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TVでは被災者が水と食料がないと訴えてるそして熊本市の集積所には大量の物資が届いているではなぜ届かないのか必要なところに、必要な物資が、適切な優先順位にて配布されるような調整しているのだそうだそんなこと必要だろうか集積所にこのままあっても仕方ないだろう優先順位など考える前に水と食料と簡易トイレをどんどん被災者の集まってる場所に届けるべきだ。そういうと同じ場所にたくさん集まる可能性があるというもし大量に同じ場所に集まれば食料を運ぶ人がわかるだろうそうしたらその情報を持って帰って次から他の場所を選べばいい情報を1ッ箇所に集めてトップの1人が判断して決断してそしてもしかしたら腹を切ればいいおかしな平等主義というのがあって例えば1000人いる避難所で食料を配るなら同じものが1000個ないと配らないという考えもあるのだそうだ。まずそんな平等主義はこの際捨てることだたとえ1000人いる避難所に100個の食料しか届かなくてもくじ引きでも何でもして配るべきだそして次に届いたらくじに外れた人から配ればいい例えば車で生活してる人もたくさんいると聞くその人たちに配るにはガソリンスタンドに食料を届ければいいとにかく思いつくことは全てやろうじゃないか
2016.04.19
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今日 倒壊した家の中から1人救助されたでもすぐ車に運び病院へ向かうことができない救助隊の人たちが青い大きなビニールシートで救助した人をドームのように包まなければいけなかったから。なぜなら空からマスコミのヘリが撮影していたから。マスコミの人間よお前らのせいで大事な1分1秒が削られていく被災者のことを考えろよ エリートなマスコミ諸君報道の自由なんていわせない命の問題だから被災地に食料が届かないという中どうやって入ったのかマスコミは100人以上いるだろうヘリを使って山奥の村にもいっているおまえらは少しでも食料品や簡易トイレなどを運ぼうとは思わないのかただで取材しやがって今 熊本で金儲けしてるのはお前らだけだぞそんな中、関テレのマスコミの連中が被災者が何時間も並んでるガソリンスタンドに横入りしたという事件があった並んでた被災者が抗議したら無視したそうだこの連中の顔を名前を出すのも報道じゃないのか報道したいのはわかるが被災者のことを第一に考えてくれよあんたら特権階級のエリートなんだからとにかくワラにもすがる思いだよ
2016.04.18
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いつからこんなにアナウンサーのレベルが低くなったのだろうか原稿は読めるけどアドリブで話すことができない日本テレビの桝さんもひどかったけで後輩の男性アナもひどかった。学生寮が土砂崩れで半壊して11人が閉じ込められてるという情報が流れる中で学生の1人と電話連絡が取れた[これは局スタッフのお手柄 他局ではこのようなことはなかったので]しかしこのアナウンサーが聞いたのはアナ「地震の瞬間はどうされてましたか」学生「地震で起きました」アナ「ということは寝てたんですね」 何なんだその返しは!聞きたいのはそこじゃないだろ11人が今どうなってるのかの情報を持ってる可能性があるわけだからそこを聞けよ!女性アナウンサーが割り込んでその話を振ったのでなんとかなったがなさけないよまた他のアナウンサーもアナ「ただいま ○○地域が停電になってます ○○地域の皆さん充分に気をつけてください」オイ! 停電なんだからテレビ見れないだろ少し考えてしゃべれよ!なーんてことをちょっと思いました
2016.04.16
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革命家から大統領になり最も貧しい大統領といわれたウルグアイのムヒカ大統領の言葉 貧乏な人とは 少ししか物を持ってない人ではなく 無限の欲があり いくらあっても満足しない人のことである 私たちは発展するために生まれてきているわけではありません。 幸せになるためにこの地球にやってきたのです。 人生は短いし、すぐ目の前を過ぎてしまいます。 命よりも高価なものは存在しません。若い人には恋する時間が必要。子どもが生まれれば、子どもと過ごす時間が必要。働いてできることは、請求書の金額を払うことだけ。職場と家の往復をするだけに時間を使っていると、いつの間にか老人になってしまうよ。
2016.04.09
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昔 [銀河鉄道999]という映画で 地球を飛び立った999の列車の中 列車の窓から地球を見ようとしない鉄郎にメーテルが話しかける メーテル「見ておくといいわ」 鉄郎「いいよ みなくても」メーテル「辛かった時もいつか懐かしくなるときが来るわ 見ておけばよかったと思う時が...」鉄郎「そんなの年とってから後悔すればいいさ」いまでもなんとなく覚えてる僕の好きなシーンですそして今日の僕はといえばひどい二日酔いいったい何軒はしごしたのかもよく覚えていないただただ 飲まなければよかったと布団の中で後悔しているでも夜になるとこの苦しさも後悔もわすれてしまうのだろうということを 僕は知っている つまり 忘れてるだけで僕の人生は後悔だらけなのであるでも後悔してるのは僕だけではないらしい最近 次のような話を聞いた「俺の女房は昔 食べてしまいたいくらい可愛かったんだ 今にして思えば あの時食べてしまえばよかった」
2016.04.05
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アンリ.カルティエ.ブレッソンの「決定的瞬間」という言葉は写真家のバイブルのような物になっている。有名になる事に何の興味もないとマスメディアに顔をさらす事をいやがり晩年には写真でできる事は全てやったとカメラをおき絵筆をとった。そんな彼がこれから写真をはじめようとする人に送った言葉が心にのこっている。「まずはテクニックをしっかり学ぶ事 そして全て忘れなさい」
2016.04.02
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襟裳岬という歌は当時演歌界のスターだった森進一にフォークの貴公子といわれた吉田拓郎が曲を提供し拓郎の歌を多く手がけていたおかもとおさみが詞を書いた名曲である。当時 演歌とフォークの融合というだけでもビッグサプライズだったのだが実はこの歌ができる前に森進一と拓郎には心が崩壊するかの様な出来事があった。拓郎は少女暴行容疑で逮捕されたのだ。後に狂言だということがわかり無実で釈放されるのだが逮捕された際のマスコミのバッシングはものすごく心をけずられていった。森進一はようやく東京で歌手として生活できるめどがたち苦労をかけた母と妹と弟を東京に呼び寄せ さあ今から親孝行をしようとした矢先 熱狂的なファンが森の母に自分は森と婚約していたのに婚約不履行で森を訴えるなどと狂言を言いそれにより森の母は悩み自らの命を絶ってしまう。森は親孝行する為に努力してきた事が有名になったがゆえに結果として母を失ってしまう事になり心を崩壊しかけていく。そんな時にこの名曲「襟裳岬」はできた。1番の詞と3番の詞をここに記しておこう。(1番)北の街ではもう 悲しみを暖炉で 燃やしはじめてるらしい 理由(わけ)のわからないことで 悩んでいるうちに 老いぼれてしまうから 黙りとおした歳月(としつき)を 拾い集めて 暖めあおう(3番)日々の暮しは いやでもやってくるけど 静かに 笑ってしまおう いじけることだけが 生きることだと 飼い馴らしすぎたので 身構えながら話すなんて ああ おくびょうなんだよね 襟裳の春は 何もない春です 寒い友だちが 訪ねてきたよ 遠慮はいらないから 暖まってゆきなよ
2016.04.01
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