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おっひさです☆ 仕事がたてこんでて、ぱんとこ、キューキューしてます。でも、お肌は案外、調子いいです。最近は、洗顔のあとお化粧水オンリーですが、しっとり艶っとしてます。ちなみにお化粧水は、カネボウ ブランシール ホワイトニングクリアコンディショナー いわゆる“赤い水”れす。油分をつけないとダメって話もありますが、お肌状態を見て「今日はつけた方がいいな」「ここはつけた方がいいな」という時に、クリームを手であたためて、てのひらでふんわり顔を覆うようにして軽くつけるようにしてます。これ、akさんにならった、ドゥラメール式の付け方ね☆それと、調子いいのは、洗顔を丁寧にしてるからかも。石鹸の泡の立て方、目からウロコの新しい方法を習ってから、面倒でなく楽しく洗顔してます☆泡立て方については、またこんどアップします~~~っていうか・・コレ、口で説明するの難しいんだよね。見たら簡単なんだけど・・・。で、今日は、ちょっと風邪?気味なので、仕事を早引けしてかえってきました~。だめじゃん。でで、家の隣のドラッグストアで、切れかけてたお化粧水、ファンデ下地を購入・・・その時に、ふらふらと、この資生堂 エリクシール サプリニックゼリー をつかんで籠に入れてしまいました~~きれいなウォーターブルーのひんやりゼリーが、肌に触れたとたんにローション状に変化し、配合されたミネラルコラーゲンが、スムーズに肌に浸透し、クールに毛穴を引き締め、肌に心地よいハリ感を持続させる・・・というものらしい。もう、このふれこみ読んだだけで「絶対、界面活性剤と合成ポリマーばりばりだ~」っていうのが見え見えなんだけど、だけど、なんか試してみたいじゃん・・・ひんやりゼリーっていうのに猛烈に惹かれてしまったの・・・・・・たぶん、ノド乾いてたんだよ・・ぱんとこ・・・・・おいしそうって思っちゃったんだよ・・・・・・食べちゃダメだって・・飲んじゃダメだって・・・まだ試してません。我慢してます(笑)とりあえず、成分表アップ☆ 使ったら使用感もアップしまーす。*****************************************************成分表◎これまで紹介した製品の多くに入っているもの。【基材】水/エタノール/グリセリン/ジプロピレングリコール〈DPG〉/1,3-ブチレングリコール(BG) 【防腐剤】パラベン■旧表示指定成分/フェノキシエタノール/【その他】エデト塩酸 抗酸化など ■旧表示指定成分酢酸トコフェロール(ビタミンE) 血行促進・抗老化・抗酸化 ■旧表示指定成分◎その他、サプリニックゼリーに配合されている成分PEG-20 (合成界面活性剤)ポリエチレングリコール。酸化エチレンの重合体で、平均分子量は950~1050です。皮膚表面に保護膜を作り皮膚の乾燥を防ぎ、潤いを保ちみずみずしい肌にするために用います。PPG-13デシルテトラデセス-24 (合成界面活性剤)(PEG(24)PPG(13)デシルテトラデシルエーテル)さまざまな物質を溶かす作用に優れ、安定した性質の成分。また、製品の使用感を向上させることができます。化粧品全般に使われています。 ポリクオタニウム-51 (説明からすると、半合成ポリマーっぽい)半合成・半天然の保湿成分。人工の細胞膜を作れる、人工臓器等に用いられる安全性の高い素材。ヒアルロン酸に比べ、塗布後に水洗いしても吸湿性が下がらない。※イプサ タイムリセットの美容液にも使われてます☆カルボマーカリウム (合成ポリマー・増粘・乳化安定剤)水に粘性を与え、その粘度の特性が製品の性状や使用感の調節に応用されます。また、乳化粒子や顔料粒子の分散安定性を助ける働きを持ちます。(ビタミンC/ビタミンE)リン酸カリウム (pH調整剤) 食品添加物としても使われている成分。緩衝剤としておもにpHの調整に使われます。化粧品の分野では歯磨きや洗顔料に使用されます。 チオタウリン 皮脂の抗酸化剤【資生堂の開発した成分】http://www.shiseido.co.jp/s9604let/html/let0015t.htm 水溶性コラーゲン (保湿剤)加水分解酵母エキス酵母菌の細胞壁から抽出したエキス。浸透性に優れます。塩化マグネシウム天然の海水中にも含まれる。石鹸、シャンプー、リンス、クリーム、化粧水等に使用。 塩化カルシウム天然の海水中にも含まれる成分。シャンプー、リンス、頭髪化粧料、クリームなどに使用。 ジモルホリノピリダジノンアケビ茎エキスメントール セイヨウハッカの葉を水蒸気蒸留して得た精油に由来する成分。ペパーミント油、ハッカ油の主成分。爽快な芳香と清涼感をもち、清涼剤として、おもにシャンプーやヘアトニック、オーデコロンなどに使われています。 香料青色1号 法定合成色素。発ガン性物質。※ヘレナのハイドロアージェンシーシリーズなど、青いお化粧品にはほとんど入ってますね~。そうだったよ・・青いお化粧品にはご注意。界面活性剤やポリマーと一緒に入ってる場合、こうした物質が肌の奥まで入り込み、しかも蓄積されることになります。微量でも、毎日使うようなものは、塵もつもれば・・・ね(汗)********************************************************最近のいでたち。◎コリーヌサリューのシックなピンク系のノースリワンピース。ヌールの黒のカーディガン。エヴーの黒い細いストラップが複雑に組合わさったミュール。◎コリーヌサリューの赤系のロマンティック~な小花柄ロングスカート。ルラシェの墨黒のキャミ。イネドの半袖の程良い透け感のあるカーデ。ストロベリーフィールドの黒スパンコールのミュール
