ひーちゃんのゼミナール 名古屋産業大学(現代ビジネス学科)・大学院環境マネジメント研究科)現代の社会・経済・環境・芸能・スポーツ・宇宙

ひーちゃんのゼミナール 名古屋産業大学(現代ビジネス学科)・大学院環境マネジメント研究科)現代の社会・経済・環境・芸能・スポーツ・宇宙

2019.07.24
XML
カテゴリ: 芸能資本主義
 7月24日段階での報道番組が伝える、吉本芸人二人の反社会的勢力との金銭授受疑惑に対する吉本興業代表のパワハラまがいの不適切対応に関して、エアコンの利いたスタジオでの芸人タレントを含む吉本興業関係の芸人たちの反応を彼らの言葉を借りてまとめると以下のようになる。
「地獄の双六」芸人
「加藤の乱」民法TV局 極楽とんぼの加藤が吉本に直訴したことを表現。
「売れてるから言える 自主路線」吉本興業教育関係者
「吉本牧場」吉本興業教育関係者
「契約解除は死刑宣告」吉本興業売れっ子芸人
「下請け法違反だ」民法TV局
「自称吉本」Nスポーツ
「寝不足芸人いっぱいやろな」HM吉本興業芸人

「黄金の方程式の副作用」大崎会長が当時25才の若さで、東京事務所開設後、ダウンタウンを師匠なしで有名にしたビジネスモデル。ワイドスクランブルコメンテーター
「タレントの倍働けでやって来た」「退職高齢者を再雇用せよ」吉本もとマネジャー
「アメリカの職種別の組合を作る」評論家
「吉本が誰のために何のためにあるのか」をはっきりさせる 評論家
「研修講師になりたいから吉本の看板がほしいと言う人もいる。6000人の中にいる」元吉本マネジャー

(羽鳥のモーニングショー、ワイドスクランブル、ミヤネ屋等7月24日を参考にした)
 今回の事案は、不謹慎だがまるで吉本新喜劇を見ているようで面白い。反社会的勢力との疑惑は論外だが、起承転結の最後は笑いと涙のハッピーエンドであってほしいと願っている。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2019.08.02 11:50:09


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: