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まだ、試合の途中ですがこれから出掛けるので、今書いてます。今のジャイアンツの中でも闘志溢れる選手がいました。それは内海です!前田に5回に2ランを打たれて、7回にはまたも2死1、2塁の場面で打席には前田…しかし、今度は強気に内角を攻めて、見事ファーストゴロに打ち取りました。ガッツポーズも決まってましたでも…なんで、そこで降板なの?内海はスタミナのある選手。絶対的なリリーフがいない今、1点差でのリード。内海個人だけでなく、チームの勝利のためにも完投させるくらいのつもりでも良かったのでは?と思います。案の定というか…豊田が打たれました。ちょっと不運もあったけど、ストレートに伸び無し、フォークも切れが悪い上に高めに行っちゃって、調子が良いとは思えません。でも、内海を降ろした以上、次のピッチャーとしては彼を使うしかないかな?しかし、しかし…同点にされてしまった場面で、本気で勝つ気があるなら、もうここで豊田は交代でしょう!本気で勝つ気があるなら、ここから尚成を出しても良い!と思いますよ。結果的に、豊田は同点になった以降は抑えましたけど、それこそ結果論だと思います。首脳陣も諦めてるのでしょうか?とにかく、まだ同点。勝ちにこだわってくれ!今、9回表が始まるところです。ここから尚成が出て来ました。先頭バッターがヒットで出塁…ガンバレ、ジャイアンツ!
2006.09.30
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どうしちゃったんですか?最近のジャイアンツ。全然見れないというか、見れる時間に帰っても放送をやってないのかもしれませんが、阪神戦から連敗が続いてますね。ヤクルト戦だって、Aクラス確保のためには大事な試合だったのに…しかも今日は先発上原じゃないですかこれじゃあ、やる気ないと言われても仕方がないのでは…選手の皆さん、嫌でも試合はしないといけないんですよ!あなた達の仕事でしょ?野球で飯食ってるんでしょ?それとも試合(職場)放棄しますか?できるものなら、やってみろ!
2006.09.28
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昨日、桑田が退団の意思とも取れる発言を球団の公式HPに公開しました。でも、球団のフロント、現場の選手、監督、コーチ陣の対応は動揺している様子。また、今日の本人のコメント「先のことは何も考えていない。(現役を)やりたくても(投げる)試合がなければ仕方がない」という言葉を聞くと、自分の現役続行の意志とは別に、球団側からは戦力外の扱いを受けている(と思われる)現状を受け入れる気持ちを表したかったのではないでしょうか?桑田と言えば、斉藤雅、槙原と共に一時代を築いた選手。ジャイアンツに対して貢献した選手です。ただ現状において、第一線での活躍は難しい状況だと思います。右ひじの故障から見事復活を遂げたものの、その後の球威の衰えは隠せません。また、年齢的なことも考えると、若返りを図っているチームにおいて、居づらい状態はあると思います。また、今の自分に対する球団の扱いに不満があるのかもしれません。個人的に思うことですが、桑田の投手としてのパフォーマンスは、全盛期に比べれば衰えは隠せませんが、抜群のコントロールや頭脳的な投球の組み立てで、まだまだプロとしてやっていける可能性はあるのではないかと思います。ただ、それを発揮する場が今のジャイアンツに無いなら、違うチームのユニフォーム、桑田を必要としてくれる球団でプレイするのも1つの選択だと思います。どのような、結果になろうとも、唯一願うことは球団と円満に話し合いで解決して欲しいということです。
2006.09.24
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何気なく寄ったパソコンショップでジャンクマザーボードを見つけてしまいました。ソケット370のマザーボードで、「FRU26P9134」という訳の分からない型番が書いてあります。売り場のポップには・IBMの!?とか・修理品とか書いてあります。「初期不良以外の返品、交換は受け付けません」ってことで、ジャンク扱いの税込み¥980.-箱を開けて見ると、袋が黒っぽくて、チップセットが良く見えません。でも、気になる…店員に聞いてみたら、「i810eらしいですよ」とか「IBMのネットビスタに入ってたらしいですよ」ってことで、それ以上はっきりしたことは教えてもらえませんでした。やっぱり、気になる…対応しそうなCPUもメモリも手持ちにあるので、結局買ってしまいました(HDDも余ってるし…)ネットで検索したら、こちらに色々書いてあります。ちょっと苦戦しそうだけど、それもまた楽しいかもでも今日は時間が遅いので、組立はおあずけということで、止めときます