June 28, 2003
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きょーはひさびさ土曜の仕事がなかったので、おうちでゆったりしてました。阪神-巨人戦、すごかった。阪神強すぎ。明日は美容院に行きたいな。
June 21, 2003
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最近、ぱんとこのおうち(ぱんとこのHP)を開こうとすると、「このページは作成されていません!」って出ることがえらく多いんですぅ~~~なんで~~~~ひどいや~~~~~みなしゃん、そんなことないですかぁ~~~???楽天のページ、ある時間帯になるとめっちゃ重くてギブアップしちゃいます。。。。楽天さあん、何とかして~~~!
June 19, 2003
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ぱんとこ楽天フリマ☆ペイトンプレイスのスカート、本日がラストでしたあ~~入札ありがとうございます!!です☆ほんと、このスカートは、実物をご覧になっていただきたいです。めっちゃめちゃ可愛いっす~~~画像では伝えきれんものがあります。落札して下さった方、楽しみにお待ちくだされ~~。さてさて。今日は父の日でしたなあ~ここんとこ、時間がなくて、父の日のプレゼント選びに行けてなかったのれす。やっと、今日、行ってきましたがな~~(遅・・・)何かリフレッシュできるようなモノがいいかなあとか、いろいろ探したのですが、結局、お洋服にしました!23区オムで見つけた、麻のジャケットとシャツが、いたく気に入ったので、これにしよう~~~と心に決めました。似合うといいなあ~~。帰りに、讃岐うどんのお店で、温玉ぶっかけうどんを食べました。讃岐うどんに、あったかい温泉卵・大根おろし・ねぎ・もみのり・海老天・ナス天がのっかってて、そこにあったかいお出汁を適量かけていただくのですが、これが旨い!!はじめは出汁だけでうどんをいただき、次に、おろしでいただき、それからおもむろに卵をくずし、ひろがる黄身と白身をうどんにからませつついただく・・・たまりましぇん。また天ぷらが美味しい・・・。つるりと平らげてしまったので、もちおかわりしました(笑)大満足っす。
June 15, 2003
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ここのところ、お肌とお化粧品の成分の話ばっかだったのですが、お肌に栄養を与えるのは、お化粧品ではなく、「血液で送られてくる栄養分」なのですよね~(日記:お肌のしくみ参照)もち、いろいろバランス良く摂るのが一番!なのですが、摂り方もちぃっと工夫すると吸収がよくなる!ので、きょーはそういうお話~お肌によい栄養素っていうと「ビタミン」という名前があがりますが、ビタミンは糖質・脂質・たんぱく質が体内で分解や合成されるときの反応を調整するという働きをになっているのれすね。中でも有名なのがビタミンC。お肌にとって重要な栄養素って、よく言われますよね。ビタミンC(アスコルビン酸)は、血管、骨、筋肉の形成に必要なコラーゲンの生成を促進し、免疫力を高めます。日焼け予防や鉄の吸収を助ける働きもあるので、総合美白を担う栄養素ってわけですよね。 こいつが不足すると…皮下出血を起こしたり、骨折しやすくなり、免疫力が低下するため、風邪や炎症にかかりやすくなります。お肌も弱く、傷みやすく、なってしまいます。 かんきつ類やいちごなどの果物、ブロッコリーやほうれん草などの緑黄色野菜を、1日のうちに必ず摂るようにしたいっすね。しかし、摂りすぎると、要らない分は体外に出てしまいます。その時、他の栄養素も連れて出してしまうので、摂りすぎに注意!1日1000ミリグラムまでが目安っす。ただ、ビタミンCは壊れやすく、力を発揮しにくいビタミンなのです。食後というか、ある程度お腹にモノを入れた状態の方が吸収がよいらしいです。もしサプリで補う場合は、ビタミンCだけでなく他のビタミンも一緒に入ってるやつの方がいいみたいですよん。********************************************************最近のいでたち◎ビバユーの黒のツイン+デッドストック生地のスカート。ガーゼっぽい白地にクラシックなグリーンのお花柄。裾にグリーンのリボンが3本縫いつけてあってキュート☆◎アズノウアズのブルーの深V五分袖カーデ+ルラシェのクラシックな黒キャミソール+組曲のブルー系のスカーフ柄ロングスカート。◎ヌールの黒カーデ+オフ白キャミ+レストローズのティアードスカート。白地にクラシックな蝶とバラの柄で、ティアードの切り替え部分にこれまたクラシックなレースが施されておりんす。気に入ってたのに、カレー食べててこぼしてしまい、裾にカレーが!!!ショーーーック!!
