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■ブログに関してのいろいろな情報があります。 リンク集ということですが、いろんなブログに関するシステムが紹介されています。 http://www.cocolog-nifty.com/link/index.htm 1.アグリゲーション・サイト http://www.cocolog-nifty.com/link/link01.htm 2.RSSリーダー http://www.cocolog-nifty.com/link/link02.htm 3.RSSで購読できるサイト http://www.cocolog-nifty.com/link/link03.htm 4.お役立ちツール http://www.cocolog-nifty.com/link/link04.htm 5.お役立ちサイト http://www.cocolog-nifty.com/link/link05.htm 以上のリンクがあります。 http://www.cocolog-nifty.com/link/index.htm 既に、利用しているもの、知っているものもありますが、 新規の情報も数多くありました。 一件一件、じっくり試して評価してみたいと思います。 この情報お役に立ったならばワンクリックにご協力を!!■
2004.12.31
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■今年の申年は振り返ってみると波乱万丈の一年間だったように思います。 台風も何回も日本に上陸しました。これによる水害の被害も大きなものでした。 それに、中越地震も多くの被害をもたらしました。 最後がスマトラ沖の海底大地震でした。 10万人の人命が失われたとも推定されています。 改めて、自然の力の大きさに驚くばかりです。 人間は地球の資源の恵みを利活用して文明を創り上げてきました。 その一方で、大規模な自然破壊を続けてきました。 環境破壊、炭酸ガス放出により、地球は温暖化の方向に向かっています。 われわれの住む「地球号」の将来はどうなってしまうのでしょうか。 SF小説に、いろんな未来像が存在します。 ロボットが支配する世界、コンピューター管理によりプライバシーのない、徹底した管理社会での生活、・・・・・・。 SFがSFでなくなる時代がくる可能性は大です。 SFの未来を警告と考え、よりよい住みやすい地球の未来を目指したいものです。
2004.12.30
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■(4)トラックバックでアクセスアップを図る。ブログの特徴のひとつにトラックバック機能があります。トラックバックは、「ブログ」と「ブログ」を相互リンクする方法のひとつです。関連のある記事でリンク付けをしたい記事(情報)が見つかったらならば、その記事のトラックバック可能な http:// で始まるURLを見つけてください。必ず、どこかにトラックバック用のURLが見つかるはずです。このURLをコピーして、自分のブログの記事のトラックバック欄に貼り付けます。具体的な方法としては、記事を新規に書くか、既存の記事を編集モードにして、トラックバック欄に貼り付けて、記事の公開・保存を行います。これでトラックバック完了です。しばらくすると、最初に見つけた記事のトラックバック欄に、あなたが貼り付けた記事のトラックバック(リンク)が表示されるようになるはずです。これにより、最初に見つけた記事を訪れた人が、トラックバックしたあなたの記事にも訪問してくれる可能性があると言うことです。同様に、コメント欄にコメントを記入して、自分のURLを記入しておけば、ここからも訪問してくれる人もあります。「トラックバックする」、「コメント記入する」ことにより、「ブログ」と「ブログ」の情報の輪が広がることになります。これにより、あなたの情報に対するアクセスがアップする可能性が高まると言うことになります。 ■
2004.12.27
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★★★いろいろありますね。球団関連が売れ筋と言うのも・・・。
2004.12.25
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しばらく、他のブログの更新に忙しく、久しぶりで返ってきました。楽天プログもいろいろと機能追加が行われているようですね。スタッフの方の日夜の努力に感謝です。ホームページをつくるよりも、ブログも使って、自在にフォームを変えていくことが可能になりました。いろんな煩わしさがなく、ブログを使いこなせば、かなりのことができるようになってきました。今後の発展が楽しみです。■■楽天のヒットランキングを調べてみました。≪注≫画像の上にカーソルをもっていくと中味がわかります。 クリックすれば詳細が分かります。 気に入ったら、ご購入ください。☆なんと第一位は、ファンクラブの入会申込みです。時代の推移を顕しているということでしょう。第二位は、ブルガリのキーリングです。補足:ついでながら「ブルガリ」の時計も楽天で売っているのですね。■ところで、過去のランキング市場で第一位になったものを拾ってみました。 ■なかなか面白い結果ですね。なにかのお役に立ちましたか。ワンクリックにご協力を!■
