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イギリス人が最も使う単語-horribleとdisgusting2009/10/15イギリスに20年ほど住んでいての印象です。イギリス人が朝から晩まで、1年365日あまりにもよく使う英単語を書いておきますね。汚い英語で申し訳ない。(断っておきますが。公式の場や公式のパーティでは使わないほうがいいですね。品のない人と思われます。しかし、そのイギリス人の紳士、淑女とも全員、こっそり話すときは、一般人の二倍以上これらの言葉を使っていると僕は思ってます。この単語、とても人気あります。理解をしておいて使わないように。。僕だけが使います。うふ。小学生からSirのつく人まで。きっと女王も使ってるでしょう。1)horribleアルクでは【形】恐ろしい、ひどく不快な、最悪な、身の毛もよだつとか書いてありますが、僕の言う、イギリス人がよく使う意味は、どちらかと言うと、「え!それってひどい!」とか、「最悪ぅ!」とかの意味です。日本の受験勉強ではでてきたけど、1日5回以上聞く言葉。2)disgustingこれもアルクのサイトから引用させていただくと、【形】むかつくような、うんざりさせる、胸が悪くなるような、実に嫌な、気持ち悪い、気色悪い、感じ(の)悪い、汚らわしい、(気分的に)最低な例:That's disgusting! 最低!、むかつく!、なんてひどいことだ!このアルクの説明はまったくどれも正しいね。イギリス人は会話の中で二言目にはこの言葉を使いますね。聞いてて発音そのものが濁音のゴミみたいで迫力が増します。この単語も大学受験ででてきますが、イギリスでは最も使用頻度の高い言葉だとは知りませんでした。オーストラリアもきっとイギリスと同じでしょう。
2009.10.14
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ヒッチコック映画と彼の分析。いくつかのポイント。本格分析はプロにまかせましょう。僕が牛になって寝そべって映画見て思ったことです。けっこう好きな人と嫌いな人に別れるみたいですね。a)1899年8月13日イギリス生まれであること。 (夏目漱石がロンドンでノイローゼになった憂鬱なロンドン時代。 夏目が癒されるためにすごしたスコットランドの場所は あとでスコットランドのコミュで書いておきますね) b)第一次大戦を知っているということ。c)イギリスとアメリカの両方を知っているということ。d)1926年から1929年のバブル経済、大暴落、大恐慌を知っているということ。e)ナチス時代を知っているということ。f)1935年に公開された『三十九夜』。『間諜最後の日』(1936)、『サボタージュ』(1936)、『第三逃亡者』(1937)、『バルカン超特急』(1938年)など。第二次大戦に向けて戦争準備→さらなる準備→見えないとこで戦争開始→本格戦争開始。日本の満州侵略開始時期とピタリと合致してますね、だからどんなふうにヒッチコックが描いたかというが興味ぶかい。g)第二次世界大戦が激化していた44年には祖国のイギリスに戻り、イギリス情報省の依頼で自由フランス軍の戦意高揚を目的とした『ボン・ヴォヤージュ』(44)と『マダガスカルの冒険』(44)の2本のフランス語の短編プロパガンダ映画を製作してること。やはりヒッチコックはある意味で007の一人でしたね。英情報省。MI5, MI6の前身でしょうか。
2009.10.06
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GREEはあまり好きじゃないけど、仕事上知る必要があってブログ更新始めました。僕のとこはhttp://gree.jp/22579219/blog です。友人申請歓迎です。招待状ほしいひともメールください。(自分でもできるけど面倒ね) GREEのコミュニティで「英語でしゃべらナイト」というのがあってhttp://gree.jp/community/41111初めてあそこで書き込みしたものです。番組復活祈願と称してですが。以下その内容の記載です。あの番組がNHKからなくなってしまってから英語勉強しなくなってしまいました。不思議ですねぇ。新しくいろんな英語の番組できたけど、講師の英語がひどい。知力はあるのだろうけどおもしろくない。やはり個性豊かな人がいっぱいでてこないとおもしろくないですね。欧米の人がいっぱいでて生の英語でしゃべるというのも大事でしたね。「英語でしゃべらナイト」の失敗は英語初期の人のひどい英語、間違った英語を視聴者の前でどうどうと見せつけたことでしょうか。英語を学ぶ人間にとっては間違いをおそれずどんどん話す努力をするということはもっtも大切なことでこれは矛盾してます。ここが番組製作で難しかったのではないでしょうか。世界のトップクラスの映画俳優とかミュージシャンに下手くそな英語でインタビューするのは、あれは絶対いけないことでした。相手に失礼すぎるよね。あのインタビューについては中級か上級レベルの個性ある日本人にインタビューしてほしかった。プロは1秒であれ、10秒であれ、3分であれ。勝負してるのに。。あの下手くそな英語、質問もひどいこともあった。相手の返事が全く理解できないのに次の質問をさせることじたいがあの番組制作者は間違っていた。3分から5分のインタビューでも相手の俳優、歌手などからそのプロの魅力を引き出さないといけないのに。。恥をさらした番組の部分でした。一番よかったのはラビット関根さんの娘さんでしょうか。彼女の英語はとても美しく見事でした。他にも素敵な英語を話す日本人がいっぱい出てきていることもすばらしい。 英語でしゃべらないとの大学や地方での公開番組もなかなかよかった。みんな盛り上がってたよね。英語教育100年経っても英語を話せる人が全体の1%未満という現実。この原因を分析して、真剣に対策をとらないと最悪の事態に。。海外でだまされまくっている日本人(ビジネスマン、旅行者、永住者、短期滞在者)は今後もだまされ、その子供達もこれから将来まただまされ続ける。みんなが幸せに世界で生き抜くためにも、そして海外のいろんな人達と何かをつくるあげるためにも、英語をそして他の言語も磨きぬかないといけないですね。でも総論として「英語でしゃべらナイト」復活してもらいたいですね。
2009.10.04
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