June 14, 2003
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われわれのお肌は、表面を弱酸性に保つことで、雑菌などが繁殖するのを防いでいます。かつては、洗浄成分といえば、アルカリ性の石鹸でした。汚れや老廃物を洗い流して、清潔になったお肌は、自然と脂と水分を分泌して、天然の乳液・クリームをつくりだし、お肌自身を守ります。このメカニズムがうまいバランスで機能していると、お肌表面は弱酸性に保たれるのですなあ。しかし、石鹸は洗い上がりがつっぱる、というので、「つっぱらない洗顔料」として、「お肌と同じ弱酸性」の製品が開発され、大うけしてるワケです。だけど~この「弱酸性」洗顔料って、結局は人工的に作った乳液・・・つまり「合成界面活性剤」なわけです。こいつは、油分と水分を混ぜる力を利用して、油分を強力に落とすため、ウォータープルーフのマスカラなんかもやすやすと落とし、お肌内部の脂まで溶かし、つまりお肌のバリアまで壊してしまうほどの力があるわけですが、悪いことに、こいつは水よりも浸透力があるために、落ちにくいメイクや脂を溶かしたはいいけど、今度はその界面活性剤自体が、水では落ちにくいのです。つまり、お肌に残留しやすいんですね。お肌の膜を人工的に創り出す合成ポリマーも、同様の理由で落ちにくいんですね。同じ弱酸性だから気づきにくいし、それ自体が害であるというよりも、界面活性剤や合成ポリマーの力で、有害物質を取り込んで、お肌の中に溜め込んでいくことがマズイ・・という話なのですが、ぱんとこは、やはりいくら近い成分でも、界面活性剤やポリマーが肌に残ること自体マズイのでは~と思いますね。お肌に、だんだん、ポリとかナイロンに近いものが混じっていくわけでしょ~。ポリ製品って、耐久性があるとかいうけど、独特の弱り方しますよね。固~くなって、パキッて簡単に折れちゃうみたいな・・・。お肌そのものが固くもろくなるんじゃないかな~って気がしますね~。実際、髪の毛なんて、シャンプーなどに含まれるこういった成分を溜め込んでもろくなるみたいですもんね。一方、石鹸は、洗い流せばお肌に残りません。やはり、洗顔は石鹸ですな。今時、クレンジング剤に界面活性成分が入っていないことは少ないと思うんで、メイク落としは、ある程度仕方ないかな~と思うんですが、なるべく界面活性成分の種類が少なく、かつ、その他の合成成分の少ないものを選ぶのが無難かなと思います。(マイルドな界面活性成分を使ってても、その種類がいっぱいだったり、それを補う合成成分がいっぱい入ってたりするようなのは、よくないみたい)そんでもって、洗顔料も、なるべく石鹸系にした方が無難。「洗い上がりしっとり」系のものは、ちょっと中身を研究した方がよいかもね。洗顔とお化粧水は、絶対毎回使うものだから、なるべくシンプルで上質なものがよかろう~と思います。で、お肌機能の弱い部分だけを補うための美容液やクリームなんかを、適量、使用するのがよいかな~と。お肌の状態もわからずに、「これを使ってたら、しっとりする!」っていうのは、よくないなあ~コワイなあ~と思うぱんとこでした。
June 9, 2003
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クレンジングが切れたので、この間、出張帰りに、閉まりかけのドラッグストアに駆け込んで、ひっつかんできたのがコレ。カネボウ フェアクレア メラニィクレンザー 〈クレンジング〉200ml 3500円(外税)カネボウの美白ラインに、フェアクレアとブランシールがあります。いまブランシールのお化粧水使ってて、それも切れたんで、例の赤いお化粧水リニュー版とともに購入しました。ぱんとこ、オイルだと洗浄力が強すぎちゃうんで、ホントはクレンジングミルクかクリームにしようって思ってたんですが、「ホイップクリームのような泡が肌へ負担をかけずに、メイクを素早く浮かせて落とします」「毛穴の奥まで入り込んだメイク料やメラニンを含む古い角質を浮かせて、毛穴の黒ずみを解消します」っつー謳い文句に、みょーに惹かれてしまったんですよね~あと、カネボウは合成界面活性剤をあまり使わず、使っても、植物性由来のものを少し使うとか、潤い補給の方法も工夫していたりする印象があるので。いいかな、と。あんまし表示とかじっくり見ているヒマなかったんで、これまでの印象できめちゃいました。だけど、買った帰りに、「あっ、発泡するってことは、界面活性剤入ってるんかな~? でも洗浄剤だからある程度は入ってるよなあ・・」などとちょっと気になったり納得したり。おうちに帰って、そっこー、使ってみました。