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ウィーン楽友協会ホール
日墺親善コンサート
2016.3.21 開演19:00

(リハーサル風景)
ブダペスト アンナ教会
オカリナ演奏
2016.3.23 16:00~

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内容:A-11,14
次回予定:4月26日(火)10:00~10:30 A-14b
レッスンメモ:ボール回しA~Dはどこからでもどの順番でも何拍ずつでも自在に、 考える前に指が動く、という域を目指します。
最初の音出し...ただ一音を延ばすだけの時も、よい響き=その音域に合った
息の流れを感じましょう。 低音域と高音域でしばしば強さが逆転してしまうのは、低音域で音孔を塞ぐ
指に力が入り過ぎの可能性大です。
言葉で音楽のイメージを膨らませる方法もないわけではありませんが、吹く
楽器で吹く寸前に言葉を発するのはよい方法とは言えません。
イメージが追い付かなくても、とにかく吹いてしまった方が、その、すでに出て
しまった音からイメージを膨らませるようにした方がよほど効率的と言えます。
言語脳による理解は自己完結に終わりかねないので注意が必要ですね。
岡崎オカリナ教室 後半 59 回 会員 3 名 出席者3名
内容:B-4,8,11,C-1,2,4,5,6 ムーンリヴァー、アヴェヴェルムコルプス、花の街
次回予定:4月26日(火)10:30~12:00
レッスンメモ:ボール回しA~Dのヴァリエーション。頭で考えずにどんどん先へ先へ。
久々にテキストをたくさんすすめました。
B-8,11は音階練習。音程重視です。 Cの前の方は、テヌートとスタッカート、それに、スラーの練習になります。
息で吹く楽器ではこの辺りのコントロールが今後とても重要になってきます。
ムーンリヴァー、前半、全員同じメロディーです。
まずは頑張らずに、低ドの音を落ち着かせましょう。後半は上パートだけが
F管に持ち替えで、そのまま主旋律になります。
自然に甲高い音になるので、音の変化に惑わされず、前半以上に伸び伸び
吹くとよいでしょう。
アヴェヴェルムコルプス、F管パートは見かけ上、ニ長調となります。
ド♯をお忘れなく。
中間部分は調が変わり、ナチュラル記号や♭記号も出てきますが、臨時記号が
消えたら調号の効力が復活するので、ファ♯もお忘れなく。
わかってしまえばどうということもなく、音程も取りやすくなるでしょう。
花の街、2拍子に追われて音取りが精いっぱいな感じでしょうか。
余裕のなさが目立ってしまいました。
慌てず大きな流れをつかむともう少し余裕ができてくるでしょう。
あんまき(知立カルチャーセンター) 2022年09月30日
カンターレ自主練習報告 2022年09月29日
オカリナ葵 2022年09月29日