2006.09.18
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今日も地上波は無し。でも、BS朝日で6時からやっていて、前半まで見ました。(その後は出掛けてしまって…すみません)今日の結果は3-4。スコアだけ見ると、惜しい1点差負けのようですが、今日は負けたこと以上に内容が悪すぎる!と思いました。1回表・・・先制のチャンスを逃したジャイアンツ。試合の流れ、良くないです。でも、そこを踏ん張ってこそ、エースなのでは?あっさり、連打を浴びて、2点を先制された後も3回まで毎回得点を許す不甲斐なさ…本当にあっさりすぎる!傾きかけた、広島への流れを増長させてしまいましたいつも必ず抑えろとまでは言いません。長いシーズンの間には、調子の波もあるだろうし…しかし、気持ちがあれば、粘りのピッチングはできるはず。いとも簡単にあそこまで簡単にポンポンと打たれては、バックも白けてしまうのでは?というような、内容でした。彼の言う、雑草魂て何だ?って感じです。唯一の救いは、ジャイアンツが得点して以降は失点が無かったことでしょうか?あのまま失点を続けてたら、完全にワンサイド・ゲームでした。スンちゃんだけが稼いだ3点だけというのは、確かに打線も褒められたものではないですが、試合の流れをエースがあっさり明け渡してしまうのは、問題です!内海の投球に発奮する位が当然でしょうが!!打線は由伸、小久保が深刻です。今日、由伸はスンちゃんの2ランをお膳立てする2塁打を放ってますが、完全に打ち取られた当たりでした。ドン詰まりの3塁線にポトリと落ちる、ポテンヒット!あれが2塁打になっちゃうなんて、まだ運があるのかな?他の打席も2四球で出塁しているので、悪さが目立たなかったけど、内容は全然ダメです。小久保は、1回に先制のチャンスを潰すは、他の打席も2三振で良い所無し!いい加減、打順見直しましょうよ!原さん!!
2006.09.18
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こんばんは今日は、デーゲームだったんですね。会社は3連休なんですが、私は今日は終日出勤でした。夜帰って、久々に野球見ようと思ったら…でも、勝ったから良かったです内海12勝おめでとう!ついに勝ち星も先行したし、ここまで来たら残り試合は全部勝って欲しい!打線も5点取って、今日は投打がかみ合ったって感じですかね?でも…よく見ると、今日の打点は小久保 1阿部 2二岡 2って、下位打線で稼いでるじゃいないですかぁ!あい変わらずですねいい加減、クリーン・アップ見直しましょうよ!原さん!
2006.09.16
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こんばんは久々の日記更新です。とはいっても、今日はジャイアンツ戦はありませんでしたねここ数日、試合は見れず後でテレビやネットでチェックをしている状態でした 連勝中のジャイアンツですが、スコアを見れば、投高打低の状態は明らかです。最近はスターティングメンバーもほぼ固定されています。しかし、正直言って打線がきちんと機能しているとは思えません。自分が試合を見てないこともあるので、ここ過去10試合の主なスターティングメンバーの成績を集計してみました。(集計ミスが無ければ良いですが) 選手打率打数得点安打打点三振四死球犠打盗塁失策脇谷亮太.28938411373003鈴木尚広.2433749151211高橋由伸.1893717162100李承ヨプ.3332438775000小久保裕紀.1523335384010阿部慎之助.2733339162200二岡智宏.30333210781201矢野謙次.2312626053000「やはり!」ということになりますがクリーン・アップの3、5番が全然打ててません。特に由伸はひどいですね ここは、打線の見直しが必要ではないでしょうか?二岡は4番のスンちゃんと並ぶ打点を挙げています。彼がクリーン・アップに入れば間違いなく得点力がアップするはずです。明日からの首位中日戦で確実な結果をモノにするためにも、打線のテコ入れは必要だと思います!勝ちつづけているのもピッチャーが驚異的に頑張っているからで、ここまでの状態が長続きするものではありません!一、二番の盗塁が1個というのもちょっと気になりますが…明日から出張です。また当分、日記は書けないかも…もう、こんな時間!おやすみなさい
