†虹缶†

2006/04/28
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スガシカオが映画「デスノート」の挿入歌

 シンガー・ソングライターのスガシカオ(39)が、人気コミックの実写映画「デスノート」
(金子修介監督・前編6月、後編10月連続公開)の挿入歌を歌うことが27日、分かった。
新曲「真夏の夜のユメ」(6月21日発売)で、原作では存在しない香椎由宇(19)演じる
映画版だけのオリジナルキャラクター・詩織のテーマソングとして劇中の重要なシーンで流される。

 原作には登場しない映画のオリジナルキャラクター「詩織」のイメージソングとして、
スガの甘い歌声が、話題の映画をもり立てる。

 同映画の主題歌は、米ロックバンド「レッド・ホット・チリ・ペッパーズ(通称・レッチリ)」が
歌うことが決まっており、スガは映画のために書き下ろした挿入歌「真夏の夜のユメ」を歌う。

参加してもらいたかった」と、スガの起用理由を話す。
スガもその期待に応えるべく「シンプルで歌詞(言葉)の芯が強いロックバラードになっている」
という“らしい”楽曲に仕上げている。

 スガの歌声に彩られて登場する香椎由宇は「この曲を聴いたとき、月の心の声を聴くことが
できた気がして、詩織として切なく、そして苦しくなった…」と絶賛。
香椎演じる詩織は、映画の謎を生み出すために誕生したキャラクターで、
原作に忠実に描きながらも原作との違いを演出。
藤原竜也(23)演じる主人公・夜神月(やがみ・らいと)の幼なじみとして、
映画の謎を解く上で鍵を握る重要シーンに登場する。

ソース:スポーツ報知 2006/04/28 06:00 ※一部抜粋
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20060428-OHT1T00016.htm


http://www.death-note-movie.com/






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最終更新日  2006/04/28 08:36:22 AM
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