2004.12.20
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楽天で商品を探す。■
2004.12.19
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■ネットサーフする方法はいろいろです。1.検索エンジンに検索ワードをインプットして、興味のあるサイトを探します。 Google2.Yahoo! MSネット 等のポータルから探します。3.大手のインターネットプロバイダーのホームサイトから探します。 ビッグローブ ソネット ニフティー ハイホー goo excite4.総合リンク集から探します。 超リンク 定番リンク300 ベストリンク500定番 便利コム5.特殊な?専門サイトから探します。 超シリーズでおなじみの野口悠紀雄オンライン 図解で有名な久恒啓一氏のサイト6.その他いろいろなサイトから探します。 有料ビジネスランキング 人気ブログサイト 個人のホームページだけのリンクお役に立てばクリックでご協力ください。
2004.12.17
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■タブブラウザについてタブブラウザというものを使っていらっしゃいますか?実は、私は昨日(2004/12/12)までは知りませんでした。ふとしたキッカケで知ってしまいました。正に感激です。こんな便利なものがあったのか、なぜ自分は今まで知らなかったのでしょう。いろんな種類のものが開発されているようです。無料のフリーソフトから有料のソフトもあるようですが、詳しくは知りません。そんなことより使ってみて驚きました。本当に便利なのです。ネットサーフする上でも、アフィリエイトの作業をする上でも、本当に痒いところに手が届くという感じです。今まで、いろいろと工夫しながらやっていたことが一挙に解決しました。まだ、ご存知ない方にはお奨めのフリーソフトです。早速、ダウンロードして利用してみてください。またまた、前置きが長くなってしまいましたが、具体的な説明をいたします。■ところで、「タブブラウザ」とはなにか?です。「タブブラウザ」とは、タブを使うことで複数のWebページを簡単に次々に簡単に切り替えて閲覧できるWebを閲覧できる「ブラウザ」の総称ということらしいです。私は、昨日知ったばかりですが、こんなに多くのタグブラウザがあるとは知りませんでした。「窓の杜」や「VECTOR」で探してみましたが、たくさくの出てきました。私は、タブブラウザ推奨委員会で高得点の「Sleipnir」というソフトをダウンロードしました。http://tabbrowser.ktplan.jp/imradris.html ■この「Sleipnir」というソフトは作者自身の説明によると、多彩なカスタマイズ機能を備えたタブブラウザです。IEコンポーネントを利用するタブブラウザです。「スレイプニール」と読むのだそうです。どういう意味なのでしょうか。強力な「検索バー」機能、クリップボードの文字列からページを開ける機能など、数多くの魅力的な機能を備えています。最大の特徴は、外観を含めて柔軟なカスタマイズが可能なことです。「ツール」メニューの「カスタマイズ」には「コマンド」「ツールバー」「キーボード」など、6種類の項目が用意されており、表示項目やキーボードショートカットなどを好きなように変更できます。例えば、メニューバーでは、メニュー名、メニューアイテムの順番の入れ替え、不要なメニューの削除などをユーザがカスタマイズできます。なかには、表示項目だけではなく、スライドやフェードなどの視覚効果をつけられる設定項目も用意されています。また、表示する背景画像や、ツールバーのボタンアイコンも変更できます。もう一つの特徴は、同作者のソフト「Browser Assitant LE」と同等の機能を持つマウスジェスチャ機能もついているとのことですが、今のところなんのことだか分かりません。マウスの右ボタンを押しながら任意の方向へマウスを動かすことで、「ブラウザの更新」や「ウィンドウを閉じる」などを実行できます。「検索バー」では、他のタブブラウザでも搭載されている「Google」や「Yahoo! JAPAN」などの検索エンジンだけではなく、オークション内の出品物検索やニュース検索を行うこともできます。「Sleipnir」に標準搭載されていない独自機能を追加する「アドレスメニュー拡張」もあようです。JavaScriptを利用し、「ページをズーム表示」「直接リンクしている画像を全て表示」といった機能を追加できるとのことです。Sleipnir unofficial user's pageには、Sleipnirユーザが開発した拡張機能が公開されていますので、暇を見つけて試してみたいと思います。「Sleipnirヘルプファイル配布ページ」からダウンロードできるデータコンバータ「Tconverter」では、「Sleipnir」を含む11種類のタブブラウザのデータを相互に変換できるとのこと(ソフトによって変換できる項目に制限があるとのこと)。 以上が「Sleipnir」に関しての作者自身の説明から引用させていただきました。よく判らないところもありますが、「体験は百聞に勝る」ということです。即刻、ダウンロードしてお試しください。 ただし、セキュリティについてもIEと同等なので、IEに対して危険なウィルスは当然タブブラウザにとっても危険であるので、注意が必要とのことです。