2006.09.11
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最近、地上波放送が無かったり、あっても放送時間の延長無しの場合が多いですが、今日は時間内に終了どころか、ヒーローインタビュー、勝利監督インタビューまで入りましたねと言っても、私が見れたのは9回からでしたが…今日はグローバーが良かったみたいですね。やっぱり、来季の契約に繋げるために頑張ったのかな?これが本物なら良いんですが、どうでしょう?打撃陣は、スンちゃんの2本のホームランだけですか?9回しか見てないので、何とも言えませんが、ウィリアムスの乱調で、つかんだ無死満塁のチャンスで、由伸は敢え無く投ゴロ併殺とは…結果だけで言ってるのではなく、カウント1-3からの絶好球を簡単に見逃すとは、よっぽど調子が悪いか、気持ちが入ってないということではないでしょうか?先日のバントの時も書きましたが、今の由伸は3番バッターを務められる状態ではないと思います。元々は早いいカウントからストライクをどんどん振っていくバッターだったのにどうしちゃったんでしょう?今のジャイアンツの状態を考えると、戦う姿勢のある選手のみを試合に出すべきと思います。体調の問題なのか、気持ちの問題なのかわかりませんが、由伸がスタメン出場すれば、チャンスを待ち望んでいる他の選手の活躍の場を奪ってしまいます。ましてや、3番という重要な位置は、二岡や阿部が十分果たせるはずです。そうでなくても、由伸は他の選手を引っ張るくらいの気持ちを持つべき立場なのに…本当にどうしちゃったんでしょう?結婚して、腑抜けになったか?(普通は逆だけど…)
2006.09.07
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今日は実は早く帰ってきたんです。ただ、目的は家で仕事をするため…本当はこんなことしたくないのですが、会社だとできないんです。明日は、“先生”をやります。そのための準備です。といっても、会社の教育講座の講師ですが…報酬は図書カードだったかな?(ただ、収入として源泉徴収の対象にはなるらしい)まあ、そんな話は置いといて、家で仕事をしながらテレビ中継を見てました。今日も地上波放送は無しですね。私はNHKのハイビジョン放送をハイビジョン非対応テレビで見てました。今日のパウエルはピリッとしません。せっかく、1点差まで追い上げた6回の裏にはヒットは勿論、四死球は出すは、おまけにボークまで…2点しか取れない打線も責任があるかもしれませんが、ピッチャーがあの調子では、勝利は難しいです。むしろ、前半の展開から見ても、よく5失点で済んだなぁ、という試合でした。今日は勝敗とは別の話(勝ってればポイントだったかもしれませんが)を書きます。2点しか、得点を上げられなかった今日のジャイアンツですが、その点の取り方がとても興味深かったです。まず1点目今日の試合で先制点を挙げたのはジャイアンツです。そして、その場面での殊勲者を挙げるとすれば鈴木でしょう。(&阪神内野陣のアシスト)4回の先頭バッターは鈴木でした。彼はセーフティバントを試みましたが、打球を殺しきれなくて、セカンドにゴロが転がりました。しかし、やはり彼は脚があります。阪神のセカンド藤本は、グラブトスでファーストのシーツに送球しました。しかし、シーツがそれをとり損ね、鈴木はエラーで出塁です。そして、次打者 由伸の場面でのワイルドピッチで、鈴木はあっさり2塁に達しました。(一昨日の由伸とは違う!)由伸君は敢え無くショートゴロ。おいおいせめて、引っ張って進塁打にしてくれよ!と思ったら、鈴木はそれでも3塁に進みました。これは鈴木の脚があってこそ!なせる技です!続くバッター、スンちゃんは浅いライトフライしかし、鈴木はタッチアップで、悠々セーフ!これも鈴木の脚があってこそ!!ノーヒットで、1点取っちゃいました2点目は…阪神に逆転を許した後の6回。キーマンは由伸です。先頭バッター 脇谷が四球で出塁、さらに鈴木がヒットで続き、無死1、2塁のチャンス。ここでバッターは由伸!今日は第1打席でヒットは打ったものの、最近の調子を見る限りあまり期待は出来ません。下手に打たせれば、ゲッツーの危険も…バントしろ!私は心で念じました。そしたら、本当にバントしちゃった!別に私の念が通じたわけではないと思いますが、本当にビックリしました。その後、スンちゃんの打ち損ねのショート内野安打で2点目が入りました。