ポンプ3プッシュ分を手にとります。手のひらいっぱいの泡・泡。これを、顔全体に広げます。すると、静か~にパチパチと発泡して、みるみる、メイク料が浮かされていくのがわかります。ほんとあっというま。手で触れると、メイクと混じり合って、ぬるりとしています。これをそーっとぬるま湯で落とします。ウォータープルーフマスカラは落ちませんでした。当然ですが、アイメイク用リムーバーで先に落としておきませう。そして、鼻の頭とか、気になるところを中心に、泡泡をまた3プッシュつけて、やさしーくクルクル洗顔します。そんでもって、よくよくクレンジング料を、ぬるま湯をバシャバシャかけるようにして落とします。肌をこすらないよう、注意。して、結果は・・・あのね。たしかに、お肌がすごくキレイになりました。これはね、たしかに、角質がすっきり落ちるって感じです。白くなった。お化粧水で整えただけで、すいつくようなお肌になります。ダーにもめちゃほめられました。いいかもしれない・・・。気になる成分表ですが、界面活性剤は入ってるけど、ヤシ油由来のが2つかあ。。。水分を肌内部に閉じこめる合成ポリマーは入ってないっぽいかな。保湿はナチュラルな成分でもって、お肌を保護する方向性みたいですね。※成分表※■うち、イプサ・タイムリセット(ローションor美容液)にも含まれていた成分【基材】水/ジプロピレングリコール〈DPG〉/グリセリン【防腐剤】パラベン〔旧表示指定成分で、発ガン性などの害も指摘されているのだけど、長年使用されている成分で、ある程度の安全性が近年再評価されているよう。実際、防腐剤抜きでお化粧品は作れないし・・。〕【酸剤、酸化防止剤、PH調整剤】クエン酸/クエン酸ナトリウム■メラニィクレンザーに入ってるものエタノール液状の基剤成分です。清涼感付与、収斂、清浄、防腐の目的で用いられます。また、化粧品配合成分の溶媒としても汎用されています。 ラウラミノジ酢酸ナトリウムココアンホ酢酸ナトリウム 天然のヤシ油を原料とした洗浄剤・乳化剤。皮膚や毛髪を洗浄し清潔にするために用います。また、水分と油分を乳化し、品質を安定に保つために用います。ココイルグルタミン酸TEA〈ココイルグルタミン酸トリエタノールアミン〉天然のヤシ油を原料として作られたアミノ酸系洗浄剤です。皮膚や毛髪を洗浄し清潔にするために用います。 1,3-ブチレングリコール(BG) 保湿性を持つ液状の水溶性基剤成分で、グリセリンよりもさらっとした使用感でべたつきも少ないため、潤いを保ちみずみずしい肌にする目的で化粧品に広く用いられています。また、化粧品を微生物から守り、最後まで安全に使用するために用います。 乳酸収斂剤、pH調整剤として使用。アストリンゼント、乳液、洗髪用化粧品に使用されます。 ナイアシンアミドビタミンB複合体の一つ。米ヌカ、酵母等に多く含まれます。 ホエイ〈牛乳〉グルコースぶどう糖。自然界に最も多量に存在する有機化合物で、植物では熟した果実中に多く含まれます。ブドウ汁から結晶として初めて得られたためにぶどう糖といわれます。化粧品では湿潤剤やバインダーとして用いられます。酵母エキス〈素肌保護成分〉トウニンエキス甘草フラボノイド甘草の根から得られたエキスです。甘草は根が甘いことからその名がつきました。 香料***************************************************きょーのいでたちビバユーの黒のツインピンクハウスのスカート 黒地に白のドット柄。地と柄のバランスが絶妙。フリルが控えめで形がすごくかわいい。エヴーの黒ストラップシューズ
June 8, 2003
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タイムリセットのローションのお試し報告&成分表をアップしたので、美容液の方も書き書きします~。一回使っただけじゃ何とも言い難い感じかもだけど、美容液の方は、やっぱ、SK-2の方が安心感ありますね~。潤いの膜の感じが、界面活性剤&合成ポリマーの雰囲気です。ぱんとこね、合成ポリマー苦手みたい。どうもね。・・・まだ調べ途中だけど、やっぱ、ポリマーいっぱいだね~。でもこういうもんだろうな~と思うっす。※成分表※→作成中☆ 資生堂やアルビオンの辞典は成分の分類がはっきり載ってないので、別の資料で調べた情報をつけたしました。またしらべまーす。 ※資生堂 全成分辞典→前日の日記へ※アルビオン 成分辞典http://www.albion.co.jp/seibun.htm #top成分表は、含有量の多い順に表示することになってるけど、あまり意味がないらしいです。