ロシア人との国際結婚   

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2004年12月17日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
新ロシア人を妻にした男の物語 その156
フィリピン人を妻にした男の物語 その3(1回めの国際結婚)
やっぱりスキンシップは最重要
結婚して年数が過ぎると夫婦もお互いの忙しさに、相手の存在意識しなくなってしまう。しかしこれが一番いけない。
とにかく時間を作ってでも最優先で二人のコミニュケーションを取るべきだ。

そう夜の・・・である。
頑張りれば頑張るほど反応ははやい。

浮気しないでね  と心配そうに潤んだ瞳を送ってくること間違いない。
まあ一種の洗脳をするみたいに君はきれいだ愛としてると言い続けてスキンシップを続ければ効果抜群である。



そのためにもやはり体は健康でなければならないのであります。にんにくが結構精力剤として効果があるといいますが、すりおろしたにんにくを結構食べた夜などいやまいったというくらいです。これはわたしの体験から

また香水なども雰囲気作りにもってこい。あららら 夜のセクシイ生活入門みたいな話題になってしまいましたが・・・
夫婦円満 国際結婚においてもこれが一番です。男と女の・・・・には、言葉はいらないのです。 
会社を休めない方、残業が多い方に口臭・体臭・汗からも匂わないプロポリス入り無臭にんにく大...

フィリピン人を妻にした男の物語 その3(1回目の国際結婚の物語です)

マニラのニイノアキノ国際空港に到着したのは、12月のはじめ
成田空港で飛行機に乗るときは日本は冬、4時間半の後常夏の国フィリピン

むわーと来る熱気、入国審査に並ぶ人々の多さ。空港を出るといっぱいの人々がこちら
見つめている。顔顔顔 一体なんでこんなに多くの人が?

それは今でも謎? 空港出ると迎えのタクシーが待っていた。 それに結婚相談所のおっさんが満面の笑みで、ふくよか過ぎるお腹をさすりながらまっていたのです。

空は、ぬけるような青さと強い日差し、何の憂鬱もないような開放感。
冬から常夏へ4時間半の間にタイムスリップしたような、しかしここは、フイリピン


タクシーに乗って驚いた、なんと言うかひどく行儀の悪い車の車線変更など。ウインカーを出すどころかいきなり入ってくる車の群れ。クラクションの大音響があっちこっちで流れる。まるで無法地帯?

しかしそれが挨拶のような混沌として不規則な車の流れに茫然自失 日本だったら殺人事件でも起きかねないくらいの無法ぶり おいおい本当かよと心の中で叫んでいた。

とそのとき白バイ?がタクシーの前へ どうやら先導してくれるらしい。 えーー
オレって要人? お金を払えば、白バイならぬオートバイの警察官がサイレンを

鳴らして誘導してくれるのであります。

驚くやらあきれるやら おまわりさんの給料だけでは食べていけないのよと 相談所のおっさん大きなお腹を抱えながら大笑い。 おおいおい、この国だいじょうぶなの??











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最終更新日  2004年12月17日 16時23分38秒
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