ここから、連打が続けば格好良いというか、スポーツニュースで“勝利のポイント”みたいなことになってたと思うのですが…由伸のバントは賛否両論あると思います。ちなみにテレビの解説者は否定的でした。でも、私としては賢明な策だと思います。これが、サインプレーなのか由伸の判断なのかも興味深いです。ただ、もう一言いわせてもらえば、あの場面でバントをする(させる)ような打者はやはり、3番に置くべきではないと思います。なんだかんだ言って、今日の得点はスンちゃんがスッキリしない形で上げた2点だけ。さらに、途中でスンちゃんは引っ込んでしまいました。負けている状況にも関わらず…彼の膝の状態が心配です。この際、彼も休ませてあげた方が良いのでは?3番 二岡4番 小久保5番 阿部のクリーンアップでも十分いけると思うのですが…
2006.09.05
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おはようございます。夜だと最近、書けないことが多いので、今書いちゃいますプロ野球人気の長期低迷を受けて、セ・リーグもパ・リーグと同様のポストシーズン制導入するようです。というか、両リーグとも3位以上のチームが、トーナメントを行って勝ち抜いたチームが日本一になるという制度を検討しているようです。私は今行っているパ・リーグも含めて、ポストシーズンの導入は基本的に反対です。ペナントレースで3位のチームが日本一になることも有り得るとなってしまうと、約140試合を戦い抜くペナンとレース、日本シリーズ(上記制度が導入されると名前も変わってしまうようですが)の意味合いはなんなのか?と思ってしまいます。メジャーのポストシーズンは、地区が細かく分かれているからであって、あくまでも各地区1位+ワイルドカード(一番勝率の良い2位)であるので、日本のそれとは全然意味も違います。プロ野球人気の回復は必要なことかもしれません。しかし、そのためにやることはもっと別のことではないかと思います。現状のパ・リーグのポストシーズン制もトーナメント開催中は盛り上がっているかもしれませんが、プロ野球全体、シーズンを通しての人気回復にどれだけ繋がっているのかは疑問です。どうしても、シーズンの制度を変えるということであれば、かつてのパ・リーグや現在のJリーグのように、シーズンを前期/後期に分けるとか、あくまでも1位同士の戦いであって、欲しいと思います。
2006.09.05
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先日、「日本沈没」を観ました。どちらかというと、話題先行かな?なんて思いながら、“観たい”人に付き合っての鑑賞でしたが、思いのほか、良い映画でした。そして、この原作のパロディーがあることを知って、ネットで調べていたら、なんと楽天に公式ブログがありました。原作者(小松左京)公認(?)のパロディ作。そしてパロディの原作が筒井康隆というのもこれまた凄いですね。上映する映画館が限られているのが、ちょっと残念ただ、海外等からの批判も浴びそうで、大々的な公開は難しそうです。だからこそ、観たいと思ったりして映画公式サイト→http://www.all-chinbotsu.com/
2006.09.03
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すっかり日記をご無沙汰してしまいました今日は姜建銘に尽きますねお見事!抜群のコントロールでした。ヒットはチョコチョコ打たれるけど、フォアボールが無いというのは、安心して見られますね。反して、中日の佐藤は5回に先頭バッターにフォアボールを出して、そこから崩れてしまいました。バッター陣は一番 脇谷が今日も攻守に活躍でした。二番 鈴木は1回にバント失敗、しかもバッターボックスで立ち止まってい、ゲッツーになるというチョンボ…しかし、その後はファインプレーやタイムリーヒットも打ったので、トータルでは貢献したと思います。しかし、今日のバント失敗の場面では、以前3塁ランナーにいたときに、李のセーフティスクイズで走らなかったというのを思い出しました。集中力というより、その場の状況判断に欠けるということでしょうか?今日の場面で言えば、バッティングでは失敗でも、「最悪ゲッツーにはならないぞ!」という瞬時の気持ちの切り替えが必要だったと思います。今日は勝ったとは言え、私はなんだかスッキリしない所があります。一つは立ち上がりから、明らかに調子が悪いと思われる、相手ピッチャー佐藤を4回まで打ちあぐねていたこと。