なので、ちょっとならべかえちゃいます。■ ローションの方にも含まれているもの水/BG/グリセリンノバラエキス/マヨラナエキス/テンチャエキスメタリン酸ナトリウム/パラベン■ 美容液のみに含まれているものシクロメチコン 〈シリコーン系ポリマー、溶剤、柔軟剤、噴射剤・制汗作用〉 揮発性のある油性成分。サッパリとした軽い使用感で、ベタつきを抑える働きがあります。ヘアケア製品をはじめ、スキンケア、メーキャップ製品全般に使われています。 オクタン酸セチル のびがよく、サッパリした感触の油性成分。ヘアケア製品をはじめ、クリームや乳液などのスキンケア製品、メーキャップ製品に広く使われています。 ジメチコン 〈合成ポリマー、油剤、ツヤ、撥水性の皮膜。石鹸では落とせない。〉サッパリした軽い使用感で、水をはじき、さっぱりとした性質を持つ油性成分。他の成分が皮ふや毛髪に広がるのを助ける働きも持っています。ヘアケア製品をはじめ、スキンケア製品、メーキャップ製品など広く使われています。 スクワラン 深海サメやアイザメの肝油に由来する油性成分。現在では植物からも同じ成分を得ることができるために、動物性と植物性の両方が使われています。皮ふに対する浸透性が良く油っぽさが少なく、肌のバリア機能を向上させる働きがあります。クリームやファンデーションをはじめ多くの製品に配合されています。 ポリクオタニウム-51半合成・半天然の保湿成分。人工の細胞膜を作れる、人工臓器等に用いられる安全性の高い素材。ヒアルロン酸に比べ、塗布後に水洗いしても吸湿性が下がらない。水添ポリイソブテン 人の皮脂中のスクワランに良く似た感触があり、適度の揮発性を持つ成分。おもにヘアケア製品や油性のマスカラなどメーキャップ製品に使われています。 ポリソルベート60 〈界面活性剤・乳化剤・乳化安定剤・分散剤〉比較的水になじみやすい性質で、水分と油分を乳化し、品質を安定に保つために用います。また、粉体や顔料粒子を均一に分散させ、使用性を向上させたり品質を安定に保つために用います。化粧品全般に使われている活性剤成分です。 ベヘニルアルコール 〈高級アルコール、乳化安定助剤〉菜種(ナタネ)油に由来する成分。乳化安定剤としてクリーム、乳液に使用されます。また、リンスの増粘剤や口紅などスティックタイプのエモリエント剤、石ケンの泡安定化剤として使われています。 イソステアリン酸イソステアリル〈イソステアリン酸 → 中和して乳化剤として用い、乳化製品の品質を安定に保ちます。また、液状の油溶性基剤としても用いられます。〉ポリアクリル酸アミド水に粘性を与え、その粘度の特性が製品の性状や使用感の調節に応用されます。また、乳化粒子や顔料粒子の分散安定性を助ける働きを持ちます。パウダーファンデーションなどの粉状化粧品を固形状にするための結合剤としても用いられます。 ポリアクリル酸ナトリウム食品添加物としても使われる成分。粘性を高める他に、油脂分を乳化する効果が高いため、増粘剤や乳化安定剤として化粧品全般に使われています。 コポリマーカリウム 〈乳化剤?〉バチルアルコール のびが良く、しなやかな感じを与え、保湿性に富んだ成分。油性成分、乳化剤、乳化安定剤として、広く化粧品全般に使われています。 クエン酸 〈酸剤、酸化防止剤、PH調整剤〉カンキツ類の実に多量に含まれる穏やかな有機酸成分。ヘアカラー、毛髪トリートメントなどのヘアケア製品から、レモン乳液、美白用クリーム、ローション、バスソルトにいたるまで広く使われています。 クエン酸ナトリウム泡立ちを悪くしたり、製品を劣化させる原因となる金属イオンを封鎖する成分。pH(ペーハー)緩衝剤としても働きます。化粧品全般に使われています。 エデト酸塩 泡立ちを悪くしたり、製品を劣化させる原因となる金属イオンを封鎖する成分。変色や酸化防止のために使われます。おもに石ケンやシャンプーリンスなどのヘアケア製品に配合され、硬水を軟化したり、透明化する目的で化粧石ケンや化粧水に使われます。 ■この成分は表示指定成分です。 フェノキシエタノール 〈殺菌防腐剤・溶剤・高沸点溶剤〉殺菌効果に優れ、パラベンと組み合わせると最も広い抗菌作用を発揮する成分。シャンプーやリンスをはじめ、石ケン、スキンケア製品、メーキャップ製品に広く使われています。 酸化鉄 〈顔料〉耐熱、耐光性に優れた暗赤色の顔料成分。インドのベンガル地方からとれる天然の酸化鉄で、ベンガラと呼ばれています。おもにファンデーションやアイシャドーなどのメーキャップ製品に使われています。 ※※※きょーのいでたちビバユーの黒のツイン。少しラメいり。カーデはvで、さりげに黒のスパンコールがあしらわれてます。ワイズのスカート黒地にいろんな色のマーブル風の水玉。シャリ感と透け感のある生地で、ちょっと構築的な形がキレイ。おしりの形がきれいにでて、裾はふんわり。エヴーの黒のぺたんこストラップシューズ。
