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ウィーン楽友協会ホール
日墺親善コンサート
2016.3.21 開演19:00

(リハーサル風景)
ブダペスト アンナ教会
オカリナ演奏
2016.3.23 16:00~

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オカリナーモ・アンサンブル2 出席者12名
内容:G線上のアリア、月の沙漠、銀座カンカン娘(汽車ポッポ、千の風)
次回予定:10月8日(金)中村生涯学習センター 第1集会室
コメント:同じミスが繰り返されることが多いのがとても気になります。
これは、楽譜にあれこれ書き込んで治ることではありません。
極端な例かもしれませんが、例えば、一拍休むのを忘れたという指摘をされたとして、
その場所に「一拍休む」などと書き込んでも、余分な言語情報が増えるだけで意味は
ありません。
むしろ、音楽的には邪魔な情報になりかねません。
何もメモをするなとは言いませんが、メモは最小限、しかもなるべく記号や図で。
ただ丸で囲むだけ位の方が効果的です。
いずれにしても、音楽は音楽時間で進行し、「音楽語」で理解するしかないのです。
(芹沢講師・加藤講師)
*講師のコメントの意味はよくわかります。
レッスンを受けた時、楽譜に言葉を書き込まれたことはありません。
○とか、記号とか・・・
先生が実際にピアノを弾いて「こんな感じで」ということも多かったです。
自分でも○をつけたり、自分なりのイメージを記号化していました。
色をつけたこともありましたが・・・
音楽は止められないので、文字を読んでいる余裕はありませんね。
芹沢講師、加藤講師の楽譜は何が書いてあるのでしょうか?
(ASUMI)
あんまき(知立カルチャーセンター) 2022年09月30日
カンターレ自主練習報告 2022年09月29日
オカリナ葵 2022年09月29日