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私事なのですが、、最近、首のこりから来る頭痛が無くなってきました!!首のこりなどから来る不調は、首のリンパの流れが悪くなるからといいますが、それ以上にストレスが物凄く大きいなぁ。。と思いました。今まで、色々紹介されていることをやってみてはいるのですがあまり効果現われず。。頭痛薬を持ち歩く日々で。あ、でも、湯船でゆっくり首まで浸かり首を温めるというのは良さそうですストレス。。これは身体に大きい。自分のことなら何とかしようがありますが、子供は。子供と言えども自分とは別の人。その子なりの考えもありますし、こちらの思うようにはいきません。でも、親=保護者ですので、成績他の関係で学校から呼び出されたり、責任が大きく圧し掛かります。もうストレスの悪循環。。娘も、やはり気持ちは前学校への未練(お友達関係で)はあるものの、髪に出て来てしまったのは気持ちとは裏腹にストレスがかなりあったのだと思います。でも、学校を転校したことで、その悪循環が無くなったようで、母子ともに調子がみるみる良くなってきました当初は、新たな学校へ(転校)のストレスを心配しましたが、ストレスは転校<前校に居る。という結果になったようで、思い切って転校し全てやり直すというか、方向転換したことは本当に良かったのだと思いました。前学校を辞めて親としてのストレスも無くなって来たので、これからは娘は学校と塾とで主体的に頑張ってもらい、私自身の時間を持とうと思いました。
2018年11月21日
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娘は大丈夫そう転校した翌々週辺り、休み時間や下校時のことを聞いたとき、「まだ一人・・」と言っていて、母は、何だかドーンと疲れちゃって久しぶりに頭痛もしてきましたでも、暫く様子を見ながら娘の話を聞いていると、どうもずーと一人とかじゃないというか、お友達と話したり色々上手くいっているみたいです。休み時間に一人で本や漫画を読んでいる子は他にもいる様で、それぞれの時間を過ごしているというか、、娘はまだ子供、状況を上手く説明できないというか、聞かれていることにそのままに返すというか、色々聞いてみて、何だ全然深刻じゃないわ。というより、徐々に上手くいっているようだとも思いました。それを証拠に、放課後お友達と遊びに行ったり、休み時間に終わっていない図工の作業をお友達とやりに行ったこともあったようです。思い出したのですが、娘は、良くも悪くも父親にそっくりなのです!!コツコツ頑張るところや、お友達関係は人のことを全く悪く言わないのでいつも良好でした。ただ、旦那は結構ネガティブ発言をするというか、そのネガティブを真に受けると振り回されるのです。どうも、そこも似たようなのか、それとも娘は子供だからまだ表現が乏しくてという感じなのか・・いずれにしても、もう心配することはやめましたで、前校をやめて気付けば間もなく2か月。今の学校でも塾に行き準備をしている子も居ますし、流石に焦っても来たので、塾の体験や今からでも間に合う学校見学に行き始めました。娘なりに色々思うところもあるようです。
2018年11月21日
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「早く中学生にならないかな~」と娘。「何で?」と聞くと、「中学になれば転校生じゃなくなるから」と。気まずいの、一人で居るのが。。と言っていた娘。母と話して、大丈夫だよ~。と前向きな話や対策を話してあげたら、安心したらしく表情が明るくなりました娘は、いつまでも一人でいるのは良くないというか、親や人にどう思われる&見られるのだろう。。と人目を気にしていたというか。子供ながらに色々考えちゃったみたいです一人でもいいんだよ。大丈夫だよ。という言葉や対策、また過去の話は、娘にとても安心感を持たせたようです。それからは、「ママ、今日一人で帰って来たよ」とニコニ言っていたかと思えば、数日後には、「お友達に明日一緒に帰ろうと言われた。」とか、「他のクラスの子とお話しした。仲良くなった♪」と言ったりしてました。「一人で図書室に行って本読んでた!」という日も。ちょっと肩の力が抜けたのかな~。気楽にやっていける様になったみたいです先月の最初の頃は、良くなりかけた脱毛がまた気になってしまう状況に親として落ち込んでしまったのだけど、気になった薄い所も生えて来ている模様だし、他の先に生えてツンツンしていた髪が少しずつ伸びて寝て来ました。半年もすれば目立たなくなるかな~と希望が見えてきた。親は、色々心配だし、焦りがちにもなってしまうけど、とにかく焦らない 焦らない!といきたいと思う。
