2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全3件 (3件中 1-3件目)
1
風は冷たく、、膨れ状態で、友人に誘われるままに、世界各国で大会が開かれているレース編みの展示会に出かけました。世界に、いろいろなレールがあることを再認識しました。しかし、久しぶりの神楽坂のノルブドゥム・ブジョン・リヨネでランチが目的、昨年の夏に、何度か行ったが、ここしばらくご無沙汰でした。紹介してくれたフランス人先生が、フランスに帰ってしまい、残念なことに、食べ歩きの情報が途絶えてしまいました。ノルブドゥム・ブジョン・リヨネで、フランス人のギャルソンと少し話すことが出来たが、まだまだ、、、、意味不明が、、、、、 魚料理の魚はソイといわれたが、よくわからなかったので調べたら、別名メバル、同じ料理でも、フランスで食べたときはタラで、食材もだいぶ違っていたが、家庭料理として取り入れられそう。車窓から、四谷駅のレンガ色とグリーンが、やわらかく輝き、桜の木々も赤みを帯び風景も堪能できました。
2011年03月11日
コメント(0)
機械学習能力が欠落していると見え、どんなに駆使しても画像が貼れない、昨日は、薩摩の友人が上京、近況報告で盛り上がり、ミレーの落穂拾いのようなところで田舎暮らしを始めて、庭は自然林で散策できるようだ、秋には木の実が道に落ちていると、うらやましい限り、新燃岳の影響は風震が2回あったと、桜島の灰も時々降る時もあるので、慣れているようだった。住めば都、ゆったり時間が流れているさまが理解できた。それに比べ、都会の生活はめまぐるしく、電光石火のごとく月日が過ぎてゆく、せめて絵に没頭できたらうれしい~、絵は光を色に置き換え、光の配分を考えなさいと、よく言われていたが、今日は、時間の配分を考えることに~光と影のフェルメール、レンブラントの絵も見られるようだ。都会生活も、よいこともあります。
2011年03月06日
コメント(2)
一雨ごとに春の兆し、ミモザの花も咲き出しました。2月最後の週末は、法事で谷中まで、お説教は、これからの、お寺運営のことも織り交ぜ、先祖供養は元気ををいただけると、小さなお子様は大歓迎でした。習慣、様式など、受け継がれていたことが、崩れはじめてきている、何事もお尻に火がつかないと、気が付かないのかもしれない。絵の制作も?昨日は、友人とアトリエで、また駄作を増やしてしまった。
2011年03月01日
コメント(0)
全3件 (3件中 1-3件目)
1