そして、もっと問題だと思ったのが、三番 由伸です。打てない、走れないのなら、二軍に行くべきです。今日の試合で、象徴的な場面が2回ありました。まずは4回に当たり損ないのショート内野安打で出塁!これが3試合振りのヒットだそうですね。そして、次打者 小久保の場面でキャッチャーがボールを後逸し、明らかに2塁に進塁出来る場面でした。小久保も「2塁へ行け」という指示を出している。もし、それが無かったとしても、由伸からは後逸したボールも良く見えていたはず。しかし、走らないもう1つは5回の反撃の場面、1アウト1、3塁のまだ追加点が狙える場面で敢え無くピッチャーゴロ。これは仕方ないとして、ここで飛び出した3塁ランナー脇谷が挟まれました。その間に、1塁にいた鈴木は3塁に進塁している。しかし、由伸は1塁に止まったまままたまた、走らないどうして理由は2つ考えられます。1.単なるチョンボ2.足の状態が悪い私は2であると思いますが、バッティングも全然ダメな状態で、さらに足も悪いとしたら、先発でクリーンアップを打つ必要はないと思います。必要ないというより、チームの足を引っ張るだけです。由伸が怪我から一軍に復帰した時点では、チーム状態の影響で調整不足のままだったかもしれない。(だとしても、実戦で調整して欲しいのが本音ですが)今は、阿部や二岡の調子がいいから、彼等に十分クリーンアップは務められます。阪神の金本みたいに、フルイニング出場を続け、骨折してもホームランを打つ!、そんな根性は元々彼にはないでしょうし…何を期待して原監督が先発起用しているのかもわかりませんが、明らかに本来するべきプレーが出来ない状態なら、使うべきではない、それ以前に一軍ベンチに入れておく必要が無いでしょう。これでは、かつてのディロンと同じです。いや、ディロンと圧倒的に違うのが、ジャイアンツで実績をそれなりに残している、中堅選手であるということです。良くも悪くも、彼の結果がチームに影響します!まだ、清原みたいに(打てなくても)リーダーシップを発揮して、引っ張ってくれるような選手ならともかく、(選手会長にもかかわらず)そのような姿勢もない!今の由伸は、チームにとってディロン以上に危険な存在だと思います!実力主義で考えるなら、他に使うべき選手はたくさんいるはずです。
2006.09.03
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久々の日記、かつゴルフテーマです。実は先週、今週と土曜日に2週連続ラウンドしてきました。一時期の不調は脱した(模様)ものの、相変わらず100が切れません。先週が102今週(昨日)が100でした。先週はパットが足を引っ張ってました。なんと1パットはゼロ昨日はアプローチをしくじって、グリーンに乗せるのに1打も2打も余計に叩くことが多かったです。やはり、ボギーがコンスタントに取れないと、90台は厳しいですね。そのためにも、最低でも3オンにしないと…ただ、最近はドライバーのティーショットが良くなってきました。これまで、ドライバーがスライスしまくっていたのですが、最近はフォロースルーを大きくとるような意識をもって決して大ぶりではないですが、ノビノビ打つようなイメージで打つようになったら、曲がりも少なく、距離も良くなってきました。これまでは、スライスが怖くて当てるような感じになってしまっていたのですが、これだと距離も出ないし、インパクトの時にこするような感じになってしまい、余計にスライスしやすくなってしまったようです。でも、力んでしまうとダメですね。打つ前の素振りは、うまく振り抜けてると思っても、いざ打つとなるとどうも振り下ろす時にバランスを崩してしまっていたようです。それでとにかく、素振りの通りに打つ!という意識で打っています。先週のラウンドの途中から、そういう意識でやっているのですが、昨日はそのおかげか、ティーショットのフェアウェイキープが7ホールでした。今まで、ラウンドして1、2ホールしか出来ない感じだったので、私としては快挙です。それと16人のコンペだったのですが、ドラコンも取ってしまいました。距離が出ない、まっすぐ飛ばないということで、ドラコンとはいつも無縁だったのですが、これも私にとっては想定外の快挙です。何かが良くなると、何かが悪くなるという感じで、なかなかスコアには結びつかないのですが、実は来週の土曜日もラウンドがあります。できれば、平日に1回は練習に行って、次回こそは90台を出したいです。
2006.09.03
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