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      ウィーン楽友協会ホール
日墺親善コンサート

      2016.3.21 開演19:00

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(リハーサル風景)

ブダペスト アンナ教会 
      オカリナ演奏

      2016.3.23 16:00~

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2012年10月27日
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カテゴリ: 演奏活動

2012「アクターズ・タウン交流祭」

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日時  10月27日(土) 14:55~15:10

場所  中村文化小劇場ホール

出演者 オカリナーモ名古屋西8名 講師1名

曲目  高原列車は行く     あざみの歌     瀬戸の花嫁

コメント 区民祭りの一環で、近隣で活動しているグループが日頃の活動の成果を発表する催しです。 9月のボランティア演奏、10月14日の「アクテノン・フェスティバル」、本日の「タウン交流祭」と立て続けの演奏機会に恵まれました。 回を重ね身内評価では、一番良い演奏ができたと言う感想でした。リハーサルや事前の音だし等々、一つ一つが大切なことを痛感しました。各自演奏に向かう何らかの気持の手ごたえを頂き、次の機会が楽しみです。 演奏を盛り上げて下さった講師、客席から笑顔のエールを下さったオカリナーモの仲間の皆さま、有り難うございました。          (オカリナーモ名古屋西メンバー)

前日のリハに続き、無事に演奏できました。
それとともに、課題もまた一つ。それは 無意識にやっていることを如何に意識化するか、 ということ。今回は、演奏中の行動に関しての指摘をさせていただきましたが、ちょっとした無意識を意識的な行動に変えるだけで演奏にも少し余裕ができたのではないでしょうか。

人前に立って何かをする以上はすべてが意図的であることが求められるものです。楽譜に書いてあることをただそのまま吹くことが基本ではありますが、それは、ただ漫然と吹くということではなく、本来的にその前にあったはずの、自分の意志...、こう吹きたい、こんな音を奏でたい、というその思いを如何に転化していくかということにもなるはずです。

音楽は伝えるためにあるもの 、今回の演奏でも、まだまだ自分の中に閉じこもっている感じがあります。それらを外に向かって開放することで、さらに自分から表現すべきことも見えてくるのではないでしょうか。(加藤講師)






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最終更新日  2012年10月29日 14時53分10秒
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