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2004年07月14日
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テーマ: 文鳥(380)
カテゴリ: カテゴリ未分類
一羽飼いの文鳥は主な遊びが巣作りごっこになることが多いというのを読んだ。


最近は力がついてきたので、ありとあらゆるものを持って飛ぼうとする。(これが巣作りかどうかはよく分からないけど)
レシート、ティッシュ、運べないがカメラのホルダー、コード、など。でも、どこへもっていってよいのか分からなくなって、ホバリングしたあと落っことす。
つまり、これらのものが床に散らばることになる。

かごにいるときはあそぶものが限られているのであまり散らかることはないが、ちょっと油断すると餌箱の中に入り込んで「餌浴び」をされる。餌入れのまわりは囲いがしてあるが、それを超えて散らかる。うう・・・。

はしごが入っているのだが、はしごはあしを交互に出して歩くオウムやインコが上るもので、ちょんちょん飛びの文鳥には止まり木くらいの意味しかなかったようだ。乗っかるが、遊ぶとまでは言えない。
鈴が好きらしい、と書いてあったので、ブランコに取り付けてみたが、こわがるだけで近づかない。1週間で取り外した。
しかし、初めてのものはヒトがまず遊んで見せないと、一羽飼いの場合取り付きが悪いものだと分かったので、放鳥時に手に取って鳴らしてみた。
鈴 2


でも「チリン」と鳴るとのけぞる。
それを繰り返していたら、つつき回すようになった。
これならもうかごに入れても大丈夫かな?
鈴 1

お休みしていた鏡も出してみる。これは問題なし。
みんの夏休みが始まったらすぐに2.3日家を空けるので、かごの中に遊べるものを入れておきたい。留守番のみん兄ちゃんは気まぐれなのであてにならないから、できるだけのことをしておきたいのだ。





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最終更新日  2004年07月16日 17時07分25秒
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