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ウィーン楽友協会ホール
日墺親善コンサート
2016.3.21 開演19:00

(リハーサル風景)
ブダペスト アンナ教会
オカリナ演奏
2016.3.23 16:00~

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内容:A-12,13,14,14b,15、虫の声
次回予定:9月9日(木)8:50~9:50
A-15,16,17、雨降り
コメント:今日は2パートに分かれて演奏しました。
自分のパートが主旋律なのか、それとも低音で支えるのかその時の役割を
考えて演奏する事できれいな二重奏が生まれます。
そしてもう曲は吹けているので、楽譜の音符ばかりに気を取られ棒読みのように
ならないように、そして mp ・mfなど強弱記号やスタッカート時の前後の音を
切り離す約束事に注意し一歩進んだ演奏にチャレンジしましょう!(水野アシスタント)
音は出したら引っ込められないのですが、出してみないとわからないものでもあり、
講師側から言わせていただけば、出してもらわないと評価できません。
考える前に吹く、ということを続けることが、結果的によい音作りにつながります。
ひいては、本番の緊張感に耐えうる演奏力ということになります。
2パートの練習が本格化しました。
上パートは積極的に音楽を引っ張り、下パートはそれに合わせて音程をとるように
するとよいハーモニーが生まれます。(加藤講師・芹沢講師)
くわな~も後半(オカリナーモ桑名) 118 回 会員 17 名 出席者15名
内容:C-1,2,3,8,9,11
竹田、海メド(椰子~浜辺)、学生、ゴンドラ、昔話、木の実、アニー、川の流れの、
ふるさと 赤とんぼ
次回予定:9月9日(木)10:00~12:00
C-12,13、赤とんぼ、七つの子
コメント:明日のボラ演本番に向け、主に通し練習をしました。
音程は悪くないのですが、主にF管の低音域で音が薄っぺらい印象です。
息を吹き口に集める印象にすると、息のスピードも上がりすぎ、いつも言われる、
吹き過ぎの状態になります。
同じ息の量でも、幅広く感じて、緩やかなイメージで、豊かな低音域の響きを目指して
みてください。むしろ息はたっぷりと。
左手の脱力については、親指を深めに構え、ぐっと反らせるようにすると、うまくいく
ようです。
決して、楽器に指を立てたり、楽器を掴んだり摘んだりという持ち方にならないように。
(芹沢講師・加藤講師)
あんまき(知立カルチャーセンター) 2022年09月30日
カンターレ自主練習報告 2022年09月29日
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