文鳥の日々

文鳥の日々

PR

×

プロフィール

min628

min628

カレンダー

コメント新着

min628 @ Re:ああぁぁぁ…(05/29) イムスキーさん とっても嘆いていただ…
イムスキー @ ああぁぁぁ… この独特のセンスが良かったのにぃ~(TT)…
min628 @ Re[1]:終了のお知らせ(05/29) 華。さん ごご、ごめんよぅ~、華ちゃ…
華。@ Re:終了のお知らせ(05/29) 長い間さぼっているうちに終了されてしま…
min628 @ Re[1]:終了のお知らせ(05/29) 文鳥堂さん せっかく文鳥占い本の告知…

フリーページ

バックナンバー

2026年10月
2026年09月
2026年08月
2026年07月
2026年06月

カテゴリ

2005年11月15日
XML
テーマ: 文鳥(380)
カテゴリ: 文鳥
今日から冬だな、と思う日がある。あくまで個人の主観なので、気象上の根拠はなにもないが、今年は11月11日だった。

陽射しがあれば、リビングの温度は日中22度くらいまで上がる。かごを置く位置を動かして、かごに短時間日光を当てることが出来るようにして、仕事に行く。
夜に帰ったときも、余熱が残っていて、部屋が早急に冷え込むことはなかった。でも、日中陽射しがないときはすっかり冷えきってしまう。

しろが産卵中は卵詰まりが心配で、夜間は保温電球を付けていた。
40Wしか持っていなかったので、気をつけないと中が25度を超えてしまうこともあった。が、おかげで卵詰まりはおきなかった。
産卵がすめば20Wで充分なので、買ってきて付け替えた。普通かごの中に据え付けるのだと思うが、抱卵中だったため、中に入れてパニックになるといけないと思い、外側に付けておいた。かごを布で半分覆ってあるためか、夜間でもかごのなかは20度くらいを保つ。何の不都合も感じられなかったので、卵を取り除いたあとでもそのままにしてある。かごのなかが広くていいし、外したりつけたりも簡単だ。
まだストーブの用意をしていないので、室温は、日中曇天だと18度くらいまでしか上がらない。それだと放鳥時にはちと寒いが、まあせいぜいバタバタ飛び回って貰うしかない。それでも水浴びを1羽に付き1日3回はしているのだから、とくに寒いというわけでもなさそうだ。(見ているこちらが寒い)

夜間の温度差にも気を配らなくてはならない。人間はふとんに入ってしまうのでいいけど、文鳥たちは暖房の切られた室内で過ごすからだ。うちではストーブの火を加減して、夜間も暖房が切れないようにはしているが、厳寒期はどうしても室温が10度くらいまで下がる。去年はフリースと保温電球で過ごしたが、今年はちゃんとビニールの覆いを買って、必要があれば保温電球と併用しようと思う。
そうそう、うっかり電球を壊したことがあるので、電球の予備も備えておかなくてはならない。


ゴマ吉は昨年、なぜか燃えさかっているストーブの上に止まってしまい、数秒間そのままだったことある。奇跡的にやけどはしなかったが、なぜかストーブを怖がらず、近寄ってきてしまうので、その後も放鳥時は何時も監視していなければならなかった。今年はどうだろうか?

あとは?こんな時期にひなが産まれないようにしたいと思うのだけど、やはり別居させた方がいいのだろうか。これまでの経緯から、このままでもたぶん産まれないという間違った安心感がおきてしまうのだった。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2005年11月15日 22時17分35秒
コメントを書く
[文鳥] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: