中学時代まで同じだった友人が、突如訪ねてきた。
びっくりである。
なんと、1週間ほど前に、別の友人と、
「そういえば、●●さん、どうしてるか知ってる?」
と、急に思い出して、その子のことを、
話題に出したばかりだったからである。
ワタシもなぜに急に思い出したのかわからないし、
その子がなぜじっさいに目の前に現れたのもわからない!
二重の不可思議さ、
これがいわゆる、”虫の知らせ”か?
(ちょ、待ってお前、足あるか?w)
聞けば、母親の納骨で近所まで来た帰りに寄ったという。
遠いむかし、その子を含めた3人で、
地元の企業の採用試験を受けた。
結果、見事に3人とも「不採用」であった(爆)
「あんたら、どんだけボンクラのポンコツかい!」
と母親からこっぴどく怒られた黒歴史話が再燃した
地元の就職試験など、名前さえ書ければ全員合格全員採用、
という認識でいた(いくらなんでもナメ過ぎだが)。
それから40年以上が経過、そんな3人、
いまだにそろって独身w
面接官は見る目があったのか![]()