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姪の踊りに招待を受け、ほとんど縁のない世界だったが、華やかな日本の文化を堪能できた。2年がかりの計画、練習、衣装もさることながら見ごたえがありました。はや変わり、何枚もの着物,カツラ10キロを身につけて華麗に舞う、三歳からの修練が実り、今があるのかもしれない、お土産は(まきものの)というようですが、京都の老舗旅館の俵屋のものでした。何事もこだわりから、日本文化があるのかもしれない。年齢とともに、こだわりが薄なりつつ。描きたい、優雅な着物姿に癒されたよい一日でした。
2011年11月25日
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マスク、のど飴を持参で、フランス印象派を代表する画家モーリス・ドニ展の最終日に、何とかセーフでした。子供、家族を主題とした作品が主で、特に子供は、愛らしく、表情が豊かで思わず絵を見て幸せな気持ちになれる、ドニの芸術を堪能しました。 帰りに近くの京王プラザホテルで休憩、往来の道路の紅葉もチラホラ、絵の余韻に浸りながらの帰宅でした。次回のアルプスの画家、光と山、セガンティーニも33年ぶりの回顧展なので見逃さないようにと思います。
2011年11月14日
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モーリス・ドニの絵を見に行きたいと思いつつ時間がたってしまった。九州に片田舎、「ミレーの落ち穂拾い]のような所に引っ越した友人と、絵画鑑賞はいつも一緒だったことを思い出していたら、なんと、東京に来ている。おまけにひどい風邪を引き、めいている様子、お互い風引き同士で会食、、絵の話に花を咲かせ、ほのぼのとした、懐かしい一日でした。
2011年11月13日
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10月末~風邪気味、本屋、デパートのはしごをして、どこかで、風邪のウイルスをいただいてきてしまった。それなのに無理して連日の掃除、12月のホームコンサートの下見にくるといわれて、大掃除、一年間ためたごみを整理するのには絶好のチャンと張り切、だらだら風邪を引いている。友人の二年に一度の絵の展示会も、2つのコンサートもキャンセル、すっかり落ち込んででいます。こうしてもいられないので、三ヶ月ぶりに山荘の紅葉狩に、ちょうど見ごろできれいでしたが、庭の大きな白樺が、バッタリ倒れ、台風の驚異物語ていました。
2011年11月11日
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