2018年11月10日
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娘が転校して2週間。初めての転校。不安ながらに登校したら、転校生で珍しいし声を掛けてもらった。なので疲れたけど寂しさはなかったそうです。翌週からは、ちょっと学級の子も転校生に慣れて、あまり声を掛けられなくなったと、ふとした会話からわかりました。子供ってというか、人って?どちらかと云うといいとこ見せようとして、先ずは良い話をして良くない方の話はしにくいようです。この間は、お友達に遊ぼうと誘われたから行ってもいい?と聞いてきたりしたので、結構大丈夫じゃん。って思ってのですが、、でも、無理もないな~と思いました。あの子の入った学年は来年5年生になる時にクラス替えなのです。ということは、もう2年近く同じクラスで色々人間関係も出来上がっているんじゃないかな。と。下校時、お友達と帰ってきたから遅くなったと言っていたので、誘われたのかと思っていたら、ここ2日くらいは自分から帰ってと誘ったそうです。何でかというと、気まずいから。だそうです。一人で居ること。一人で帰ることが。やっぱり、途中から入るのって大変なんだな。と実感しました。それで、娘とちょっとゆっくり話すと、下校時と休み時間が一番困るのかなと思いました。下校時も休み時間もだ誰かから誘われて、自分が不都合でなければ共に過ごせば良いと思う。声を掛けられなかったら、休み時間は本を多めに持って行って(又は図書室が空いていれば図書室もOK)読書して過ごす。下校時も声を掛けられなかったら、さっさと帰っておいで~と。そう話したら、そう言えば、休み時間に一人椅子に座り本を読んでいる子が男の子も女の子も居る。と思い出したようでした。数か月か慣れるまでは、お家でママとお菓子作りしたり、本屋や図書館へ行ったり、お買い物とかお茶など楽しく過ごそうと言いました。下校時に今日はママと○○しよう!と思って帰れば自然とウキウキ帰れない?というと、うん!そうすると。それから、幼稚園と小学校1年生の時のことを話してあげました。娘の幼稚園は縦割り保育の幼稚園で、毎年クラス替えがありました。クラス替えがあってから2か月位は慣れないしイマイチな感じだったけれど、2か月も過ぎた頃から気の合うお友達と楽しく過ごせるようになり、お家に帰って来ても良くお友達の名前を言っていたこと。それは入学した前小学校でも同じで、やはり入学してから2か月が過ぎた頃に相手のママから娘の名前を良く家で言っているので、夏休みに遊びませんか?と声を掛けて頂いたのです。だから、大丈夫だよ。と話しました。今は、暫くまわりの様子を見ていたらいいよ~。気楽にいこうね。と伝えました。そのうち、娘と波長の合う子と出会うよ。今までもそうだったから。というと、実は、話したことは無いのだけど、クラスに大人しい女の子なのだけど、優しそうでちょっといいな~と思っている子が居るの。と言うので、そのうち機会があればお喋り出来るよ。暫くはクラス全体の様子を見ているといいよ。と伝えました。それと、良いことも、ちょっと嫌だな~とか、居ずらいとか何でも良いので教えてねとい言っておきました。○○ちゃんはまだ10年しか生きていないからどうして良いか分からないことも、ママやパパは長~く生きているから、こうした方が良いよとか案が出てくるかもと。場合によっては、一日くらいお休みしても良い日もあるかもしれないなぁ~とも思いました。こうしなくては。とは思わず、その時々の娘の様子で無理せず対応していこうと思っています。そんな訳で、自営業で頑張っていた私の仕事はもう少しお休みすることにしました。来年になって、少ししたらまた再開できるかな・・と期待しながら、今は娘を支えてあげようと思います。
