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      ウィーン楽友協会ホール
日墺親善コンサート

      2016.3.21 開演19:00

IMG_3641.JPG
(リハーサル風景)

ブダペスト アンナ教会 
      オカリナ演奏

      2016.3.23 16:00~

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2010年09月10日
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カテゴリ: レッスン風景

オカリナーモ・アンサンブル2 出席者12名

内容:G線上のアリア、月の沙漠、銀座カンカン娘(汽車ポッポ、千の風)

次回予定:10月8日(金)中村生涯学習センター 第1集会室

コメント:同じミスが繰り返されることが多いのがとても気になります。
     これは、楽譜にあれこれ書き込んで治ることではありません。
     極端な例かもしれませんが、例えば、一拍休むのを忘れたという指摘をされたとして、
     その場所に「一拍休む」などと書き込んでも、余分な言語情報が増えるだけで意味は
     ありません。
     むしろ、音楽的には邪魔な情報になりかねません。
     何もメモをするなとは言いませんが、メモは最小限、しかもなるべく記号や図で。
     ただ丸で囲むだけ位の方が効果的です。
     いずれにしても、音楽は音楽時間で進行し、「音楽語」で理解するしかないのです。
                                   (芹沢講師・加藤講師)

     *講師のコメントの意味はよくわかります。
       レッスンを受けた時、楽譜に言葉を書き込まれたことはありません。
       ○とか、記号とか・・・
       先生が実際にピアノを弾いて「こんな感じで」ということも多かったです。
       自分でも○をつけたり、自分なりのイメージを記号化していました。
       色をつけたこともありましたが・・・
       音楽は止められないので、文字を読んでいる余裕はありませんね。
       芹沢講師、加藤講師の楽譜は何が書いてあるのでしょうか?ウィンク(ASUMI)






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最終更新日  2010年09月10日 18時15分54秒
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