2004.12.16
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■中国IT企業、自国市場の拡大に乗り成長 聯想集団による米IBMのパソコン事業買収を受け、中国の情報技術(IT)企業が にわかに注目を集めている。 外資系企業の“工場”としての役割にとどまらず、聯想はいきなり世界のパソコン 市場の主役の一角に躍り出る。 国際舞台での実力は未知数だが、自国市場拡大の波に乗り、中国のIT企業は じわじわと力を付けてきた。 海外への本格進出を狙って買収劇を仕掛けるケースが今後増える可能性がある。■IBMのパソコン事業の買収に関しては、驚きである。 世界標準をつくったIBMが競争の激しい、採算の悪いパソコン事業から 撤退する。そこに、中国企業が1300億円(一部は株式)の買収資金を 蓄えるまでに成長している。 中国IT産業が急激に成長している事実がここまでとは想像できなかった。 今回は、ハードの分野であるが、ソフト開発の分野でも着実に力を付けてきている。 技術立国ジャパンとしては、中国にお株を奪われるわけにはいかない。 ソフトの基礎教育、企業内教育等、ソフト開発技術に関して、抜本的な見直しが 不可欠であろう。
2004.12.09
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■ブログは原則毎日書くこととしていました。 ここのところ、いろいろと雑用があったり、前歯が化膿して腫れたりで、 ついつい、書き込みをサボってしまいました。 その間、ネットサーフィーんを続けていました。 いろんなホームページを久しぶりで丹念にみました。 構成や中身も丁寧によんでみました。 皆さん、いろいろと工夫なさっています。 ホームページ作成のための時間も相当のものと感じます。 まさに、脱帽という感じで、ネットサーフを続けてしまいました。 あっという間に時間がたってしまいます。 メルマガも未読のものが相当数たまってしまいました。 不要メールマガの大掃除もいたしました。 さて、これからどうするか? インターネットビジネスに本格的に取り込みたいとおもいます。 今年から、来年へのインターネットビジネスのキィーワードは、 「ブログ」「情報商材」「アフィリエイト」の三語ということに絞り込みました。 この三語をベースに本格的なビジネスの展開をスタートする覚悟です。
2004.12.08
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■アクセスの解析の結果 アクセスログの解析をいろいろやってみました。 いくつかブログを開設していますが、アクセスの反応には随分格差があります。 テーマによるのかと思いましたがそうでもなさそうです。 何処からのアクセスか?検索ワードは何か? やはり、ヤフージャパンからのアクセスがダントツで多いようです。 検索ワードは、月によって異なっています。 ニュース性のある話題が反応がよいようです。■明日は勉強 明日は、大学院のセミナーに参加しなければなりません。 早めに寝ないと講義中に居眠りしてしまいそうです。 夜は台風27号の影響で大雨とか、全く異常ですね。 先ほどフィリピンに電話してみました。 三日続きの大雨だそうです。被害は出なかったそうですが、 膝まで水がたまったとか。 地球規模で異常気象の2004年申年です。 来年こそはいいことかありますように。
2004.12.03
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■いよいよ今年もあと一ヶ月です 12月1日です。これから本業のコンサルビジネスのプレゼンテーションに 出かけます。インターネットを活用したビジネス展開を模索し始めて、 一年たってしまいました。 いろんなインターネットビジネスの情報を入手して、一部は試してみましたが なかなか思うような成果に結びついていません。 片手間で簡単に稼ぐ方法は難しいということを実感しています。 それにしても、世の中には頭のよい人間が多いのに驚かされます。 ゼロから一躍短期間で大金持ちになる人材が多数輩出しています。 それも30歳にも満たない若者がサラリーマンでは不可能な年収と自由な 時間を獲得しています。 しかし、この陰には人には言えないだけの失敗と努力の跡が見えてきます。 アイデア創造、努力、試行錯誤、先人の真似、仲間作り等々・・・・・・。 【彼らから学んだノウハウ】 ホームページの工夫【何回も修正】 メルマガを毎日発行し続ける⇒最近はブログも併用【根気とタネの収集能力】 メルマガでの相互紹介により読者の増加【仲間作りがうまい】 情報商材の作成⇒最初は少ないページながら常時改善を加えて100ページ以上 セミナーへの参加、本の購入への多大な投資【情報収集に努力を惜しまない】 有名になるとセミナーの開催、コンサルビジネスへ、【時団塊への飛躍】 更に、メルマが読者の増加、商材の販売増と多角的なビジネス展開へと 好循環につながっていくというパターンのようです。 今年中に、目標、戦略・戦術を明確にし、スケジュール管理もしっかり行い。 新年からはニュービジネスへの新展開を目指したいものである。
2004.12.01
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