June 5, 2003
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美的についてた、イプサのタイムリセットのお化粧水と美容液、使ってみちゃいました。このタイムリセットのお化粧水も、以前は興味津々なお品でした☆「たっぷりの水を押しこんで溜めこむアクアプレゼンター」これは・・やっぱり、ひょっとすると界面活性剤ばりばり系なのかなあ~などと疑いながらも〈イプサの方ごめんなさい〉、ちょっといそいそとサンプルの封を切って、洗顔したてのお肌に、コットンではたいてみました。この時使ったコットンが、カネボウの「うるおうコットン」だったため、・・・分厚くて密度が高いんだよね要するにこのコットン・・・コットンにお化粧水が吸収されちゃって、お肌に当たる量がちと少なくなっちゃいました☆そのせいか? なんというか、肌表面はうるおいばりばりって感じじゃないですね。たしかに、肌の内側に吸い込まれるような感じ。たーしーかーに、肌の内側に水分が閉じこめられる感じがします。それでもって、肌表面は、さらり、という感じです。やっぱし、一回使っただけじゃーよくわかんない。もう少したっぷり、使ってみたい!などと思ってしまいました。だけど、使って暫く経ったとき、肌の一部が、軽~~く赤みを帯びました。ここが弱ってる部位なんだろうなあ~。赤み自体はすぐひきましたが、これって何かなあ、やっぱエタノールに反応したのかな??ともかく、いっぺん成分調べちゃお☆ちょっと、調べ途中ですが、とりあえずアップです☆案外、界面活性剤は入っていないのかな?※成分表※→作成中☆ 〈説明は、資生堂HPの全成分辞書より。http://www.shiseido.co.jp/s0104zsh/html/zsh02.htm ちなみに、イプサは資生堂の子会社なので。〉水化粧品に用いられる水は、水道法による水質基準に適合した「上水道水」を原水とし、化粧品の品質に影響を与えないように、原水に含まれる微量の金属イオン(Ca、Ma、Al、Feイオン)等を除去した「精製水」が使われます。水は物を溶かす性質があり、保湿成分や柔軟剤、増粘剤、皮膜剤等、効果成分を溶解するため、化粧品の基本成分として使われます。化粧品全般に広く使われています。グリセリン油脂に由来する、保湿作用や柔軟作用を持つ成分。製品の使い心地を良くするため、広く化粧品全般に使われています。 エタノール清浄、殺菌、収れん、可溶化、乾燥促進、清涼感作用を持つ溶剤。化粧品全般に広く使われています。 DPG 〈ジプロピレングリコール〉べたつきが少ない保湿成分。伸び、すべりをよくするためにスキンケア製品をはじめ、多くの化粧品に使われています。 BGべたつきが少ないさらっとした保湿成分。肌にみずみずしいうるおいとはりを与えるために、おもにクリーム、乳液、エッセンスなどスキンケア製品に配合されています。 コハク酸ジエトキシエチルコハク酸収れん剤、pH調整剤として用いられる成分。清酒や味噌、しょうゆなどの食品にも味質向上剤として使用されています。(お酒や貝類の旨味成分として知られる成分。)化粧品全般に配合されています。 ノバラエキスノバラの実から抽出されるエキス。フラボノイドやタンニンを含み、収れん、鎮静効果、保湿効果があります。おもにシャンプーやリンスなどのヘアケア製品、クリーム、乳液に配合されています。 マヨラナエキステンチャエキス甜茶から抽出されるエキス。ポリエフェノール類などが含まれ、真皮中のヒアルロン酸量を増加させる働きが認められています。また、抗炎症作用や皮フにはりと潤いを与える作用があります。おもにクリームや乳液、エッセンスなどスキンケア製品に配合されています。 コハク酸二ナトリウム〈コハク酸ソーダ〉PPG-13デシルテトラデセス-24さまざまな物質を溶かす作用に優れ、安定した性質の成分。また、製品の使用感を向上させることができます。化粧品全般に使われています。 メタリン酸ナトリウム泡立ちを悪くしたり、製品を劣化させる原因となる金属イオンを封鎖する成分。おもにシャンプーやリンス、バス製品に使われています。〈メタリン酸塩の中で食品添加物としても最も広範な用途に用いられる。〉ビタミンE末梢血管(毛細血管)を拡張し血行を促進させ、皮ふの老化防止に効果があるビタミン。空気による酸化変質を防ぐ働きを持っています。エイジング(老化防止)を目的とする製品や天然の酸化防止剤として、化粧品全般に広く配合されています。 パラベン静菌作用が強く、非常に広範囲の微生物に有効な防腐成分。単独より併用で用いることで、効果が高まります。安全性が高く皮ふ刺激が低く、化粧品全般に使われています。■表示指定成分です。 ※※※ ※※※※ ※※※きょーのいでたちトリコ コムデギャルソン 丸衿の黒カットソー めちゃ形がよい~コムデギャルソン 黒長袖カットソートリコ コムデギャルソン ブルーのスカート。ちょっと構築的なフォルムで、裾にワザあり!かわいい。。。※※ ※
