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第2ラウンド4回目の草刈、および未発芽のサニーレタスとブロッコリーへの水遣りを実施した。

さて、画像のように、丹波大納言小豆の収穫が間近のようだ。
京都府丹波地方特産品の、羽曳野市碓井での栽培成功は快挙か!?
丹波大納言小豆の栽培挑戦は2年前からだと思い込んでいたが、
それは勘違いで、改めて調べたら去年からであった。
去年46箇所(3粒/箇所)に播種したが、ほとんど実らず、辛うじて少数の種子だけ採れた。
そのため、今年はたったの9箇所しか播種できず仕舞いであった。
今年の成功は、自家採種することで、この土地に合った種子に化けたからか?
将来、碓井大納言小豆と呼べるような逸品に進化しないだろうか?

一方、カボチャはさっぱりである。
次々と着果するが、画像のようにゴルフボール並みの大きさである。
全ての実は、それ以上大きくならないで、朽ちていっている。
カボチャ栽培は諦めることになりそうな雰囲気である。
自然栽培・自然農で、肥毒を抜けば、なんでも栽培できるという訳ではない。
畑の土壌の性質・その地の気候に合致したものに限定される。
元気のない、移植した枇杷に水遣り 2026年10月03日
大根間引き菜などの収穫 2026年10月02日
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