The serene sky

The serene sky

2004年06月11日
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入門編として この本を図書館で借りて来て 読んでいます。
なかなか 読みやすくて いい本です。
一般的糖尿病のことが よくわかります。


このところ 曇天続きですから。

夕焼け空を見るチャンスがとんとありません。

でも 昨日はうっすらと 雲間からあかりが伺えて

そんな夕空でも 遭遇するとなんだかうれしい。

夕焼け空がすばらしく見える宵は できるだけ時間をとって



夕方ですからね、いろいろ押してきていて

実はこの時間をとることは 難しい。

できるかぎりね とるようにしています。


20年も もっと前だろうか。

ある作家が 夕焼けを好むのは 鬱傾向にある人だ、
などと書いてあったのを なぜかしっかり憶えています。

それ以来 夕焼けが好きでは 鬱になっちゃうから いけない!
ような気がしていました。思い込み

それって反対ですね。気がつきました。

「夕暮れのときは やさしいひととき」

そう 夕暮れ 夕焼けは 人々をやさしくまたは力強く


今はそんな気がしています。

一日ごくろうさまでした。というように

エネルギー 優しさをもらえるから 鬱の人は夕焼けを見るのでしょうね。





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最終更新日  2004年06月11日 12時03分08秒 コメントを書く


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