June 4, 2003
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合成界面活性剤についてのおさらい☆水と油は、そのまま混ぜても、ほうっておくとそのうち分離しちゃいますよね。界面活性剤は、「水と油を混ぜる」働きをします。よ~く混ざったドレッシング状態みたいな、乳液状やクリーム状の液状をつくる作用をします。なので「乳化剤」と呼ばれる場合もあります。たいていのクリーム状・乳液状のお化粧品には含まれています。ひとつには、1 液体中の微粒子などがダマにならないよう、均一に分散させる目的で使用されていて、この場合、「分散剤」などと呼ばれることもあります。しかし、「水と油を混ぜる」作用は、それだけでなく、2 油・脂を水で洗い流せるようにする という、「洗浄剤」としての働きも持ちます。これを利用したのが、「合成洗剤」であり、「シャンプー」であり、はたまた「化粧品」であったりするワケです。・・・こう並べるとなんかコワイですよね。合成洗剤だよー。そしてその「水と脂を混ぜる作用」を利用して、3 お肌の脂のバリアを壊して、水やさまざまな成分を入れ込むことで、「保湿剤」・「湿潤剤」としての働きも持ちます。だけど、これは、根本的に、お肌を保つバリアのしくみを壊しているわけなので、そのうち、お肌本来の脂のバリアが弱くなり、お肌本来の水分をバリアの内に保つこともできなくなり、お化粧品を使えば使うほど、「乾燥肌」になってしまうワケです。水分不足は、紫外線にも弱くなってしまいます。ひいてはシワ・たるみをひきおこします。水分が保持されていることも、バリア的な作用をするんですよね。それどころか、脂と水のバリアが壊れることで、危ない物質がお肌内部に入りやすくなってしまうワケです。メーカーが「この化粧品は界面活性剤を使用しておりません。」と言っていても、「界面活性性」のある物質が使われてたりします。もちろん、界面活性剤が使われていないお化粧品は少ないと思います。乳液や、メイク下地なんかには断然入っているし、たいていのしっとり系のお化粧品には入っていると考えていいと思います。気をつけなきゃなのは、界面活性剤の種類と、一緒に配合されている成分です。「界面活性剤のうちのマイルドなもの」を使用しているように見えても、それを補うために、何種類も界面活性剤を使っていたり、他の合成物質を配合してあったり、中でも特に「肌に残留しやすい」成分が配合されている場合がけっこうあるんです。もちろん、そうした残留物質の問題にとりくんで、合成界面活性剤をつかわず、また、弱い界面活性剤を使うかわりに合成ポリマーなどの助けもつかわず、本当の意味でお肌に優しい界面活性成分を開発しているメーカーもあるようです。きょーは、ちょっとおさらいモード。界面活性剤と一緒になって悪さをする成分のこととか、弱い界面活性剤と一緒に使われている、よくなーい成分のこととか、については、また今度お話したいと思います☆************************************************きょーのいでたち。アルファスピンの黒の変形カットソーアルファスピンのベージュのアシンメトリーヘムのスカート。ちょっとワイズっぽいっす。
June 3, 2003
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ぱんとこね~、最近、お化粧品のこと急に研究しだして〈笑〉なんかね~お化粧品の罠というか、カラクリがちょーっとだけわかってきたんです・・。ふう~~。「高機能化粧品って、使いはじめは素晴らしいのに、だんだんお肌が乾燥したりするようになるのって、合成界面活性剤のせいなんだ!」「美白化粧品って・・・」「弱酸性をうたってるお化粧品って、必ずしも安全じゃないんだ!」みたいなこと。そういうコト、ぼちぼちと書いていこーと思ってます。きょーは、お肌のしくみね。お肌は、真皮層と表皮層があるってきいたことありますよね。もすこし細かくいうと、表面から次のようにわけられます。