことを桜上水に強要しようとするし、拒否したときの決まり文句が『あんたよ~、呪われるよすぐ』なんですが、私に言わせれば『1日3回経あげないと呪うような度量の狭いヤツに経なんてあげる必要はねぇ!』なんですわwして、今朝とうとう『経をあげること』を実力行使してきたので、経典を燃やすことにしました(こうゆう事には昔から決断が早い)。その時我が愚母が放った言葉を桜上水は一生忘れることはないでしょう。『あんた、死ぬよ!』息子を呪い殺すようなヤツに何で毎日経あげなきゃならんねー!死にぶさるたがやぁ?!今後経なり題目なり燃やす事に何の躊躇いもありません。たかが紙切れ、よく燃える事でしょうwま、感覚的には『ウチカビを燃やす』こととあまり変わりがないっすw追記:調べてみたら『ミョウチカイ』は『妙智会』と書き、元々は霊友会から分裂した新興団体のようです。2chで情報を拾って見たのですがまさに『カルト』な世界が広がってました。折を見て題目から経文から全て燃やすつもりです。死なせるものなら死なせてみろ!
2007/10/02
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最近、ちょっと思い立って『昔の曲のCD』を集めることにしました。というのも、桜上水は”CD-ALBUMを無くす名人”と言われるほどよくCDを無くすのです。リッピングしてしまうと基本的にCDって”不要の、しかし保存しておかねばならないもの”になりますからね^^;そんなわけでこの間は『誕生』までの尾崎豊をコンプリート。今は佐野元春の『SOMEDAY』から『HEART BEAT』までのALBUMと不注意で叩き割ってしまった『THE CIRCLE』をオクで買い漁っているわけですが…いや、あの、何でこんなに安められてるんですか^^;>元春さんのALBUM全部集めても3500円くらい、特に紙ジャケだった『THE CIRCLE』は最安値300円という勢い^^;こんなところにも”佐野元春が現在のロックミュージック界に於いて正当に評価されていない”事実を感じますね~^^; 中古CD屋でもめったに見掛けないし^^;で、ちょっとイロモノ攻撃whttp://jp.youtube.com/watch?v=SLMkP0xsPO0わたしゃはっきり言ってこのアニメ見たことないんでなんともなんですが^^;ここに使われてる曲『グッドバイからはじめよう』は名曲です。佐野さんの話を始めると2週間ぐらい日記を埋めつくしますんで今日はこの辺で^^;
2007/10/01
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