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      ウィーン楽友協会ホール
日墺親善コンサート

      2016.3.21 開演19:00

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(リハーサル風景)

ブダペスト アンナ教会 
      オカリナ演奏

      2016.3.23 16:00~

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2012年02月28日
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カテゴリ: レッスン風景
岡崎オカリナ教室 前半 80 回 会員 1 名 出席者1名+アシスタント1名

内容:基礎練習、音程チェック A-18、春の小川

次回予定:3月13日(火)10:00~10:30

レッスンメモ:A-18がいつの間にかすんなり吹けるようになっていました。

これができたら、相当自信を持っていただいてよさそうなものですが、

ただ、吹き方の姿勢として、何となく、自分の中に向かって吹いているように聞こえることが多いです。

最後に吹いてみた春の小川、これは練習曲ではなく、本番にも使える曲です。

音を間違えないように吹くことももちろん大切には違いないですが、

それだけだと、またまた、自分の中に音楽が閉じこもってしまいます。

やはり、人様に聴いていただく、そういう機会が今後あるかないかは別問題として、

自分の外に向かって音楽を届けられるような練習方法に方向を修正していきたいですね。

岡崎オカリナ教室 後半 80 回 会員 4 名 出席者3名

内容:B-19、埴生の宿、星に願いを、踊り明かそう

次回予定:3月13日(火)10:30~11:30

レッスンメモ:今練習している曲にもだいぶ慣れてきました。

どれも、そつなく吹けるようになった気がします。

今日の余談の中で、読み聞かせの話題がありました。

なるべく感情を込めない方が良いというものだそうですね。

音楽でもわざと感情を込めない吹き方を目指すという方法もありの気がしますが、

意図的に無表情で演奏するというのもこれまたかえって難しいものです。

感情たっぷりも無表情も、どっちもできる方が、

表現力の幅も広がって良いのではと思いました。

様々な表現方法を試してみるのもよいでしょう!

コメント:埴生の宿」はとてもきれいに合わせられました。この響きをどの曲でも感じられると合奏が楽しくなると思います。

「星に願いを」はこの楽譜のアレンジの面白さを演奏者がまず感じて、演奏することが必要です。あとは星に願いをかけて演奏すればうまくいくでしょう☆(H田アシスタント)






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最終更新日  2012年02月29日 07時53分57秒コメント(0) | コメントを書く
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