1 角質層2 顆粒層3 有棘細胞層4 基底細胞層このうち、1~3が「バリアゾーン」。バリアっていうくらいだから、何かを守ってるわけだけど、これは、4の基底細胞層を守っているんです。4の基底細胞層は、おおざっぱに言うと「お肌を作る」大事な仕事をしている層です。基底細胞は、血液で運ばれてきた栄養を受け取って、それでもって細胞分裂して新しい細胞を生み、上に押し上げ、これが有棘細胞→顆粒細胞→角質細胞と変質していきます。1の角質層は、細胞核のない死んだ細胞=角質細胞 が集まっている層。これが皮膚の表面です。角質は最終的に垢となってはがれ落ちていきます。2の顆粒層は、脂分を大量に含み、その脂分の膜で皮膚内部を守っています。バリアゾーンの中でも、とても重要な層です。健康なお肌は、お肌の細胞の入れ替わりがうまくいって、1の角質層が自然にはがれ、新しい角質と入れ替わっていき、2の顆粒層の脂肪の層がうまく内部の皮膚を守っている状態です。洗顔やピーリングで、うまくはがれずに残った古い角質層を落とすことは、ある程度は必要かもだけど、角質がうまくできていないのにはがしちゃうのはダメ。焦らないのがコツです。健康で美しいお肌づくりに一番大事なのは、お肌をつくりだす基底細胞を傷めないことなんですねー。そのためには、基底細胞を守っているバリアゾーンを壊さないことが大事なんです。実は。合成界面活性剤は危ないって言ってたのは、それがバリアゾーンの脂を溶かしてしまうほど強力なので、簡単に、危ない物質をお肌の内部に、つまりお肌を作っている現場に侵入させちゃう可能性がある、ってことなんです。でも、だからって、お化粧品使わないワケにはいかないもんね。どーすりゃーいーのぉ?・・ってあたりを、これから、ちびちびっとずつ、日記に書き書きしていこーと思いますぅ。
June 2, 2003
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6月になりましたねぇ~ あちー。季節が動く時って、お肌の調子も変わりますよね~おんなしケアしてても、なんか違うんですよね~自分のお肌の調子にあわせて、ケアしてやんなきゃですよね~さてさて。以前書いた、ヘレナのハイドロローションや、コラゲニストについて苦言?を呈したぱんとこ日記を読んで下さった方からコメントをいただきました☆そおいう、高機能化粧品とのおつきあいの仕方を考えたいかなあって思って、きょーは書いてみようと思います。ぱんとこの場合、そおいう高機能化粧品って、「使い始めは感動的にいいけど、使い続けるうちに肌がイマイチな感じ??」みたいなコトがあって、いろいろ調べていくうちに、「お化粧品に過大な期待は禁物!」と思うようになりました~。お肌のしくみって、ほんとよくできているんですよね。〈これも、こんど書いてみようと思います〉お化粧品は、あくまで、お肌の機能の「補助」として使うべきだなあって思うんですね。ハイドロローションなんかも、常用するとたぶんマズイと思うんですが〈いいのかなこんなこと言って 汗〉、「一時的な、しかも表面的な効果だ」とわかった上で、たまに「肌の〈見た目の〉調子を上げる」強壮剤的な感じで使うとか、そういう使い方がいいのかな~って思います。その化粧品の効果自体は見かけの効果なんだけど、「あっ、キレイ!」って思ったり思われたりすることで、自分の本当の調子が上がって、肌の調子が本来的によくなるとか、そういう副次的効果はあるんじゃないかと思うんです。ただ、「効果の高い」ものって、ほとんどが実は肌に負担をかけるものなので、あまりにも肌が弱っている時にはむしろ使わない方がいいです。「肌の調子が割といいけど、いま一歩」くらいの時に、たまに使って「わーっキレイ!」っていう状態にしてやるのがいいのかな~って。いま現在、合成界面活性剤や合成色素、合成ポリマーが使われていないお化粧品の方が少ないと思うので、どこのメーカーがよいとか悪いとかいうことは、一概にはいいにくいかなと思います。ただ、製品ひとつひとつについて調べれば、ある程度のことはいえたり、お化粧品を選ぶためのポイント〈謳い文句に騙されないポイント 笑〉はあるなぁ~と思うんで、そういうことについて、ぼちぼちと、日記に書いていこうかなあ~と思います☆最近、コスメネタさぼってたんで〈笑〉だけど、ビューティーは、総合的なもんだから~、いろんな角度から書いていきたいなあなんて思ってます。〈とかいって、最近、お洋服のフリマ中心だったんで、反省☆〉
June 1, 2003
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