2018年11月09日
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すったもんだの英検第一回目から数か月。英検二回目が10月にありました。一回目の衝撃の結果(2点差で落ちる。まさか落ちるとは!と本人思った)で流石にやばいやばいと勉強し、もう2点差だったし、本当はもう一つ上の級をと思ったのだけど、安全圏でもう一度同じ4級で。検定近く、塾で対策していた時に先生にダブル受験にしておけば良かった。と言われたそうです。結果、塾の先生の言う通り、ダブル受験すれば良かった・・上の3級の合格点をかなり上回ったスコアーでした。で、本人も色々と見通しが立てたようで、第三回に3級を通過して、来年の第一回か二回で準2級まで行きたいと考え出したようです。息子には英語が合っているのか、夏休み明けにあったGTECのスコアーもかなり上がり、リーディングでは学年トップの伸び率だったようです。英語、本当は小さい頃から触れていたら少しは違うじゃないかと思ってはいたけど、(実際、幼稚園の英語で遊ぶ課外活動みたいなのは参加させたけど、結局遊びで終わった感じ。。小学校高学年では学校で少しやるみたいだけど、これも全く身に付いてはいないんじゃないかな~)で、長男がちゃんと英語の勉強を始めたのは、やはり中学に入ってから。昨年、英語が良く分からない・・とこぼし始め、冬から英語のみの塾へ通わせたのですが、先生との相性も良かったのかな~とも思いました。一つでも良いと、もっと頑張ろう!と思うようで、中間も自主的に頑張り始めました。ただ、途中風邪で体調を崩したので、最後の方の科目は今一つだったようです。でも、今回の風邪で、不測の事態に備えるということも思い知ったと思います。(もっと早めに始める!)中間の結果は、順位は変わらずで、上がった教科と下がった教科とあったようです。本当はもっと上がりたかった。。とこぼしていたので、期末で結果を出して欲しいなと願います。
2018年11月08日
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転校の手続きって結構面倒。(旧)学校で手続きに二度足を運ぶ。→役所に書類を提出。→新しく通う学校へ連絡。→役所で頂いた書類を持って、お約束の時間に新しく通う学校へ娘と伺い管理職の先生と面談。アレルギーの書類を頂く。→病院へ。→(新)学校の養護教諭と栄養士と面談。その後管理職の先生と打ち合わせ。登校日を決める。持ち物の確認。→登校初日に娘と応接室へ。担任と軽く挨拶し打ち合わせ。担任と共に学級へ。ざっとこんな感じでした。娘が転校を決めた時に小学校受験でご一緒したママと連絡を取り合ったのですが、何とそのお宅のお嬢さんも夏休み明けに転校したと!!そこのお嬢さんは娘とは全く違うタイプで、どちらかというとトップを走っている子。その子が通っていた私立は、皆が入りたがる人気&難関校。だけど、その子は枠に収まるタイプではないので、学校の教育方針と何かちょっと違うかも・・と入学して暫くしてママがこぼしていました。昨年、幾つかの中学校の文化祭に行き、この学校へ行きたい!入りたい!という学校に出会ってしまったそうです。今年から学校の下校時刻と塾の開始時間が合わなくなり、今通っている学校を蹴ってでも、昨年見たあの学校に入りたい!となり、夏休み前に転校可能な私立の試験を受け、ご縁を頂き9月から通っているそうです。転校して一か月が経って、新しい学校にも大分慣れたし、塾へも間に合うしお子さんは頑張って通っている。学校が中学受験に向いている学校だそうで転校して良かったとのことでした。うちとは全く違う例ですが、転校して新しい方向へ走り出している子も案外居るのかもな~。と思って、ちょっと勇気が湧いてきました。我が家も、要所要所で娘と相談しながら、無理はせずでも後悔もしないように進んでいきたいと思います。
2018年11月05日
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