文鳥の日々

文鳥の日々

PR

×

プロフィール

min628

min628

カレンダー

コメント新着

min628 @ Re:ああぁぁぁ…(05/29) イムスキーさん とっても嘆いていただ…
イムスキー @ ああぁぁぁ… この独特のセンスが良かったのにぃ~(TT)…
min628 @ Re[1]:終了のお知らせ(05/29) 華。さん ごご、ごめんよぅ~、華ちゃ…
華。@ Re:終了のお知らせ(05/29) 長い間さぼっているうちに終了されてしま…
min628 @ Re[1]:終了のお知らせ(05/29) 文鳥堂さん せっかく文鳥占い本の告知…

フリーページ

バックナンバー

2026年10月
2026年09月
2026年08月
2026年07月
2026年06月

カテゴリ

2004年06月11日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
馴れてきたのか、成長してきたのか、そのいずれもかもしれないが、だんだんやることが大胆、あらっぽくなってきた。
かごの鳥はなんだかかわいそう、と思っていた私にとって、少なくとも手乗り文鳥はそうでもないらしいという気がしてきた。

かごの中でもすることはけっこうあるようなのだ。
◆ブランコ◆
はじめはなかなか乗れなくて落下したりしていたが、このごろはよく乗っている。お気に入りは揺れて近づき、つぼ巣にかみついて攻撃すること。
◆綱引き◆
かごに取り付けている温度計の紐、つぼ巣をくくりつけている紐などで行う。ビニール紐は細かく裂けて飲み込んでしまうかもしれないので、綿の組紐、針金を使用。勝てないのですぐやめる。
◆つぼ巣◆
ついたふんをすぐに捨てられるように入れてある牧草をパッパと掻き出す。ときどきくわえて紋次郎している。

かごについていたカバー付の餌入れはかなり大きかったので、先代しろはここで水浴びならぬ餌浴びをした。それで買い換えたのだ。いまのしろはどうかと思って、またこれに付け替えてみた。
◆豆苗◆
菜入れからほとんどすべて出して水に頭をつっこんで浴びる。
◆ものまね?◆
今はすずめもお母さんが巣立ちしたばかりのひなを連れて庭に来る。しろは子すずめの「ビチョ、ビチョ」という鳴き声を首をかしげて聞いている。気のせいか、その後の鳴き方がなんとなく「ビチョ」っぽくなるような気がする。(ふだんは「ピッ、ピッ」だと思うけど)
◆自分のからだ◆
ぶわっとふくらむ、片羽根と片足を伸ばしてノビする、ばたばたする、羽根をつくろう、というのはべつに遊んでるのではないと思うが、遊んでるように見えてしまう。

これらを、だいたいフルコースで行っている。終わると、餌を食べるか、「OFF]してつぼ巣に入る。
ちなみに、飼い主みんが、唯一「おもちゃ」として買っておいたハシゴは、ほとんど無視されているようだ。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2004年06月11日 17時14分06秒
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: