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そういえば、最近は物忘れが激しい。何かの攻撃か?イヤ、ボケですね。なんて話はいいんですが、7月あたりから都銀はおろか地銀まで9月15日をはさんで何日かシステム調整とかでATMが使えません、とポスターが貼ってあった。「ずいぶん、先のことを告知してるなぁ」と思ったが、お商売されてる方や会社経営者はATMストップは不便だろうしな~などと思って見ていた。けれど、あまりにぴったりな日にちに、ん?と疑った。「なんで、偶然9月15日なんやろう・・・」リーマンブラザーズの破綻は7月からカウントダウンが決まってたのかな?Xデーは9月15日って・・・
2008.09.20
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祇園精舎の鐘の声諸行無常の響きあり沙羅双樹の花の色盛者必衰の理をあらわすおごれる人は久しからずただ、春の夜の夢のごとしたけき者も遂には滅びぬ偏に風の前に塵に同じぎおんしょうじゃのかねのこえしょぎょうむじょうのひびきありさらそうじゅのはなのいろじょうしゃひっすいのことわりをあらわすおごれるひとはひさしからずただはるのよのゆめのごとしたけきものもついにはほろびぬひとえにかぜのまえのちりにおなじ祇園精舎の鐘の声はこの世は移り変わり、留まることはないのですよ、と響いている。沙羅双樹の花が時とともに色あせ変化するように、盛者も必ず衰える時がやってくることを現している。今は栄え、お山の大将になっているものも、そんなものがずっと続くはずもなく、それは春の世の夢と同じ・・・。強く勢いのある者でも最後は滅び、風に舞うちりと同じである。琵琶法師が語ったとされる、平家物語の「祇園精舎」最近、この世の理とはこの文章に凝縮されるなぁ、と思う初秋の今日この頃・・・
2008.09.16
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初夏くらいだったのかな、黎明さんに査定してもらったの・・・もう秋だな~と思ったらふと思い出した。「必死のぱっちで晩秋のアセンション」あの時は必死のぱっちにさえなれば晩秋にはアセンションできると信じて有頂天になっていたっけ・・・「あっし」言葉も私の中では大ヒットだった。結構、黎明さんには反逆的な思想も持っていたが、「あっし」はオモローだったなぁ。で、晩秋のアセンション。これって確か富士山様にお聞きして答えて下さったものだった。もうすぐ晩秋だな~♪状況が変われば未来が変わる、なんて当たらない占い師みたいな陳腐なセリフは富士山様はおっしゃらないだろう。十何次元かの雲の上の神様なんだから、その辺のこまかいブレも当然視野に入れて、なおかつお答え頂いたと解釈している。本当にこのお正月からの約8ヶ月は、幼い頃に忘れていたオカルト歴を一気に埋めるかのような、30年分に相当する月日だった。今、この8ヶ月間を振り返れば、私がこれから前進していくのに、必要なことばかりでした。何一つ余分はない。黎明さんのブログに出会い、色んな人と顔も知らないのに仲良くなり、そして一つに向かうことの楽しさと違和感と馴れ合いと反発とそして依存。ここで知り合った人、全てが私の一部なのだと思える。よかったな~みんな結局はいい人たちだ。そこでこっそり晩秋に何か起こるのか楽しみにすることにした。断食や(私にゃムリです)太陽凝視は(コンタクトなけりゃ歩行不可能と言われてるのに)水行、あと忘れちゃった、あ、意図意図!なんかはもちろんしない。いつもどうりに過ごす。けれど、初夏の私とは中身も外見も違う。それでも何かあるなら楽しいな~ないなら、結構富士山様はアバウト!ってことで。
2008.09.15
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昨日、ケムトレイルはあるのか?なんて書いたけど、またまたケムトレイルに関するものを読んでしまった・・・。まだ、じっくり読んでないので感想は述べられないが、やはり私たちの目の届かないところで、水面下で実行されつつある、おぞましい計画があるのだろうか・・・?世の中にいる人たち。とりわけ身近な人というのは、自分自身を知る鏡のようなものだと思っている。もしもパラレルワールド説を肯定するなら、この次元に存在する、全ての人や物事が自分と関わりのある、同級生ということだろうか。ならば、本当にhaapやケムトレイルで人類を攻撃している、このことも自分の写し身なのか。昨日のタイの子供の人身売買や無差別殺戮、大量殺人兵器も私に関係する事柄になる。なんとも恐ろしい・・・・・。
2008.09.14
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本当はアセンションって別に何も起こらないんじゃないかと、最近思っている。それは決してこのままの状態がいいと言うわけではない。気付く人だけが気付くという特殊なことも、全人類が死滅する天変地異や、地球が回復できないくらい破滅するとかいったものも、本当はないんじゃないか。ただ、これを期にちょっとした人間回帰?を促す物ではないかと思う。確かに環境破壊は日々進んでいるし、何秒かに一つの生物は絶滅している。これは私たちが思っているよりかなり、驚異的なスピードで進んでいると思う。人間は地球のがん細胞、人が絶滅すれば地球はわずか半世紀で元に戻るとの推測もある。地球破壊の全ての根源は人間であるー。人間だけが自然に逆らい、自然を破壊し、自然を冒涜する。何か変だ。確かに地球の自然破壊に一番貢献?しているのは人間だ。でも、人間だって自然の一部のはずだ。人間だけが違うという考えは驕り以外の何者でもない。本当に宇宙人が入っているのか?B大統領やH夫人・・・。私は宇宙人は存在する派だけれど。本当にケムトレイル?を民間航空機で撒いてるのか?謎である。宇宙人が地球人を奴隷化したいなら、その地球よりうんと卓越した科学力でとっくに脳を破壊して洗脳できそうなもんだ。それにすら気付いていないのが、今の私なのだろうか?こんな考えを持ち始めていること自体が問題なのか?はたまた宇宙人の洗脳が成功しているのか(笑)ちょっと未来を透視してみた。あまりよく観えなかったけれど、ふわっと観えた。それは高速道路のような場所だった。天気がよく、青空だったけど、私の知っている青空より、幾分白い光?が強くなのに柔らかい不思議な光に包まれていた。もしかしたら、公害で空気が曇って光は明るいのにモアっとした光だったのかもしれない。そして、一番印象的だったのは何となく、金色のチラチラするものが空中に滞空していたことだった。これは美しかった。全体的には時が止まっているような感じだった。人の気配はあまりなく、今よりうんと人口は減っている可能性が高い。静かなのだ。町全体が。住宅事情も解消されて、人口の減少により自然破壊にブレーキがかかった感じ。今よりずっとのんびりしていて、のどかな雰囲気であった。これが正しいかどうかなんて判定する必要もない。私にはそう受け取れたのだ。何となく、西暦2050年以降、もしかしたらもっと未来かもしれない。だからと言って今のままは絶対にいけない。もっと、私たちは仲間の人類のことにも目を向けるべきだ。ここに訪問してくださる、ろみろみさんの記事から衝撃を受けた。映画「闇の子供たち」http://www.yami-kodomo.jp/私はこの事実に戦慄が走る。もっともっと自分の向上や未来ばかりでなく、現実の問題にも目をむけるべきだ。そうでないと、あのキラキラした未来ではなく、違う未来へ行ってしまうかもしれないのだ。
2008.09.13
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最近、ボーっとする時間がとても好きになってきた。生産性がない?そうかも・・・もともと1日中、空の雲をながめたり、風を感じたりするのが大好きな子供だったので、ただ時間を自然とともに、過ごすのが好き。最近、ハマってずっと見ていたいのがこのyahooのアースギャラリーhttp://earthproject.yahoo.co.jp/gallery/index.html音楽も映像も美しく、映像の中に入り込んでしまう。特に、水の惑星が好きだ。毎日、仕事してごはん食べて通勤して、寝て起きてって暮らしていると、このキレイな惑星に住んでることを忘れそうになる。もちろん日々、社会と関わり人と関わり生きていくとこは、生物として大前提であるけど、それだけじゃなく、その社会の関わりの中に、自分の写し絵を感じ、他人様から教わるわが身のフリを学び、ともに精進していくのは本当の人間の姿だと思う。けれど、頬をくすぐる風や、日に日に顔を変えてく太陽、優しい歌を歌ってるような雨、大地の息吹も感じたい。そんな欲張りな私の期待を叶えてくれたような、アースギャラリー。しかし、ずっと何時間も見ているうちに、少し悲しくなった。こんなに美しい星を、一体どれだけ汚せば気が済むのか・・・。人類以外は、本当に生きる、ただそれだけのために一生懸命だ。多くを要求しない、必要な分だけを母なる大地から頂いている。人類はどうだろう。取りすぎ、廃棄、荒らす、この繰り返しではないのだろうか。水を見ていて思った。このままではいつか自然から手痛いしっぺ返しをくらうだろう。しかし、宇宙の理が浄化に向かい、水が地上を一掃するのが真理ならそれも定めだ。今一度、自然を限りある資源を大切に、できるだけ長く大切に使いたい。どんなに加工されたものでも、それは大地の恵みから出来た物であり、何一つ、人類が自分の力だけで作り出したものはないから・・・。
2008.09.09
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